■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart24 ■★■
- 1 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 22:32 ID:iWiraL1E
- やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
前スレ
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
過去スレ
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
- 2 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 22:33 ID:Mc7LyOFz
- まんこ(;´Д`)ハァハァ
- 3 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 22:34 ID:iWiraL1E
- part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1068193700/
part20 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071216647/
part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
- 4 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 22:55 ID:/vhsceAT
- >>1
乙っす
- 5 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:03 ID:cT84nJrT
- 397 :376 :04/06/26 00:41 ID:DmYJ9DP+
今回はカラオケに行きました。
彼女は、再来週に25回目の誕生日を迎えるので、ちょっと早いのですがお祝いする事にしました。
メンバーは前回と同じ、彼女と男たち3人です。
(彼女の名前は、久美。男たち別にどうでもいいと思うので、男たちのままです。)
1人7000円づつ出して、ちょっとオシャレなネックレスをプレゼントしました。
もし、彼女が気に入らなかったらどうしようと思っていましたが、どうやらお気に召してくれたようです。
- 6 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:04 ID:cT84nJrT
- 398 :376 :04/06/26 00:43 ID:DmYJ9DP+
本日の久美ちゃんは、黒のタンクトップの上に白いブラウス、そして白いパンツ姿、白いヒールの格好で、相変わらずのパンティーラインをサービスしてくれます。
(このズボンでお店にでるから、もう、気が気でなくて・・・。)
そして、カラオケ店に入り、3時間のうち、約半分の時間は久美が歌っていたと思います。カラオケで飲んで食べて愚痴言って、3時間も過ぎると、歌も出なくなり、飲みなおそうと言うことになりました。
前回の居酒屋さんとはすぐ隣の店舗にあるので、一同、そこへ向かいました。
さすがに週末だから混雑していましたが、唯一空いていた、奥の大人数用の座敷に案内されると、座るや否や、久美は
『言っときますけど、変な事したらもう口聞いてあげないですからね!今日は、久美のお祝いなんですからね。楽しく飲みましょうね♪』と。
男たちは「変な事ってなに?なにかされた事あるの??」と聞き返すと
『もう!信じられない!!』と言って、顔を赤らめてきました。
- 7 名前:てんぷら追加 :04/07/13 23:04 ID:IbUyoDTP
- 萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/
萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/
- 8 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:04 ID:cT84nJrT
- 399 :376 :04/06/26 00:52 ID:DmYJ9DP+
そして、飲み始めて数時間もすると、相変わらず酔った彼女はどんな質問にも答えてくれます。仕事のこと、彼氏のこと、Hのこと、そして、前回のことと・・・。
久美は、恥ずかしいそうに口を開き
『前回はとっても恥ずかしい目にあったけど、もう怒ってないですよ。』と言っており、
ホントはすごくビックリしたとも言っておりました。
すかさず、男が「じゃあ、また、前回の続きでもしますか!ね、皆さん!!」と。
久美は『やだ、反対!また久美だけ変なことされちゃうんだから!脱がないからね!絶対に!!』と言いました。
- 9 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:05 ID:cT84nJrT
- 408 :376 :04/06/26 10:14 ID:DmYJ9DP+
ですが、酔った男たちは、久美に対し、相変わらず卑猥な質問攻めをしています。
「久美ちゃんのお尻はもう最高だったけど、胸はAカップじゃない?」
「久美ちゃん、今日のパンティー、水色でしょ?ブラとお揃い?」
「久美ちゃん、・・・」「久美ちゃん、・・・・」「ねぇ、久美ちゃん、・・・」と。
もう、久美は酔っているせいか、恥ずかしいのか、ずっと顔を赤らめています。
そのうち、男の1人が脇から、久美の胸を触ろうとしたら、『ダメ!』って
感じで避けられたのですが、スキをついて、2回目のチャレンジで触りました。
『もう、相変わらず飲むとHなんだから!離しなさい!』って感じで、男の手を叩きます。
でも、久美は酔ってきているので、だんだんと抵抗もしなくなりました。
「あれ?やっぱり、Aカップかも?どう思う?」なんて話になり、男3人で久美の胸を触り比べることになりました。
- 10 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:06 ID:cT84nJrT
- 409 :376 :04/06/26 10:16 ID:DmYJ9DP+
「ブラが邪魔なんだよね、やっぱり。これじゃぁ、なぁ・・・。よしっ!外そう!!」と言って、タンクトップの後ろに手を入れホックをはずしてしまいました。
『ちょっと、なにしてるの?やだ、もう、信じられない?』
そして、連携プレイで彼女のブラウスを脱がせることに成功し、さらにタンクトップからブラを抜き取る事に成功しました。うずくまるような姿勢の久美は
『やだ、信じられない!?脱がないっていいたじゃない!返してよ、もう!!』と抵抗しますが、
水色のホカホカのブラは久美の元には戻らず、またも男のポケットに収納されました。
久美は、タンクトップの上から片手で胸元を押さ、もう片方の腕で抵抗していますが
そんな姿をみて男たちは大喜びです。
「じゃあ、もう1回チェックしたら返すから!ね!」と言い、胸を触らせてくれるよう
に頼みました。
もう、こうなったら男たちは折れないことを知っている彼女は、躊躇したあげく
『じゃあ、約束だからね。変な事したら怒りますからね!』と、組んでいた腕をそっと
外してくれました。
- 11 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:07 ID:cT84nJrT
- 411 :376 :04/06/26 10:28 ID:DmYJ9DP+
タンクトップの上からですが、1人は、久美の正面から両手で胸を撫でたり揉んだりして、もう1人は後ろから、持ち上げるように揉んで、そして、もう1人は、恥ずかしそうな彼女の顔をじっと見ていました。
やはりAカップのですが、恥ずかしそうに小刻みに揺れる彼女のタンクトップから、小ぶり胸が見え、一瞬ですが乳首が見えたような気がしました。
そして、1分ほどチェックし、硬い突起の部分触れ「あれ、これなに?久美ちゃん、これなに??」と聞くと
『知らない。そんな事聞かないで! もうチェック終わりだってば。』と
もう、彼女の胸の感触は、コリコリと硬くなっていている突起が目立ち、何もしなくても胸ポチ状態です。
- 12 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:08 ID:cT84nJrT
- 412 :376 :04/06/26 10:31 ID:DmYJ9DP+
開放された久美は
『信じられない・・・、揉んだ・・・。やっぱり、変な事した。』と、恥ずかしそうな顔で胸元を隠しながら言いました。
「やっぱり、ブラがあるから小さく見えたんだね。Cだったよ!」と言ってあげました。
『そうだって!久美はちゃんとCカップだもん!』
さらに男は、「でも形はいいよね!柔らかくて最高だよ!まだ、感触が残ってるよ!」と
また下から持ち上げるように、タプタプっとタッチしています。
『もう、H!!最低!』と彼女は男たちの手を優しくパチッっと叩きました。
男たちは、もう溶けそうななんとも言えない顔しています。
- 13 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:09 ID:cT84nJrT
- 414 :376 :04/06/26 10:37 ID:DmYJ9DP+
卑猥な行為はさらに続き、理性の壊れつつある男たちは
「久美ちゃん、今日はブラとパンティーはお揃いなの?見たいなぁ・・・。」と言うと
『さぁ、どうでしょうね・・・。ダメです!下は絶対に脱がないですからね。』と。
「じゃあ、チェックしちゃおうかな!」と、お約束のような流れになりました。
- 14 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:10 ID:cT84nJrT
- 415 :376 :04/06/26 10:40 ID:DmYJ9DP+
男たちは彼女の両脇に2人と正面1人の位置に陣取り、カップルが腕を組んで歩くように、両腕を組み立ち上がりました。
『ちょっと、ダメ!言います、お揃いです。水色のセットです。』と白状しましたが、
彼女をヒザ立ち状態にし、ぶら下がるような格好の彼女の正面からベルトをカチャカチャと音を立てて緩め始めました。この金具の音を聞いて、久美は小声で何かを言っていたようですが、聞き取れないくらいの小さな声でした。
『ダメ!下は脱がないです。裸にしないで、お願い!』と暴れますが、ベルトを外し、
ファスナーをおろし、両腕を組まれた状態で彼女は立たされ、自然にズボンが下がってくるのをじっと鑑賞しました。
- 15 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:11 ID:cT84nJrT
- 422 :376 :04/06/26 19:18 ID:DmYJ9DP+
クネクネと動く彼女の、タンクトップから彼女の小ぶりの胸(横乳と乳輪)まで見えてしまい、Aカップでもプルプルと揺れていました。
彼女はそんな所まで見られていることに気がついていません。
そして、ぴったりしたズボンをなかなか落ちず、仕方ないのでズボンの裾あたりをゆっくりと引っ張り、少しづつ下ろしました。
『ちょっと、ダメだってば!こんな所で裸にされちゃう、ああ・・・。』と、ズボンを
足首から抜いてやると、もう彼女はさらし者のような姿で、耳まで真っ赤な恥ずかしそうな、なんとも言えない表情になりました。もう、信じられないといった感じで声すら発しません。
- 16 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:12 ID:cT84nJrT
- 423 :376 :04/06/26 19:21 ID:DmYJ9DP+
同じ職場の篠原涼子風の彼女が・・・
ナイスバディとまではいかないが、細身でいつも身近にいる彼女が・・・
ノーブラで胸ポチしたままで、そでの部分から横乳が見えている状態で・・・
タンクトップとパンティー姿のまま、男2人に抱えられて立っています。
僕らヘタレ男たちのお姫様、久美がこんな姿になるなんて誰が思ったでしょうか。
もう、そのシュチエーションに男たちも下腹部が膨らんだ状態です。
- 17 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:13 ID:cT84nJrT
- 424 :376 :04/06/26 19:22 ID:DmYJ9DP+
ほぼ、50センチほどの距離でしょうか、真正面から彼女のパンティー姿をじっくりと
鑑賞したあと、パンティーと顔を交互に見比べました。
『やめて!もう、見ないで!』とクネクネ動きます。
「今日は、上下セットだったんだね。こんなの履いてたんだ・・・へぇ〜。」
『もう、見たでしょ!早く、戻して!誰か来ちゃうでしょ!!』
「後ろは、どうなってるの?また、Tバック?」
『そんなの持ってない!普通のヤツ!』
「じゃあ、最後にお尻だけね。」と言い、今度は180度に反転しました。
そこで思わず、男たちも「おおっ!」と静かな歓声をあげました。
- 18 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:14 ID:cT84nJrT
- 425 :376 :04/06/26 19:24 ID:DmYJ9DP+
どうやら、ズボンを脱がした時に、パンティーもズレたようで、お尻のワレメも5センチほど見えていました。
詳しく説明すると、久美のレースの付いた、薄いブルーのパンティーで、抵抗したせいか、パンティーが食い込み、足元の左半分がめくれ上がり、お肉が半分出ている状態で、上からもズリ落ちていて、割れ目も見えています。
ほぼ、お尻をさらしている状態で、もはや、パンティーの役目などしていません。
ただの布切れと言った感じです。
真っ白なお尻がかわいらしく「すごい事になってるよ、久美ちゃん」と聞くと
『やめて・・・・。恥ずかしいから、言わないで』か弱い声で答えます。
- 19 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:15 ID:cT84nJrT
- 426 :376 :04/06/26 19:27 ID:DmYJ9DP+
そして、なぜか男の一人が紳士服店で見かける、紙製のメジャーを取り出し、
「ちょっと、サイズでも測ってみようか!」と信じられない事を言い出しました。
(後日談になりますが、いつか久美の胸のサイズでも計ろうと思ったらしく、取っておいたそうです。)
- 20 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:15 ID:cT84nJrT
- 427 :376 :04/06/26 19:30 ID:DmYJ9DP+
組んでいる腕を徐々にはずしつつ、今にも座り込みそうな彼女のお尻のサイズを測ります。何かを察知した彼女は、ここで暴れ始め、うまく計れずにいると、男が
「え〜っと、じゃあ92センチ」と答えました。
「お、いいねぇ!」と、歓声がもれる中、なんと、彼女は
『そん大きくないです!!』とチョットだけはっきりした口調で答えました。
ズレてるパンティーのおかげで微妙にサイズがズレたのか、暴れるからズレたか、分かりませんが、もう1度計ることにしました。
男たちは、腕を放し、彼女のお尻の前で肩ヒザついたような格好で、か弱く立ち上げる彼女のお尻に注目しました。
「ほら、動かない。これ(パンティー)があるから、うまく計れないんだね、きっと!」と言いつつ、パンティーに手をかけ、お尻の下までズリ下ろしました。
(お尻だけを露にするような脱がし方だったので、秘部までは見れません。)
- 21 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:16 ID:cT84nJrT
- 428 :376 :04/06/26 19:31 ID:DmYJ9DP+
『あっ、ダメ・・・』と小声で言いつつも、我々3人の目の前、約10センチのところで、
あの久美の生のお尻が披露されました。
男3人は舐めるように顔を近づけ、3人がかりで採寸しました。
メジャーが曲がらないようにお尻を抑えたり、触ったり、撫でたり、揉んだり、開いたりして採寸を終えました。
サイズは82でしたが、「80!」と答えたとたん、採寸は終了し、彼女はその場でヘタリこんでしましました。
- 22 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:17 ID:cT84nJrT
- 430 :376 :04/06/26 19:34 ID:DmYJ9DP+
ちょっと、崩れた正座の格好でいて、お尻を開いた状態で座るので、一瞬ですがヘアーらしき影が見えたと思います。さすがに、秘部を触る事はマズい思いつつも、ちょっとやり過ぎ感が残りました。
『もう、ヒドい、信じられない。脱がないって言ったのに!!』とお尻を出した状態のまま、怒っています。
431 :376 :04/06/26 19:37 ID:DmYJ9DP+
「だって、そんなにかわいいお尻があったら、誰だってこうなるよ。」
とか言いながら、先ほど脱がしたブラウスを肩に羽織らせてあげました。
彼女はパンティーを直し、ブラウスを胸元にあて、男たちを何回も強く強く叩いてきます。
パンティー姿のまま、真っ赤な顔で、目を潤ませ、髪を振り乱し、ノーブラで胸もプルプル揺らし、お尻もフルフル揺らしながら・・・・
『ヒドい!誕生日なのに、もう!最低!H!』と言い、目の前でズボンを履き、バッグを持って、座敷から出て行ってしまいました。
- 23 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:19 ID:cT84nJrT
- 以上、僕のお気に入りのソフトなモノでした。
- 24 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:48 ID:cT84nJrT
- 455 :376 :04/06/29 02:44 ID:XL/EWkqH
先日の久美のお誕生日会以降、彼女を見るとついエロい気持ちになってきます。
何もしていなくても、彼女のあの姿が浮かんでしまい、彼女もなんとなく、そんな事
考えている男たちに気がついています。
最近は、男3人は必ずと言っていいほど、彼女のお尻を撫でてから仕事します。
彼女は『もう、朝から止めてくださいよ!飲み屋じゃないんですからね!』と言います。
なので「また、続きでもしますか?」「また、計っちゃうよ〜」「まだ、おっぱいの感触が残っているんだよね〜」なんて話すと
『知らない!!もう、Hなことばかり考えてるんだから〜!』と恥ずかしいそうに優しく叩いて怒ります。
彼女の口調は、乙葉のような甘えんぼのような感じで話します。
なので、ついつい、かまってしまいますね・・・。
- 25 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:49 ID:cT84nJrT
- 459 :376 :04/06/29 19:23 ID:XL/EWkqH
昨日は、男3人で飲みに行きました。
話題は、もちろん先日の件ですが、これがいろいろとありまして、話を聞いてるだけで
生殺し状態でした。
男Aの話ですが、
まず、彼女のブラのホックをウラから外し、ノーブラの彼女の正面から、胸を揉んだり
触ったり、コリコリと乳首をいじっていました。その後、ベルトを緩めて、ファスナー
を下ろし、徐々にズボンを脱がせて奪ってしまい、50センチ程の真正面から
パンティーと彼女の顔を交互に見ていた男です。その後も、パンティーを下ろし、生の
お尻が目先の10センチ程度のところで披露されると、正面から揉んだり開いたりして
採寸していました。
- 26 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:49 ID:cT84nJrT
- 460 :376 :04/06/29 19:47 ID:XL/EWkqH
次の男Bは、彼女のウラから、ノーブラの胸を持ち上げたり、揉んだりして、その最中に
服の上から乳首をつまんでいたそうです。その後、左腕を組んで、彼女を立たせ、
メジャーを持ち込んだりした人物です。ズボンを脱がせた時に、暴れる彼女のタンク
トップから、モロに乳首が見えたらしいので、どさくさ紛れに人差し指で下から上へと
チョロっと触ったそうです。その後も、お尻の採寸するのに、わざといろいろな角度から、お尻を眺めたり、前に回ってみたりした人物で、怒った彼女に一番叩かれてました。
- 27 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:50 ID:cT84nJrT
- 461 :376 :04/06/29 19:52 ID:XL/EWkqH
どうやら、2人とも胸を揉んでいる時に、乳首に集中攻撃していたそうです。
「どんどん硬くなっていくから、つい・・・、最高だよ!」と言ってました。
おかげで、終始、彼女は胸ポチ状態でした・・・・。GJ!
