■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart21■★■
- 1 名前:えっちな21禁さん :04/01/25 11:47 ID:ts2JgM7D
- やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
前スレ
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071216647/
過去スレ
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
- 2 名前:えっちな21禁さん :04/01/25 11:49 ID:nvFPwn5P
- 2
- 3 名前:3 :04/01/25 11:52 ID:/qex9MG2
- >>1乙
- 4 名前:えっちな21禁さん :04/01/25 12:11 ID:goZW0xll
- はやく貼れよカスども
- 5 名前:えっちな21禁さん :04/01/25 21:41 ID:Z1u3AbbK
- このスレ利用してないけど保守
- 6 名前:えっちな21禁さん :04/01/26 12:33 ID:2JdA8pt8
- もっかい保守
>1さん乙っす
- 7 名前:えっちな21禁さん :04/01/26 14:47 ID:XGE075zh
- 7
- 8 名前:3 :04/01/26 17:01 ID:JC7ULsC3
- >>4
テメーが貼れ
- 9 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 01:51 ID:wc7Y4xmX
- 持つ彼
しかし一時の勢いがなくなってるな
- 10 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 01:52 ID:78aTiK4z
- 過去スレ つづき
part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
- 11 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 01:57 ID:78aTiK4z
- part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1068193700/
part20 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071216647/
- 12 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 02:02 ID:xSN+tYjy
- >>1乙
即死防止age
- 13 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 03:39 ID:Rp1uMWGr
- 乙
もいっちょ(屮゚Д゚)屮age
- 14 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 04:53 ID:wc7Y4xmX
- 即死防止
- 15 名前:コピペ 1/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
- 宣言通りやってきました。
ソファでTV見ながらマッタリしてたら、彼が肩に手をまわしてキスしてきて。
最初はちゅっちゅって感じだったのがだんだん濃厚になってきて、
おっぱいをもまれながら激しいキス。
我慢できなくなって、
「ねぇ…ベッド行こう?」
とお願いしました。
ベッドに移動し、あっという間に服を脱がされて、また胸をもまれました。
私はEカップなんですが、大きいと感度が鈍いって、あれ嘘!
すっごい感じまくって、声が出ちゃう位気持ちイイ!
彼が上にのしかかって、両方のおっぱいを鷲掴みにされて、
乳首をチロチロ。ちょっと引張ったり、吸ったり…。
「ん…あぁ、気持ちいいよぅ…」
とささやいたら、彼が
「ずっと欲しかったんだよ…」
って言って、硬くなったおちんちんを私の体に押し付けてくるんです。
- 16 名前:コピペ 2/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
- 私はもうそれでめちゃめちゃ興奮しちゃって、あそこからじゅわって
愛液が出てくるのが分かりました。
そうやってしばらくおっぱいを攻められて、いよいよ手がアソコに!
「すごい濡れてるじゃん…いつから欲しかったの?」
って言われて、愛液をたっぷりつけた中指をクリトリスへ。
「ん…ずっとだよ、ずっと欲しかったの…あぅ…」
と、喘ぎながら、欲しかったの!って連発してました(恥
乳首をベロベロなめられながら、愛液でぬるぬるになった指で
クリを優しく撫でられて、
「あぁ…ねぇ、もうだめ…イキそうなの…イッていい?あぁぁん…」
と大きい声出してイッちゃいました。
彼が私をぎゅっと抱きしめて、
「もうイッちゃったの?かわいいね」
なんて言うから、アソコがきゅ〜ってなってw、
「次は私の番だよ〜」
と、上下逆転!
- 17 名前:コピペ 3/7 :04/01/27 09:46 ID:OXaF3t8c
- 彼の唇やほっぺや首筋にキスしながら、乳首をクリクリ。
彼は乳首が感じるので、もう息を荒くしています。
「ね、こうしたら気持ちいい…?」
と言いながら、右手で左の乳首をクリクリしつつ、右の乳首を口に含みました。
彼の体がビクンとなるのがわかります。
乳首をなめながら、今度は右手をおちんちんに…。
「すごい硬くなってるよ…がちがち…」
と言いながら、先走り汁をおちんちんの先に塗りつけて、優しくしごき始めます。
そうしたらおちんちんがますます硬くふくらんできます。
「お願い…少しでいいからなめて」
と彼にお願いされて、フェラチオ好きな私は喜んで彼の足の間へw
まずは、彼の目を見ながら裏筋をぺろぺろ。
亀頭をべろべろして、ゆっくりお口の中へ。
舌先を裏筋に当てたまま、上下運動を始めます。
- 18 名前:コピペ 4/7 :04/01/27 09:53 ID:OXaF3t8c
- じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら激しくしゃぶっていたら、
「あぁ…やばい、すご過ぎるよ…」
と、うわごとのように呟きながら腰を揺らしてきます。
そんな彼を見たら意地悪したくなって、フェラをしたまま右手で根本の方をしごき、
思いっきり激しくしゃぶってあげましたw
「待って待って、そんなにされたらイッちゃうよ!」
と慌ててストップされ、また押し倒されます。
「入れていい?」
と聞かれ、返事をする間もなく、足の間に割り込んでおちんちんの先をアソコに当ててきます。
「ちょうだい…」
とおねだりしたら、彼の硬くなったおちんちんがゆっくり入ってきました。
ちなみに、安全日なのでナマのままです。
- 19 名前:コピペ 5/7 :04/01/27 09:56 ID:OXaF3t8c
- 「うわ、すっごい締まる…」
と言いながら、ゆっくりおちんちんを動かし始めました。
久しぶりなのでむちゃくちゃ気持ちよくて、
「あぁ、これ欲しかったの…すごいおっきい…あん、だめえ…感じちゃう…」
と喘ぎまくり。
アソコはますます濡れまくって、おちんちんを出し入れする度にぐちゃぐちゃ音がします。
正常位でしばらく突かれた後、バックへ。
片手でおっぱいをつかみながらめちゃくちゃに突いてきます。
「どんな感じ?気持ちいいの?言ってごらん?」
「あぁ、すごい…すごくイイの……あぁ…」
「オマンコぐちょぐちょだよ…いやらしいね…」
「いやあっ…恥ずかしい…あぁ、アン…だめぇ…」
こんな感じで、結構よく喋ります(恥
- 20 名前:コピペ 6/7 :04/01/27 09:57 ID:OXaF3t8c
- しばらくしたら、また正常位に戻されました。
足をぐっと持ち上げて、奥まで突き刺されたら、もうたまんなくなって、
「あぁ、イキそう…もっと突いて、奥まで…あぁぁん…イクぅ…」
と、イッてしまいました。
しばらく彼に待ってもらってホワホワしていたんですが、
「ねぇ、俺もイッていい?」
と言われ、一気にガンガン突かれました。
イッた後なので刺激が強すぎて、
「いやぁっ…だめ、おかしくなっちゃう…お願い許してぇ!」
と叫んだら、それが彼を更に興奮させてしまったらしくw
こんなの初めてってくらいめちゃくちゃに突かれまくり、
「イクよ…出すよ、出るっ…」
と、おちんちんをちゅるっと引き抜いて、お腹の上にぶちまけられました。
- 21 名前:コピペ 7/7 :04/01/27 09:58 ID:OXaF3t8c
- 1週間我慢していたせいか、顔まで精液が飛んできましたw
私はと言えば、愛液がお尻の方までたれて、シーツも濡れていました。
すごい気持ちよかったね…と言い合いながらそのままスヤスヤ。
以上です。
長くなってすみません。
思い出しながら書いてたら、仕事中だっていうのに、
アソコがむずむずしてきちゃいましたw
ttp://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1073109345/l50
- 22 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 10:42 ID:nA5r2jR/
- >>15-21 最高
- 23 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 10:50 ID:K2+G0X3+
- 驚きの価格!!
1日1000円でライブチャット、覗き放題
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- 24 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 11:19 ID:fFUIhkNB
- 一瞬、私か?と思ったよ。
似てるHしてる人もいるもんだ。
- 25 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 12:27 ID:pIa+ZHqV
- テンプレにこれを貼らないのはなんか理由があるの?
http://n2ch.lazy8.info/moe/
- 26 名前:OL :04/01/27 13:06 ID:uVR5H73T
- 今、会社からこれを書いています。
私は25歳のOLです。
私が所属する部署の課長と3ヶ月ほど不倫関係にあります。
午前中も資料室で激しいエッチをしてきました。
- 27 名前:OL :04/01/27 13:07 ID:uVR5H73T
- 朝礼が終わって机に戻ろうとした私を課長が呼び止めました。
「T原さん、資料室でこの書類を集めてきて」
手渡されたメモには資料の名前がずらりと並んでいました。
「かなりたくさんあるから午前中いっぱいかかると思うよ。ゆっくりでいいからね。重いから台車を持っていきなさい」
そう言われて資料室に向かうと、間もなく課長がやってきました。
2人きりの資料室。課長は明かりを消して中から鍵をかけました。
後ろから私を抱き締めて、耳や項にたくさんキスをして制服の上から胸を揉まれました。
「課長・・・っ、んぅ、ダメです・・・っ」
抵抗しても強い力で抑えられて、
「何を言ってるんだ、こうされるのを期待してここに来たんだろう?」
「違―――っ!」
言葉尻を奪うように唇を塞がれました。
激しく長いキスの間、課長は慣れた手つきで私のスカートのホックとファスナーを外し、
ストッキングとパンツを膝の辺りまで下ろしました。
- 28 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 13:25 ID:3HsDLEBF
- おい、続きは?
- 29 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 14:52 ID:tmH/oQ+H
- 萌えた体験談をまとめてあります。
サイト存続のため、広告のクリッ(ry
http://n2ch.lazy8.info/moe/
- 30 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 14:59 ID:470VpvWu
- 当時、私は19歳でした。1人暮らしで、短大に通ってました。
バイトもしてたし、親からの仕送りもあったけど生活費でほとんど消えてました。
でも可愛い洋服も欲しいし、遊びにもいきたい。
バイトを増やそうにもなかなか合う条件の物が無く困ってました。
そんな時に友達に紹介してもらったのがウエイトレスの仕事。
- 31 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 14:59 ID:470VpvWu
- 時給2000円〜っという高給な理由は「ちょっとエッチな仕事」だったんです。
どうしようか迷いましたがヘルスやキャバクラとは違うし、
普通の喫茶店と変わり無い感じなので面接だけでも行ってみることにしました。
連絡をとり、いよいよ面接の日。
営業時間前の店内に入ると、本当にどこにでもある喫茶店みたいな感じで
お店の雰囲気もオシャレで、エッチな事なんて到底できそうにない所でした。
- 32 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 15:49 ID:DgSv1VRO
- おい、続きは?
ってツッコんで欲しいのか?
- 33 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 23:20 ID:I8CnJCs4
- 続きまだ〜?
- 34 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:36 ID:7HiY8N+A
- 流れではないが、貼らせていただきます!!!!!
- 35 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:38 ID:7HiY8N+A
- いかに近親相姦萌えっつーても、兄の子を2人も生んだ妹の話
- 36 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:39 ID:7HiY8N+A
- もともと、家系的に内向性があるんだよな。ウチは。今イトコたちみんな30才すぎてるけど、
だれも結婚してない(笑) だから祖父母から見たら孫は「私生児」ってことになってる
妹の2人の子だけだ。
父親が中学の時(妹からしたら小6の時)に死んだのが、キッカケだろうと思う。
もともと妹は人一倍甘えんぼうで父親が好きだったからね。父が死んだとき、
「こいつの父親代わりになってやろう」と思ったんだ。まあ、「心に誓った」ってほどの
もんでもなく、実際に2才しか違ってないから無理っぽかったんだけど。
だけど気持ちだけでも伝わってたのか、妹は僕の言うことはなんでも聞いたし、
泣くことはあっても喧嘩はしなかった。
妹のことを何でも知ろう、心の中まで知っておこう、などと思っているうちに、いつの間にか
「かわいさ余って一心同体」って気持ちになっちゃってたんだな(笑)
- 37 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:41 ID:7HiY8N+A
- 妹の中学の頃から、妹の持ち物から下着や服、それに生理日なんかまで詳しくチェックしてて、
日記なんかもよく見てた。といって妹は絵日記の頃から家族には見せてたから、そんなに悪い
ことしてたわけじゃないけど、やっぱり勝手に見るといい顔はしなかったかな?
でも、結局はこの「かわいさ余って一心同体」が、内向的な妹の心を揺さぶってしまってた
らしくて、ある日、えらい喧嘩したんだ。
- 38 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:42 ID:7HiY8N+A
- 僕も聖人君子じゃないから、妹の胸のふくらみを見れば触りたくもなる。で、妹が何も
言わないのをいいことに、つい手を伸ばして、もみもみ、としてしまったら、
妹が怒り出し、僕を突き飛ばした。まあ、普通の妹なら怒ることなんだけど(汗)、でも
やっぱり僕の妹がそんなんで怒ると、ちょっとオドロキだった。
で、次の日もショボーンとしてたら、妹が部屋に来て、「お兄ちゃん昨日はゴメンね。
でもどうして私の胸なんかさわりたがるの?」と言い出した。で、どうもこれは妹の勘違い
なんだと思うけど、洗濯カゴからパンツがなくなることを言い出した。僕は洗濯機前で
妹のパンツを手にして萌えたことはあったけど(←常習・笑)、盗んだことはない。
だけど妹がどんどんしゃべり出して、俺じゃネーヨ! と言う機会を失ってしまった。
でも、結果、これが良かった(悪かった?)のだ。
- 39 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:44 ID:7HiY8N+A
- で、妹の「どうしてそんなことするの?」という問いかけに答えたのが、さっきの
「かわいさ余って一心同体」っていう言葉。すると妹はとたんにすごく喜びだして、
「そこまで可愛がってもらって、私しあわせ! うれしい!」と言って抱きついてきたんだ。
そして「もう私お兄ちゃんになら何されたっていい、パンツも持っていっていい」とか言って、
なんか話が 妙な風にいってしまったんだけど、以後、妹が僕のことを恋人のように
思い始めたのは事実だった。
そうなると、妹の方が大胆なるのは、だいたいこのスレの話でも同じこと。妹の方がすごく
積極的で、妹の処女を破ったのも、妹に迫られて、だった。
- 40 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:47 ID:7HiY8N+A
- で、その後、何年も肉体関係は続いた。やっぱり兄妹だけあって、妹の求めることはすぐに
わかってしまうから、ベッドの中では常に妹をイカせることができたし。
でも、妹は将来が不安だったんだろうと思う。ある時、スキンが切れてたのに妹が妙に
迫ってきて、危険日だってうすうすわかってたのに、ついやってしまったんだ。
そしたら、こっちが抜こうとしたら妹は足で僕の腰をがんじがらめにして抜かせないの。
「バカ、はなせ」と言ってあわてて手で妹の足を外したけど、間に合わなくて
中でドバッとやっちまった(汗) あわてて妹を抱いて風呂場にいったら、妹のヤツが
泣き出して「お兄ちゃん、そんなに私に子供を生ませるのがイヤなの?」と言うんだよ。
バカ、子供できたらまずいだろ、と思うのに、妹はどうしても納得しない。抵抗でもしてくれたら
ひっぱたいてでも洗い流すのだけど、妹はただ泣くばかり。こっちも気をそがれて、とうとう
そのままにしてしまった。
。
- 41 名前: ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:48 ID:7HiY8N+A
- 結局妹はそれで妊娠、無事に出産した。二年後にも知らないうちに妹は妊娠して、二人目を生んだ。
もう上の子は小学生だけど、二人とも特に知能や身体に影響はなさそう。
妹の子のパパが僕だってことは、むろん誰もしらない。オカンだって知らない。
私生児だから親戚から白い目でみられると思いきや、一番喜んでるのは祖父母だな。
「この年でひ孫が見られた」って言って、すごく喜んでたよ。
ちなみに、肉体関係は今はほとんどなくなってる。このあたり、本当の夫婦とあんまり
変わらないのかな?(笑)
でもたまにセックスすると、以前にまして濡れるし、イクときもすごいし。
シーツの濡れ方なんか、以前には考えられなかったくらい。考えたら34才って、
まだまだ女盛りなのだろうな。
これが僕と妹の、近親相姦と出産にまつわる話です。
- 42 名前:おなにすと ◆mV4KDr3cdc :04/01/27 23:51 ID:7HiY8N+A
- 久しぶりに貼りました。
即死防止アゲ
- 43 名前:えっちな21禁さん :04/01/27 23:59 ID:/XWIaqzA
- 乙カレ
個人的には、コレくらいの長さが(・∀・)イイ!!