- 28 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:51 ID:cT84nJrT
- 462 :376 :04/06/29 20:05 ID:XL/EWkqH
最後に、男C、つまりヘタレな私です。
私は、彼女のブラのホックが外されたら、すかさす抜き取りました。彼女が胸を揉まれて
いる時、彼女の顔を見ていました。あの表情が好きでしてね・・・。
偶然、彼女の胸が見えてラッキーと思っていたのですが、そうでもなかったようですね。
他の連中は、もっといろいろしてたのは、チョット、ショックです。
その後は、タンクトップとパンティー姿の彼女の右腕を組んでいましたが、パンティー
を下ろされると、肩ヒザついて10センチ程度の所で、彼女の弄ばれていくお尻を
見ていました。採寸が終わり、ヘタリこむ彼女のお尻から、ヘアーらしきものも見ました。そして、最後に残されたブラを持ち帰りました。ヘタレですが、お土産つき特典が
あったので、それなりに良かったかもしれません。
- 29 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:52 ID:cT84nJrT
- 463 :376 :04/06/29 20:11 ID:XL/EWkqH
最後に彼女の事もまとめて見みると、誕生日が近いのでお祝いに連れて行ってもらったのですがとんでもない事になってしまいました。
名前は久美、もうすぐ25歳。同い年の彼氏がいますが、前回と今回のことは、彼氏にも
言えない秘密になっています。(そりゃ、2回連続で胸を揉まれるわ、下着姿にされるは
、ついに生尻見られるはじゃ・・・。)
- 30 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:52 ID:cT84nJrT
- 465 :376 :04/06/29 21:07 ID:XL/EWkqH
AとBの話をまとめると、
飲み始めてから数十分後、久美の胸の話題になり、それから水色のブラを奪われ、
タンクトップの上から彼氏でもない男2人に、正面と後ろから揉まれまくりました。
ソフトタッチから始まり、下から持ち上げられたりして、だんだんと乳首を集中攻撃され、
硬くなっていったそうです。
彼女は、服の中に手を入れられないようにタンクトップの下の方を引っ張っていて、
そのおかげで、彼女の乳首はかなり間、胸ポチしてしまいました。
- 31 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:53 ID:cT84nJrT
- 466 :376 :04/06/29 21:10 ID:XL/EWkqH
その後、話が進み、ズボンを脱がしタンクトップとパンティー姿にして、じっくりと
鑑賞しました。そして、後ろ向きにされたとき、彼女のパンティーは、既に上から
5センチほどズレていて、さらに、片方がめくれ上がっていました。
もう丸見え同然でした・・・・。
思わぬサービスショットに出くわしたのですが、彼女はクネクネとお尻を揺らしながらも
暴れ続け、メジャーで計る時には、もはや下着の役目を果たしていないほど乱れ、
彼女の上下セットの下着は、もはやただの布切れ状態でした。
さらにエスカレートし、パンティーの両脇に手をかけ脱がそうとしたときには、彼女は
必死でパンティーを押さえいたそうです。
- 32 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:54 ID:cT84nJrT
- でも、手を組まれていて自由が利かない久美のお尻は、徐々に露になっていきました。
彼女は抵抗し続け、片手で露になったお尻を隠し、もう片方の手で、パンティーを死守
してましたが、片手ではどうにもならずに、体を『く』の字(前かがみ)に曲げ、
両手で前を押さえて、こらえていたそうです。でも、どうしようもなくなって、Aの目
の前にある、お尻を隠していた手を離し、両手で前からパンティーを押さえていた
そうです。
- 33 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:54 ID:cT84nJrT
- 467 :376 :04/06/29 21:23 ID:XL/EWkqH
体は前かがみ状態のままなので、Aの目の前10センチほどの所で彼女の生のお尻が
ドアップで披露されることになってしまいました。
撫でたり、揉んだりしただけでなく、すかさず、Aは彼女のお尻を両手で持ち替え、
思いっきり開いたそうです。
彼女も悲鳴に近い声を上げた理由が分かりましたが、これにはBもCもショックです。
彼氏でもないのに久美の秘部を・・・・
いつも身近にいる同僚の秘部を目撃しているなんて・・・・
その後は、ずっと力を入れていたので、開こうにも開かなかったそうですが、BとCが
大喜びで弄んでいた、久美のお尻に釘付けになったのは、そんな出来事の後だった
なんて・・・。
- 34 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:56 ID:cT84nJrT
- 468 :376 :04/06/29 21:24 ID:XL/EWkqH
Bは彼女がパンティーを守るところを正面から見ていたようなので、後ろから
引っ張られて、フロントTのような形になるところまで見ていたそうです。
Bは、薄っすらとしたヘアーを見ていらしい・・・。
ですが、久美のなぞの悲鳴が聞こえた後、BもCもお尻が見たくて両手をはなしてしまし、
とうとう、その場で座り込まれてしまいました。
今更ですが、あの時、両手を離さなかったら、久美はどうなってしまったのだろう・・・。
生殺し状態で瞑想しています。
以上、男たちのあとがきでした。
- 35 名前:1 :04/07/14 00:37 ID:4/1t1xOF
- >>7
貼るの忘れとった。さんきゅう
- 36 名前:えっちな21禁さん :04/07/14 16:26 ID:Hf65Ol/l
-
萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html
- 37 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 19:50 ID:W1Tb4y2x
- 第壱話 始まりはいつも。
「まだ時間大丈夫ですか?」赤信号に車を止められて、その間を取り繕うように僕は横にいる結子さんに聞いた
―――僕と結子さんは同じバイト先の先輩後輩の関係だ。僕は21、彼女は24だけど、今年25になるから、4歳上のお姉さんであり…何より10ヵ月前に新人として入った僕は年上なのに可愛い彼女に密かに想いを寄せていた。
ある程度仲良くなって、今では二人でこうして会える仲にはなったものの、恋人と呼ぶにはまだ距離がある関係だった―――
「うん…大丈夫だよ?」
- 38 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 19:59 ID:W1Tb4y2x
- 第弐話 初めてあの人が…。
彼女は携帯を開いて答えた。
「じゃあ…家に来ませんか?」
遊びおわった帰り道、まだ帰るには大分早い時間のはずだった。
もっと一緒にいたい、だけど家に呼ぶのはどうなんだ?
心で葛藤しつつも、でももう何回もこうして会ってるし…今までの二人の時間に賭けた。
「うん、いいよ」
意外にあっさりした返事に僕は少し戸惑った。
明るく元気で誰とも仲良くなれて大らかで…でもそんな彼女は一人暮らしの男の部屋に簡単に来るとは思っていなかったからだ。
「あっ、青だよ」
- 39 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 20:03 ID:W1Tb4y2x
- 第参話 心のアクセル。
「えっ?はい」
青を確認すると反射的にアクセルを踏んだ。
「あー、家何もないんでコンビニ寄ってもいいですか?」
「そうだねー、何か買ってこ」
しばらく車を走らせて家の近くのコンビニに寄った。
買い物カゴを取り、二人で買う物を入れながら歩いた。
「実はもう家近いんですよ」
「そうなんだ、近くにコンビニあると便利だよねー。えっと、飲み物これでいいかな?」
「はい。あっ、酒は?」
「えー?飲むの!?」
「帰りはちゃんと送りますよ!」
「余計に危ないよぅ〜」
「まぁ、少しぐらいなら大丈夫じゃないですか?」
- 40 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 20:13 ID:W1Tb4y2x
- 第四話 お家へ帰ろう。
時間もあるし、ここからなら自分(彼女)の家まで車なら遠くもない…
道は住宅街を抜けて、何もない道、そしてまた住宅街に入ればすぐ自宅
…そう考えたのだろうか?
少し間を置いて「そうだね、うん、少しぐらい、ね。」
そういって、缶ビールとカクテル系のものを二本ずつカゴに入れた。
適当にお菓子とかカゴに入れ、レジに向かった。
会計を待ってる間、横に目をやると彼女はカゴから品物が出されては、ピッてされるのを見ていた。
反対側の方に首を向けると、少し奥の棚にコンドームが見えた…。
- 41 名前:えっちな21禁さん :04/07/14 21:01 ID:f8TXhWGj
- お前の話はつまらん。やめれ。
- 42 名前:えっちな21禁さん :04/07/14 21:14 ID:B0GpriEx
- ワシとお前の二人だけ!!!!!!!!!!!
- 43 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 22:30 ID:W1Tb4y2x
- 第伍話 新・お家へ帰ろう。
全く考えていないわけじゃなかった。
決してやましい気持ちで家に誘ったわけじゃない、でも結子さんの事はずっと好きだったし、彼女の事を想ってオナニーした夜(昼)も少なくなかった。
股間が熱くなった…心のどこかではやっぱり期待していた。
「…です」
「えっ?」
「1853円です」
「あっ、はい…えっと」
「はい、これで」
「…?あ…」
「2000円からで?…147円のお返しです」
「はい、どうも〜」
「…」
急に恥ずかしくなった。
財布から出した2000円は手の中で行き場をなくし、熱くなった股間もクールダウンした。
「あぁ、これ…さっきのお金です」
- 44 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 22:40 ID:W1Tb4y2x
- 第六話 やっと着いた!
車に乗り込んで手にあった2000円を結子さんに渡し、エンジンをかけた。
「はい…え?2000円も!?」「あれ?足りないですか?」
「そうじゃなくて…じゃあ1000円でいいよー」
そういって彼女は1000円差し出した。
「いいですよ、それに運転中なんで…じゃあいらなければお賽銭にでも」「それはヤだ〜」
「なら、とっておいて下さい…あ、着きました、ここです」
そういってマンションの駐車場に車を止めた。
「ここなんだ〜、いいとこだね!」「あ、荷物持ちます」
「いいよいいよ、それより鍵〜」「あっ、はい」
オートロックなので、勝手にドアが開くはずなかった。僕は鍵を差し込み、回した。
…カチャ。
- 45 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 22:45 ID:W1Tb4y2x
- 第七話 622号室。
ドアを抜けると、すぐにエレベーターがある。彼女を先に乗せ、僕も乗り、「6」のボタンを押した。
「6階!結構上だね!」
「そうですよ、¥は少し高いですけど」
「だよねー、そっかそっか」
エレベーターはすぐに6階へ僕達を運んだ。降りて、すぐ右に僕の部屋がある。
彼女の手に持った荷物を取り、先に行って鍵を開けた。
「どうぞ」
「はい、お邪魔しまぁす」
彼女を先に入れ、僕はドアを閉めながら靴を脱いだ。
「電気…と。あっ、勝手にベッドの上にでも座って下さい」
「はい。でも広いね、いい部屋だね」
そういって彼女はベッドに腰を下ろした。
- 46 名前:えっちな21禁さん :04/07/14 23:00 ID:YsL2+nQA
- シェーン
- 47 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 23:02 ID:W1Tb4y2x
- 第八話 PM8:00
僕は袋を置き、テレビをつけた。そして袋の中を取り出し、テーブルに並べた。
「そういえば、今日ね…」
袋の中の物をテーブルに並べ終えた頃、彼女は話を切り出した。他愛もない、どうでもいい話だった。
でも、一緒にいられるだけでよかった。
そして、僕達は缶ビールを開けた。乾杯はしなかった。食べて、話して、飲んで…食べて、話して、飲んで…。
一時間位した頃だろうか?彼女が立ち上がった。
「トイレ、借りてもいい?」
「はい、一番手前のドアです、電気は横のスイッチです」
「うん、じゃあ借りるね」
トイレに向かう彼女を見送り、携帯に目を向けると、20:00くらいに回っていた。
才木さん(結子さん)、時間まだ平気だよな…その時間の確認を最後に僕は眠りに落ちた。
- 48 名前:えっちな21禁さん :04/07/14 23:24 ID:TtIrO83H
- ガンガレ、見守ってるぞ。
- 49 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 23:28 ID:W1Tb4y2x
- 第九話 才木さん。
とにかく、途中の記憶がない。ただ、はっきりしているのは、今才木さんがズボンの上から、僕のチンチンを触っている…それだけだった。
どんないきさつでこうなったのか、訳が分からなかったが、これから、何度も夢見た事が起こる…僕はありのままを受け入れる事にした…。
「才木さん…」「佐藤君のオチンチン、触っちゃった…あっ、おっきくなってきたね!」
彼女の手の中で僕のチンチンは勃起していった。才木さんはそのままズボンの上から、僕のチンチンを揉んだり、まさぐったり…遊んでいるようにみえた。
「あっ…はぁ…はっ、で、出ちゃう」「えー、じゃあだしちゃお!」
「パンツ…汚れちゃいますよ」「もう〜」
- 50 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/14 23:48 ID:W1Tb4y2x
- 第九.伍話 下半身。
そう言うと、彼女は僕のズボンのベルトを外した。ボタンも外し、チャックを下ろした。
僕は両手を後ろにつき、上半身を支えてる状態だ。足は開いて伸ばし、その間に才木さんがいる…。
「ちょっとお尻あげて?」
無言のまま、僕は腰を上げた。彼女はすーっとズボンを脱がせた。股間は明らかにテント状態…その先の白い布は濡れているのは一目瞭然だ。
社会の窓(?)から、後方斜め60度の角度で、チンチンがちらっと見えた。見られる…そう思うと、チンチンはビクッと脈打った。
「今動いた!」「…すいません」「何で謝るのー?」
その言葉と同時に才木さんの手が僕のパンツのゴムにかかった。
- 51 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 00:06 ID:gHdPOkrg
- 何だ終わりか?
- 52 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/15 00:17 ID:gKgssaPG
- 第九.七話 S〜theme of “S”〜
才木さんはそのままパンツのゴムを引っ張り、チンチンと袋だけ曝け出した状態にした。ゴムにかけた手は真ん中でそのまま…彼女の手のひんやりした感触は袋に伝わった。
「初めましてー、こんばんはー…ふんふん、なかなか素敵だね、お名前は?」
才木さんはチンチンに顔を近付ける…恥ずかしさと興奮でビクッとなって、透明な粘っこい汁が少し溢れる。それは亀頭をつたい、さおをつたい流れた。
「よだれいっぱい出てるね、どれどれ…またお尻上げてよ」
そう言われて、腰を上げると彼女は僕のパンツを取った。すでに下半身は全裸になっている。
才木さんは辺りを見渡し、ティッシュに気付くと、数枚取り、僕のチンチンを丁寧に拭いた。
「あっ…!!」
先っぽに擦れるティッシュ…僕は我慢の限界に達した。才木さんはチンチンを拭く手を止め、僕を見た。単純に拭きおわっただけかも知れない。
ただ、この時の僕はまだ彼女に隠された“S”に気付いていなかった…。
- 53 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/15 00:40 ID:gKgssaPG
- 第九. 九話 才木さんの裸。
才木さんは立ち上がり、自分のズボンのボタンを外し、チャックを下げると、はらっとはだけたズボン。その奥には淡い黄色のパンツ。
座った僕は下からそれを見上げる態勢になっている。見とれていると、彼女は自分でズボンとパンツを下ろした。
次の瞬間、興奮は頂点に達した。逆光でよく見えなかったが、股間には毛がなかった…。立ったまま僕にまたがり、そのまま僕との距離を縮める。
「えっち。そんなにじっと見て…」「あ、いえ…」
でも目は才木さんのパイパンに奪われたままだった。近くで見て初めて気付いた…不精髭のようにポツポツと毛が生えている事に。
剃ってそんなに経ってないのは分かったけど、それはあまりにリアルで僕はさらに興奮した。
- 54 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 00:54 ID:T8717Tye
- 初リアル私怨
- 55 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/15 01:01 ID:gKgssaPG
- 第九. 九伍話 疲れた…(仮)
「ベッドに寝て?」
僕は言われる通りにした。そして、これから始まるショウタイムに気持ちを奪われていた。
チンチンはいきりたって止まない…爆発寸前だった。才木さんがベッドに乗ってきたのが分かった。いよいよ…
「…!?」「フフッ♪気持ちいい?」
才木さんの顔は160pも向こうに見える…チンチンに伝わる冷たい感触。頭を少し上げて視線を落とすと、彼女の右足は僕のチンチンを踏んでいる。
頭は混乱している…凌辱的な彼女の行動に悔しさでいっぱいだった。
もう手遅れだった。僕のチンチンは才木さんの物になっている。そして、今の僕はチンチンが全て、チンチンが僕を支配し、そのチンチンは才木さんが支配している…そんな感じだった。
- 56 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 01:41 ID:gKgssaPG
- 第九. 九九話 ドリームショウタイム
「えいっ、えいっ!フフフッ♪えーいっ」
才木さんは右足に軽く力を入れ、ギュッ、ギュッと僕のチンチ〇を…踏むというよりはただ乗せている感じで痛さは感じない。
それは愛撫の領域だった。有り得ないと思っていた現実と凌辱感、今までにない快感を味わった。
「はぁ…あっ、あっ…はふぅ…んっ…ん…ふっ…あっあっあぁっっ!」
…ドピュッ!…ピュ!…ピュ!ピュ!我慢できず、チン〇ンが脈うち、精液が発射した。
「あーっ!?人の足の裏に!きったなーい!このくそガキ!!」
そう言い捨てると、才木さんは自分の汚れた足の裏を僕の太ももに擦り付けた…。
見た事もない彼女に茫然としたが、彼女の顔は笑っていた。全てこうなる事は分かっていたんだと思う。
というより、きっとそうするつもりだった…多分。
「はい、ほら、自分で拭いてよね!」
そう言いながら、体を起こしかけた僕のチ〇チンに数枚、ティッシュを乗せた。
- 57 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 02:06 ID:gKgssaPG
- 第拾話手前 無言の発狂。
才木さんは目の前で足を開き、〇ンコを見せ付けるように足の裏を拭いている…。
〇ンチンを拭きながら、僕の目は才木マン〇に釘づけ…半分ぐったりしたチンチンは元気を取り戻した。
「さて…と、今度はねー」精液を拭き取って、才木さんは悪戯っぽく笑って、僕をミタ。
その時…!!横には何とおかんがいる…!?僕と才木さんは二人とも下半身すっぽんぽん…。
「な、何の用だよ!」発狂に近い声で僕は叫んだ。この部屋までどうやって来たのか、そんなのは考えもしなかった。
「ちゃんとやってるかと思って、あらこんばんは」「こんばんはー初めまして」
!?才木さんも才木さんだ。パイパン隠そうともせず、自己紹介なんか…。僕も僕で勃起したチンチンを隠そうともしない…。
何かがおかしい…でも分からない、気にもしていない。
「…。」…目を開けると同時に反射的に目が細まった。
気付くのに時間はかからなかった、今までのは夢だったと。
- 58 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道。■ :04/07/15 02:19 ID:gKgssaPG
- 次回予告
夢は終わり、僕は現実に引き戻された。
思考回路はうまく働かず、どこまでが現実でどこからが夢なのか分からない。
全て夢だったのだろうか…。
途方に暮れる僕の目に入ったのはすっかり眠り込んだ才木さんの姿だった…。
次回、第拾話 夢じゃない。
乞うご期待!!!
- 59 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 02:30 ID:uLOxdCeB
- 寝よ
- 60 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 03:23 ID:GX/F5ytl
- こいつの意味が分からん
つまらなすぎ
つらい
- 61 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 03:40 ID:AYVha1uH
- >>60
俺も。「■僕とあの子とあの事の生きる道。■」これをNGワードに登録したから全部消えちゃった。
おすすめです。
- 62 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 03:50 ID:8c3pm7ly
- 何年か前の話です。俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。
祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉のM姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。
M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。
怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。
M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。
しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。
田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。
- 63 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 03:52 ID:8c3pm7ly
- 最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていたM姉ちゃんが
「Yちゃんよく来たね。待ってたよ〜」と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。
M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。
伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。
いつも晩ごはんの前にM姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩にいって、近くの田んぼ道とかを歩きながらいろんな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。
- 64 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 03:54 ID:8c3pm7ly
- ある日、友達とすこし山の中に入った川で、魚をとったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。
「ただいま」と言ったけれど、ただ家の周りの木々のせみの声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。
一瞬「あれ?」と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。
M姉ちゃんも出かけているのかなと思って、M姉ちゃんが帰るのを待ってつくりおきのごはんを食べようと思ったのですが、
川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので、少し寝ることにしました。
それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入ったとき、せみの声にまぎれて隣のM姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが聞こえたような気がしたんです。
- 65 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:00 ID:8c3pm7ly
- あれ、M姉ちゃんいるのかな?そう思って俺の寝ている部屋とM姉ちゃんの部屋を隔てていたふすまの方に近づくと、左右のふすまの3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。
M姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中でM姉ちゃんが自分のあそこに手をあてて動かしていたんです。
M姉ちゃんは上は白いTシャツで下は水色の短めのスカートをはいていて、パンツはひざの少し下まで下げて、体育座りみたいな格好であそこに手をあてていました。
俺は横からその姿を見ていたのでM姉ちゃんのあそこは見れなかったけれど、M姉ちゃんが何をしているのかすぐにわかって、めちゃめちゃ興奮しました。俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。
でも大好きで憧れだったM姉ちゃんがオナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。
- 66 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:04 ID:8c3pm7ly
- M姉ちゃんは足をもじもじすり合わせながら、あそこにあてた右手をこする感じで動かしていて、たまに「んっ」と声を出していました。
そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度はM姉ちゃんは両手であそこをいじり始めました。さらに湿った音が大きく聞こえてきて、M姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。
足を開いているときに、M姉ちゃんが指の先っぽをあそこに出し入れしているのが見えました。
M姉ちゃんはしばらく両手でいじりつづけたら、のろのろと立ち上がりました。俺は見ているのがばれたのかと思って、どうしようかとあせりました。
- 67 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 04:04 ID:R1ll42sS
- 私怨
- 68 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:10 ID:8c3pm7ly
- でもM姉ちゃんはふすまを開けることはなく、ひざのあたりにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、
もう片足を置物の棚にひっかけて、両足を大きく広げて座り、またあそこに手をもっていきました。
今度は足を開いた分あそこがよく見えて、M姉ちゃんは薄めの陰毛をかきわけて、クリのあたりを左手でこすりながら右手の人差し指を
さっきより少し深く抜き差ししていました。
毛とか、少し赤い肉とか、あそこの下の畳とかがM姉ちゃんのあそこから出る液でぬらぬら光っていて、M姉ちゃんは自分の手に液がとんでるのも気にしないで、
さらに激しく手を動かしていました。
もうヌッチャクッチャという音がはっきりと聞こえて、M姉ちゃんも目を閉じたままずっと「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」と鼻から出すように声をあげていました。
- 69 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:16 ID:8c3pm7ly
- そのうちM姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中をそらせて手にあそこを押し付けるようにしながら「ぅんっ、ぁうっ」と大きな声を出し始め、
あそこの周りを円を描くようにこすったり、あそこに指の先を入れてこねくり回したりしていて、べちょべちょに濡れたピンク色の温かそうなマンコのお肉がみえていました。
エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて俺はもう食い入るように見ていたのですが、そのときふと目をあけたM姉ちゃんと、なんと目が合ってしまったんです。
- 70 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:19 ID:8c3pm7ly
- M姉ちゃんは手の動きが止まり、すこしバランスを崩しながらもパンツをはきながらあわてて立ち上がりました。
俺はどうしよう、逃げなきゃと思ったのですが、そのときにはもうふすまが開いて、M姉ちゃんに手をつかまれていました。
M姉ちゃんはすごい剣幕で「見たの?」と訊いてきました。
俺はM姉ちゃんに怒られるのが怖くて「ごめん」と言いました。
M姉ちゃんはしばらく無言で私を見つめていて俺は何を言われるかびくびくしていましたが、
「この事を誰にも言わなければ許してあげる」と言われて一も二も無くうなずきました。
- 71 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:21 ID:8c3pm7ly
- 安心した俺は、M姉ちゃんのオナニーを見ていつもよりずっとかたく勃起した自分のチンポが、元に戻っていないことに気づきました。
M姉ちゃんにばれたらきっと怒られると思い、M姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのかM姉ちゃんにすぐにばれてしまいました。
「あ〜、Yちゃんそれ……やだ〜」
「ごめんM姉ちゃん……」
本当にM姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。
M姉ちゃんは笑って言いました。
「別に謝らなくてもいいよ。Yちゃんこういうの経験あるの?」
「え?」
「男の子もするんでしょう?」
「うん……したことあるけど」
M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。
- 72 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:23 ID:8c3pm7ly
- 「男の子もするんでしょう?」
「うん……したことあるけど」
M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。
「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」
俺はさすがに恥ずかしくて「えーっ」とか「ほかじゃだめ?」と言ったけれど結局M姉ちゃんにはかなわなくて、さっきまでM姉ちゃんがオナニーしていた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいてオナニーを始めることになりました。
- 73 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:25 ID:8c3pm7ly
- M姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。
最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見たM姉ちゃんのあそことかを思い出しながらしごいていたらすぐに気持ちよくなって、ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。
「え、もう終わり?男の子って、女の子がするより短いんだ……」
「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は……」
「……もう少し見たいな。ね、もう一回できる?」
- 74 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:26 ID:8c3pm7ly
- M姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにといいました。俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。
またつい先ほど見たM姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべてチンポをしごき始めました。今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは皮をむいたりかぶせたりという感じでこすっていました。
目の前に座っているM姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配がしてがして、チュッチュッと音が聞こえてきました。
- 75 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 04:28 ID:5jjx3B37
- 私怨
- 76 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:30 ID:8c3pm7ly
- 俺はすぐさま目を開けました。目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、あそこを開いて指を抜き差ししているM姉ちゃんの姿がありました。
先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。
本当に柔らかそうで湯気でも出そうなきれいなあそこをM姉ちゃんの指が触れるたびに、液があふれ、M姉ちゃんは体をびくんとさせて目をぎゅっと閉じていました。
顔が真っ赤ですごくかわいかったです。
「見せっこしながらしよう。二人とも見れば、秘密にできるでしょ……」
とM姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のあそこに我慢できませんでした。
- 77 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:35 ID:8c3pm7ly
- M姉ちゃんは「あっ」と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺がなめると今まで以上に大きな声を出して、顔にあそこをぐいぐい押し付けてきました。
何分かしたら「あーっ、んんっ、あーっ!」と叫んでぐったりしました。
これが女の人のイクってやつなんだろうかと思いながら、チンポも痛いほど勃起し、このあとどうしようと考えていたら、M姉ちゃんが
「いいよ……Yちゃん、しよ……」
と俺のチンポをさすってくれました。
- 78 名前:従姉のあれをみて :04/07/15 04:38 ID:8c3pm7ly
- 俺たちは裸になるのももどかしくて、畳のうえに仰向けに寝たM姉ちゃんのスカートを腰までまくり上げて、できるだけゆっくりとチンポをいれていきました。
M姉ちゃんは最初に「うっ」って言ったきりひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで腰を振りまくってしまいました。
一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、M姉ちゃんに申しわけなく思いました。
もう外も暗くなっていました。
M姉ちゃんは「Yちゃんだからいいよ」とやさしく言ってくれて、それから夏休み中ずっとM姉ちゃんとはHをしました。田舎なのでコンドームを人目につかずに買うのが一番大変でした。
- 79 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 06:32 ID:y1bPgeEs
- >>78
乙
- 80 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 10:49 ID:mtThro+H
- >>62
GJです。
できればもう少しHしたときの話が見たかった。
- 81 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 11:58 ID:KjeQkxrV
- もえたろうのサイトでネタだの通報だの騒いでる厨が
非常にうざいです。コピペだってわかってんのかな?