- 44 名前:おなにすと ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:08 ID:qwKJZ6TT
- >>43ありがとうございます!!
今度は長いけど貼りますよ
- 45 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:10 ID:qwKJZ6TT
- あれは私が中学3年の出来事でした。
塾に行く途中お金を忘れたのに気が付いて、母が勤めていた会社に寄りました。
いつもの様にドアを開けて入って行きましたが、誰も居ませんでした。
帰ろうと思って出ていこうとした時、奥の給湯室の方から何か聞こえたような気がしました。
子供ながら、見てはいけないと思いつつ耳をすませました。
母の、声を殺した呻き声でした。
私は足がすくんで動けなくなりました。
その時母の「あぁぁ・・もう駄目。イキます。いく〜」と言う声が。
私は音を立てないように、そーっと出ていきました。
- 46 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:12 ID:qwKJZ6TT
- 受験も近くなった12月の或る日、母の会社に寄りました。
あれ以来、全く行ってなかったんですが、急用が出来たので電話を入れてから行きました。
母と社長と2人でしたが、社長はすぐに出て行きました。
「沙希ちゃん、ゆっくりしていっていいよ。」と優しく声をかけてくれました。
私はこの社長が好きでした。優しくて、頭が良さそうでハンサムでした。
父とは高校の同級生とかで、その縁で母もその会社に勤めていました。
母が出してくれたコーヒーを飲みながら、進路について話していると急に眠くなってきました。
応接室のソファーで多分眠ってしまったみたいです。
すごく気持ちが良くて目が覚めかけた時、私は驚きました。
パンツを脱がされて、私の股を社長が舐めているんです。
- 47 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:13 ID:qwKJZ6TT
- 私は眠った振りをしていましたが、気持ちが良くて思わず声が出ます。
すると社長は急に立ちあがりました。
ファスナーからは黒くて、見た事も無い大きな棒のような物が体と直角に突き出ています。
すると母が、口を大きく開けてそれを呑み込みました。
ビチャビチャと言う音と、母の「うんうん」と言う声以外何も聞こえてきません。
その内社長は「うっ・・・」と言うような声を出して、母の口のに入れたまま腰を前後に動かしていました。
もう心臓はドキドキ、でも寝たふりはしていました。
- 48 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:13 ID:qwKJZ6TT
- あの時の相手は社長だったんだ。母はしゃちょうの愛人なんだ。
不倫って事か・・・とか考えながら。
社長は応接室から出て行き、母がティッシュで私のアソコを拭いてパンツを履かせてました。
暫く寝たふりを続け、何事も無く目覚めたように「あれっ、私寝てたの?」と母に言いました。
母は少し頬が赤くなっていたような気がしましたが、「うん、疲れてるみたいね。あまり無理しちゃダメよ。」
と又何事もなかったかの様に言いました。
- 49 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:14 ID:qwKJZ6TT
- 私は急いで家に帰って、パンツを脱いで見ました。
パンツにもベットリ染みが出来ていましたし、アソコもヌルヌルです。
その時のオナニーは今までで、一番感じました。
あの大好きな社長から舐めてもらっているシーンを想像しながら、母が社長の黒くて大きなモノをしゃぶっている
所を思い出しながら・・・何回も逝きました。
不思議と母を恨む気持ちも、社長を恨む事もありません。というよりむしろ幸せな気分だったんです。
あの黒いものを自分もしゃぶりたい。無理矢理あの黒いものの名前を言わされたい。
よくクラスの男子が言ってるあの名前。チチチンン・・・・・。
母の真似をして「あぁぁ・・イック〜」と言いながら逝きました。
私は異常なのかなぁ?と思いました。友達はもう結構経験してるんですが、私はキスさえもありません。
自分で言うのもなんですが、モテる方ではあると思います。
携帯の番号教えてよとか、クラスの子が私を好きだから付き合ってみたらとか結構言われていましたが、
私の最初の人は好きな人に・・・って決めていました。
- 50 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:17 ID:qwKJZ6TT
- 無事に高校受験にも受かり、入学を待っていました。
或る日の夜母が「社長からお祝を頂いたから、お礼の電話を入れなさい。」と言いながら祝儀袋を手渡してくれました。
開けると3万円の綺麗な札と、今度食事でも御馳走するから良い日を知らせて下さい、
と書いた紙が入っていました。
- 51 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:18 ID:qwKJZ6TT
- 次の日、早速社長に電話を入れました。
まず母が出たので、社長に繋いでと頼むと「今日は直接出かけてるから、帰ったら私が電話してあげる」
と言われました。
お昼ご飯を食べようかなと思っていると、電話がかかってきました。
母からかと思って出ると、社長からでした。
「まだ出先からなんだけど、良かったら昼一緒に食べない?少し送れるけどいいかな?」と言われ、
「あっ、はい。宜しくお願いします。」と答えました。
お祝のお礼を言うのも忘れていました。
- 52 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:19 ID:qwKJZ6TT
- 中華料理店に連れて行かれ、何やかや珍しいものを御馳走になりました。
社長はずーっと紳士的で、あの時の事など、あの私の大事な所を舐めまわした事、
母と不倫をしている事等全然おくびにも出さずに、好きな芸能人とかの話しばかり。
私が知っている事など当然考えもしていないでしょうが。
「沙希ちゃんは彼氏居るの?」と聞かれた時、「彼氏はいませんけど、好きな人はいます。」
「ふーん、告白しないの?今の若い子は携帯でメールとか簡単に連絡できるだろ?」
「でも私の好きな人は、年上ですし、それに・・・・」「それに何?」
それ以上は言えませんでした。もし私が社長の事好きと言ったら、どうなるんでしょう?
母の不倫相手、しかも父の同級生。私の家族は今でもおかしい状態なのに、これに私が加わったら・・・
結局その日は食事だけでした。期待してる自分が少し恥ずかしくなりました。
でも社長の携帯番号は聞き出しました。メールアドレスも。
- 53 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:20 ID:qwKJZ6TT
- でも社長の携帯番号は聞き出しました。メールアドレスも。
母からは何を食べたのかとか、どんな話しをしたのかとか、うるさく聞かれましたが適当に返事をしていました。
その夜早速メールを入れました。今どこにいるんですか?とか何をしてるんですか?とか。
でも返事は来ませんでした。
次の日携帯に電話がありました。「ごめん、昨日は酒呑んでて気付かなかった。悪い。
- 54 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:21 ID:qwKJZ6TT
- 今日は時間ないの?」
えっ?昨日会ったばかりなのに、また今日もあってくれるの?と思いながらも「今は毎日暇です。入学するまでは」
「今日は仕事でちょっと遠出するけど、暇だったら付き合ってくれない?独りだと眠くなるし。ダメかな?」
「全然オッケーです。でも良いんですか?母に怒られそう。」と言うと「お母さんには黙ってちゃダメかな?」
と言う訳で、秘密のドライブに出かけました。
車内では、昨日の今日と言う事で、結構気楽に話せました
- 55 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:21 ID:qwKJZ6TT
- 「ところで、昨日言ってた好きな人ってどんな人なの?」「あのね、私の好きな人はね・・・。後で教えてあげる。」
2時間くらい走った所で社長は仕事先に入って行きました。30分くらいで出て来ました。
「さあ帰ろうか。」「えっ、もう終わったんですか?」
帰りの車の中ではあまり話す気がしませんでした。もっとゆっくりしたいなぁと思っていた時、「怒ってるの?」
と聞かれ咄嗟に「いえ、でもまだ帰りたくないんです。もっとゆっくり社長と話したいんです。」
と遂に言ってしまいました。
社長は暫く黙って運転していましたが、「ちょっと休憩してもいい?」と聞き、返事もしない内に建物の中に入って
行きました。モーテルかぁ。私は嬉しくなりました。期待で胸が膨らみました。
社長は「いいの?」と聞きましたが、「だって良いも悪いも、もう来ちゃったし・・・」と答えるしかありません。
- 56 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:22 ID:qwKJZ6TT
- 部屋に入ると流石に緊張してきました。お風呂にお湯を入れながら、ベッドに座って話しをしてる内に、
社長の顔が近付いて来ました。遂に来た。ファーストキス。煙草臭いけど、私は身体の力が抜けて行きました。
ベッドの上に横たえられ、カーディガン、ブラウスとボタンをはずされていきます。
キスをされて彼の舌が私の口の中を優しく動いています。
スカートも脱がされ、ピンクのブラとお揃いのパンティーだけにされました。
- 57 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:22 ID:qwKJZ6TT
- ブラをはずされた時は流石に手で隠そうとしましたが、優しく手をはずされ彼の口が乳首に・・・。
初めて触られる私のオッパイ。舌で乳首を転がされると、思わず「あ〜ん。あぁぁ〜ん」と声が出ました。
「可愛いね。乳首が堅くなってるけど、感じてるの?気持ちいい?」と言いながら、乳首から口を離さずに
手はパンティーの上から私の大事な所を優しく撫で回しています。
- 58 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:23 ID:qwKJZ6TT
- 恥ずかしいヘアーをパンティーの上から優しく引っ張ってる。もうヌルヌルだわ。見られるのかしら?
気が付くとパンティーは膝まで下げられていました。
彼は一度起き上がると、自分の福を脱ぎ始めました。あの時薄目を開けて見たあの黒いものが私の目に飛び込んで来ました。
私のパンティーを完全に抜き取り、ソックスだけにしました。
「綺麗だなぁ。まだ少女なのかなあ?」とか言いながら私の足の間に顔を持って来ました。
薄いヘアーを掻き分けて、多分もうヌルヌルであろう所を見ています。恥ずかしいよ、早くして。
と思っていると今まで感じた事のない感触。彼の舌がクリを優しく舐め始めました。
思わず足で彼の頭を挟みました。それでもクリを突ついたり、吸い上げたり・・・。もう駄目です。
「あぁぁぁん もう駄目。イッちゃうよぅ。あぁぁぁぁイック〜。イクイクイク〜」
- 59 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:24 ID:qwKJZ6TT
- 初めての経験。気持ちいいよぅ。私は完全に彼の奴隷にでもなったように、何でもしてあげると思いました。
ところが彼は「初めてなのにイクなんて言葉、よく言えるね?」と私を疑っている様子。
しょうがなく私は本当の事を言いました。事務所で母と貴方がなにかしてる所に居ました。
そして母があの いっく〜 と言う言葉を言ってた事。そして遂に、私を眠らせて彼と母がした事。
彼の顔が見る見る赤くなっていきました。「えっ、知ってたの?お母さんとの事。」
「そう、そして私のアソコを見るのも今日が初めてじゃないでしょ?」
- 60 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:25 ID:qwKJZ6TT
- 彼はショゲていきます。「うぅん違うの、知ってても良いじゃない。私が好きなのは貴方だから。ホントに初めてだから
優しく女にして・・」我ながら15歳でよく言えたと、今は思い出して感心します。
- 61 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:26 ID:qwKJZ6TT
- そして自分から彼にキスしていきました。彼の黒い大きなものも元気がありません。
私は彼に「触って欲しい?でも分からないよ。どうしたら気持ち良いの?」彼は「ここを指の先で撫でてみて」
と今はよく分かる裏スジの所を教えてくれました。彼は私のアソコを、私は彼の黒いものを、お互いに手で愛撫しました。
私は又気持ち良くなって「ねぇ、またイキそうになって来た。恥ずかしいから止めて」と心にもない事を言ったりしました。
もうすっかり元気になった彼は、「いいよ、何回でも逝っていいよ。恥ずかしくなんかないよ。」
「あぁまた また また イクよ、逝っていい?あぁぁもうダメ イック〜 イクイクあぁぁぁ」
「沙希はエッチだなぁ。ジュースも凄いぞ。あと3回イッたら女にするか」等と勝手な事も言えるようになっています。
「ねぇ沙希ちゃん、ここは何て言う所?」と私のアソコをゆっくり触りながら聞いてきました。
- 62 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:28 ID:qwKJZ6TT
- めちゃ嫌」
「じゃあ言ってごらん。オ マ ン コって」「いや、言えないよ。」
「知らない。」「ウソだろ、知ってるだろ?言わないと止めちゃうぞ。」「イヤァン、止今なら平気で言える言葉も15の時は中々言えませんでした。
ところが彼は本当に指を離してしまったんです。
もう私のオマンコはドロドロ状態。目には彼の黒くて大きなものが・・・
「いやぁ、言うよ、言うからお願い・・・」「何をお願いするの?」
「私のオマ・・触って」「もっとはっきり大きな声で言って見ろ」遂に命令口調になりました。
- 63 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:33 ID:qwKJZ6TT
- 「はい、私のオマンコ触って。」「違う、誰のマンコだ?お願いするんだろ?」
「沙希のオマンコ、触って下さい。お願いします。」この時から彼のポジションが決まったと思います。
あとはされるままでした。そして「あぁぁあまたイキます。イッていいですか?」
「よし。どこがイクか言いながらイケ。」
「あぁぁぁぁ沙希のオマンコがイキます。イクッ イクッ あぁイック〜」
「よし、入れて欲しいか?」「はい、入れて下さい。」
「何を入れて欲しいんだ?」またです。「知りません、ホントに知りません。」
「そうか、じゃあ教えてやろう。チンポって言って見ろ。」
- 64 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:34 ID:qwKJZ6TT
- 「はい、チンポを入れて下さい。沙希の、沙希のオマンコに入れて下さい。早く、お願いします。」
思ったより痛くなかったみたいです。私のオマンコが凄く濡れていたのと、彼のリードが上手かったからでしょう。
あの黒くて堅いチンポが私のオマンコに入って来ています。昨日までは口に出せなかった、オマンコ、チンポ。
言う度に感じます。彼が優しく子宮を突ついてきます。「どう?感じる?いい?」
「あぁたまらないわぁ。凄いよぅ。きっもちいい。感じるよ。いいよ、オマンコがいいよ。」
彼は満足そうでした。私が「あぁナンか変、ねぇ中でもイキそうになって来た。」
「いいよイケよ。チンポでイクって言え。」
「あぁあぁぁイク、あっイク、チンポでイックよ〜。イクッイック〜」
- 65 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:35 ID:qwKJZ6TT
- 私は初体験で10回くらい逝ったと思います。そしていよいよ彼の番。
「もう俺も駄目だ。イクぞ。いいか?飲めるか?」「えっ飲むの?」ちょっと躊躇しましたが、大好きな彼の。そして
初めての人の物。「いいよ、飲む。飲ませて下さい。沙希の口に出して下さい。」
いきなり抜くと私の目の前に黒い、大きな、堅いチンポが・・・
口を大きく開けて待ちます。来たっ。「ムーー」ドクドク入って来ます。
こんなのが私のオマンコに入って子供が出来るんだ。
「舌で舐めろ。綺麗に全部舐めろ」 先っぽからまだ白い物が出てきます。
全部出し切ると、「飲め。1滴残さず飲め。」
苦い。臭いも結構あるんだなぁ。お母さんはこれをいつも飲んでるんだ。
- 66 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:36 ID:qwKJZ6TT
- 終わってぐったりしてると、彼はさっきとは一変して、「大丈夫?きつくない?お風呂入ろうよ。」といつもの
優しい社長になっていました。一緒にお風呂に入りましたが、何故か恥ずかしくなってタオルで隠していると
「もう沙希ちゃんの全部見たから、隠さなくていいよ。」と言われましたが駄目でした。
顔も見れないくらい恥ずかしくて・・・・
- 67 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:37 ID:qwKJZ6TT
- 「ねぇ沙希ちゃん、今日の事はお・・」「分かってるよ。お母さんには内緒って事でしょ?って言うか誰にも言わないよ。
言えないよ。こんなオジさんと初体験だなんて・・・」「だよな。こんなオジさんでごめんね。」
「違うよ。こんなオジさんが私は好きなの。だけど他の人から見ればエンコーとしか見れないでしょ。だから・・。ねぇ
また会ってくれます?もっといろんな事経験したいの。」
- 68 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:38 ID:qwKJZ6TT
- 「勿論、僕は構わないけど、いいの?」「沙希からのお願いだから。でも奥さんとかにばれない?」
「ハハハ、君のお母さんと何年続いてると思ってる?それは大丈夫だけど、お母さんとも切れないよ。」
「いいの。仕方ないし、お母さんの方が先だからね。」変な会話でも、その時は真剣でした。
それから週に一度くらいの割でホテルに行きました。私の感度も、自分で自分が変だな思う位開発されました。
だって女子高生ですよ、まだ。オマンコとかチンポとか言うのも、何ともなくなりと言うか自分から言っていました。
オマンコの毛もセックスのせいか濃くなってきました。彼はよく母と比較していました
- 69 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:38 ID:qwKJZ6TT
- 「お母さんは立ちションも上手いぞ。沙希、飛ばして見ろ。」
彼の小水も飲めるようになりました。彼の性癖である、所謂S Mにも慣らされていきました。
赤いロープで縛ってもらいます。バイブでも何回もイキます。
彼から、自分の友達にも紹介したいと言われた時、何故か嫌と言えませんでした。おおよその見当は付いていたんですが
ノーとは言えずに承知してしまいました。
日曜日に彼からメールが来て、今から出て来れないかとの事。高校の制服を持ってこれないか。
見当は付きましたが、母には友達と買い物に行って食事もして来る、と嘘をついて家を出ました。
彼の車が止まっています。ただもうひとり誰か乗っています。
- 70 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:40 ID:qwKJZ6TT
- 「あっ紹介しよう。こちら大学時代の友達。名前は白井君。こちらが沙希ちゃん。うちのオペレーターの娘さん。」
「よろしく、白井です。」「沙希です。」
- 71 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:41 ID:qwKJZ6TT
- 車はレストランへ。早く行けば良いのに、ホテルへ。制服持って来いなんて見え見えじゃん。
予想通りに社長は携帯で電話。「悪い、急用が出来た。白井、悪いが沙希ちゃんを頼む。」
「あっそうか、仕方ないな。じゃぁ沙希ちゃん、食事でもしようか?」
社長は車のキーを白井さんに渡すと出て行きました。
「あのー白井さん、別に食事はいいですよ。行く所あるんでしょ?」「えっなんか聞いてるの?」
「いいえ、聞いてはいませんが、分かりますよ。制服も持って来てますから、早く行きましょ。」
- 72 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:42 ID:qwKJZ6TT
- 私は先に立って車まで行きました。彼は無言で運転しそのままホテルに入りました。彼は大きなバッグを持っていました。
私は悲しくなって涙を堪えながらジーンズを脱ぎ、制服を着ました。彼も洋服を脱ぎトランクスだけに。
いきなりのキス。唾液を私の口に流しこんできます。制服の上から胸を触り、パンティーラインを確かめるように
お尻を触って来ました。私は彼(社長)の仕込みのお陰で、かなりの淫乱になっていました。多分。
何の愛情もない人でも、触られていると身体は感じてきます。
いきなりベッドに押し倒され、スカートを捲り上げられました。パンティーの上から舐めてきました。
余裕のないセックス。折角制服まで持って来たのに、意味ないじゃんとか思っていました。
- 73 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:43 ID:qwKJZ6TT
- ところが彼は違ったんです。制服のまま縛られました。赤い紐で、オッパイの上と下、スカートを捲り上げて
股に通され絞り込まれました。オマンコがジーンとします。そのまま放置されたんです。
所謂放置プレイってやつですかね。今ではそんな言葉も知っていますが、当時まだ高校1年生。
彼は煙草を吹かしながら、胸を制服の上からゆっくり触っています。ブラの上からでも乳首がわかるんでしょうか?