- 82 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 13:41 ID:AYVha1uH
- >>62-66
>>68-74
>>76-78
GJ。
文章もわかりやすくて(・∀・)イイ!!.。.:*・゜゚・(´ー`).。*・゜゚・*:.。.
- 83 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 14:49 ID:jU73KkJH
- >>81
分かってないにきまってんじゃん。このスレでも結構ループした話でしょ、コピペに突っ込み
点数付けはいいけど感想は無くした方がいいと思う。正直萎えるコメントばっか
- 84 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 18:56 ID:gKgssaPG
- 第拾話 目が覚めて…
テーブルにうつむせ状態だった僕は、腕をテーブルに乗せたまま寝惚けた感じでベッドの方を見た。
そこには才木さんが体を「く」の字に曲げて寝ていた。きっと僕が寝てしまって、暇になり、帰るにも帰れず、寝てしまったのかも。
テレビも消えていた。ただ、これは夢じゃない…少し安心した。
携帯のデジタルは22時を少し過ぎていた。
もうこんな時間か…少し勿体ない時間を過ごした気もしたけど、でも才木さんが自分の家に来てくれただけで満足だった。
もうあの夢はどうでもいい。そう思った。
- 85 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 18:57 ID:Y+gTXis8
- >>58
タイトルきもい。もう続きは書かなくていいよ。おつかれさん。
- 86 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 19:01 ID:gKgssaPG
- 第拾壱話 そして…。
トイレ行って、彼女起こして、それから送るか…。
ぼーっと考えながら、トイレに入ると、便座が下りている。
これは…。才木さんがここに座って…したんだ。それは当たり前の事なのに、何かとてつもなく非現実な事に思えた。
ズボン下ろして、パンツ下ろして…ヘア出して、お尻出して、マ〇コ出して…。夢の中の映像が蘇生し出した。
気付くと僕は勃起していた。
おしっこしようにもチンチ〇がビンビンにいきりたって洋式の便器におしっこが届くまでチン〇ンが曲がらない。
でも、漏れそうだし、そんな時に限ってエッチな妄想は止まらない…。
- 87 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 19:10 ID:gKgssaPG
- 第拾弐話 トイレでの出来事
仕方なく、ズボンとパンツをその場に脱ぎ捨て、フルチンでバスルームに向かった。
ビシャァァァ…勃起したチ〇チンから、壁に向かっておしっこが勢いよく噴射した。
「ふう…」
すべて出し切って、シャワーで洗い流し、〇ンチンも洗った。
勃起はおさまらないままズボンとパンツを取りにトイレに入ると、また便座が目についた。
才木さんが用をたした事を考えてると、チンチンがびくっとなり、僕は下半身曝け出したまま便座に腰を下ろした。
便座から、彼女のお尻の体温が伝わってくるように思えた。すでに右手にはチンチンが握られている。
そして、ドアは全開。その時…!
- 88 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 19:12 ID:XLB2l2yr
- マーブルケーキ
- 89 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 19:52 ID:gKgssaPG
- 第拾参話 自慰〜オナニー〜
シャーッ!
ウォシュレットだった。気付かないうちに手をついて、ボタンを押し、作動してしまったらしい…。
ただそれで、少し我に返った…もしも才木さんが起きて、この姿見られたら…。
でも…。
その冷静になったはずの考えは逆効果だった。そのスリルが手伝って余計に興奮した。
「はっ…はぁ、はぁ」
右手はすでにチンチンを擦り始めている。
「はっ…はぁ、はぁ、はぁ、あっ、ぅ…」
ドピュッ…ピュ、ピュッ…。
トイレットペーパーに手を掛ける暇もなく、イッた。
最初の発射で精液が勢い良く飛び出し、首筋についた、残りはドクドクと手とチンチンをつたって流れた。
- 90 名前:■僕とあの子とあの事の生きる道■ :04/07/15 19:59 ID:gKgssaPG
- 第拾四話 オナニーの後で
手に付いた白い液体を見て、ようやく完全に我に返った。
自己嫌悪にさいなまれながら、汚れた手をトイレットペーパーで拭き、それをトイレに流した。
ズボンとパンツを履いて部屋に戻ると才木さんはまだ寝ていた。
あんな姿見られなかった事に少し安心し…彼女を起こそうとした。
その時、あるものが目に飛び込んだ…さっきは寝惚けてて気付かなかったのかもしれない…。
「く」の字に体を曲げているせいか、ローライズジーンズのせいか…パンツも低いのを履いてたのかも知れない…。
とにかく、目に写ったそれは、お尻の割れ目の終点から4pほどの「線」だった…。
僕のチンチンはさっき射精したばかりなのに…熱くなり物凄い勢いで勃起し…僕のなかで何かが終わって弾けた。
- 91 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 20:24 ID:Ys5vkKB0
- 最近、もえたろうのサイトにアップされる作品の質が下がってるから
叩かれてるんだろ?
はっきりいって小学生の作文並で妄想爆発な作品読まされるのはキツい。
- 92 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 23:19 ID:3n7sPMGh
- 読まなきゃ良いじゃん
>>90
まだ終わんないの?
- 93 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 23:39 ID:x2c+kAxX
- 第〜話の付け方がエヴァぽいね
- 94 名前:えっちな21禁さん :04/07/15 23:58 ID:Ys5vkKB0
- 多分、書いてる本人は「いいのが出来たぜ」とか思ってんだろうな・・・
- 95 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 00:57 ID:xNPZVrKW
- ■僕とあの子とあの事の生きる道■
この題名キモイな。もう書くのやめてほしい。
自惚れてるのかな?
- 96 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:49 ID:6i6QWo3+
- 従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。
二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
M姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。
でも印象に残っているエッチもあります。
ご先祖様を送ってお盆も終わると、父は来て何日もたたないのに帰っていきました。
母は毎年のことながら休みの終わりまで田舎にいる予定だったので、俺とM姉ちゃんはエッチしていることがばれたらいけないと考え、エッチは我慢しようと思っていました。
- 97 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 04:50 ID:rcCURU8K
- >>90
語尾が全部、た。なので
きもちわるいかも
- 98 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:52 ID:6i6QWo3+
- 盆が終わって数日後に、伯父さんの家のある地区で盆踊りがありました。
M姉ちゃんも俺もそれぞれの友達と一緒に盆踊りに行くことになっていました。夕刻でがけにM姉ちゃんの浴衣姿が見れて、M姉ちゃんと一緒に行きたいなという気持ちがぱっと胸にうかびました。
でも友達と一緒に遊ぶのも楽しみだったし、M姉ちゃんが約束をしているのを知っていたから、結局口には出しませんでした。
盆踊りでは自治会の人たちが食べ物をふるまったり、屋台がいくつか出ていたりして、しばらくはそういうのを回って楽しんでいました。
でもそのうちみんな飽きてきて、近くの神社に行って肝試しをやろうということになりました。少し高台になった雑木林の中に、お稲荷様の社があったんです。
ただ単に鳥居をくぐって参道をまっすぐいき、お参りするときの鈴(鐘?)をがらがらならして戻ってくるという、ひねりも何も無いものでしたが、それでも十分盛り上がれました。
- 99 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:54 ID:6i6QWo3+
- 肝試しの後、俺たちは神社の暗い境内でけいどろ遊びをしていました。けっこう怖い雰囲気もあって、みんな変に興奮して楽しんでいたんですが、
俺は短パンのポケットに入れていた財布がいつのまにかなくなっていることに気づきました。
遊びを中断して友達みんなと探したけれど見つからず、なんとなくしらけてしまってみんなその場で解散となりました。
俺がしょんぼりしながら帰り道を歩いていると「Yちゃん!」と後ろから声がしました。振り向くと同時に、後ろからかけてきたM姉ちゃんにばんっと背中をたたかれ、よろめいてしまいました。
いつもならここでM姉ちゃんと笑いながら話にはいるんですが、このときは気分が落ち込んでいたので、あんまり反応できませんでした。そうしたらM姉ちゃんが何か心配そうな声で
「どうしたの?……ごめん、そんなに痛かった?」
と訊いて来たので、俺は財布を落としてちょっと暗くなっていただけと言いました。
- 100 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:55 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんは俺の話を聞くと、うんうんとうなずいて「じゃあこれから一緒に探しにいこうか」と言い出しました。
俺はM姉ちゃんに気を遣ってもらうのは悪いと思ったので「明日でいいよ」と最初は言いましたが、M姉ちゃんと一緒に盆踊りにいけなかった分、そのときになって無性に一緒にいたくなって、二人で探しに行くことにしました。
結構走り回ったからきっと神社で落としたんだろうと、神社の境内を少し探したけれどやっぱりありませんでした。
「誰かが蹴飛ばしちゃったのかも」とM姉ちゃんが境内の脇の茂みを探し始めたので、俺はなるほどと思い、一緒に茂みを探しました。
しばらく地面とにらめっこしていたのですが、ふと気が付くとM姉ちゃんが探す手を止めて、境内のほうをじっと見ていました。
俺は自然とM姉ちゃんの視線の先を追いました。するとそこには、いつの間に来たのか若いカップルが抱き合い、境内の真ん中でキスしていたんです。多分男の人も女の人も、M姉ちゃんよりは年上だったと思います。
- 101 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 04:56 ID:rcCURU8K
- 紫煙なのかなあ
- 102 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:57 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんは俺のそばまでそろりそろりと来てひざ立ちになり、
「すごいね……。もうずっとキスしてるよ……」
とささやいてきました。月明かりで顔が照らされて、きれいな瞳が少し潤んでいるのがわかりました。
M姉ちゃんひょっとして興奮してるのかな、そう思うと、なんだかドキドキしてきました。
俺もひざ立ちになってそのカップルを見ていました。
そのカップルは互いに顔をぎゅっと押し付けていて、少しすると何か熱いものを食べるような、すするような音が聞こえ始めました。
そのとき突然、M姉ちゃんが俺の頬を両手でさっと押さえて、唇をむぎゅっと押し付けてきました。
あんまりいきなりだったので目を白黒させていると、M姉ちゃんは舌を俺の口の中に押し込んできて、俺の口の中をちろってなめてきたんです。
M姉ちゃんと俺は、エッチはしてもキスはなんだか恥ずかしくて、いつも唇が触れ合う程度のキスでした。だからこんな激しい感じのキスにはすごい興奮しました。
- 103 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:58 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんは眉根をよせて目を閉じて、なんだか一生懸命キスをしているみたいでした。
俺はM姉ちゃんの肩をつかんで目を閉じて、自分の舌をM姉ちゃんの口の中に入れようとしました。そうしたら、口の中でM姉ちゃんと舌が触れてしまい、あっと思って口を離しました。
離した瞬間二人のつばがつつぅと地面にたれて、それに気をとられているとまたすぐにM姉ちゃんが唇をちゅっと、今度は吸うようにしてキスしてきました。
しばらくつばがたれるのも気にしないで、二人で舌を絡めあったり唇を吸いあったりしていました。
俺は我慢できずに、キスをしながら手探りでM姉ちゃんの浴衣の胸元に手を入れて、胸をゆっくりもみ始めました。
胸をもむごとにM姉ちゃんはフゥーッと深く呼吸をして、乳首のあたりをブラの上からこすると、俺の頭を押さえるようにますますキスを求めてきて、まるで声を押さえようとしているようでした。
- 104 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 04:59 ID:6i6QWo3+
- 外だけどいいのかな、と思いつつ俺はM姉ちゃんのあそこに手をふれました。
浴衣のすそをすり抜けて、パンツの脇から指を入れると、そこはもうぐちょぐちょで、指にあそこの肉が絡みついてくるかのようでした。
柔らかくて、指で軽く押すとプチュッと弾き返すけれど、また別のお肉とぬるりとした液が絡んでくっついてくる、そんな感じでした。
片手で胸をもみ、片手で液をぬりたくるようにあそこをこすっていると、M姉ちゃんはぐぐっと胸とあそこを押し付けてきました。
感じているんだとわかって、指を思い切ってあそこに入れたら「んんぅっ」とうめき声をもらしました。
ひょっとしたら怒られるかもしれないと思い指をいれたまましばらくじっとしていたら、M姉ちゃんは指を出し入れするようにひざ立ちのまま腰を小刻みに動かし始めたので、動きに合わせて指を抜き差ししました。
- 105 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 05:01 ID:6i6QWo3+
- 指を抜き差しする速さを次第に速くしていくと、M姉ちゃんは腰の動きが追いつかなくなっていっていきました。
うねうね動く膣のかべを指の腹でこするようにしてみると、M姉ちゃんは体をびくりと震わせて腰砕けになり、そのたびに温かい液がピュッと俺の手に飛びました。
激しいキスをしながらだったので互いの息もとても荒くなり、M姉ちゃんのあそこから響くチュプッチュプッという音がどんどん大きくなっていきました。
頭がぼーっとしながらもひたすら手を動かしていると、ちょうどM姉ちゃんが腰をおろすのと俺の指がM姉ちゃんのあそこに押し込まれるタイミングが合ってしまい、今まで以上に大きな粘着音がして、M姉ちゃんは「あんっ」と声を出してしまいました。
M姉ちゃんはまずいと思ったのか、キスをやめて境内のほうに目をやりました。
- 106 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 05:03 ID:6i6QWo3+
- そのときのM姉ちゃんは、まるで泣いてるみたいに瞳を潤ませて、顔も真っ赤で、黒い髪が汗で額や頬に張り付いて、どうしようもないくらい色っぽかったです。
俺はその顔を見てただでさえカチカチだったチンポがさらに硬さをまして、もう痛いくらいでした。
M姉ちゃんはじっと境内のほうをうかがっていましたが、その間も俺の指はM姉ちゃんのあそこに入ったままで、指全体がずっと柔らかく圧迫されていました。
俺も境内の人たちが気になって見てみると、先ほどのカップルはもうキスはしていなくて、何か話をしているようでした。
俺は、あの人たちはここでエッチするのかと思っていたんですが、二人は話しながら参道のほうへと歩いていってしまい、声も聞こえなくなりました。
「声聞かれちゃったかな……?」
俺は心配になって言いました。とにかくばれるのが心配で、すぐに神社を離れたほうがいいと思いました。
どのみちコンドームも持っていなかったので、M姉ちゃんはエッチさせてくれないと思っていたんです。
- 107 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 05:14 ID:rcCURU8K
- もふ
- 108 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 06:25 ID:DH+mITC/
- 続きは?
- 109 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 06:39 ID:6i6QWo3+
- 長いけどいいか?
- 110 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 08:08 ID:Fcdixdj+
- 桶
- 111 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 08:40 ID:DH+mITC/
- GOGO!
- 112 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 08:57 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんはまだ、月明かりだけでもはっきりわかるくらい顔を赤くしたままでした。
「大丈夫だと思う……たぶん」
「ならいいけど……」
「ね、Yちゃん、エッチしたい?」
M姉ちゃんは息を整えるようにしながら俺の顔をじっとみつめてきて、唐突に言いました。
「え、でも、コンドーム持ってないよ……」
「いいの。だって私すごく気持ちよくなっちゃって……Yちゃんかわいそうだもん」
M姉ちゃんはそう言って短パンの中にすばやく手を入れ、俺のパンパンに張ったあそこをぎゅっとつかみました。
そのときM姉ちゃんのあそこに差し込んだままになっていた指がきゅきゅーっと締め付けられ、動かしていないのにニチャッと音がしました。
M姉ちゃんは俺のチンポを握ったまま俺を押し倒すように寄りかかってきて、俺はされるがままに地面に仰向けに倒れました。
M姉ちゃんが積極的なのがめちゃめちゃ嬉しかったです。
- 113 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 08:58 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんは俺の短パンとパンツをずり下げて一瞬チンポを見つめたかと思うと、少し緊張した面持ちで俺のチンポの先をパクリとくわえました。そして、顔を少し揺らし始めたんです。
前に一度頼んだけれどしてくれなかったフェラチオでした。
エロ本の中じゃなくて現実に、しかもM姉ちゃんがチンポをくわえているのは衝撃的で、あまり気持ちよくは感じなかったけれど、すぐに出そうになってしまいました。
でもこのまま出すとM姉ちゃんに怒られると思って、とにかく我慢しました。
M姉ちゃんは最後にチンポの裏側をペロリと舐めて、ほんの十秒くらいでフェラチオをやめて、中腰に立ち上がりました。
- 114 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:00 ID:6i6QWo3+
- もう浴衣の前ははだけていて、浴衣の下のブラもパンツも丸見えでした。
M姉ちゃんはもどかしげにパンツに手をかけて、おろしていきました。
あそこからパンツに愛液が糸を引き、足のほうも腿どころかひざ下ぐらいまで、きらきらと液に濡れていました。
M姉ちゃんは俺にまたがるようにしてしゃがみこみ、あそこにチンポをあてがいました。
さっき出そうになっていた俺はあせりました。
「待って!俺、M姉ちゃんの中に入ったらすぐ出ちゃうよ」
「いいの」
M姉ちゃんは一言そう言って、俺のチンポを少しずつ入れていき、先っぽが入ると一気にしゃがみこんで根元までいれました
- 115 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 09:00 ID:3WYOG4g3
- (;´Д`)ハァハァ
しえん
- 116 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 09:01 ID:/wTBk8LR
- (;´Д`)ハァハァ
- 117 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:01 ID:6i6QWo3+
- 俺の目からは、M姉ちゃんのあそこに俺のチンポが飲み込まれていくのが丸々見えて、ピンクのぷるっとした肉がぬるぬるした液を滴らせながらチンポの先っぽをくわえていく様がよくわかりました。
根元まで飲み込まれると、M姉ちゃんは「んあぅっんん!」と、今までにないくらい声を出しました。
M姉ちゃんはすぐに口をきゅっと引き結んで声を出さないようにしながら、ゆっくりと腰を上下しました。
腰の上下とともにテラテラと液にまみれたチンポがM姉ちゃんのあそこを出入りしているのが見えて、あっという間に俺はM姉ちゃんの中に出してしまいました。
M姉ちゃんの中は、温かいと言うか、なんだか熱くて本当にやわらかくて、いつも以上に絡み付いてくる感じだったんです。
- 118 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:02 ID:6i6QWo3+
- 出した後もM姉ちゃんは腰の動きを止めなくて、俺のチンポも全然元気なままだったから頑張って上に向かって突こうとしました。
たまに抜けそうになって、M姉ちゃんのあそこからトロっとM姉ちゃんの液と俺の出した精液が出てきたけど、M姉ちゃんがすぐにチンポを入れなおして二人で夢中になってあそこを突きあわしました。
M姉ちゃんの浴衣はかろうじて腕を抜けずに残っている感じで、今にも脱げそうでした。たまに激しく背中をそらしてがくがくと体を揺らすので、どんどんずり落ちていくんです。
- 119 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:04 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんが震えるとあそこがものすごくきつくなり、うねって、そのたびに俺はM姉ちゃんの中にびゅびゅっと出していました。
M姉ちゃんは声を抑えていても、やっぱり鼻から声は漏れてしまって「んっ、んっ、んっ、んっ、んーっ、んっ、んっ」とずっと繰り返していました。
でも声よりも二人の交わっているところから響く音のほうがすごかったと思います。
一度出してからはグッチョグッチョグッチョと卑猥な音が出ていて、M姉ちゃんは普段そういう音をすごく気にするのに、おかまいなしで腰を振っていました。
M姉ちゃんが何度目か体をそらして震えた後、俺のほうを本当に泣きそうな顔で見て倒れこんできました。
- 120 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:05 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんはビチョビチョのあそこを俺の股間に擦り付けるように前後に動かしながら、俺の頭をぎゅっと抱いてきて「あーっ、んあーーっ」と悲鳴のような声をあげ、
「Yちゃん、いい、気持ちいいよっ!Yちゃんは、いい?」
と息も絶え絶えに聞いてきました。
「M姉ちゃん!俺もすごい気持ちいい!」
俺も息絶え絶えに言ってM姉ちゃんの背中をぎゅっと抱きしめて、さっきしたみたいに激しくキスをしました。
そのまま抱き合ううちに地面をごろんと転げて正常位の形になったので、俺はM姉ちゃんの腰を両手でしっかりと支えて、もう本能のままにとにかく打ち込みました。
引き抜くときには、M姉ちゃんのあそこのお肉がチンポにまとわりついてムリムリと出てくるかのように錯覚しました。それくらいきつくて、気持ちよかったんです。
- 121 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:07 ID:6i6QWo3+
- できるだけ速く強く、ねじ込むみたいに突くと、そのたびにM姉ちゃんの声はどんどん大きくなっていきました。
「んぅーっ、あーーっ、だめっ、いいっ、いいっ、気持ちいいよっ、Yちゃんっ、Yちゃんっ、あんあんっ、あっあんあん!」
叫びながらM姉ちゃんは自分の口をふさごうとしたのか顔に手をあてたけれど、結局声は収まらないで、両手がまるで頭上にある何かをつかもうとするかのように引き伸ばされ、地面をかきむしったりしました。
俺はそれまでで何回も出していたけれどやっぱりまた射精感がきて、ぐりぐりとM姉ちゃんの奥にチンポを押し付けるようにして出してしまいました。
M姉ちゃんはチンポを入れたままで少しあそこを俺の股間にこすりつけたかと思うと、またビクビク震えてぐったりとしてしまいました。
もう浴衣は完全に脱げてしまい、少し泥がついていました。
- 122 名前:従姉のあれをみて :04/07/16 09:10 ID:6i6QWo3+
- M姉ちゃんは全裸のまま地面にしばらく横たわっていたけれどやがて起き上がり、まだ火照った顔つきで
「ちょっと反省だね……」
と言い、あそこに視線を落としていました。
そのあとM姉ちゃんと俺は、境内にあった参拝者用の手水で体を洗って、浴衣の泥を払って伯父さんの家に帰りました。
「今度から、私がどうしようもなくなっちゃったら、Yちゃんが無理にでも止めてね」
とM姉ちゃんは言いました。
これ以来、エッチをするときにはたくさんキスをするようになり、もっとエッチが気持ちよくなりました。
幸い妊娠はしませんでしたが、M姉ちゃんはゴムに関しては、本当に厳しくなりました。
- 123 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 09:12 ID:6i6QWo3+
- 終わりだ
- 124 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 09:20 ID:/wTBk8LR
- 乙。
よかっタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
- 125 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 11:23 ID:SrzV7/FA
- 私が高1の頃父親の都合で全国を転々としていました。
ある地方都市の農業高校に転校した時の話です。
私は都会から来た可愛い子ということで、そのクラスのヤンキー
女に目をつけられてしまったのです。日々いじめられました。
しかしその街での暮らしも終わることになりこれでやっと逃げら
れるとほっとしていたある日事件が起きました。
私がもうすぐ転校してしまうことがヤンキー女のグループにばれ
てしまったのです。私は高校の部室につれていかれ彼女達に
ぼこぼこにされました。
- 126 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 11:24 ID:SrzV7/FA
- するとその部屋に男子が3人入ってきたのです。
「こいつ犯っちゃって。」信じられない言葉でした。
私は泣いて許しを乞いました。「しょうがねーな。じゃジャンケンをひ
とりづつしろよ。その代わり負けた奴には犯されろよ。勝った奴は
許してやるよ。全員に勝てばいいんだから文句ねーだろ。」
部屋中に馬鹿笑いと男たちの負けられねーそれという声が響き
ました。「いいな。一気に3人とジャンケンしろよ。終わった瞬間
お前は言う事聞くんだからな!」その理不尽なルールのジャンケン
はすぐはじめられました。私は必死に手を出しました。1人、2人
3人。私を犯す人数が一気に決められると彼らは私に襲い掛かっ
てきました。
- 127 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 12:02 ID:zOIBRViU
- 従姉のあれをみてさん、最高。
ホントに良かったよ、ありがとう。
- 128 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 12:46 ID:kl5sLxzh
- あぁ、よかったな
- 129 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 14:14 ID:DH+mITC/
- 従姉さん乙!かなりイイ(・∀・)
- 130 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 14:48 ID:nM/P4kyB
- 描写がたまらんかった。文章うまい!従姉さん乙!
- 131 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 14:52 ID:EFBipzOg
- 表現が秀逸だった。
>>104の「柔らかくて、指で軽く押すとプチュッと弾き返すけれど、また別のお肉とぬるりとした液が絡んでくっついてくる、そんな感じでした。」
なんかすごい。
描写も細かくてよかったです!
- 132 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:06 ID:9u4lWrto
- 友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行ったときの話なんですが
ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかりで全然ダメだったので
プールサイドで日焼けするのに寝そべってました。
適当な時間になったら帰ろうって思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。
よく見るとテレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの女の子もついて来ていました。
「かわいいなぁ〜あんな子とHしたいなぁ〜」なんて思ってたんですが、とてもナンパでき
る状態じゃ
なかったので、彼女たちの行動を見ていました。
そしたら、リハーサルみたいなことやって、色々話し合ったりして打ち合わせとかしてました。
どうでもいいか!って思ってて、しばらくしてもう帰ろうかな?って思って
一緒に来てた友人達と帰ろうかって話してたら、さっきまでいなかったレポーターの女の子が
ビキニ姿で出てきたんです!
見てるだけでもいいか!と思ってしばらく見物することにしたんですが
そのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、TVの生放送がありますから集まって
頂けませんか?って言ってました。
- 133 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:07 ID:9u4lWrto
- 我々も呼ばれて、しぶしぶ行ったんですがレポーターの女の子の前に子供たちを並べて
大人の私達は彼女の後ろに腰まで水につかって並ぶことになりました。
彼女の真後ろに立った私は「これはチャンスかも?」って思い、お尻でも触れればラッキー
って思っていました。
そして、スタッフから簡単な説明があってから、本番が始まりました。
番組はよく分からなかったんですが、たぶんニュース番組なんだと思いました。
放送が始まると女の子は元気よくレポートを始めましたが、私の方はさらに興奮していました。(笑)
とりあえず、お尻くらい触っても大丈夫かな?と思って、そ〜っと手のひらを当ててみました。
触られてるのが分かってるのか分からないのか、反応がないので両手で揉みこむように触っ
てみました。
それでも生放送だからか、彼女は気にせずにレポートを続けていました。
これは大丈夫かも?って勝手に確信してどんどんエスカレートしていきました。
- 134 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:08 ID:9u4lWrto
- まず、お尻の割れ目に指を這わせて彼女の一番感じるところまで持っていってゆっくりバイ
ブレーションしてあげます。
すこしお尻を動かしてイヤイヤをしますが、それ以上は出来ないみたいですので、次の段階へ。
今度はビキニの腰紐の部分に手を掛けてゆっくり下ろしていきました。
さすがにこれには彼女もビックリしたのか、一瞬後ろを振り返りましたが生放送の限られた
時間のためかとにかくレポートのほうを続けたのです。
もう心臓もバクバクでしたが、周りは友人達で囲まれてますので、他の人には全然見えなか
ったはずです。
そして、膝くらいまでビキニを下ろしたら、今度は直接彼女の大事な部分を攻めていきました。
私の足で無理やり彼女の足を開かせて、しっかりと触れるようにしましたが、さすがにプロ
なんでしょうか?