「ねぇ、何にもしないの?」私は焦れて聞きました。
「して欲しかったら、お願いしてみれば?」「別に私はいいよ。何にもしなくても。」
「そうかな?あいつの話では相当淫乱らしいじゃないか?まだ高校生っていうのに。」
彼(社長)は私の事を話していたんです。彼にだけじゃないかも知れない。
- 74 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:44 ID:qwKJZ6TT
- そんな思いをしていると、白井さんはキスをしてきました。今度は優しく、首筋まで舌を這わせます。
私も自分から彼の口に舌を入れました。舌を絡めて唾液を飲みます。
知らない内に腰が動いていました。紐できつく締められてるオマンコが堪りません。
「ねぇ、触ってよ。」「違うだろ、お願いするんだろ?」
「私の、沙希のオマンコ触って下さい。お願いします。白井さん、お願いします。」
彼は黙ってバッグからバイブを出しました。ローターって言うらしいのは後で聞きました。
パンティーの上から、ローターを紐に挟んで、丁度クリトリスに当るように、そしてスイッチオン。
「あぁぁぁ駄目、感じるぅ」彼は黙って見ています。
時折キスをして、舌を絡め、胸を触りますが、それだけです。
- 75 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:45 ID:qwKJZ6TT
- 私の身体はホントに淫乱になったんでしょうか?「もう駄目、白井さん、イッテいいですか?もう沙希は・・・」
スイッチオフ。どうして?繰り返す事3回。「白井さん、もうホントに駄目です。イカせて下さい。何でもしますから」
スイッチが入りました。また切られる?でももうホントに駄目。髪を振り乱し、腰を振りながら「白井さん、沙希はイキます。
あぁぁぁ、ダメ イクッイクッ イック〜 あぁぁイクッ」スイッチはそのまま。またすぐに・・・
- 76 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:45 ID:qwKJZ6TT
- 「あぁまたイクよまた またイクよあぁぁぁイック〜」完全にかれのペースです。
縛られたまま彼のトランクスを口で下げる様に命令されました。歯で上のゴムの所を噛み、引き下げます。
途中で、完全に勃起した彼のトンポがピーンと立ちあがりました。先からは透明の汁が垂れています。
- 77 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:47 ID:qwKJZ6TT
- 220 名前: 沙希 [sage] 投稿日: 04/01/21 23:38 ID:ldaEDrIu
舌先ですくうように舐めまわします。後ろ手に縛られているので、髪が顔にかかっても上げられません。
髪の毛にもチンポの汁が付きます。彼のタマを舐めていると、額と髪に汁がつきます。彼は写真を撮っています。
制服の女子高生が、汁で顔をテカテカにしながら舌を延ばしてタマを舐めてる写真なんて、インターネットにでも
載せるつもりなのかなとか思っていると、いきなり顔に暖かいものが。
黙って発射したんです。私は自然に舌を大きく出して受け止めていました。「美味しい。もっと沢山出して下さい。」
綺麗にチンポを舐め終わりました。やっと縛りを解いてもらいました。
今度は全裸にされて、オナニーしてる写真、立ちションしてる写真。一番恥ずかしかったのは、ソーセージをオマンコに
入れられ、それに爪楊枝に沙希のオマンコって書いた紙を貼られ、しかもピースしてる写真。笑ってるんです、私が。
大股開いて・・・。こんなの学校の誰かに見られたら、
- 78 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:48 ID:qwKJZ6TT
- こんなの学校の誰かに見られたら、もう学校なんて行かれません。
その時彼が携帯を掛け始めました。「おぅ俺だ。良いねェ。これなら合格だな。早やるかぁ」
何となく分かりました。相手は多分社長。私は誰かの相手をさせられるんだ。もうどうでもいいや。でも社長に会いたい。
その日はそれで終わりました。帰りの車の中で白井さんは「高校生って楽しいだろ?彼氏居るの?」なんて聞いてきます。
私は黙っていました。手首に付いた紐の跡が気になっていました。母に見られたらバレる。きっと母も縛られた事があるだろうから。
夕食の後、母が私の部屋に来ました。「沙希、聞きたい事があるんだけど・・・」「何?今から宿題があるんだけど、時間かかる?」
「いや、すぐ済むからいい?」母は座り込むと話し始めました。
- 79 名前:援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:48 ID:qwKJZ6TT
- 「お父さんには内緒だけど、秘密守れる?」「いいけど、時間かかるなら又にしてよ。」「うん、分かった。沙希最近変わったね。
誰かとお付き合いしてるの?同級生?」母には何か分かっていたんでしょう。嘘をつくしかない。そう決めました。
彼氏は他の男子校の1級上の人。バスケの選手で只の憧れみたいなもんで、相手にはされていない。片想い。
「そう、なら良いんだけど。あのね、お母さんも実は・・・」「もう良いよ。離婚するならすれば。私は構わないよ。」
母はびくっとした様に見えました。「そんな事じゃ・・・。いいわ。又にしようね。只変な事はしないでね。」
「はぁ?変な事?何言ってるの?私を信用出来ないの?もう出てって。」
鋭いと思いました。同じ男に抱かれて、イカされて・・・。きっと同じ日に同じチンポを咥えさせられた事も有ったでしょう。
- 80 名前:おなにすと ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:50 ID:qwKJZ6TT
- 疲れたのでこの辺で…
- 81 名前:微妙ですが :04/01/28 00:51 ID:UQOfNEF8
- 誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。
どうしても40前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・が口癖の、
キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。
結構、気が強いところがあって会社では何遍も怒鳴られました。
その先輩と飲みに行ったときに「子供欲しいなぁ〜、でも結婚する相手いないし」と
言うので「種提供しますよ」と冗談で言ったら「それいいかもね」と。
その時は冗談かと思ったのですが数週間後、先輩にまた飲みに誘われて普通に飲んでると
「飲みなおそっか?」と言われてなんと先輩の部屋に。
「あのさぁ・・・子供欲しいんだぁ。絶対に迷惑かけないから・・・ね?」と真顔で
お願いされてしまい、ごめんなさい。と断ると「だよね・・・冗談だから、冗談!」と
言うもののしばらく飲んでるといきなり号泣!「子供欲しい!お願い!」と押し倒され
あまりに可哀想だったので目をつぶっていると、カチャカチャとベルトを外し、ズボンと
パンツを下げ、先輩がフェラを始めました。
- 82 名前:微妙ですが :04/01/28 00:52 ID:UQOfNEF8
- あまり上手くはなかったのですが、必死さというか頑張ってるという感じは伝わってきました。
そして十分に大きくなると、今度は先輩がスカートとストッキング、下着を脱いで下半身だけ
裸になると無理矢理アソコに押し込もうとします。しかし濡れてないので入りませんし、しかも
私のモノも痛い。「痛っ!」と思わず口にすると「ゴメンね」と言って先輩は自分でクリを
シコシコ弄っています。物凄い勢いで擦ってると「はぁ・・・はぁ・・・」と吐息が漏れてきます。
そして合体。ちょっとフニャってましたが先輩が手でガイドして上手く1つになれました。
そのまま先輩が上下にグラインドすると、少しづつ濡れが良くなってきてヌルヌルに。
先輩は何も言わず目を閉じて上下運動しています。先輩が「・・・ねぇ・・・イッて」
私は先輩に「・・・本当に・・・いいんですか?」と確認すると先輩は微笑みながらウン、
とうなずきました。そして何も言わずにそのまま先輩の体内に射精しました。
先輩は嬉しそうにウフフと微笑むと、そのまま私の胸の上に倒れこんできて「子供・・・
できるといいなぁ」と呟きました。
- 83 名前:微妙ですが :04/01/28 00:53 ID:UQOfNEF8
- それから1週間くらいして先輩から電話がかかってきました。
「ダメだったみたい・・・ゴメンネ」先輩は涙声でした。私は「自分でよければ・・・
もう一回」と言うと「ありがとう」と言って電話が切れました。
そしてそれから数週間後、ある日の朝先輩に「今日、空いてる?」「・・・はい」
先輩は「今日、排卵日みたいなの・・・お願いしていい?」私はOKしました。
そして同じように先輩が上になって、私はマグロ状態で射精しました。
ですが、その月もダメでした。私は先輩に「よかったら、温泉に行きませんか?」と
誘ってみました。先輩は驚いたようでしたが、すぐOKしてくれました。
そして基礎体温表から来月の排卵日を予想して2泊3日で予定をいれました。先輩は
旅行、私は当日にいきなり悔みをいれて出かけました。寂れた温泉街でしたが、そんなの
は関係ありませんでした。部屋に案内され、担当の女の人が戻るとすかさず先輩が「・・・
じゃ、しようか?」「・・・とりあえず温泉、入ってからでも?」と私。「・・・それも
そうね〜」と2人で爆笑してしまいました。
- 84 名前:微妙ですが :04/01/28 00:55 ID:UQOfNEF8
- 貸し切りの家族風呂があったので、ここでいいわ、と先輩が入りました。
2人きりで温泉につかりながら色々な話をしました。先輩が10年前に不倫していたこと。
そして今子供が出来ないのは、その罰だと思ってること。私はその重さに黙って聞くしか
ありませんでした。
風呂から上がり、食事も済むと部屋には布団が敷かれていて「まだ、排卵にしてないみたい
だから、今晩は1回でいいわよ・・・でもしたいなら何回でも?」とニコニコしています。
私は先輩に優しくキスをしました。長く長くキスをしました。そして先輩の全身を愛撫し
ました。思えば先輩とセックスらしいセックスをするのは今日が初めてです。
丹念に愛撫していると「そろそろお願い・・・」と言われて正常位で一つになりました。
「もっと奥まで・・・そう」先輩も大分気持ち良くなっているようで、あっ、あっ、と
アエギ声が漏れています。そして先輩は小さい声で「・・・イク」と言うとヒクヒクと
可愛らしくイッてしまいました。そして私もすぐに先輩の体内でイキました。
- 85 名前:微妙ですが :04/01/28 00:56 ID:UQOfNEF8
- 翌日の朝、先輩が嬉しそうにトイレから戻ってくると「今日、排卵日みたいなの!」
子供のように目がキラキラしていました。そしてその日は午前中に1回、午後から1回
夜になって8時に1回、最後は12時に1回とどこへも出かけずに1日に4回も先輩と
一緒になりました。もちろん全て中に射精しました。「何だか、今回は出来そうな気が
するの」と最後の1回が終わった後、先輩がつぶやいていました。
そして翌朝、帰り支度も済んで布団もたたんで帰ろうとした時に「ねぇ・・・あと1回
だけ・・・してみない?」2人でトイレに入ると先輩に手早くフェラされ、バックで
突きまくり、種付けだけのセックスを完了しました。
- 86 名前:微妙ですが :04/01/28 00:57 ID:UQOfNEF8
- その甲斐あってか、その数週間後に「出来たみたい・・・産婦人科に行って来るね」
と先輩が電話をくれました。
そしてそれは事実だったようで妊娠していた、と連絡してくれました。
私は何故か嬉しい気持ちで一杯になり、先輩とお祝いをしました。
先輩はそれから3ヶ月で会社を辞めて実家に戻りました。私は毎月何かの足しになれば、
と3万ほど送っています。そして2ヶ月に1回ですが、先輩と会って子供の成長を見るの
が楽しみになっています。1度、先輩に結婚しよう、と申し込んだのですが「貴方だった
らもっといい子と結婚できるわよ」と断られてしまいました。「でも・・・ありがと」と。
- 87 名前:微妙ですが :04/01/28 01:09 ID:UQOfNEF8
- 終わり。
- 88 名前:えっちな21禁さん :04/01/28 07:25 ID:hiCt8L3I
- >>87 乙。ホノボノ系やね
- 89 名前:えっちな21禁さん :04/01/28 07:35 ID:EyxvWEpi
- http://uooz.dip.jp/adult/otakara/
アイドルのお宝映像・盗撮映像の紹介、感想などを書いてます
- 90 名前: ◆F021/.A.l. :04/01/28 22:05 ID:vgwXm7JN
- >>29
ワラタ
鯖もドメインも安いからクリックしなくても存続はするよ。
- 91 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:42 ID:shSY/WKT
- Saga2は思い出のソフトなんだ……今でもよく思いだしては切なくなってます。
俺さ、産まれた時から酷い小児喘息だったのよ。
夜中にかーちゃん起こして病院連れてってもらうなんてしょっちゅうだったし、
小学校あがって更に病状が悪くなって。もちろん体育なんかでれないし、
みんなと外で遊ぶ事すらできなかった。
んで、小五になってからほぼ毎日病院行って吸入するくらいまで悪化しちゃって、
そのまま3週間入院する事になって。。。
んでね、そん時4人部屋の病室だったんだけど
二人はおばあちゃんとおじさん、んでもう一人は俺と同い年くらいの女の子だった。
俺、昔からすげぇ人見知りが激しい上に物凄い照れ屋で、なかなかその同室の人達と仲良くなれないで
一人で勉強してるかゲームボーイやってるかだったのよ。
そん時家から持ってきたソフトが「Saga2」で、もう一回クリアしたやつだったんだけど
ヒマだしもっかいやるかな、って毎日やってたワケさ。
- 92 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:47 ID:shSY/WKT
- んで入院して一週間立った頃、俺がゲームボーイやってる時は
なんかその同室の女の子がじーっとこっち見てる事に気づいたんよ。俺が彼女の方みると慌てて目逸らすんだけどね。
もしかしてやってみたいのかな?と思って、「良かったらコレ借そうか?」って聞いたのよ。
そしたら目ぇ輝かせて「いいの?」っていうもんだから、「もう飽きたからな」とか照れ隠しして借してあげたさ。
でも案の定操作が分からないらしく、画面とずっとにらめっこしてるもんだから
俺が操作教えながら一緒にゲーム進めることにしたんよ。
パーティーは人間・男の主人公「リョータ(俺の名前)」で、仲間は人間・女「さやか(彼女の名前)」
あとはエスパーガールとロボットにそれぞれ同室のばあちゃんとおじさんの名前つけたっけ。
それからどんどんそのコと仲良くなって、二人でゲームボーイやるだけじゃなく、色んな話もするようになった。
学校の事、家族の事、好きな音楽の事、近くに迫った夏休みの事…
- 93 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:48 ID:shSY/WKT
- それからの時間はあっという間だった。すぐに俺が退院する時がやってきた。
看護婦や同室のおじさん、ばあちゃん達が口々に「おめでとう」って言ってくれてる中
彼女だけ泣いてた。それ見て俺も泣きそうになったさ。でもグッと堪えて
「オマエ退院するまでコレ借してやるよ。退院したら連絡くれよな」ってそのままゲームボーイとSaga2置いていったのよ。