私の指の愛撫にも動じずに淡々とレポートを続けます。
- 135 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:08 ID:9u4lWrto
- それでもやっぱり感じてきたみたいで、水とは違うヌルヌル感が指先に伝わってきました。
もうこれだけでも最高の気分で、私の方も我慢汁が出てたんじゃないでしょうか?(笑)
しばらくそんな状態を続けてると、女の子は前の子供にレポートするのに前かがみになったんです!
もうビックリしましたね!女の子の方からお尻を差し出してくれたんですから!
こんなチャンス逃したら一生後悔すると思って、愛撫していた指を抜いて自分の水着を下ろして
彼女に私のチンポをあてがいました。
気が付いた彼女は振り返りましたが、もう遅いです。
そのまま私は彼女の中に挿入したのです。
ビックリした顔をしましたが、TVの本番中ですしこんな状態を知られたら大変なことにな
ると思ったのかそのままレポートを続けたのです。
周りの友人にも協力してもらいながら、他の人に分からないようにしながらゆっくりと腰を
動かします。
- 136 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:13 ID:9u4lWrto
- 彼女のレポートの声にも少し元気はなくなりましたが、それでもプロ根性で続けていました。
それに刺激されて私もドンドン激しく腰を動かしていきます。
時々喋りにくそうにしている彼女にすごく興奮しながら、そろそろフィニッシュを迎えそう
になりました。
どうしようかな?と少し考えましたが、その後の反応も見たかったので思いっきり中でフィ
ニッシュしてあげました!
「え?!」っていう声が聞こえきて、私のチンポがすごく締め付けられました。
やばいかな?って思いましたが、彼女はそのままレポートを終わらせようとしていました。
そして全部彼女の中で出し終えると、自分の水着と彼女の水着を直して、何事もなかったよ
うにその場に立っていました。
放送がすべてが終わると彼女は振り返って何か言いたそうでしたが、何も言わずに帰ってい
きました。
こんなこと二度と経験できないでしょうね。(笑)
- 137 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:18 ID:9u4lWrto
- 夏のS線。
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見
えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。
後ろから、手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。
滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみる。
少女の振るえが伝わる。たまらない。
- 138 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:18 ID:zOIBRViU
- なんちゅう話だw
- 139 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:19 ID:9u4lWrto
- 今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。
程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。
もう夢中だった。
人差し指で乳首に触れる。
ビクッ・・・
少女は思わず反応した。
そこで、そっとささやく・・「気持ちいいのか?」
少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。
親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。
少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・と反応を抑えきれない様子。
あぁもう駅か。ならば・・・。
駅に着く。
俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。
そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。
- 140 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:20 ID:9u4lWrto
- 少女はメロメロになっていたせいか、弱い力で抵抗した。
それがまた、興奮する。
耳元でささやく・・「電車の中で、感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・」
少女が「やめて!だれか!!」と叫んだので、慌てて口を抑えた。
「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」というと、おとなしくなってくる。
セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけ
られた状態なので、あまり動けない。
乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。
「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」
軽く乳首をかんだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、少女の抵抗はなく
なっていく。
「ん・・んんっ・・」甘いくぐもった声がもれてくる。
そこで、手を離す。そして片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャ
にしながら、、、
「あっ・・はぁ・・ん・・」少女の声。
- 141 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:21 ID:9u4lWrto
- パンティへ手を伸ばす。そこはもうぐっしょりとぬれていた。
もはや理性は吹き飛び、いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。
割れ目に沿って舐め上げると、「あぁあ〜ん・・」
ともうすっかり感じきっている様子。
あった・・小さな突起。これを。指で捏ね繰り回す。
もう、愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、
「あっあっあっもうだめ・・・!!!」
と言って、ガクッと崩れ落ちた。
「イっちゃったんだね」
少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入。
「はぁ・・ん・・」
少女の声がたまらない。
- 142 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:22 ID:9u4lWrto
- 獣のように犯す。
「あっ・・あん・・いやっ・・あん・・あん・・はぁ・・うっ・・」
片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。
なんて気持ちいいんだ!
「あぁ・・んっ・・んっ・・あっ・・あっ・・だめぇ・・っ・・」
あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。
そのとき、「あ・・あっ・・イくっ・イくっ・・ああああああ!!!」
少女は俺にしがみついていってしまった。
おれはそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。
しばらく、そのまま少女の上にいた。
少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。
ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。
「またしてやるよ」といって、帰った。
- 143 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 15:37 ID:/wTBk8LR
- 萌えね(-_-;)
- 144 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 16:37 ID:BigGviLD
- 萌えね(-_-;)
- 145 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 17:01 ID:DH+mITC/
- >>132
駄作乙。もっと修行してから再チャレンジしてくれ。
- 146 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 18:40 ID:CqszT1e2
- >>132はまとめサイトか何かで読んだことあるからツマンネ
- 147 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 19:31 ID:z1tkJUm3
- >132
いずれにしろ、つまんね。
- 148 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 21:15 ID:PNfMssWQ
- やはりまとめサイトでの書きこみは、良い作品には素直にイイって
書いてある。
作品の作者には悪いけど、本音だと思うよ。
エロ小説読んだらわかるけど、現実を飛び出さないように、それでいて
ある程度の味付けがされてる。
あまりに妄想爆発な作品は読んでてつまらない。というか引く。
文章が下手なのはもっと最悪だけどね。
- 149 名前:えっちな21禁さん :04/07/16 21:34 ID:6Rr+cfWR
- なんだかんだいって、結局みんなうにの呪縛にかかってんでしょ?
- 150 名前:えっちな21禁さん :04/07/17 10:18 ID:KC1YzVN8
- まとめサイトのコロッケとかタカコとか読んだ?
どうも・・・なんつうか、このもやもや感が・・・
同じ人いますか?
- 151 名前:えっちな21禁さん :04/07/17 11:52 ID:2HN/xzzi
- 雑談はスレ違いですのでよそでどうぞ。
- 152 名前:えっちな21禁さん :04/07/17 21:39 ID:X5B6ASwR
- 最初の頃の話、萌え。
同僚なのが萌え!!
- 153 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:07 ID:NfsOFCyL
- 俺の姉貴は結構なギャルだった。
今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。
中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。
両親も俺もパンツが見えてるよと注意はするのだが、全然おかまいなしだった。
そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。
短大に行っても肌の色が白くなっただけで服装に変化は無かった。
そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日、
全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。
階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットからほんの少しだけ
チラッと水色のパンツが見えた。今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、
黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。
でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。
- 154 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:08 ID:NfsOFCyL
- 見慣れてるはずの姉貴のパンツに不覚にも興奮した俺は
その日から姉貴をおかずにするようになった。
服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが
洗濯機に置いてあるパンツや、スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。
そんなある日、両親が法事で田舎に行き、姉貴と二人きりになった日があった。
普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう刺激的な格好で
料理をしている。最近では滅多に見なくなった姉貴のミニです。
昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずです。
こんなチャンスはなかなか無いので携帯の動画で一生懸命逆さ撮りしました。
何作ってんの?うまいの?などと言いながら必死で姉貴のスカートの中を撮りました。
当分おかずに困らないようにそれはもう必死でした。
- 155 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:08 ID:NfsOFCyL
- でも必死ってゆうのは良くないです。
ばれました。あっさり・・・。ショボーンです。凹みました。
でも最初かなりビックリしてたのにあんまり怒らないんです。
不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのに
わざわざ撮るか?なんに使うつもりだよ」と言うのです。
必死な俺は今までの経緯を話しました。
前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、
悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。
それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニはいてないね。
ミニはかなくなってから興奮するって変なの〜」と笑いました。
「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね〜」なんて言いながら
「ほれほれ〜」とスカートをヒラヒラさせます。
- 156 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:08 ID:NfsOFCyL
- はっきり言って爆発寸前です。このチャンスを絶対に逃せません。
勇気を振り絞っておかずになってと頼みました。
あっさりオッケーでした。姉ちゃんあっさりしすぎ!!です。
結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらいました。
今ではHまでさせてもらってますが、
あっさりした姉貴なので姉貴の気分次第で
手こき、フェラ、H、といろいろです。
こっちがお願いしてもしてくれないときもあるし、
姉貴から誘ってくるときもあります。
- 157 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:09 ID:NfsOFCyL
- 支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書きますね。
お願いしたあと、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこきました。
すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするようにがんばりました。
姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれます。
四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。
結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して姉貴に発射してしまいました。
姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ〜」とビックリしてました。
結構興味があったのか、いった直後なのに俺のチンポを触りだして、
「結構でかいね。」「やっぱ若いほうがいきおいってあるのかな〜」等と言ってましたが、
射精直後の敏感なチンポを触られて、くすぐったくなった俺が体をよじると
「どうしたの?」と聞いてきました。
- 158 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:09 ID:NfsOFCyL
- 姉貴に状況を伝えると「そっか〜、じゃあ一回出したらもう終わりなんだ・・・」
「でも、変じゃない?今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」
と聞くのです。「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強すぎるんだよ」
と一生懸命説明すると、「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。
もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露されました。
飲むのは好きじゃないみたいでティッシュに吐き出してましたが、
それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものでした。
一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど比べものになりませんでした。
姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国でした。でも、結局その日はそれで終了でした。
こんなことしといて変かもしれないですけど、
そのときは姉貴に恋愛感情とかも無かったし、すっきりしちゃってたので
Hをしようとは全く思わなかったんです。
- 159 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:10 ID:NfsOFCyL
- フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと
両親も家にいるってこともあってなかなか2回目をお願いできなかったんですが、
1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は
姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じて
お願いしに行きました。そのときは妄想が渦巻いちゃってたんで
OKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。
- 160 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:10 ID:NfsOFCyL
- 結果は・・・ショボーンでした。
一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのか
あきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。
パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、
ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。
おしりをこっちに向けてこのけつ見ながらすれば?ってな感じです。
それはもうショボーンです。一応シコシコしてすっきりしようと思ったんですけど、
なんかあまりにもみじめな感じがしたのとか、恥ずかしいのとか
いろいろあって結局途中でやめました。
そんときの俺はかなり鬱な表情で部屋に帰ったと思います。
それなのに姉貴は雑誌に夢中だったのか「やめたの?」って一言で終わりでした。
- 161 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:10 ID:NfsOFCyL
- そんな冷たい反応してかわいい弟がインポにでもなったらどうすんだ!!
とか思いながら、逆ギレ状態でプレステに没頭しました。
なぜかはわかんないけどウィニングイレブンでキムチパーティの国を叩きのめしてました。
何度も何度もゴールしてやりました。
わざわざEasyモードでボロ勝ちしまくりました。
そんな感じで数時間部屋に立てこもってたら
コンコンとノックして姉貴が部屋に来たんです。
「あんたなんでさっきやめちゃったの?てゆ〜かなんか怒ってなかった?」
あ〜やっぱりいい姉貴だ〜と思えないお子さまな俺は
「ん?別に・・なんとなく・・」って感じで、まだ逆ギレ状態でした。
「やっぱ怒ってんじゃん、なんでうちが怒られるわけ?見せてあげたじゃん」
全くわかってないな・・姉貴。俺はデリケートなんだよ!!と思いながら
「だって、あんな感じじゃ興奮しないよ・・・」とヘタレな発言しかできない俺・・。
- 162 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:11 ID:NfsOFCyL
- 「へ〜、そうなの?ごめんごめん、ちょっと雑誌に夢中だったからさ〜、
でもそんな怒らなくてもいいじゃん。」
「別に怒ってないけど・・・」
「ならいいけどさ、結局しなくてよかったの?それともしちゃった?」
「してないけど・・」
「どうする?したいんだったら別に見せてもいいけど。」
「・・・・・」
ここでうんと言ったら相当なヘタレだな、俺。
- 163 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:11 ID:NfsOFCyL
- 「したいけど・・・」
・・・・・・ヘタレです。でもしょうがない。したいものはしたいんです。
「どうする?自分でする?しゃぶったほうがいいの?」
・・・姉貴、しゃぶったほうがいいに決まってるじゃないか。
「してもらったほうが気持ちいいけど・・・」
と、こんな感じで2回目です。
自分からお願いして成功?したこともあって、それからは結構頼むようになりました。
でも、断られる時も多かったです。あっさり。めんどくさいそうです。
よくわかんないけどマッサージみたいなもんだったのかな?
してやってもいいけどめんどくさい時はイヤ。みたいなとこって同じじゃないですか?
違うかな?違うか・・。何言ってんだ、俺・・。
- 164 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:12 ID:NfsOFCyL
- 基本的に姉貴は気分屋なので、
フェラをお願いしても手こきだけだったり、
してくれないこともありました。
そうかと思うと、自分から「今日してあげようか?」なんて
うれしいことを言ってくれることもあって、
なかなか微妙な関係のままでした。
- 165 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:12 ID:NfsOFCyL
- そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日
姉貴が酔っぱらって帰ってきました。
(もちろん今までも酔っぱらって帰ってくることはありました)
いきなり俺の部屋にきて、「今日してあげようか〜フェ@%£」と、
ろれつがまわってなくて、かなり酔ってるみたいでした。
いつも酔っぱらってるときはすぐ寝ちゃうのにどうしたんだろう?と
思いながらも、欲望に勝てずお願いしちゃったんですが、
そのときは服を脱ぎだしたんです。いつもは服をきたままだし、
パンツを見せたりはしてくれても、脱ぐってことはなかったのに、
いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリしました。
- 166 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:12 ID:NfsOFCyL
- でも、暑いのかな?くらいにしか思わず、いつもどうり
ズボンを脱ぎちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!姉貴が跨ってきたんです。
いわゆる69の体勢です。初めてのことでした。
こ、これは?ど、どうゆうこと?と、思いましたが
相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、
ただ姉貴に身をまかせるままでした。
すると、しゃぶってた姉貴がふいに「たまに#あ@た§も舐めてよ」
と言ったのです。ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!しました。
こんなことしといて変ですけど、
今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんです。
- 167 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:13 ID:NfsOFCyL
- ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんです。
前に「マッサージみたいな感じ」って書きましたけど、
ほんとにそうゆう感覚でいたんです。
それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22才、俺19才、の夏です。
ビックリしないわけがないです。
俺はそうとうパニクってましたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、
やはりいつもと思考回路が違うのか、何も言わずに
姉貴のあそこに指をはわせました。パンツの上から
あそこの筋に沿って指を上下に動かし、
たまにクリの周辺を強く押したり、おしりの穴の周辺を触ったり、
結構ソフトタッチな感じで触りました。
- 168 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:13 ID:NfsOFCyL
- まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま
姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけました。
そりゃあ、もう、一生懸命舐めました。いつもお世話になってる姉貴への
恩返しです。がんばって舐めまくりました。
腹筋がピクピクしてもがんばりました。69って舐めにくいなーと思っても、
それでも舐めました。
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ
舐めました。姉貴も感じてくれてるみたいで、
たまにちんぽから口を離して、かわいい声を出してます。
姉貴も感じてると思ったら、うれしくてさらに気合いがはいりました。
- 169 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:14 ID:NfsOFCyL
- どれくらい舐めたでしょうか、さすがに
腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、
とうとう言ってしまったんです。「入れていい?」と・・・・・。
姉貴は無言でした。でも、かわいい吐息は聞こえてます。
いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングします。
何も言わないのはOKなんだと・・・。
そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせました。
姉貴は目をそらせてますが、抵抗はしません。
姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに
俺のちんぽをあてがいました。
- 170 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:14 ID:NfsOFCyL
- ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で
横を向いたまま目を閉じてます。
俺は姉貴の表情を気にしながら(やっぱヘタレ?)少しずつ腰を前に出しました。
姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れます。
少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきりました。
ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみます。
姉貴もそれにあわせてあえぎます。
完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになって
きたときです。急に姉貴の携帯が鳴り出しました。
俺も、姉貴も一気に体が固まりました。
一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとりました。
- 171 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:15 ID:NfsOFCyL
- 「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん・・、」
いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってます。
どうも一緒に飲んでた友達からみたいです。
なんとなくさみしい気分になった俺は、急に思考回路が壊れました。
いきなり、イタズラ男に変身です。
電話中の姉貴のブラをはずしにかかったんです。
急な出来事に姉貴が振り返り、俺をやさしくにらみつけ(変な表現ですが、なんとなく
理解してください。)声を出さずに「ダ・メ・」と言いました。
いつもなら引き下がる俺ですが、このときは壊れてたので引き下がりません。
そのままブラをはずし、乳首を触ります。
- 172 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:15 ID:NfsOFCyL
- 電話で普通にしゃべりながら、音をたてないように抵抗する姉貴に
異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくりました。
必死に声を我慢する姉貴がかわいかったです。
興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、
いわゆる立ちバックの体勢にしました。
抵抗しながらも、されるがままになっていた姉貴ですが、
俺が何をしようとしてるかわかったらしく、
今まで以上に必死な感じで「ダ・メダ・メ」と声を出さずに言いました。
でも、その体勢から姉貴の腰から手を回し、
前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだしました。
- 173 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:15 ID:NfsOFCyL
- ここまできたら止まらないですよね?
姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、乾いてしまったせいで
なかなか入らない状態の中、一生懸命挿入しました。
さすがに声が我慢できないのか、姉貴は片手だけで必死に
俺の腰を押さえます。イタズラ心はあるものの、ほんとに声が出るとやばいのは
俺もわかってるので、ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かしました。
その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、
一気に射精感が近づき、「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、
姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、
「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切りました。
(最初からやればいいんじゃないのか?姉貴。)
- 174 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:16 ID:NfsOFCyL
- そして携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、
もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、壁に両手をつき
おしりを突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれました。
もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで
一気に腰を動かしました。姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルな
あえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が
発射するまで1分もかからなかったと思います。
最高のHでした。今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいの
すべてにおいて最高のHでした。
この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になったんです。
今では結構いろんなHにチャレンジしてます。
- 175 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:16 ID:NfsOFCyL
- >>410
すいません。特に何も無かったみたいです。
ただ、酔ってHな気分になっただけだと・・・。
>>412
そのときは中に出しちゃいました。
しばらくしてから、やばいと思ったんですけど、姉貴が全く気にしてないみたい
だったので、そのことについてそのときは何も会話しませんでした。
- 176 名前:● ◆Lazy8o/mP. :04/07/18 00:17 ID:NfsOFCyL
- >>153-175
いじょ。
姉ちゃんあっさりしすぎ!!って経験ありますか?
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1086073085/110-
- 177 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 00:18 ID:QlHWHzx0
- いい姉ちゃんだな的支援
- 178 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 00:38 ID:JFrvr9l2
- >>175
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1086073085/410
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1086073085/412
- 179 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 04:35 ID:JFrvr9l2
- ぷにゅぴちゅ
- 180 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 11:03 ID:2RCMYhmT
- 姉貴がいるオレとしてはまったくそそるものがない。
姉貴で勃起とかありえない。
- 181 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 12:20 ID:z8PPdfPX
- 実際はそんなもんだよ。
家族や兄弟では萌えんだろうよ。
- 182 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 14:19 ID:bVHVLfwq
- 確かに兄弟では萌えんな。
- 183 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 14:48 ID:CQLyIMQF
- ワラタ
- 184 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 15:10 ID:3wL7mkCi
- 否、そういう世界もありだろ?
- 185 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 16:11 ID:CQLyIMQF
- このスレではナシです
- 186 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 19:08 ID:gZt2l3c0
- なに、今の総理大臣はシスコンなんだから大丈夫。
- 187 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 21:31 ID:ZDV1Zpw2
- >>153-175
- 188 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 21:41 ID:ZDV1Zpw2
- >62-66>68-74>76-78
>96>98-100>102-106
>112-114>117-122
- 189 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 22:56 ID:lgfKpU2y
- 萌えかどうかは微妙だが…
◆■さくらももこ エッセイ さるのこしかけ■◆(5月 16日 22時 45分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:取引はスムースでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、何と言いますか、
表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。きちんと発送前に確認
していただきたかったです。(5月 22日 7時 32分)
返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるか分かりま
せんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。 (5月 23日 5時 51分)
落札者は「 非常に良い 」と出品者を評価しました。
コメント:家宝にさせていただきます。 (5月 23日 1時 56分)
- 190 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 23:16 ID:E+sWtix4
- >>189
笑えるけど萌えない。
- 191 名前:えっちな21禁さん :04/07/18 23:37 ID:lgfKpU2y
- >>190ですよね。
でも、即お気に入りのコピペになりました。
- 192 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 00:20 ID:T6jJJqrx
- かなりワロタけど、時間がおかしいですね。
捏造がはいってそうですね。
- 193 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 02:05 ID:63d5AXMl
- >189
激しくワラタ
でも、捏造か・・・(_ _。)・・・シュン
- 194 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 14:56 ID:jDtOEGT1
- 長いけど貼っていいすか?
- 195 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 14:59 ID:GxPZ9vOh
- 援護しますよ
- 196 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 15:00 ID:OnmXks5I
- >>194
紫煙しまっする(`・ω・´)
- 197 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:20 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんとは初めてエッチした夏休みの間中ずっとエッチをして、その年の冬休みに伯父さんの家に行ったときにもエッチをしたけれど、俺とM姉ちゃんの関係はやっぱり従姉弟同士という感じのままでした。
エッチのときにすごくキスはするようになったし、俺はM姉ちゃんのことが相変わらず大好きだったけれど、M姉ちゃんは好きとかそういう言葉を口にすることはなかったんです。
中学2年の夏休みも、俺はすぐに伯父さんの家に行きました。M姉ちゃんと一緒にいる時間が増え、休みの早いうちからお世話になっているぶん少し伯父さんの手伝いを増やしたりして、田舎の友達と遊ぶ時間が減ったけれど、楽しい毎日でした。
M姉ちゃんとは一日に一回はエッチをしていました。M姉ちゃんはエッチは嫌いじゃなかったと思うけれど、わりと恥ずかしがりというか潔癖なところがあって、前の年の夏に神社でしたみたいな激しいことはしたがりませんでした。
- 198 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:21 ID:jDtOEGT1
- コンドームについては、前にも書いたようにとにかく厳しくて、つけなければ絶対にエッチはしようとしませんでした。
伯父さんの家に来るまでに読んだエロ本のまねをして、つけないでしたいと一度頼んだけれど、思い切り睨まれて駄目だと言われました。
平気で頭をひっぱたいてくる人だったし、嫌われたくなかったので、すぐあきらめました。
エッチはたいていM姉ちゃんの部屋で、伯父さんたちが午後の仕事に出ている間にしました。
西日が差し込む部屋の中で、二人とも汗にまみれて絡み合いました。
キスをしてM姉ちゃんと互いに腰を振り合ってあそこをすり合わせるのは、何度やっても気持ちよくて常に刺激的でした。
だからそんなに激しいことをしなくても、ゴムをつけないですることが許してもらえなくても、特に不満はありませんでした。
- 199 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:25 ID:jDtOEGT1
- その夏もお盆の二日前に父と母が伯父さんの家にやってきました。去年と同様二人が来たらエッチは控えようとM姉ちゃんは言っていました。一応母方の実家なので古い大きな家ではあったけれど、
それでも父と母が来ると一気に人の密度が増えた感じで、いつ誰に見られるかわからないという気がしたんです。