それから何回もお見舞しに行こうと思った。…でもいざ行こうかと思うとなんか照れくさくて行けなかった。
連絡がないまま1年半が過ぎて、俺も小学校を卒業する頃になった。
せめて卒業前にもう1度会っておきたいな、と思って意を決してお見舞に行く事にしたんよ
- 94 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:48 ID:shSY/WKT
- 病室に行ったけど彼女はいなかった。病室入口の名前欄にもない。
もうとっくに退院してたのかな…?と思ってとりあえずナースセンターで聞いてみた。
「遠い所にいった」とかうまくはぐらかされたけど、俺も小6だったし、そこまでバカじゃない。
その場の空気や後ろの看護婦が泣き出したのを見ても明らかだった。
俺がショック状態で呆然としてる中、その看護婦が
「ああ、そういえばさやかちゃんから、リョータ君が来たら渡しといて、って言われた物があるのよ」
と言って俺にそれを渡してくれた。借してあげたゲームボーイとSaga2だった。
俺はそれを受けとって家に帰った。
帰るなりメシも食わないで、暗い自分の部屋でゲームボーイのスイッチを入れた。
懐かしいあのOPの音楽。それと一緒にでてくるロード画面。
一つは彼女と俺が一緒にプレイしたデータ。あの時からほとんど変わってない。
懐かしさと悲しさで胸がいっぱいになった
- 95 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:50 ID:shSY/WKT
- もう一つのデータはやたらレベルの低いデータだった。
最初から始めてすぐ飽きたんかな?と思ってそのデータをロードしてみた。
パーティー四人の名前がこうなっていた。
「リョータ」
「いろいろ」
「ありがと」
「バイバイ」
…今でもSaga2のOPの曲を聞くと涙が出るよ。
お見舞行ってあげられなくてゴメンな…。
- 96 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 00:59 ID:n4iSTR5l
- >>95
・・・泣きますた。
- 97 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 01:00 ID:PMWfKEa2
- 「看護婦が泣き出した」ってとこが嘘臭くてむかつくけど悲しい・・・
お前見舞いに行ったれや!
・・・とコピペにマジレス
- 98 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 01:06 ID:kYZA1Ly4
- 泣いてしまったんですが、スレを開くときから期待して握りっぱなしの
ぼくのチンコはどうしたらいいんですか?
- 99 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 01:07 ID:n4iSTR5l
- >>98
↓へドゾー
一瞬で萎える方法
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1073378362/l50
- 100 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 01:09 ID:L5SAJmcx
- マジで涙しました。萌えスレじゃないのか…。
- 101 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 11:09 ID:a/bXDNn0
- オイ、ここは萌えた体験談をコピペするスレだ
('A`) チンコダシナガラナイチャッタジャネーカ
- 102 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:37 ID:+lld3BzU
- 年末に男女5対5の、忘年会という名目のコンパがあったんです。
1次会は平和に終わったんですけど、2次会でオレの隣にいた子がベロベロになってしまい、
飲んでた店を出て、階段の踊り場で介抱したんですよ。
そしたら、いきなりキスしてくるわ、ティンコ触ってくるわの淫乱状態になって、
オレもせっかくだしと思って、乳揉んだりしてチチクリあいました。
そのうち、その子が寝てしまって、なんだかなぁと思いつつ、
階段で隣に座ったまま肩を貸してると、
他のメンバーが出てきて3次会に行くことになりました。
- 103 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:38 ID:+lld3BzU
- なんか、その子に気に入られたみたいで、
オレにベッタリくっついて離れようとしないので、
移動の時もオレがおんぶして行くことになって、
マジかよ〜って感じだったんですけど、
連れの女の子が、悪いから私の部屋で先に寝かそうって言ってくれて、
ベロベロの子、連れの子、オレの3人でその子の部屋に行きました。
ベロベロの子を寝かしたら、すぐ飲み会に戻るつもりだったんですけど、
寒かったこともあって、少しコタツで暖まろうってことになりました。
- 104 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:39 ID:+lld3BzU
- コタツに入って話してると、足とかが当たるじゃないですか?
オレらもそんな感じから、お互いの足でイジイジするようになって、
そのうち部屋主の子が、「そっち行っていい?」って言ってきました。
もちろん断る理由もないので、狭いコタツの1辺に2人で入って、
自然とキスしたり、体を触りあったりしました。
- 105 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:39 ID:+lld3BzU
- 「近くに友達が寝てるのにいいの?」って確認したんですけど、
部屋主の子はあまり気にならないみたいで、
そうだね〜とか言いながらも、行為を止めようとしなかったので、
結局、最後までしてしまいました。
終わった後で、「やっちゃったね〜」とか話ししてるときに、
またオレのティンコとか触りだすので、2回戦に突入したんですけど、
途中でベロベロだった子が目を覚ましちゃったんです。
- 106 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:40 ID:+lld3BzU
- それも、部屋主の子に覆いかぶさって愛撫してるオレの更に上に
いきなり乗っかってきたんで、エッ?って感じで驚きました。
で、言った言葉が「君らずるいぞぉ、私も入れてよぉ〜」
だったんで、もっとビックリでした。
いくら酔ってるとはいえ、普通、女の子から3Pしたいとか言いませんよねぇ・・・。
オレらが戸惑ってるうちに、その子も服を脱ぎだして、
ブラとパンティーだけの格好で、正面からオレにしがみついてキスしてきました。
すると部屋主の子も対抗意識があったのか、後ろから抱き付いてきて、
ティンコを触りはじめました。
- 107 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:41 ID:+lld3BzU
- オレも3Pなんて初めてだったのと、酔ってたのもあって、
訳が分からなくなって、夢中で2人をベッドに押し倒して、
交互に乳舐めたり、左右の手で2人のアソコ触ったりしてました。
左手で部屋主の子を愛撫してたんですけど、
利き腕じゃないので、うまく出来ないじゃないですか?
だからイマイチだったのか、「今度は(オレ)君が横になって」って言われて、
2人から攻められることになりました。
- 108 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:41 ID:+lld3BzU
- 「わたし、口でするのうまいよ」って言いながら、ベロベロだった子がフェラしてきます。
部屋主の子は、オレに添い寝する格好で、乳首を舐めてきます。
オレは右手で部屋主の子の乳を揉んだり、アソコを触ったりしてました。
ベロベロだった子はさすがに自分で言うだけあって、竿からカリ、カリから袋へ、
舐めつつ、口に含みつつ、気持ちいいところを攻めてきます。
「もういきそうだよ・・・。」ってオレが言うと、
「うん、ビクビクしてるからわかるよ。口に出してもいいから。」って言ってくれましたが、
部屋主の子が、小さな声で「わたしもしてあげたい・・・。」って言ったので、
今度は部屋主の子からティンコを攻められることになりました。
- 109 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:42 ID:+lld3BzU
- 思い出しながらなので、遅くてゴメンナサイ・・・。
酔ってたので記憶が、鮮明じゃないかも・・・。
さっきは、フェラなしで挿入したので、部屋主の子も初めてのフェラでした。
ベロベロの子ほどのテクはなかったけど、吸い付きが強めだったのと、
一生懸命舐めてくれる顔が妙にエロかったので、こっちもいい感じでした。
ベロベロの子は、いつのまにか自分でブラとパンティーを脱いでしまっていて、
舐めろとばかりに、オレの顔の上にまたがってきました。
淫乱っぽいくせに、わりと綺麗なピンク色をしていて、ビラビラも小さめでした。
すでに十分塗れていましたが、クリを舐め始めると、
割れ目から染み出すように液が出てきて、意外と大人し目の声が出ました。
- 110 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:42 ID:+lld3BzU
- 部屋主の子のフェラで、また逝きそうになったので、
「いっていい?」って聞くと、部屋主の子はフェラを止め、
オレにまたがって自分からティンコを入れてきました。
部屋主の子は、「はぁ〜ん、はぁ〜ん」って感じの声で、
下から突き上げる感じにすると、小さめの乳をプルプルさせて、
オレの顔にまたがってるベロベロだった子にしがみついてました。
2回も逝きそうなのを途中で止められたので、
すでに発射寸前だったティンコは、女の子たちに予告する間もなく
暴発してしまい、2度目は部屋主の子の中で果てました。
- 111 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:43 ID:+lld3BzU
- 「安全日だから多分だいじょうぶ・・・。」と言いながらベッドに倒れて、
「ちょっと休憩。見てるから(オレ)君、がんばってね。」と言い残して、
タオルを巻いて台所の方(1Kの部屋ですが・・・)に行きました。
さっきまで部屋主の子の中にいたティンコを今度は、ベロベロだった子が
フェラってきます。オレ自身はさすがに疲れてたんですけど、
ティンコは彼女のテクに反応して、またムクムクと大きくなりました。
- 112 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:44 ID:+lld3BzU
- 「(オレ)君、元気だねw」ってベロベロだった子に笑われながらも、
心の中では、オレだって疲れてるんだよ〜と思いつつ、
いままでのオレの人生ではあり得ない異常な状況を終わらせたくない一心で、
また逝きそうになるのを必死で堪えてました。
入れるときに向こうから、「後ろから・・・」って四つんばいになってきたので、
ベロベロだった子にはバックで入れました。割と細めのウエストをつかんで、
上から被せるように突くと、さっきは大人し目だった声が、
「あっ、あっ、あっ」っと押し殺すような声に変わりました。
部屋主の子が戻ってきたので、そっちを向かせ、
上体を持ち上げて、乳をつかんで支える体勢にすると、
「恥ずかしいから見ないでぇ・・・」と言いつつ、自分で腰を使って深く入るようにしていました。
- 113 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:44 ID:+lld3BzU
- 3回目だったので、なかなか逝きそうな雰囲気でもなかったので、
その状態で部屋主の子を呼び寄せ、2人でベロベロだった子を責めました。
オレとベロベロだった子に交互にキスから始まったのですが、
女の子同士のキスを生で見るのは初めてだったので、
すごくエロくて、見てるだけでかなりテンションがあがりました。
ベロベロだった子を騎乗位の体勢にして、
オレが下から突きながら部屋主の子のアソコを愛撫します。
部屋主の子はベロベロだった子にキスや乳へ愛撫をしながら、
腰をくねらせています。
- 114 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:45 ID:+lld3BzU
- ベロベロだった子が、体をビクビクッっとさせてオレに倒れこんできたので、
逝ったのかな?と思いましたが、オレももうすぐ逝きそうだったので、
そのまま腰を動かし続けていると、部屋主の子が、
「ねぇ、逝っちゃったみたい」と言ってきました。
「オレももうすぐ逝きそう・・・」と言うと、
「わたしがしてあげようか?」と言ってくれたので、
ベロベロだった子を上から降ろし、ベタベタになったティンコを軽くティッシュで拭いたあと
部屋主の子のフェラってもらいました。
またもやすでに発射寸前だったので、すぐに部屋主の子の口の中に放出してしまい、
「ホントにもうすぐだったねw」と笑われてしまいました。
- 115 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:45 ID:+lld3BzU
- 読み返してみたらスゲー長い・・・。
もうすぐ終わりますんで・・・。
この部屋に来たのが確か11時頃で、気がつくと夜中の3時30分。
かれこれ、4時間半もこんなことをしていたことになります。
オレもさすがにグッタリだったので、「ちょっと寝ていい?」って聞いて、
ベッドに横になりました。すでにベロベロだった子は隣でまた寝てしまってます。
部屋主の子も、「わたしも眠い・・・。」とオレの隣に寝転んできました。
そのまま、部屋主の子に腕枕をしつつ、次に目が覚めた時は朝の9時になってました。
すでに女の子2人は起き出していて、オレ一人が裸のままベッドで横になってました。
オレが寝ている間に、2人がどんな話しをしていたのかは、想像すら出来ませんが、
少なくとも、オレが起きた時はいたって普通に接していたと思います。
- 116 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:46 ID:+lld3BzU
- その後、オレもシャワーを借りて服を着て、3人で朝メシを食いに出ました。
ついさっきまで、この3人であんなことをしていたのに、普通に友達同士みたいに
出かけるのは、すごい違和感がありましたが、3人ともそのことはあまり話さずに、
差しさわりのない会話をして、ご飯を食べて、オレとベロベロだった子は家に帰りました。
ベロベロだった子は、もともと男好きらしく、酔って持ち帰られることも
たまにあったそうですが、部屋主の子はそんなことするような子じゃないと
別の子から聞きました。
(もちろん、なにがあったかは内緒ですが・・・。)
いまから考えると、3人とも酒と年末の雰囲気で、
妙にテンションが上ってたんだと思います。
もう2度と無いと思いますが、チャンスがあればまたやりたいなぁ、なんてw
- 117 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:46 ID:+lld3BzU
- 最後に、軽く登場人物紹介でも。
オレ:いたって普通の22歳、学生。これまで特にモテた経験もナシ。
なぜこうなったのかは、いまだに謎です。
ベロベロになった子:21歳学生。この日初めて会いました。体は細身、乳は普通くらいかな?
部屋主の子:21歳学生。会ったのはこの日2回目。体は細身、微乳系wでも乳首はピンク。
ちなみに、あの後、部屋主の子に初詣に誘われて、帰りに好きと告られ付き合うことになりました。
でも、別の子とSEXしてるとこ見てるのに、どういうつもりなんだろう?謎です・・・。
以上、ageたりsageたり、ゴメンナサイ。
長々と失礼しました。
- 118 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:47 ID:L5SAJmcx
- 支援
- 119 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:47 ID:+lld3BzU
- 学校とバイト行って帰ってきました。
なんだかレスも沢山つけてくださって嬉しいです。
読み返してみると、日本語おかしいし、誤字だらけですね。
読んでくださった皆さん、ありがとうございました。
付き合うことになった彼女とは、あれから何度かHしてますが、
そのたびに、あの時の事が頭をよぎって、比べるわけじゃなんですけど、
Hだけならベロベロの子の方がよかったなぁ、なんて考えてしまいます。
でも、一所懸命な感じが愛らしいんで、満足してるんですけどね。
また3Pしたいなんて、言えませんしねぇ・・・。
しばらくオカズには困らないと思うんで、思い出しオナヌーで我慢しますw。
- 120 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 12:49 ID:+lld3BzU
- 以上でつ
出典:泥酔女をお持ち帰り 二日目
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1068770691/l50
- 121 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 15:23 ID:cYZ1gtSQ
- >>91-95で泣いて、>>102-117,119で抜いた
- 122 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 15:38 ID:UHGDFJRb
- >>121
お前もかブルータス
- 123 名前:えっちな21禁さん :04/01/29 22:04 ID:+jNVSHVr
- >>91-95は
目頭が萌えたということでよろしいか?
- 124 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 00:37 ID:a+MqX2aP
- >>91-95 サガつながりということで萌え
- 125 名前:長編 :04/01/30 00:39 ID:JAcJXXYP
- 今も続いている私の浮気の話をします。
私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。
そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で
色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られる
ことの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、
小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに
軽く食事を食べるような仲になりました。
しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。
- 126 名前:長編 :04/01/30 00:40 ID:JAcJXXYP
- 私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、
最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。
そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑み
ました。そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2〜3回くらいメールの
やり取りをするようになりました。
大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」
とだけメールが入っていました。私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡
をしました。
- 127 名前:長編 :04/01/30 00:40 ID:JAcJXXYP
- 理沙と近くのファミレスで待ち合わせると、来るなり「ゴメンね…」と
元気なくあやまりました。理沙は気の強さもあって、中々回りに合わせる事が出来ない事
があるようでした。私は理沙の話を聞いて励ましました。大分元気になった理沙が
「奥さんほったらかしにして大丈夫?」 私は「理沙さんの事が気になっちゃってね?」
理沙はフフッと微笑むと「こらこら、浮気はよくないゾ?」と二人で笑いました。
ですが帰りぎわに理沙が「気になってるって…どういうことかな?」ほぼストレートに
勝負されました。私が何と答えたかは書きませんが、理沙はその答えに満足したようでし
た。「そう…それじゃ甘えてみようか…な」理沙と3日後に会う約束をして別れました。
- 128 名前:長編 :04/01/30 00:44 ID:JAcJXXYP
- そして3日後、平日の午前中に理沙と会いました。ちょっと遠くまで出かけて買い物やら
イベントやらとデートを楽しみながら、次第に理沙との距離が縮まっていくのを感じまし
た。そしてその日の夕方、理沙と私はホテルにいました。もう私に迷いはありませんで
した。何と言われようと目の前に居る人を愛したいと思いました。
ホテルに入ると理沙は「…恥ずかしい」といって服を脱ごうとしません。私は1枚1枚
ゆっくりと理沙の服を脱がせていきます。すると餅の様なきめ細かな白い肌が露になって
きました。とても子供を一人産んだとは思えません。家事もやっているせいで手はガサガ
サですが、胸や尻、太ももなどは肉付きも良くそそる肉体でした。
「あんまり見ないで…やだぁ」バスタオルで肌を隠そうとします。私はバスタオルを取る
と、パンティを脱がせました。「あっ、ヤダ!ちょっと待って!」良く見るとナプキンが
付いています。「今日、生理の最後の日なんだけど…ちょっと先にシャワー浴びていい?」
私はうなづくと「じゃ、行ってくるね」とシャワーを浴びに出かけました。
- 129 名前:長編 :04/01/30 00:45 ID:JAcJXXYP
- そして理沙と交代でシャワーを浴び終えると、理沙はすでにベットに横になっていました。
部屋の明かりも暗くしています。私がベットに潜り込むと「いいんだよね?私達…」
私は何も言わずに理沙にキスをしました。「あぅん…ずるい…」私は更に理沙の唇を吸いま
す。理沙も舌を出してきて私の舌に絡ませるように動かします。二人の舌が別の生き物の
様に唾液を交換しながら絡み合っています。次に舌をうなじに這わせました。「はぅっ!」
ピクッと体を反応させて身をよじる理沙。続けて耳にも舌を這わせます「あぁっ!」
どうやら耳は性感帯のようです。私はたっぷりと攻めると乳首に舌を移動させます。
「あっ…あっ…はぁぁん!」乳首を舌で弄り回すと乳首が勃起するのがわかりました。
勃起した乳首を歯でカリッと軽く噛みます。「うっ!…あぁぁぁ…」私はゆっくりと女性器
に手を這わせます。
- 130 名前:長編 :04/01/30 00:46 ID:JAcJXXYP
- アソコはすでにヌルヌルになっていて愛液が溢れ出してシーツまで
濡らしています。私はクリトリスを軽く指で摘むと「こんなに濡らして…理沙はHだ
なぁ?」理沙が「そんなこと…あうううっっ!」理沙の言葉を遮るようにクリトリスを
きつく摘みます。「やだぁ…乱暴にしちゃ…ああっ!」更にクリトリスを弄ります。
もう理沙のアソコは大洪水状態です。私は理沙のアソコに顔をつけると愛液を舐め回しま
した。「んあああぁっ!」理沙は大きく体を反らせます。「お願い…入れて」理沙が泣きそ
うな声で懇願します。私はゴムを付けようとコンドームに手を伸ばすと「いらない…今日
は生で…大丈夫だから」私はモノを理沙のアソコにあてがうと前へと突き出しました。
- 131 名前:長編 :04/01/30 00:48 ID:JAcJXXYP
- 何の抵抗も無く理沙のアソコは私のモノをスルリと受け入れました。ニュルニュルとモノ
が理沙の膣壁をかき分けて奥まで侵攻します。「あっ…あっ…気持ちいい」理沙は目を閉じ
てヨガっています。私はゆっくりと力強く理沙にモノを打ち付けます、理沙の膣壁のヒダ
がモノをやさしく、温かく包み込んでいきます。「あぅ…あぅ…あぅ」理沙は奥まで挿入さ
れるたびに声を上げ、泣きそうな顔になっていました。そして徐々にピストンの速度を上
げていくと「んんっ!ダメッ…イッ、イッちゃうよぉ!」理沙は私を突き飛ばすように
腕を出してきます。「理沙…イッていいぞ」「ああっダメ!イヤっ!…ああぁぁっ!」
その瞬間、理沙は大きくビクンと背中を反らしました。そして小刻みにヒクヒクと動く
と、しばらくして力が抜けたようにおとなしくなりました。
- 132 名前:長編 :04/01/30 00:49 ID:JAcJXXYP
- 「うぅぅっ…イッちゃった…」涙を浮かべながら笑って話す理沙。「まだイッてないよね?…
イッていいよ」私は再度ピストン運動を開始しました「あっ…気持ち良い…うーん」
理沙の微笑む顔を見ながら「イクぞ…」「…いいよ」ピストンを重ねるたびに、射精感が
高まっていくのを感じ取っていました。そして限界まで達した瞬間、モノを引き抜き理沙の
腹の上に放出しました。ドクッ、ドクッとこれまでに無いくらいの量が勢い良く飛び出して
いきます。「はぅ…すごぉぃ…」理沙はボーッと私の射精を眺めています。そして生暖かい
精子を手で絡め取って指先で軽く遊んで「すごぉぃ…ドロドロしてるね…」そして射精後の
モノを理沙の口で綺麗に掃除してもらいました。
- 133 名前:長編 :04/01/30 00:51 ID:JAcJXXYP
- その後も理沙とは定期的に会うようになりました。しかし、次第に私は性欲の捌け口として、
理沙はストレスの発散としてお互いに貪るようなセックスをするようになりました。
そんなある日、理沙から連絡があって、いつもの様に平日の午前中にホテルで会いました。
その日の理沙は何かいつもとは違った雰囲気がありました。
理沙はホテルに入るなり私のパンツを下げ「今日はすっごくシタい気分なの」と言ってモノを
口一杯に頬張りました。「まだシャワー浴びてないぞ・・・」「貴方のなら平気よ」
いつものように唾液でグチョグチョに濡らしながらの濃厚なフェラを堪能します。
「おぅ…理沙、そろそろいいぞ」理沙はスカートをたくし上げると「私のも舐めて頂戴?」
と両手でアソコを広げて私の方に尻を突き出します。ちょうど立ちバックのような体勢で理沙
は両手を使ってビラビラの奥から真っ赤な膣壁を私に見せ付けています。
- 134 名前:長編 :04/01/30 00:53 ID:JAcJXXYP
- 「ねぇ、見えるぅ?」私は理沙のクリトリスを舌で愛撫し、同時に指をアソコの入り口で掻き
回すように動かします。「ああっ!イイっ!もっとしてぇ!」理沙は更に尻を突き出し、私に
押し付けます。理沙の愛液を味わいながら「理沙、いつものようにお願いしてみろ」と言うと
「・・・理沙のオマンコにオチンポを入れて下さい」まだイヤらしい言葉を言うのには抵抗が
あるようで顔を真っ赤にしていますが、アソコは更に濡れを増しているようです。
「じゃぁオマエの好きなチンポをイレてやるぞ」「…あっ、オチンポが…理沙のオマンコに、
は…入りましたぁ…あうっ!」「どうだ?中の具合は?」「イイッ!チンポが出たり入ったり
してます…ハァ、ハァ」私はピストンを続けながら理沙の胸を鷲づかみにして揉みしだきます。
「あぁっ…ね、ねぇ…お願いがあるの」「なんだ?」「…今日は外じゃなくて…中に出して」
「?!」普段はゴム着用で、生でするときは外出しと決まっていたので中出しはした事が
ありません。
- 135 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 00:53 ID:GnWZFr/J
- 紫炎
- 136 名前:長編 :04/01/30 00:54 ID:JAcJXXYP
- 「安全日なのか?」「…うぅん、今日は…デキちゃう日」目の前が真っ青になり
ました。「お、オマエ…」「好きなら…中に出して…出してくれなかったら…もう会わない」
「子供がデキたら…」「そんなのわかってる!でも…出せないの?中に出せないの?」
ほぼ脅迫に近いセリフです。なるだけ射精を遅らせようとゆっくりとピストンをしますが限界
は近づいていました。「うぅっ…もうイクぞ」「中に出してよぉ…できるでしょ?」
その時、頭の何かがプツンと切れました。私は理沙の尻をガッシとつかむとありったけの力で
激しく理沙を突きました。「理沙…イクぞ!中に出してやる」「あぁっ!凄ぃ…」
目の前が一瞬真っ白になった次の瞬間、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と精子が激しく理沙の体内
へと放出されていきました。「あぅぅ…あぅぅ…あっ…中で…出してる」理沙はトロンとした
様子で、そうつぶやいています。
- 137 名前:長編 :04/01/30 00:57 ID:JAcJXXYP
- 私はしばらく放心状態でした。ようやく理沙からモノを引き
抜くとタラーッと垂れた精子を見て目の前が真っ暗になった気がしました。
私は何も言わず理沙を抱きしめました。「…うそ…だよ」「??」「今日…デキちゃう日って
言うの…うそ」「何?!」「先月から、ピル飲んでるから」頭が混乱して訳がわかりません。
「…ちょっと、試してみたの…ゴメンネ…でも…」ピシィ!と私は理沙の頬を平手打ちしました。
ハッとした顔で理沙がこちらを見ています。「そ、そんな…訳…じゃ」「ふざけるな!」
理沙の顔がみるみる青ざめて行きます。「ご、ごめんな…」私は理沙を払いのけて身支度を
始めました。
- 138 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 00:58 ID:ylhj1M50
- イイネイイネー
- 139 名前:長編 :04/01/30 01:01 ID:JAcJXXYP
- 「なんでもする!何でもするから!いかないで!」必死に私にしがみ付きます。私は無視して
服を着ています。「お願い…お願いだからぁ…」理沙は泣きながら必死になっています。
「…ほんとに何でもするんだな?」「うん、何でもするから…」私は「じゃ、下の毛を全部剃れ」
一瞬ビクッとしましたが理沙は素直に「…はい」と言いました。
理沙は風呂場に入るとヒゲソリ用の剃刀とムースで下の毛を剃り始めました。ものの5分程で
子供のようなツルツルの状態になりました。「…これでいい?」理沙は私に綺麗になったアソコ
を股を広げて見せました。「…よし、じゃオナニーしろ、イクまでやれ」もう理沙に抵抗する
力は残っていませんでした。理沙は風呂場で股を広げたまま右手でクリトリスを弄ると
「はぅ…はぅぅ…」と可愛らしくヨガリます。「もっと激しくやれ!」「は、はぃ」右手の
速度が激しく速くなりました。「あっ!あっ!あっ!…んんんっっ!…イクッ…」理沙は
ピクッと軽く体を反らせるとハァハァと体で息をしています。イッたようです。
- 140 名前:長編 :04/01/30 01:07 ID:JAcJXXYP
- 「…今度は咥えろ」私はモノを理沙の顔の前に突き出しました。それを何も言わずしゃぶる理沙。
丁寧に丁寧にチロチロと舐め、次に豪快にジュボジュボと咥える絶妙のフェラです。
すぐに私のモノは最大限になりました。「尻を出せ、入れてやる」「は、はい」理沙は尻を
突き出して先ほどと同じような格好になりました。
「お願いしろ!」「い、入れて下さい…オチンポを…理沙のオマンコに入れてぇ!」理沙は
泣きながらお願いします。私はモノを思いきりブチ込みました。「ああっ!入ってる!入ってる!
…好き!好きなのぉ!もっと激しく抱いてぇ!」理沙も顔を真っ赤にしてヨガッています。
「ああっ!いい!いい!どこにもいっちゃイヤ!もっとチンポハメてぇ!」私は今までにない
快感に酔いしれていました。「理沙、中に出すぞ!」「出して!中にイッパイ出してぇ!」
- 141 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 01:09 ID:UNGJYh4f
- 支援
- 142 名前:長編 :04/01/30 01:13 ID:JAcJXXYP
- 「イクぞ!理沙!」「あぅぅ!好きよ!大好き!貴方の精子を私に頂戴!」「おうっ!」
今までに感じたことが無いような、体の真から湧き上がってくる快感に酔いしれました。
これまでにない量の精子がどんどん理沙の体内に入っていきます。もう2Lくらい出たん
じゃないか?!と錯覚するほどいつまでも出しつづけました。
「あぁっ!…あぁっ!…すごぉぃ…一杯…溢れちゃう…」理沙は目を閉じて射精している
モノを体内で味わっているようでした。そして射精後もしばらくそのままの態勢でじっと
していました。「理沙…好きだ」「私も…好き」
このセックス以降、理沙は更に淫乱に私に接してくるようになりました。
その後も青姦や野外露出など、どんどんエスカレートし、最近はピンクローターをアソコに
入れたまま電車やバスに乗って外出などをしています。
- 143 名前:長編 :04/01/30 01:14 ID:JAcJXXYP
- 終わり
- 144 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 02:02 ID:9hUdlwVJ
- 乙彼。
- 145 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 02:45 ID:/AY8Xm+B
- 乙でし
- 146 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 08:52 ID:1UwDLBpF
- こうやってコピペを冷静に読んでみると、
>>125-142の
「あぅぅ!好きよ!大好き!貴方の精子を私に頂戴!」
みたいなワザとらしいセリフがある作品よりも、
>>>>102-117みたいな淡々とした状況描写のほうが萌えるな。
あれ? おれだけ?(´・ω・`)
- 147 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 11:46 ID:uUnwo3aA
- >>146
大丈夫、漏れもだ
- 148 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 11:49 ID:DVxR6iXZ
- あげ
- 149 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 12:12 ID:YM0npOxZ
- 割り切って読め(藁
- 150 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:24 ID:8kmYZnbk
- 大学の先輩にしてもらった。オレは19、彼女は25の大学院生。 同じ学部
学科専攻だったのだが、1年生と院生はあまり接点が無いとのことで、
お近づきの飲み会をすることになった。 その時オレの隣に座ったのが彼
女だった。 髪はショート、身長はオレより少し高い(オレは165しかない
…)。 男っぽい性格で、それが災いしてか今のところ彼氏はいないらし
い。 酒もかなり強いらしく、泡盛を(大学絞られるな…)ロックで飲みまく
る。 オレはあまり酒を飲めない体質なのだが、女に負けるのがいやで、
同じペースで飲みまくった。
飲み会が終わり、皆は2次会に向かっている。 オレは泥酔してほとんど
意識が無く、2次会は遠慮することにした。 すると彼女が「私も遠慮しま
す。この子を送り届けますね。」といってオレとタクシーに乗り込んだ。 車
の揺れでさらに気分を悪くしたオレは、吐き気をもよおしそのまま吐いて
しまった。 「大丈夫?私の家の方が近いから、一度休んで行こうか?」
運転手に平謝りしながら、 彼女のアパートの前でおろしてもらった。
- 151 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:26 ID:X/+bhCeN
- 玄関先で倒れこんでいると、「さ、これに着替えな。」といってジャージを
渡してくれた。 確かにオレの服はゲロだらけ。しかしオレは自分で着替
える気力は無い。 「面倒だ。このまま寝かせてくれ。」というと、「しかたな
いね。」と言いながらオレの上着を脱がし始めた。
オレは薄っすら意識はあったが、彼女に甘えてみることにした。 オレは
上半身裸の状態にされ、ソファーの近くまで引きずられ、そこに座らせら
れた。 彼女は着替えを手にしてオレの前に座っている。しかし、なぜか
それをオレに着せようとしない。 じっとオレを眺めている。そして顔を近
づけてきた。オレの胸に。 オレの乳首に軽くキスをして、しばらく動きを
止めた。 おそらくオレが起きて反応しているか確認したのだろう。オレが
目を閉じて寝たふりをしていると、 さらに激しく乳首を吸い始めた。舌先
で転がしたり、軽くかんだり、左を舐めながら、右を指で刺激したり、 とに
かく気持ちいい。自然と下半身が固くなり、ズボンが苦しくなってきた。
- 152 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:27 ID:t76g6w0f
-
止められると嫌だけど、かなり苦しくなってきた。 寝返りを打つふりをし
ながら彼女に背を向け、ソファーに顔を埋めた。 「起きた?」彼女はオレ
の顔を覗き込みながら言った。その間も乳首をつまんだりしている。 こ
れ以上寝たふりする理由も無いので「うん。起きた。でも続けてくれま
す?」とたずねた。 「うん。下も大きくなってるんでしょ?」と彼女は答え、
ズボンを脱がそうとしてくれた。 しかし、大きくなったペニスがズボンに
引っかかり、スムーズに脱げない。 もどかしく思ったオレは自分でズボン
を脱いだ。 「なんだ、して欲しいんだ(笑)」と言いながらオレのパンツを
下ろし、ペニスの尿道部分に指を当てた。 彼女が指を離すと、少し先走
っていたのだろう、糸を引くように粘着いていた。 彼女は再び乳首を舐
めながら、それに加えて今度はペニスをしごき始めた。
- 153 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:28 ID:Hid8eRts
-
とてつもない気持ちよさだ。童貞ではなかったが風俗経験は無く、 乳首
を責められたのははじめてだったし、同時にペニスを刺激されるのもは
じめてだった。 「これ、気持ちいいでしょ?」言いながら彼女は舌先で乳
首を押し付けるように舐め、しごき続ける手も 速度を上げた。「あ、出そ
うなんですけど…」オレが言うと、「そう…」彼女は関係なさそうに同じリ
ズムで しごき続ける。「うあっ…」たまらず彼女の手に射精してしまった。
あの頃は毎日オナニーしてたので、そんなに溜まってることは無いと思
うけどとにかくすごい勢いで、 オレの身体にかぶさるような体勢の彼女
の胸元まで精液が飛び散った。 彼女は少し笑いながらオレのペニスを
見ている。まだ乳首を舐めるのを止めない。 手もペニスをしごき続けて
いる。
- 154 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:29 ID:fS0MTdPm
- どうだろう?皆さんは射精した後にずっとペニスを刺激され続けたことっ
てあります? 自分の精液でヌルヌルになった彼女の手は信じられない
ほどの快感をオレに与えていた。 射精して小さくなる暇なんて無かった
と思う。酒のせいもあり、頭もモウロウとしてきた。
1回目の射精からどのくらいたったのだろう。おそらく1、2分だと思う。 し
ごかれ続けるオレのペニスからはまた精液が発射された。 それでも彼
女はペニスをさすり続ける。そんな彼女の顔は薄笑いを浮かべているよ
うでもあった。 陰毛も精液でベトベト、しごかれ続けて精液は泡立って真
っ白だ。 いつまで続くのだろうとさすがに怖くなり、「あの、ちょっとまって
…」と彼女を止めました。
- 155 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:30 ID:dRooIP5l
- 彼女は我に返ったような顔をして、「あ、ごめんね。痛かった?」と不安そ
うにオレを見た。 「いや、そんなことは無いんですけど…。気持ちよすぎ
て…。」そう答えると、オレは精液まみれの 自分と彼女の身体を見回し
た。彼女は「ははっ、余計に汚れちゃったね(笑)」と笑いながら、 自分の
指に着いた精液をぺろりと舐めた。 その晩は、少し休んでシャワーを借
り、泊めてもらうことにした。 こうなってしまった理由をその日、彼女に聞
けませんでした。
その後、彼女が院を修了するまでの半年間付き合い、彼女の妙な性癖
を知ることになるのですが…。
- 156 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:31 ID:YjiP5BeT
- 次の日は学校を休みSEX三昧だったのですが、彼女はゴムを着けてて
も絶対挿入状態で射精を させてくれないんです。「イきそうになったらい
ってね。」と何度も念を押すのです。 オレが「イきそう…。」と言うと、腰を
浮かしてペニスを引き抜き、ゴムも外して射精の瞬間を必ず直視しようと
するんです。そして、射精したペニスを見ながら、恍惚とした眼差しをす
るのです。
彼女は男性が射精をする姿に激しく快感を覚えるらしく、 自分も擬似的
に射精をしたような感覚にとらわれるそうです。 実際、オレが射精すると
ころを見ながら身体を小刻みに震わせて、イってしまっているようでした。
SEXが下手なオレに気を使ってくれていたのか、「私はSEXではイかな
いから。気にしないでね。」 といつも言っていました。基本的に責められ
るのが嫌いみたいで、オレが受身なことが多かった。
- 157 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:32 ID:ZpFhHpZ4
- そのうちSEXはあまりしなくなりました。オレがどうしても入れたいと懇願
した場合のみ挿入を許され、 他の場合はただオレが射精する姿を彼女
が観賞するだけ。彼女もオナニーをしながらオレのペニスを 眺め続ける
のです。
オレの背後から乳首をつまんだりしながら、オレには自分でペニスをしご
かせる。これ彼女のお気に入りでした。 自分がペニスでオナニーしてる
みたいで感じるそうです。 オレの首筋を舐めながら、「あー、ちんちんっ
て気持ちよさそー。」とか「射精したいよー。」とか言ってました。 なかな
か射精しないと、早く出せと言わんばかりに後ろから激しくしごいてくきま
した。 逝きそうになるのがわかるみたいで、出る瞬間は一瞬手を止めて、
根元のほうを少し強めににぎって、抵抗を かけてきます。それに逆らっ
て射精するとすごい勢いで飛ぶんですね。しかも気持ちよさも通常より
増してました。
- 158 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:34 ID:5gnPyTKS
- アブノーマルであることは知りながらも、彼女から離れられない自分がい
ました。 自分がかなり年下で、あまり逆らうことをしなかったので 彼女は
ますますエスカレートしていくことになるのですが…。
- 159 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:34 ID:q+Sw/EYa
- オレは県外から来ていた為、あまりその地域の地理に詳しくなかったの
ですが、彼女は6年間もその県に 住んでいるので、デートの時のリード
もほとんど彼女任せでした。オレは免許も持って無かったしね。
あるデートの時、大人の玩具屋さんを発見し入ってみることにしました。
おそらく彼女はそこにその店があることを知っていて、オレを連れて行っ
たのだと思います。 「これ買おっか?」彼女が指差しているのは、男性
用オナニーアイテム。 なんという名称で呼ばれているのかしらないが、
女性器をかたどったピンク色のゼリーみたいなやつだった。 オレの答え
を待たず、彼女はそれを購入した。
それを使いたくて仕様が無かったのだろう。そのまま真っ直ぐ部屋に帰
った。 小さなプラスチック容器にローションのようなものが付属されてい
て、それを穴の部分に注ぎ込み、 ペニスを挿入するものらしい。ある程
度勃起していないと入れるのは難しいものです。
- 160 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:35 ID:HAe8Gsc2
- 彼女はいつものようにオレの乳首を舐めはじめた。オレは乳首だけで最
大勃起してしまうようになっていたし、彼女は絶対にペニスを触ろうとし
ない。これを使う時はいつもそうだった。乳首だけで勃起させられるとと
ても 切ない。なんとも表現しがたいもどかしさがあります。その状態をか
なり維持させられ、極まったところで それに挿入するのです。 彼女はい
つものように後ろに回りそれを使ってニュルニュルしごきます。 ローショ
ンがカーペットに着くとすぐ固まって取れなくなることが発覚してからは、
フローリングのキッチンでされることが多くなりました。立ったままで。 立
つと足に意識がいくのでちょっと射精しにくくなります。
- 161 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:36 ID:v28ztqKb
- その頃から彼女はオレのお尻にも手を伸ばすようになっていました。 も
ともと興味はあったのでしょうけど、いきなりやってオレに引かれるのを
危惧していたのだと思います。 手にもローションが着いているので入口
部分には、はじめてでもするりと入ってしまいました。 「なかなかイかな
いからー。」とか言いながら、第一間接くらい指を入れてクルクル回しま
す。 その間もペニスにはアレが着けられていて、手は単調な上下運動を
繰り返しています。 「それ、やばいです…。」オレはキッチンに手を着き
激しく射精してしまいました。 その後は「きつかったでしょ?ご褒美あげ
るから…。」といいながら、SEX挿入させてもらいました。
- 162 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:38 ID:3PK81Znt
- それから、アナルも彼女のテリトリーとなりました。 今でも風俗に行くとオ
プションでアナル系をチョイスしたくなるのは彼女のせいだと思います…。
- 163 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:38 ID:AbQXkANC
- そういえば、彼女は「修士論文」というやつを書いていて、その論文を書
くのに忙しくて、やたらと機嫌が悪い時期がありました。 オレも邪魔しち
ゃいけないと思って、久しぶりに実家に帰ってみることに。 帰郷は1週間
くらいだったかな。彼女と付き合ってからこんなに長い時間離れて生活す
るのははじめてのこと。
実家に帰ってからも彼女のことを考えると下半身が固くなりどうしようも
ない。 夕方、通常彼女が帰宅する時間になると自然とペニスに血液が
送り込まれ、彼女の欲望を満たす為の 準備をしている自分の身体が悲
しい。 彼女から電話があったのでそのことを伝えると、かなりうれしそう
だった。 「オナニーなんかしてないでしょうね?」 彼女の問いに思わず
ドキッとした。 毎晩彼女との行為を思い出し、自分でしごいていたからで
ある。 「あー、自分でしてるんだー。今からオナニー禁止量でわかるから
ね」 予定を少し早めて、彼女の元に帰ることにした。
- 164 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:40 ID:fS0MTdPm
- 空港に着いた。バスで彼女のアパートに向かったのを覚えている。 彼女
が迎えに来られなかったのだろう。アパートまでは1時間ほどかかる。
彼女の部屋に着くと「鍵開いてるから入って。」と彼女の声。 入るとすぐ
にフローリングのキッチンがあり、その奥にベットとソファーが置かれた
部屋があるのだが、 彼女は奥の部屋にいるようだ。扉を開けた。彼女は
真っ裸で床にはいつくばり、こちらにお尻を向けて 挑発している。腰をク
イックイッと前後に動かしながらオレを見ている。 「お帰りー。どう?溜ま
ってるでしょー?」言葉をさえぎりながら、オレは彼女のお尻に顔を埋め
た。
- 165 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:41 ID:2+CqU2sw
- 「君がお尻フェチなの知ってるんだよー(笑)」オレはズボンを脱ぎ、既に
ギンギンのものを彼女の中に入れた。 彼女はバックからの挿入した時
のほうが締りがいい。部屋の中は暖房が効いていてかなり暑くなってき
た。 上着を脱ごうとオレが動きを止めると彼女は自分で腰を使う。 尻フ
ェチのオレにしてみればサイズは小さめのお尻だが、このアングルにオ
レは弱い。 「あっ、出ます。」いつものように彼女に射精申請をした。
「今日は大丈夫だから、そのまま出していいよー。」 意外な答えが返って
きた。今までも安全日の中出しは結構させてもらっていたけど、 1回目
の射精は必ず彼女に観賞されるのが常だったので…。 「いいんです
か?」オレが聞くと、彼女は腰の動きを早めた。オレもそれに合わせて出
し入れを繰り返し、 一番奥の方にたくさんの精液を注ぎ込んだ。珍しく彼
女もイってくれたようで、彼女の中はピクピクと痙攣 していた。入れっぱ
なしにしていると、オレのペニスはすぐに力を取り戻した。
- 166 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:41 ID:KbVKcJ0w
- 援護射撃
- 167 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 13:41 ID:o10ACjs2
- その日はとにかくSEXしました。次の日の朝までほとんど寝てないと思
います。 もちろん、彼女の趣向がノーマルに変わった訳ではないので、
射精の半分くらいは手コキやフェラでしたが、 SEX頻度も多かったです。
彼女がSEXでイけるようになったからかもしれません。
- 168 名前:150原作者 :04/01/30 13:54 ID:bDoK0/po
- ドモ。ここまでの体験談を書いたものです。
手コキスレから誘導されてきました。続きはこちらでとのことなので…。
も少ししてから書きます。ちょとまってね。
- 169 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 14:41 ID:9hUdlwVJ
- >>168
のんびりドゾー。メモ帳とかである程度まとめて書いてからコピペすると楽みたいよ。
- 170 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:21 ID:b2gPf85M
- 俺の彼女の亜紀は美人で男どもの憧れの的だ。
(Fカップでスタイル抜群!明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね)
そんな彼女と俺は入社して直ぐに付き合い始め、はや一年になる。
最初こそ、バレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実だ。
それでもいまだに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。
- 171 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:22 ID:b2gPf85M
- 最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
亜紀とヤらせてくれってしつこく言ってきやがる。
普段なら、いつもの事なんで笑ってごまかすんだが、今回はちょっと違った。
俺はもちろん亜紀の事を愛してる。
でも正直、最近ちょっとSEXもマンネリ気味で・・・飽きたと言ったら言い過ぎだけどね・・・
Tの熱心さも手伝ってか、亜紀は他の男とどんなSEXするんだろうか?って考えると・・・
まぁ、その場はいつもどおり笑って流したんだけど・・・
- 172 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:24 ID:b2gPf85M
- 「お前とヤりたがってる奴は多いんだぜ」って感じで亜紀に言ってみる。
最初はしぶった感じだったが、意外に彼女もそういう願望があったみたいですんなりOKしてくれた。
じゃあ!どうせなら大勢でしたいな♪なんて話になって。
俺達はとうとう、亜紀を囲んでの7Pを計画してしまった。
その日、俺達はTの部屋に集合した。(さすがの俺もそういう事の為に愛の巣を使いたくなかった)
男6人(俺とT、別会社の友人も含め4人)と亜紀がその為だけ、また、しらふってのもちょっとなんで、
軽く飲んでって事だったんだが、はっきり言って野郎どもは彼女と顔を合わせた瞬間その気になってたよ。
急かすような視線を痛いほど感じたので、俺は飲むのもほどほどにして、亜紀を抱きしめ愛撫を始めた。
- 173 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:24 ID:b2gPf85M
- 亜紀と舌をカラませながら、右手をパンティーの中へ滑りこませる。
亜紀は男どもの犯すような視線を感じてか、胸の鼓動は早くアソコも相当濡れていた。
そうこうしている内に友人達は我慢しきれなくなってか亜紀の身体に手を伸ばし始める。
男どもから一斉にいやらしい言葉が漏れ始める。
「あぁ〜亜紀ちゃん・・やわらかいよぅ〜」「早く裸見せてよぅ〜」「早くエッチしようよぅ〜」
次々に服を脱がされ肌をさらしていく亜紀。一枚脱がす度に男どもからは興奮の声が漏れる。
そして、遂にブラにも魔の手が伸び、とうとう亜紀の大きく形の良いFカップがあらわになる!
「亜紀ちゃ〜ん!俺ずっとこの胸夢見てたんだよぅ〜」「おぉおきぃぃ〜!」「やわらけぇ〜」
亜紀の身体に皆群がっている。俺は押しのけられる様にして外にはずれた。
- 174 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:25 ID:b2gPf85M
- 今にもパンティーをズリ下ろして突っ込みそうな勢いだったので、
俺は皆を一旦制し(なかなか止まら無いんだよね、無我夢中でw)
ルールとして、
1、キスは俺以外禁止
2、生フェラはOKだが、生本番は禁止。ゴムを付けたらOK
って事を告げた。それまでに、ほとんどの奴が亜紀と唇を重ねていたが、それは見て無い事にしてやった。
どの順番でハメるかって事になって大いにもめた。結局はジャンケンって事になったけど。
- 175 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:26 ID:b2gPf85M
- 最初のお相手はこいつだけ別会社に勤めるKだ。
亜紀とも何度か面識はあるのだが、それほどでは・・・(亜紀もそれを承知の人選だけどね)
Kは夏の海で亜紀のビキニ姿を見てからは凄い妄想を抱いていたみたいだ(もちろん、それも承知でね)
Kはチンポをマンコにあてがうと一気に滑り込ませた。亜紀のマンコは凄いほど濡れている。
まさに滑り込ませたという言葉がぴったりだった。
Kは腰を激しく振る!二振り目には両手が巨乳にいっていた。両手で胸を鷲掴みにしたり揺らしてみたり。
30秒も経たない内だったと思う。「あぁぁ〜〜!」って喘いで一気に中出しした!
もちろん、中出しといってもゴム付だ。
俺はついさっきの約束事も忘れて怒鳴ってしまった。
- 176 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:27 ID:b2gPf85M
- ・・・
俺は今までにあじわった事のない興奮と激しい嫉妬を覚えながら亜紀と仲間の行為を見続けた。
Kの後に続いたSとEも体位を変える間もなく正常位で果てた。
いよいよのTは対面座位で彼女を抱きしめながら腰を振る、揺する。
亜紀の体温、胸の弾力を味わいながら「亜紀ちゃん!温かいよぅ〜。きもちいいよっ!」
って感じで大声で喘いでいる。亜紀はといえばこちらもかなりの逝き顔で喘いでいる。
長い対面座位を終え、次は亜紀を四つん這いにさせ、両手を横の壁に付かす。そしてその後ろから、
Tはチンポを挿し込みバックの体勢で彼女を突き動かす。
Fカップがプルプル揺れている。長いTのカラみの間に最初の3人はすっかり回復してビンビンだ。
Tはその激しく揺れる巨乳に手を伸ばし揉みしだく。
その後もTはその体勢から亜紀の片足を肩にかけたりしながらいろいろと体位を変えながらSEXを楽しんだ。発射は最初の対面座位に戻り超密着抱擁からだった。
- 177 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:27 ID:b2gPf85M
- 最後に残された俺とNだが同時にする事にした。
俺は持ち込んでいたローションを取り出すと、疲れ果てて横たわる亜紀の体勢を仰向けに直し、
たっぷりローションを胸に垂らす。
そう!パイズリだ!
俺は誰でも味わう事の出来ないこの行為、巨乳で美人の彼女にもっている事に絶大の優越感がある。
亜紀の上にまたがり、大きく柔らかい胸の谷間にモノを挟み込む。両手はベッドの柱(骨格)をおさえる。
亜紀は下乳をさげ(こちらが胸を見ながら楽しめるように)谷間を行き来するモノをきっちり押さえつける。
最初はゆっくりにだが、だんだん谷間へのピストンを早めていく!
ときどき彼女の伸ばす舌が俺のモノの先を刺激する。
- 178 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:28 ID:b2gPf85M
- いつもヤリなれている事なんだが、今日は見られている。気持ち良さは格別だ!
「凄えぇぇー!」「パイズリだぁ〜♪」言葉にならない感嘆の声も聞こえてくる。
そして、今度はNが亜紀の中に入ってくる。
彼女の快感に歪める顔を見ながら俺は更にピストンを早める。
心地よい射精感に負けないよう逝きかけたらピストンのスピードを緩めたりもした。
直ぐに逝くのはあまりにも惜しい状況だ。
亜紀は谷間と股間に激しいピストンを受けながら喘ぎつづけている。
- 179 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 18:30 ID:b2gPf85M
- 中途半端でごめんなさい・・・
これで私の持ってる分は終わりなんです。
誰か続きを持ってる方がいらっしゃったらお願いします。
- 180 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 19:19 ID:EVPdRFYf
- >>179
何だよそれ!
- 181 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 19:23 ID:wc7uABQi
- これってガイシュツだよな・・・
- 182 名前:150原作者 :04/01/30 19:35 ID:bDoK0/po
- あー、遅くなりました。続きいいですか?
その頃から彼女の趣向が少し挿入の方に傾倒するようになってきました。
それでも彼女の責め好きは変わらず、オレは受身が主でした。
彼女は騎乗位が好みらしく、オレは下になることが多かった。
ペニスを大きくするのは乳首舐めが主流。ペニスはあまり触ってくれない。我慢するオレの顔を見ながら、
ペニスの根元を強く掴んでオレの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろす。「はぁー。」ここで彼女はいつも吐息をもらす。
彼女の両手はオレの足首を掴んで固定する。身体を後ろにのけぞらせ、腰を前後に激しく揺さぶる。
「いいとこに当たって気持ちいー。」
ペニスの上側の付け根辺り、骨盤があって固い部分がありますよね。
どうやらそこにクリトリスを擦りつけているようでした。
オレの足を固定するのもポイントがずれないようにしているからだったのでしょう。
これをすると絶頂を迎えるのがかなり早いようで、
「ん。ごめん1回イクね…」と言いながら彼女は腰の動きを早める。
- 183 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 19:53 ID:a5TMwi7d
- >>182
(・∀・)イイ!!
- 184 名前:150原作者 :04/01/30 20:14 ID:bDoK0/po
- これ。正直に言うとオレはあまり気持ち良くない。上下の動きが少なく、サオ自体が刺激されないからだ。
かなりもどかしいのだが、彼女の気持ちよさそうな顔を見るとそうも言えない。
小さくブルっと震えて、彼女は後ろに倒れこむ。激しく動いたからか息遣いも荒い。
「早いですね(笑)」オレが話しかけると彼女は薄っすら目を開けたが動こうとはしない。
ここぞとばかりにオレは彼女を後ろ向きにし、バックでの挿入を試みた。
ガイシュツのようにオレは尻フェチで、バックが好きです。
彼女のお尻の肉がオレの動きに合わせて波打つ様子はほんとに興奮します。
「なにしてるのー。私がイかせてあげるから。」ところが彼女は再びオレを仰向けに押し倒した。
今度は両手をオレの両手首に置き、オレの動きを封じた。
オレより背が高いと言っても所詮は女、その気になれば動くこともできが、そうすることはしませんでした。
彼女はそのままオレの乳首を舐める。首が少しきつそうだ。
少し小さくなりかけていたオレのペニスは、その刺激で再び硬直をはじめる。
- 185 名前:150原作者 :04/01/30 21:05 ID:bDoK0/po
- オレが抵抗しないのがわかると彼女は手を離し、唇をオレの乳首から下半身の方に移動させた。
ペニスを根元まで口に含み、舌だけでオレの亀頭を刺激する。彼女の指はオレの乳首にそえられている。
親指と中指で乳首の周りの皮膚を広げる。表現が難しいですが、乳輪がピンと張った感じです。
そうすると乳首の感度がかなり良くなるんです。彼女は敏感になったオレの乳首を人差し指で転がす。
吸い上げるようにしながら、彼女の頭が上下運動をはじめた。
これは彼女の得意技で、オレもかなり好きなプレイの一つでした。
そこまで来ると大概オレのペニスは限界になっていました。
「入れてよー。」オレはこの辺りでいつもお願いをすることにしていた。あまり早く言っても逆効果だからだ。
そのまま続けられ、挿入前に射精させられることもしばしばだったし…。
「じゃ、入れるからね…。」上手くいくと、彼女はオレの上に乗り、膣に導いてくれる。
入れるときの癖なのだろうか?ため息のような声を発しながらオレのペニスを自分の中に差し込んだ。
- 186 名前:えっちな21禁さん :04/01/30 21:08 ID:7+Lhyzz2
- いやいやブ男としたのは高校生の時。友達と2人で遊んでたら2人のオヤジが声
かけてきた。それで援してホテルに入ったらオヤジが2人とも私のほうに来ちゃった
んだよね。友達はあんまりかわいくなかったんだけど・・・
それでその子は怒って帰っちゃった。私も帰ろうとしたらオヤジが友達に払った分も
お金返せって言うわけ。お金持ってないし結局その子の分もと言う事で3Pされちゃ
った。
マグロでさっさと済ませちゃおうとしたんだけど、キモオヤジ達ってしつこいんだよ
ね。2人に攻められてその時初めてイク経験をさせられた。後はもう2人のオヤジに
いいようにされて何回イかされたかわかんない。中出しされなかったのが不幸中の幸
いだったと思う。
- 187 名前:150原作者 :04/01/30 21:30 ID:bDoK0/po
- 今度は彼女は前かがみの体勢になる。膝をくっつけて足を閉じたような格好だ。
足を閉じた状態の方が締りが良いし、中で引っかかる感じがして気持ちがいい。
そのことを彼女は知っているのだ。
彼女はオレの胸に手をつき、腰を上下に動かす。スクワットみたいできつそうだが、
「そんなことないよー。気持ちイイでしょ?」と言ってくれる。確かにかなり気持ちいい。
それでも眉間にしわをよせる彼女を見ていると、つい手伝いたくなる。
彼女のお尻に手を回し、下から押し上げるようにして上下運動をサポート。彼女もかなり楽なようだ。
「イきますけど…。」オレがこういうと、中にいいのか、外なのか彼女が答えてくれる。
「今日は外ね。」
彼女はそのままオレの乳首を舐めはじめる。一気にペニスに血液が送り込まれる。
彼女の腰の動きも早く、深くなり、オレは射精を迎える。
- 188 名前:長編2 :04/01/30 21:48 ID:O4ghaYlY
- 私は会社の秘書室に勤めています。
秘書室といっても雑用だけでなくて社長や重役のスケジュール管理や社外交渉なども
行うため、女性だけでなく私の様な男の管理者が必要になってきます。
あれは去年の話です。社長に同行して京都の取引先を訪問した時の事でした。
その時は社長と社長の奥様と私の3人で京都に出張しました。当初、社長1人での出張
だったのですが、急遽、奥様も京都に行きたい、と言う事になり奥様は自費でついて来てい
る訳ですが、取引先と打ち合わせ中は私が奥様と観光をご一緒することになっていました。
その日の午後に京都に到着し、社長は一人で取引先の大手メーカーと打ち合わせに行きま
した。そして、その間私は奥様と京都の観光へ出かけました。
奥様はまだ34歳と社長に比べて若いのですが、実は社長にとっては2番目の奥様です。
社長には前妻との子供が2人いて、それぞれ中学生と高校生になっています。
- 189 名前:長編2 :04/01/30 21:49 ID:O4ghaYlY
- 前の奥様とは色々あって離婚した経緯がありますが、その話は秘書室ではタブーでした。
「ねぇ、○○さん。次はどこに行きましょうか?」奥様は観光を楽しんでいるようでした。
有名な京都の観光地をタクシーで回っていると、すでに夕方の6時になってしまいました。
その時、社長から連絡が入りました。「今日は取引先の部長さんと接待があるから、先に
戻っているように」との事でした。「…そう、まぁいいわ。じゃ○○さん、戻りましょうか?」
奥様はかなりご機嫌を悪くされたようで、帰りの車内では一回も口を開きませんでした。
「それにしましても、奥様…今回は、急に京都にご同行に…」「うるさいわね!ほっといて」
取り付くしまもありません。
ホテルへ戻ると奥様は部屋に食事を運ぶように言うと、カギを受け取ってさっさと行って
しまいました。私は自分の部屋に入り夕食になるまでに身だしなみを再度整え直しました。
そして夕食の知らせが来ると、廊下で夕食を受け取り奥様の部屋に運びました。
- 190 名前:長編2 :04/01/30 21:50 ID:O4ghaYlY
- 奥様はシャワーを浴びたようでバスローブを着て部屋の扉を開けました。「…あら、貴方が
もってきたの?まぁいいわ、入って頂戴」私は食事をお運びして配膳を終えると、失礼し
ます。と言って下がろうとしましたが、その時「貴方も一緒に食べなさいよ…一人で食べ
させる気?」私はボーイに急いで私の食事をこちらに持ってくるように指示しました。
34歳とはいえ、子供を産んでいない体は張りがあってツヤツヤとしています。
胸も結構大きく、魅力的な腰回りをしている肉感的美人、とでも言ったところでしょうか?
そして私の食事の準備が終わると「…大分待たせるわね、じゃぁ頂きましょうか?」と
奥様が食べ始めました。黙々と食べる私に「何か話しなさいよ、つまらないじゃない」
何を話せばいいかわからず、つまらない事を色々と話してしまい「もういいわ、黙って」
かなり凹みました。
- 191 名前:長編2 :04/01/30 21:51 ID:O4ghaYlY
- 「…今日はあの人はどこに泊まってるの?」ギクリとしました。出張前になって社長から
急に同行するように言われた時の事、「うちの家内が急に京都に来るって言ってるが、家内
はお前にまかせる、よろしく頼むよ…それと、例の事はくれぐれも内密にな」
全ての事情を知っている私としては心苦しい所もありましたが、知らないふりをするのが
一番です。ですが、奥様も2番目の奥様と言うだけ有って、全てを薄々感じ取っているの
でしょう。お見通しといった目つきで私を見ています。
「いえ、こちらの方に戻ってくるはずですが…」「うそついてもわかるわよ…どこなの?!」
私は会う場所は聞いていませんから本当にわかりません。「何も知りません」と伝えると
「…いいわ…ちょっと一人にして…」私は奥様に礼をすると自分の部屋に戻りました。
そして部屋に戻って1時間程経った時、奥様から電話がありました。「部屋の食器を片付け
て頂戴」私はボーイを呼んで奥様の部屋に行き、手早く食器を片付けると下がろうとしま
した。その時「…ちょっと、待ちなさいよ」はい、と言って奥様の方を伺う私。
- 192 名前:長編2 :04/01/30 21:51 ID:O4ghaYlY
- 「…貴方、今日は私の世話をするって言ってたわよね?」「…はい」「じゃ、服を脱ぎなさ
い」「?!」私は唖然としてその場に立ち尽くしていると「早く脱ぎなさい!」「…しかし
奥様…」「私の言ってることが聞けないの?!」私はしぶしぶ、服を脱ぎ始めました。
上着を脱いでネクタイを外した所で奥様の様子を伺います。早く脱げ、と言わんばかりの
眼差しでこちらを見ています。私は観念してベルトを外してズボンを脱ぎました。
そしてYシャツを脱いだ所で奥様が「…全部脱ぐのよ、全部」と再度催促します。
私はやぶれかぶれになってシャツとパンツを脱いで全裸になりました。
「…手をどけなさい」私はイチモツを隠していた手をどけました。奥様の前に私のモノが
さらけ出されます。奥様はふぅん、といった様子でこちらを伺っています。
- 193 名前:長編2 :04/01/30 21:52 ID:O4ghaYlY
- 「…こっちきなさい」私は言われるがまま、奥様の近くに寄りました。少しづつ距離が
縮まっていきます。そして奥様のすぐ近くまで来た瞬間、奥様の右手が私のモノをグイと
掴みました。「奥様?!」奥様は私のモノをムンズと掴むと、シコシコとサオをシゴキ始め
ました。「お、奥様!止めてください!」「うるさいわね!…どうせ行く所もないし、部屋
で寂しくオナニーするつもりだったんでしょ?!だったらココで出していきなさいよ!」
「奥様…止めてく…」「まだ口答えする気?!」奥様はサオから手を離してスッと立ち上が
るとパシィと私の顔を叩きました。奥様のあまりの剣幕に私は言葉が出ません。
奥様は立ったまま私のサオを上から握ると、またシコシコと扱き始めました。
意識していないのですが、次第に勃起する私のモノを見ながら「あら何?こんなんでも
感じちゃうわけ?」ときつくサオを握って一層強く扱きます。奥様はニヤリと意地悪く
笑うと「早く出しなさいよ?貴方の汚いのが出るのを見てあげるって言ってるんだから」
- 194 名前:長編2 :04/01/30 21:53 ID:O4ghaYlY
- 奥様がゆっくりとバスローブを脱ぐと中から黒いブラとレースのついた高級そうな黒の
パンティが露になりました。「ほら…汚いのを出しなさい」シュッ、シュッとサオを扱く音
が部屋に響きます。私は奥様の豊満な胸と魅力的なヒップに釘付けになりました。
30を過ぎた艶のある肉体は男を誘うフェロモンでも放出しているかのように私を誘いま
す。「んふっ…どうなの?私の体で興奮してるの?」私はもう目が離れません。
「は…はい、綺麗…です」奥様は満足げに微笑んだ後にキリッと目じりを上げると
「アンタみたいなのがね、私で感じるなんて10年早いのよ!」と言ってパンチが飛んで
きました。拳がモロに腹に当たってしまいウッ!となってうずくまりました。
「あんたなんかね!あんたなんか!…」うずくまった私を容赦なく蹴り続けます。
- 195 名前:長編2 :04/01/30 21:53 ID:O4ghaYlY
- 3発くらい蹴られた所で私の中の何かがパチッと弾けました。奥様の足をムンズと掴むと
ベットに突き飛ばしました。「キャァ!?」ドン、とベットにしりもちを着いて驚いたよう
に私を見て「な、なにすんのよ!」私はベットに飛び乗り、奥様の頬を思いっきり平手
打ちしました。バシッ!と音がして奥様の顔が横を向きました。「いい気になりやがって…
いい加減にしろ!」と怒鳴ると更にもう1発、今度は逆の頬に平手打ちを食らわせました。
あぅっ!と悲鳴を上げて逃げようとしますが、力でねじ伏せて奥様の上に馬乗りになると
「ワガママな奥様はたっぷり調教しなきゃな…」と履き捨てます。恐怖に顔を引きつら
せながら「ど、どうなるか、わかってるんでしょうね?!」「わかってるさ、まずアンタ
が社長に捨てられる方が先だけどな!」奥様がヒッ!と声を上ずらせて「そ…そんな」と
言うのがやっとのようです。
- 196 名前:長編2 :04/01/30 21:55 ID:O4ghaYlY
- 「社長はな!あんなババアはもうあきた!って言ってたぞ…新しい愛人が何歳か知ってる
か?」奥様は声を震わせながら「し、知らないわ…そんなの」私はニヤリとすると
「23歳だとよ!オマエよりずっとイイって言ってたんだよ!わかるか?!」
奥様は目に涙を浮かべながら「やっぱり…」と小さく呟いて、ウッ、ウッと泣き始めま
した。
「どうする?…俺が社長に愛人の悪口を吹き込んでもいいぞ?社長の日程も調整して、
愛人と別れさせてやってもいい。どうだ?」奥様はハッとした目をして私を見ています。
「そ、そんな事…出来る訳ない…」目を逸らしながらそう呟きます。「まっ、信じなければ
それでいいけどな…どうせアンタはゴミ箱行きだからよ」奥様は涙をこぼしながら
「イヤ!別れるなんでイヤ!やっとここまできたのに…お…お願いだから…」
- 197 名前:長編2 :04/01/30 21:57 ID:O4ghaYlY
- 私は怒張したモノを奥様の口元に押し付けると「咥えろ」と命令しました。どうやら閑念
したようです。目をつぶって私のモノをシャブリ始めました。「ほら、もっと舌を使え!
そうだ…やれば出来るじゃないか」口内で舌を上手く亀頭に絡ませます。
「安心しろ、社長とオマエの仲は取り持ってやる…その代わり、オマエは俺の性欲を
ちゃんと処理しろよ」奥様はコクリと頷くと私のサオをジュブリとシャブリます。
唾液でデロデロになったサオをジュブジュブと音を立てて豪快にシャブリます。
「オマエもしばらくご無沙汰だったろ?…俺がイカせてやるよ」私は奥様のブラと
パンティを剥ぎ取ると胸に貪るように吸い付きます。「はぁっ!…あぁん…」奥様は
30代とは思えないような吸い付くようなモチ肌で私を魅了します。舌を乳房にからませ
て乳首の回りから徐々に愛撫します。「うぅっ…ハァ、ハァ」少しづつヨガリ声を上げる
奥様。私は乳輪を丹念に舐めると、勃起した乳首を軽く噛みました。「あぅっ!」奥様が
一瞬仰け反ります。更にコリコリと乳首を攻め立てます「あん!あん!ひぃぃっ!」
- 198 名前:長編2 :04/01/30 21:57 ID:O4ghaYlY
- 目を閉じてされるがままに感じている奥様。私はとうとう奥様の秘部に手をやりました。
「どれ…おっ?もうヌレヌレじゃないか…感じてるのか?」奥様は顔を赤らめながら
目をつむったまま顔を逸らします。「気持ちいいって言えよ?奥さん」奥様の膣口に指を
ヌプッと入れて入り口をグリグリとかき回します。「んああっ!…あぅぅ…うぅん…」
膣口を中指で刺激しながら一緒にクリトリスを親指で刺激します。「あぁっ!いゃあ!」
逃げるように股を閉じようとしますが、足で押さえつけ更に激しく2点責めをします。
「いゃあ!いゃあ!」感じながらも抵抗する奥様に「ほら、イッてみろよ、俺の手でイケ
よ」「そんなのイヤァ!」「ほら、俺にイク顔を見せてくれよ」顔を真っ赤にして必死に
ガマンしているようでしたが、次第に悶えが強くなってきます。「ハァ…ハァ…ハァ…」
そして一瞬ピクッとなると膣内の中指がキューッと締められて、同時に体を反らせると
ヒクヒクとカワイイ顔をしてイッてしまいました。
- 199 名前:長編2 :04/01/30 21:58 ID:O4ghaYlY
- 奥様はポケーッとした顔をしてしばらく違う世界に飛んでいるようでした。余韻を楽しん
でいる奥様に向かって「オマエがイッた顔、結構かわいいな?入れたくなっちゃったよ」
と言うと、えっ?とした表情をして奥様が「ゴ…ゴム無い…」「そんなのいらねーだろ?
オマエ不妊症なんだろ?」ヒッ!と顔を強張らせると「な、なんで…」「社長が、いくら
ヤッても妊娠しない、あいつは不妊症だ、って言ってたぞ」
私は奥様が不妊症の治療をしている事も知っていました。「そ、そんな…ヒドイ」奥様は
涙をポロポロとこぼしながら私を見ています。私はモノを奥様の膣口に押し付けると
一気に奥まで押し込みました。「いやぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇ!」必死に泣いて抵抗
する奥様ですが男の力にかなうはずがありません。「おおっ!オマエのマンコ、意外と
締まるじゃねぇかよ…こりゃいいや」「いやぁ!いやあぁぁぁぁぁっ!」ニュルっとした
愛液とヒダヒダの膣壁が私の亀頭を容赦なくエグリます。奥様の中はミミズ千匹といった
様子で、社長が「アイツのアレは最高なんだ」と言っていたのが今、わかりました。
- 200 名前:長編2 :04/01/30 21:59 ID:O4ghaYlY
- 「ヤダ!ヤダ!お願いだから…いやぁぁぁぁ」両手で顔を覆い隠し、泣いている奥様を
横目に生ピストンを繰り返します。ピストンするたびにジュブッ!ジュブッ!という生々
しい音が部屋に響き渡ります。「オマエ、凄い濡れてるな?感じてるんじゃないか?」
奥様は「違う…感じてない…」と否定するものの、顔が紅潮し目は虚ろになっています。
「ほら…こんなにビショビショだぞ」アナルの方に手を回すと愛液がダラダラと垂れて
シーツまでグショグショになっていました。「そんな…違う…」口は半開きになり、目は
虚ろのまま、ハァハァと呼吸が荒くなっていきます。私はクリトリスを擦るように
ピストンをします。「ほら?いいのか?気持ちいいのか?」奥様はぼーっとしながら
うわごとの様に「あん…うぅ…いぃ」と呟いています。
さらにグリグリとピストンを繰り返します。「ハッ…ハッ…ハッ…ハッ」息が荒くなって
徐々に奥様が高まっているのが感じられました。私はモノを強く奥に押し込みました。
- 201 名前:長編2 :04/01/30 22:00 ID:O4ghaYlY
- 「うっ!…ひっ!…ひっ!」奥様の声が上ずっています。そしてズドン、ズドンと腰を
打ち付けると「あっ…あぁぁぁぁぁ…いくぅ…」ビクビクっと体を震わせると同時に
私のモノがキュッと締め付けられるのを感じました。どうやらまたイッたようです。
奥様はまったくの放心状態でうつろに空を見つめています。
「じゃ、そろそろイカせてもらうわ…」奥様がハッとして「…お…願い…外に…」
知らないフリをして腰を振りつづけます。「お、お願いだから…外にだして…お願い」
無視してピストンをしていると、徐々に射精感が高まってきます。
「さて…じゃ、汚いザーメンを奥様の中に出させてもらいますからね…」
奥様は顔を強張らせて「い…いゃぁ!…やめてぇ!…子供できちゃう!」
精子が尿道を上がってくるのが感じられます。「おっ…イクぞ!」「いやぁぁぁ!」
- 202 名前:長編2 :04/01/30 22:01 ID:O4ghaYlY
- 奥様の悲痛な叫び声と共に、私はドボォッ!と勢い良く精子を膣内に放出しました。
「ひぃぃっ!いやぁ!いゃぁ!」必死に逃げようとする奥様をガッチリと押さえ込み
モノを激しく打ち込みます。奥までグッと押し込むだびにドクッ!と精子が放出されて
いきます。更にドクッ!ドクッ!と奥の奥までねじ込んで射精を繰り返します。
「いやぁ…いやっ…ああっ…そんな…ヒドイ」もう奥様は涙が止まりません。
ヒクヒクと体を震わせながら涙をポロポロとこぼしています。最後の1滴まで精子を
送り込むと「…ふぅ、アンタのマンコ最高だったわ…」奥様は「…子供出来たら…
どうすんのよ?!」私は「明日でも社長にも中に出してもらえよ…出来るだろ?」
奥様は続けざまに「ちゃ、ちゃんと…愛人と…別れさせてくれるんでしょうね?!」
と涙きそうな顔で訴えます。「あぁ、大丈夫だ」と答えると奥様から離れました。
奥様は私の精液をダラダラ垂らしながらシャワー室に向かって駆け足で飛び込んでい
きました。私は服を着て自分の部屋に戻りました。
- 203 名前:長編2 :04/01/30 22:02 ID:O4ghaYlY
- 後日、私は1計を使って上手く愛人と社長を放すことに成功しました。奥様はというと
妊娠の兆候もなく、今回の事は無事に隠し通せたようです。その後、社長のお宅に
お邪魔した際に奥様からコッソリ呼び出され、「これからも、虫がついたら…また…
駆除して頂戴?…そのかわり…」奥様が私のモノをズボンの上から軽く撫でると
「…こっちの方は面倒は…ちゃんとみてあげるわ」とニヤリと私を眺めます。
社長は相変わらず愛人漁りに余念がありませんが、離婚までいかないうちに私が潰しを
掛ける為、それなりに遊んではいる、と言った状況です。私と奥様の関係は今も続いて
います。奥様も私との関係を望んでいるようでした。お互いセックスパートナーとして
週に1、2度会う状態がこれからもしばらく続きそうです。
- 204 名前:長編2 :04/01/30 22:04 ID:O4ghaYlY
- 終わり。
- 205 名前:150原作者 :04/01/30 22:14 ID:bDoK0/po
- 結構ぎりぎりまで入れているのでドキドキするのだが、それもまた良い。
上下の動きとタイミングが合わず、少し中に出てしまうこともあった。今思えば危ういが…。
彼女はペニスを引き抜くとオレの股の間に座り、両手でペニスを握る。
抜いた瞬間くらいに少し射精しているのだが、彼女はそれを搾り取るようにしごきはじめる。
「んー。気持ちよさそー。」彼女は言いながら手のスピードを上げる。
彼女の液とオレの精液が入り混じったヌルヌルの中で、オレのペニスは激しく射精する。
彼女はオレがイった後も、しばらくしごくのを止めない。
これは付き合いだした当初から変わらない悪癖だ。刺激が強すぎるし、くすぐったくなる。
しばらくすると、彼女はオレに身体をよせて重なり合ってくる。体勢が体勢なのでオレの腹の上は精液まみれ。
だが彼女はそれを意に介した様子も無く抱きついてくる。
そして、そのままシャワーも浴びず、二人で眠りに就くのです…。
- 206 名前:150原作者 :04/01/30 22:40 ID:bDoK0/po
- そんな日がほとんど毎日続いていました。しかし、いつか終わりは来るものです。
彼女の修士論文も無事完成し、院を修了することになりました。
彼女は就職は決まってい