それで両親が来てから二日間、安心して二人きりになる時間はとれず、エッチをすることもなく迎え盆の日になりました。
俺の母の田舎の迎え盆は、皆で火のついていない提灯を持って山の斜面にあるお墓にいき、そこで提灯に火をともしてご先祖様を家につれてくるというものでした。
夜になってお墓に行く前に皆で晩御飯を食べようとしていたんですが、そのときに俺はご飯を盛った茶碗を落としてしまいました。
炊き立てのご飯がぼたりと落ちて足の甲に張り付き、俺は冗談抜きでかなり熱くて「アチッアチッ」と声をあげてしまったんですが、そしたらM姉ちゃんが「お風呂場で水に当てよう」と俺の手をとりました。
伯父さんや母も一緒に見にこようとしたけれど、M姉ちゃんが「水に当てるだけだから、ご飯食べてていいよ」と言うと、腰をおろしました。
- 200 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:26 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんは洗面所の明かりも風呂場の明かりもつけず、俺を風呂場に連れて行くとすぐに水道の蛇口をいっぱいに回して、流れ出る水が俺の足の甲にあたるようにしました。
何で明かりをつけないんだろうと思いましたが、廊下の明かりで風呂場の中はぼんやりと照らされてはいたし、心配して急いでくれたんだろうと考えて、あまり気にしませんでした。
M姉ちゃんも俺もなんだか無言で、ただジャーっと水の音だけが風呂場に響いていました。
何の気なしにM姉ちゃんを見ると、M姉ちゃんは俺の足元にしゃがみこんでぼんやりしていました。
M姉ちゃんは水色系のワンピースを着ていて、肌も割と白めで、薄暗い風呂場のなかで異様にきれいに見えました。
俺もなんだかぼんやりしてM姉ちゃんを見ていたら、ワンピースの胸元からM姉ちゃんの胸が見えることに気がついたんです。
- 201 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:27 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんはそこまで胸は無くて谷間が見えるとかではなかったんですが、そのときはなんとノーブラで、乳首がちらりと見えていました。
両親が来てからエッチしていなかったこともあってか、俺はみるみるうちに勃起してしまいました。
M姉ちゃんは目の前で俺のあそこが突っ張っていくのを見てぎょっとしていましたが、
「Yちゃん……興奮しちゃったの?」
とやさしく訊いてきました。
「ごめん……M姉ちゃんのおっぱい見えちゃった」
「……したいの?」
M姉ちゃんがじっと見据えてきて、俺は返答に詰まってしまいました。したくないと言ったら嘘だけれど、したいと言ったところですぐそこの座敷で伯父さんや両親が晩ごはんを食べている状況では、どうしようもないと思ったからです。
でも悩んだのもつかの間、俺の返事を聞くこともなくM姉ちゃんは短パンをおろして、いきなり俺のチンポをほおばってきました。
- 202 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 15:27 ID:OnmXks5I
- しえーん
- 203 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 15:32 ID:jDtOEGT1
- 一年ぶり二度目のフェラチオでした。やっぱりそんなに気持ち良くなくて、むしろ歯があたったりして痛かったです。
M姉ちゃんはしばらくすると口の中からチンポを出して、猛然と舌で舐めはじめました。
一心不乱に亀頭の部分を舐めまわしてきて、それでやっと気持ちよくなってきたんだけれど、俺の心の中は「M姉ちゃんどうしちゃったんだろう」という思いでいっぱいでした。
「M姉ちゃん。みんないるから駄目だよ」と、精一杯にエッチな気分を我慢して言ったんですが、
「おちんちんならすぐにしまえるから大丈夫だよ。ばれないよ」
とM姉ちゃんに言われ、それもそうかと納得してしまいました。
M姉ちゃんは俺のチンポの根元を手でぎゅっとつかんで、亀頭と棒をとにかくぺろぺろと舐めつづけました。M姉ちゃんが上気した眼差しで俺のチンポを見つめ、
はぁーっふぅーっと荒い息をして口の端からよだれをたらしながら亀頭に必死に舌を絡ませている姿は、めちゃくちゃ興奮モノでした。
- 204 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:33 ID:jDtOEGT1
- たまに勢いをつけて口の奥までほおばろうとしてくれるんですが、それはやはり痛いんです。
でもM姉ちゃんも苦しかったのか、あの切れ長のきれいな目から少し涙を流していて、それを見たら痛いからやめてとは言えませんでした。
亀頭も棒もM姉ちゃんのよだれで濡らされては乾いて、でもM姉ちゃんは乾くのを許さないみたいにすぐにまたチンポを舌で舐めすすってきて、そうやってチンポがM姉ちゃんのつばでべちょべちょになる頃には、
口の中に入れて舐められるのも痛くなくなっていました。
M姉ちゃんがチンポの先を口に含んで舐めまわしているときいよいよ出そうになり、
「M姉ちゃん、出る」
と言ったら、M姉ちゃんは一瞬舐めるのをやめたんですが、またそれまで以上に激しく舌を動かしてきました。
俺は慌ててM姉ちゃんの口からチンポを引き抜いたんですがもう遅く、M姉ちゃんの頬とワンピースの肩のあたりに、精子が少しかかってしまいました。
M姉ちゃんがあんまりいつもと違うので、ホントにどうしたんだろうと思いました。
- 205 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:35 ID:jDtOEGT1
- でもその間にM姉ちゃんがタイルの壁に手をつき、お尻をこっちに突き出して、
「Yちゃんも私の舐めて……」
とすごい甘い声で言ってきたので、M姉ちゃんの様子が変だということなんか頭から吹き飛んで、ワンピースを腰まで捲り上げていました。
しみのできたパンツを太腿までおろすと、M姉ちゃんのあそことお尻の穴が見えました。なんか今までに無い視点で、お尻がM姉ちゃんの呼吸に合わせて上下していて、興奮しました。
M姉ちゃんのあそこは時折ヒクリと動き、その度に小さくニチャッと音がしています。
俺は夢中になってM姉ちゃんのあそこにむしゃぶりつき、チューッと吸ったり舌をねじ込んであそこの入り口をかき回したりしました。
そしたら次から次へとトロリとしたあったかい愛液があふれ出てきて、柔らかくなったあそこの肉がますます赤みを帯びていき、
指も使ってクリを軽くなでたら、M姉ちゃんは腰がガクッとおれて熱い液があそこからピュッと飛び出しました。
- 206 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:36 ID:jDtOEGT1
- それでもおかまいなしにM姉ちゃんのあそこを溶かすぐらいの勢いでかき回しつづけたら、M姉ちゃんが小さい声で「Yちゃん、入れて……」と言ってきました。
「M姉ちゃん、駄目だよ……誰か来たら見られちゃうよ」
と俺はここでも我慢しようとしました。
「大丈夫だから……」
M姉ちゃんはそう言い、肩越しに潤んだ目で俺を見てくるんです。
いつもはM姉ちゃんの言うことならあまり疑問を持つこともなくうなずいてしまうんですが、さすがにこのときばかりは大丈夫なわけないと思いました。洗面所に出て廊下に出て、ほんの十メートルくらい行ったところで、M姉ちゃんと俺の家族が晩ごはんを食べているんです。
いつ誰が様子を見にきても不思議じゃありません。
でもM姉ちゃんが腿にかかっていたパンツをスルリと脱ぎ捨てて、自分でワンピースを捲り上げ、また壁に手をついて無言でお尻を突き出してくると、辛抱できなくなりました。
- 207 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:39 ID:jDtOEGT1
- 俺は飛びつくようにM姉ちゃんのお尻をつかみ、あそこを親指でこじ開けるようにして、初めから思い切り突き上げました。
ブリュッと言う音がして、M姉ちゃんは腰とひざをがくがく震わせ深く息を吐きました。突くごとにブリュッブリュッと音が響き、愛液が床にぴちぴちと飛び散りました。
M姉ちゃんはいつもみたいに鼻から声を出すこともなく、壁につけた手をこぶしに握り締め、震えながらただ下を向いていました。
肩までの黒髪が首のところで左右に分かれ、白いほっそりとしたうなじが見えていました。
水道の水の流れる音の中に鳴り渡る、肉と肉を打ちつけすり合わせる音。それを発するM姉ちゃんのあそこは俺のチンポをくわえこみ、とてもいやらしかったです。
M姉ちゃんは俺の腰の動きに合わせてお尻を前後に動かし、たまに背中をそらすようになったので、そろそろイクのかなと思っていたら、洗面所の明かりがぱっとつきました。
- 208 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:40 ID:jDtOEGT1
- 俺は頭の中が真っ白になり、動きがとまりました。しかしM姉ちゃんはすぐに俺のチンポを抜いてワンピースをおろし、足元に脱ぎ捨てていたパンツを拾い、頬についていた精子をぬぐって、くしゃりと丸めてお湯の張っていない風呂桶に投げ入れました。
俺は何とか短パンをはきなおして、蛇口のほうを向くので精一杯でした。
やってきたのは俺の母でした。電気をつけないでいきなり風呂場のくもり戸を開けられていたら、間違いなく見られていたでしょう。
もしかするとM姉ちゃんが明かりをつけなかったのはこのためだったのかもしれません。
結局母にはばれなかったようで、俺はご飯を落としたところが軽く水ぶくれになっていたのでお墓には行かず家で待っていることになり、M姉ちゃんも一緒に残ると言ってくれました。
家族みんなが提灯をもって家を出ていくとすぐに、M姉ちゃんの部屋に引っ張って連れて行かれ、思い切りキスされて押し倒されました。
- 209 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 15:40 ID:OnmXks5I
- しえしえ
- 210 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:41 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんは俺の股間を何度もなでてズボンをおろそうとしてきましたが、俺はさっき危うくばれそうになったことから、エッチする気になれなくて、M姉ちゃんからなんとか離れました。
「M姉ちゃん、今日はやめようよ。みんなすぐに戻ってきちゃうよ……」
「大丈夫だから……ね?」
M姉ちゃんはなんだか思いつめたような顔で畳にへたり込むように座っていました。
俺が無言で拒絶の意を伝えると、M姉ちゃんは畳の上をずりずりと座ったまま移動して棚に寄りかかり、足をM字に開いて
「ねえお願い……しよ?」
と言いました。パンツはさっき風呂桶に投げ入れたままだったので、M姉ちゃんの薄い陰毛とピクピク動くあそこが丸見えでした。
- 211 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:42 ID:jDtOEGT1
- 電気のついていない薄暗い部屋の中でも、M姉ちゃんのあそこが濡れて光っているのがわかりました。
俺はまたびんびんに立っていましたが、今度こそ絶対に耐えなければいけないと思って動かないでいると、
なんとM姉ちゃんはずずっと下半身を前に押し出し、両手をあそこに添えてクパァッと開いてきて、
「ね、私じゃもうエッチしたくならない?……ドキドキしない?……ねえ、ほら、見て……」
と泣きそうな顔で言ったんです。
M姉ちゃんは言ってぎゅっと目をつむり、横を向いてうつむきました。よほど恥ずかしいのか肩や唇がかすかに震えていました。
勝気なところがあるいつものM姉ちゃんからは、到底考えられない姿でした。
M姉ちゃんはあそこを開いたまま閉じようとせず、俺の目はM姉ちゃんの中身をしっかりと見てしまいました。
前の年の盆の時期と同じで月がわりと明るくて、その光で照らされるM姉ちゃんの中は、本当にみずみずしくおいしそうな、ほかほかした赤でした。
- 212 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:43 ID:jDtOEGT1
- やっぱり我慢できませんでした。俺はM姉ちゃんの左足と腰を乱暴につかんで引き寄せて、ねじ込むように入れました。
すごい粘液の音がしましたが、M姉ちゃんは「はあぁっぅん!」とそれ以上にすごい声をあげました。
M姉ちゃんのあそこをつぶすみたいにガツンガツンチンポを抜き差ししていると、M姉ちゃんも腰をぐいぐい押し付けてきて、壊れた人形みたいにガタガタ震え、狂ったみたいに頭を振りながら「あーっ、ぅあーっ、んんっ、んああーーっ」と嬌声をあげつづけました。
M姉ちゃんのお尻の下は、あそこから流れてくる液が垂れ流しで、畳やワンピースのすそが濡れまくっていました。
M姉ちゃんはもう何を言っているかわからないくらいにわめくようになり、目も焦点が合わなくなって、俺もいきそうになりました。
M姉ちゃんがゴムなしでさせてくれたのは嬉しかったけど、中で出すのは避けたほうが良いと思い、
「M姉ちゃん、出る……」
といって膣穴からチンポを抜こうとしました。
しかしM姉ちゃんがその瞬間、両足を俺の腰にガッと回してきて、俺は腰が動かせなくなってしまったんです。
- 213 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:44 ID:jDtOEGT1
- そのときにはもうかなり射精感がきていたうえに、M姉ちゃんがあそこをズズッとすりつけてきて、俺はM姉ちゃんの中に勢い良く出してしまいました。
明らかに俺が射精するのがわかって足を絡めてきていたので、まずいと思いながらもM姉ちゃんがいいっていうんならいいかと、気持ちよさに震えてしまいました。
M姉ちゃんは俺の首に手を絡めてぐいっと抱き寄せてきて、畳に寝っ転がって互いの肩にあごを乗せて抱き合う形になりました。
M姉ちゃんは俺の頭と背中を強く抱きしめながら、
「浮気してないよね……」
とつぶやきました。
- 214 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:46 ID:jDtOEGT1
- 俺はその言葉に「えっ!?」と本気で驚いてしまいました。
俺はM姉ちゃんの顔を見ようとしましたが、M姉ちゃんに頭を押さえられていたので動かせず、M姉ちゃんいったい何言ってるんだと思うばかりで、言葉を発することができませんでした。
ほんの何秒かそのままでいたら、M姉ちゃんが俺の頭と背中から手を離して体を押し上げてきたので、俺は上体を起こしてチンポをあそこから引き抜きました。ぬちゃりと引き抜かれた俺のチンポは、M姉ちゃんの愛液とさっき出した精子にまみれ、
M姉ちゃんのあそこの肉とツゥっと糸を引いてつながっていました。
と、引き抜くや否や、M姉ちゃんはその液でベトベトになった俺のチンポをぱっとつかんで、口に含んでちゅうちゅう吸い始めたんです。
- 215 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:47 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんの愛液はともかく、俺の出した精子がまとわりついてるチンポを吸うなんて、俺は焦りました。
なんか残ってる精子を吸い出されるみたいでとんでもなく気持ちよかったんだけれど、M姉ちゃんはたまにウッとなって明らかに無理をしているみたいだったので、俺は
「M姉ちゃん!そんなことしなくていいよ!」
と慌てて言いました。
M姉ちゃんはチンポから口を離して、俺の顔を見上げてきました。やっぱり無理にくわえていたせいか、両の目に涙がいっぱいたまっていました。M姉ちゃんは涙をためたまま、本当に切ない声で
「……Yちゃん気持ちよくない?」と言ってきました。
- 216 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:48 ID:jDtOEGT1
- 「気持ち良いけど……」
「……私、Yちゃんとあまり会えないし、エッチさせてあげないときもあるし、おちんちんそのままでさせてあげることもないから、Yちゃん嫌になっちゃうかもしれないけど、でも仕方ないことなの。私なりにYちゃんと私のことを考えてるの」
チンポを握ったままなんだか必死な口調で言うM姉ちゃんを、おれは呆然と見つめていました。
「でもYちゃんがどうしてもって言うんなら、私何でも気持ち良いことするから。……Yちゃんの周りにいる子より、絶対Yちゃんのために何でもできるから、浮気しないでね?ね?」
俺はM姉ちゃんのその言葉に、やっぱりM姉ちゃんと俺ってそういう関係だったんだ、と今までの不安が吹き飛んですごい感激しました。
それで、M姉ちゃんが今日おかしかったのは、俺が他の女の子と学校とかで仲良くしてないか心配したからなんだと思い当たって嬉しくなり、また同時に、M姉ちゃんを弱気にさせて色々無理させたみたいで申し訳なくも思いました。
- 217 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:50 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんをできるだけ強く抱きしめて、
「浮気なんて絶対しないよ。俺M姉ちゃんのこと大好きだもん」
と言うと、M姉ちゃんはやっぱり涙をためたままかわいい顔で、こくんこくんと何度もうなずきました。
M姉ちゃんはワンピースをごそごそと脱いで、俺にも裸になるように言いました。
裸になるとむさぼるように互いのあそこを舐めて、正常位や騎乗位でビッタンビッタン音をさせながらM姉ちゃんの膣をけずるかのように突きました。
二人とも何回も「好き」という言葉を口にし、口にするたびにM姉ちゃんのあそこがきゅきゅーっと締まって、二人でイキ狂いました。
イキながら部屋の中を転げまわったので、畳は二人の汗とM姉ちゃんの愛液でベトベトになりました。
- 218 名前:えっちな21禁さん :04/07/19 15:50 ID:HhKCu1Ep
- しえん
- 219 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:51 ID:jDtOEGT1
- 最後はその日風呂場で初めてやったバックでしたんですが、その頃にはM姉ちゃんは突かれるたびに髪を振り乱し、よだれをたらたら垂らして
「あーっ、だめぇーっ!いいっいいっいいっ!おかしくなっちゃうぅ!」と叫びながら部屋中を四つん這いではいずりまわりました。
M姉ちゃんのひざが擦り切れてしまったので立ち上がり、洋服ダンスに手をついて風呂場でしたみたいに突いたんですが、M姉ちゃんはもう足ががくがくで体重を支えることができなくなっていました。
涙とよだれにまみれた顔と胸をタンスに押し付けてあんあんあんとあえぎつづけるM姉ちゃんのお尻をつかみ、赤くはれたみたいになったM姉ちゃんのあそこを崩れ落ちないよう下の角度から突き上げまくると、M姉ちゃんは、
「んあーーっ!あーーっ!あーーっ!」
とすごく長く大きい声をだして、結合部から愛液がビュバッと出る感じになり、へなへなとタンスからずり落ちてしまいました。
俺もそのとき何度目かの射精をして、最後に倒れたM姉ちゃんとキスをしてエッチを終えました。
- 220 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:53 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんは俺の両親が来た日に、母から晩ごはんの支度中「Yは2年生になって女の子と学校に行くようになった」と聞き、もやもやしてしまったとのことでした。
確かに俺は週に何回か女の子と一緒に学校に行ったけれど、それは放送委員の仕事で設置の当番があって、たまたまその子と同じ曜日に当番になったからでした。母にしてみればちょっとした話題のつもりだったのかもしれません。
俺にとってはM姉ちゃんの思いのほうが心配だったんですが、このことでM姉ちゃんとの関係に確信が持てて、それまで通り接する中にもさらに互いの愛情が深まったような気がしました。
- 221 名前:結局従姉とは :04/07/19 15:54 ID:jDtOEGT1
- M姉ちゃんは時折向こう見ずというか危ういことをしましたが、やっぱり用心深くて、伯父や伯母、両親に俺たちが関係しているところを見られることは無かったです。
でも中3の秋ぐらいに、俺とM姉ちゃんがあまりに電話で話をしていたことからM姉ちゃんが伯父さんに追及されて、たまに出してた手紙が見つかり、実は好きあっているというのがばれてしまいました。
伯父さんをはじめみんなは、隠してたことに怒りましたが、それしか怒りませんでした。
それで関係は続いています。
M姉ちゃんとの話で書けるのはこれで全部です。あとはホントに普通のことばかりで、仲良くやってます
- 222 名前: