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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■
1 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:28 ID:ZhbfUnbv
やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/

過去スレ
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

2 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:29 ID:ZhbfUnbv
part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1068193700/
part20 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071216647/


3 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:29 ID:ZhbfUnbv
part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/
part25 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/

4 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:29 ID:ZhbfUnbv
萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/

萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html

5 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:31 ID:qJYndpoV
>>1


6 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:34 ID:ZhbfUnbv
なんかきれいに立てれた。

7 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:34 ID:Y3J/oYCs
これで萌えた体験談のコピペ祭りも
part25をまとめてくれるだろう

8 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 02:36 ID:ZhbfUnbv
>>7
なんかでも最近更新されてなくない?

9 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 03:07 ID:IjG76v2E
即死防止

10 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 09:44 ID:N5J1EwLf
最近なかなか更新されてないよね〜・・(´・ω・`)ショボーン

11 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 09:50 ID:f3n+j/LK
きれいに立った記念カキコ

12 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 10:48 ID:ZhbfUnbv
保管庫なんかもうこのスレ関係なくなってるしな

13 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/05 15:01 ID:GzXC+beQ
>>7
少し更新しました。
>>8
すまぬ。

14 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 21:28 ID:NegKS3w7
即死回避age

15 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 21:35 ID:BMKs4sls
未だ地震にガクガク((((;゚д゚))))ブルブルしながら即死回避

16 名前:えっちな21禁さん :04/09/05 22:41 ID:kWP6M+8k
保守

17 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 00:14 ID:ET1FFVqj
>>15
もう一度来た地震にガクガク((((;゚д゚))))ブルブルしながら即死回避

18 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:32 ID:GWcKAsJy
即死回避

19 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:33 ID:GWcKAsJy
即死回避

20 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:34 ID:GWcKAsJy
即死回避

21 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:35 ID:GWcKAsJy
即死回避

22 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:36 ID:GWcKAsJy
即死回避

23 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:37 ID:GWcKAsJy
即死回避

24 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:38 ID:GWcKAsJy
即死回避

25 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:39 ID:GWcKAsJy
即死回避

26 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:40 ID:GWcKAsJy
即死回避

27 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:41 ID:2NvKETX7
ねえねえ何やってるの?

28 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:41 ID:GWcKAsJy
即死回避

29 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:42 ID:GWcKAsJy
即死回避

30 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:43 ID:GWcKAsJy
即死回避

31 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:44 ID:GWcKAsJy
即死回避

32 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:45 ID:GWcKAsJy
即死回避

33 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:46 ID:GWcKAsJy
即死回避

34 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:47 ID:GWcKAsJy
即死回避

35 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:48 ID:GWcKAsJy
即死回避

36 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:49 ID:GWcKAsJy
即死回避

37 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:50 ID:GWcKAsJy
即死回避

38 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:51 ID:9obu/7J7
↑乙

39 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:51 ID:GWcKAsJy
即死回避

40 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:52 ID:GWcKAsJy
即死回避

41 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:53 ID:GWcKAsJy
即死回避

42 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:54 ID:GWcKAsJy
即死回避

43 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:55 ID:GWcKAsJy
即死回避

44 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:56 ID:GWcKAsJy
即死回避

45 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:57 ID:GWcKAsJy
即死回避

46 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:58 ID:GWcKAsJy
即死回避

47 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 01:59 ID:GWcKAsJy
即死回避

48 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:00 ID:GWcKAsJy
即死回避

49 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:01 ID:GWcKAsJy
即死回避

50 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:02 ID:GWcKAsJy
即死回避

51 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:02 ID:2NvKETX7
とりあえずあげ

52 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:03 ID:GWcKAsJy
即死回避

53 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:04 ID:GWcKAsJy
即死回避

54 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:05 ID:GWcKAsJy
即死回避

55 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:06 ID:GWcKAsJy
即死回避

56 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:07 ID:GWcKAsJy
即死回避

57 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:08 ID:GWcKAsJy
即死回避

58 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:09 ID:GWcKAsJy
即死回避

59 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:10 ID:GWcKAsJy
即死回避

60 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:11 ID:GWcKAsJy
即死回避

61 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:12 ID:GWcKAsJy
即死回避

62 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:13 ID:GWcKAsJy
即死回避

63 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:13 ID:yARyPJAz
GWcKAsJyは頑張り屋さんだなあ

64 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:14 ID:GWcKAsJy
これくらいでいいか

65 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 02:15 ID:2NvKETX7
>>63
アプリで出来る
自動書き込み時間設定を1分にしてあるだけ

66 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 12:51 ID:ReGr//UD
あげますよ

67 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 12:57 ID:KSZR6dBV
即死回避だけで1000埋まるスレはここですか?

68 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 13:40 ID:GWcKAsJy
違います(;´Д`)

69 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 18:15 ID:ba+AB1Qu
>>68
悩みでもあるのか?

70 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 19:45 ID:GWcKAsJy
>>69
部屋を片付けられません

71 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 21:29 ID:WbCNqNno
>>70
キミは注意欠陥多動障害という病気かもしんないね

72 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 22:12 ID:GWcKAsJy
>>71
なるほど
よく「片付けられない女たち」って特集やってるじゃん
俺男だけど他人事じゃない まぁあそこまでひどくはないけどね

精神科かな?

73 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 22:51 ID:fiUqIXpS
>>72
とりあえず包茎手術から受けなさい

74 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:53 ID:HbY0TiSA
古い話で恐縮だが、20年近く前、私が中3のとき教育実習生が来たときの話。
その先生は国語の担当の隣のクラスの担任の妹だった。その実習生は社会担当。
その時社会の授業で三年生全体で新聞コンテストみたいなことをやっていて、
クラスの各班で記事をどうするか悩んでいた。
私たちの班は同じ班の剣道部のWが地区大会で2位だった事と、
『教育実習生の本音』と題したネタを記事にすることにした。

原稿は直接三年せいに関係する6人全員にお願いしたが、
一応妹先生(は私のクラスの担任に付いていた)に取りまとめを頼んだ。
その班の責任者だった私は、放課後妹先生に記事の内容チェックや編集を相談した。
他の班の人間も居たが、一度椅子に座ってた妹先生のパンツが見えたことがある。
それが割とエッチな感じの水色だった、パンスト越しだったのではっきりしなかったが
レースの部分が透けたように思えた。


75 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:53 ID:HbY0TiSA
私は気づかれないようにチラチラと見ていたが、
妹先生が原稿を覗き込もうとして前のめりなったとき
さらに膝が開いて私がギクッとしたので気づかれてしまった。
妹先生は慌てて膝を閉じて顔を真っ赤にしたが、他に生徒がいたので何も言わなかった。
でも一瞬間があって、何を思ったかチラッと私の股間を見た。
あせった、私のはやはり元気になっていたからである。

3日後にも放課後相談した、そのときも女子が2人残っていたが、
私は実習生の一人が原稿を出してくれないこと妹先生に訴えていた。
妹先生は机に腰掛けて聞いていたがタイトスカートの奥にまたパンツが見える、
今日はベージュっぽい地味な奴だった。
この前のことがあるので私は出来るだけ眼を逸らそうとしたがやはり気になる。
何度か瞬きをする瞬間に視線を向けたが、何度目かのとき
ふと気配を感じて妹先生を見上げた、心臓が凍った。
妹先生は私のことをじっと見ていた。

76 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:54 ID:HbY0TiSA
隣のクラスの担任は国語教師(女性)、で教育実習生(社会科)はその妹。

妹先生は真顔だった、が膝は閉じなかった。
視線を二度下に向けた。
私は怒られると思って身を縮めたが、何も言わず頭をポンポンと二度触ってから
なぜか旋毛のところをに中指(?)の爪を立てた。

新聞コンテストの締め切りは月曜だった、土曜日、依然として未提出の人がいた。
原稿を貰うだけでなく、編集しなくてはならないので私はあせった
他のメンバーは一人くらい無視すればいいと言ったが、
私は一人でも欠けるのは嫌だといって受け付けなかった。
放課後その実習生を捕まえて談判したが、
「なんとか今日中に妹先生に渡しておく」といって逃げてしまった。

77 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:54 ID:HbY0TiSA
妹先生は地方の大学に通っているが、実習中は姉先生のマンションに泊まっている。

夜、私は姉先生の家に電話して妹先生が原稿を受け取ったか確認した。(妹先生不在)
原稿は届いてるようでホッとしたが、夜なので渡すのは明日(日曜)ということになった。

日曜、10時に作りかけの新聞を持って姉先生のマンションに言った。

姉先生が出迎えてくれた。
「おはようございます、原稿取りに来ました。」
「はいはい聞いてます、これでいいの?」
「そうですけど・・、妹先生は?」
「ちょっと出かけてるのよ、用事?」
「え!いや時間ないし、ちょっと新聞相談しようかと思ったんで・・」
「あそうなの、じゃどうぞ」
私は待たせてもらうことになった。

78 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:55 ID:HbY0TiSA
姉先生は1年のとき担任だったが、あまり好きではない。
顔はテニスの伊達公子をかわいくした感じで笑顔は素敵だが、
高飛車で、つっけんどんな感じがイマイチだった。
「何処へでしょうか、何時頃・・・」
「私にもよくわからないのよ」
「デートだったりして・・・」
「そんなことばっかり考えてるの?」
「いえ・・・」
会話が続かない。

79 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:55 ID:HbY0TiSA
間が持たずにキョロキョロしていると、
向かいのソファーに腰掛けた姉先生のパンツがみえている!
『この姉妹は二人とも膝のガードが甘いのか?』
あまりにも堂々としてるのでこっちの方がドギマギして冷や汗が出てきた。
パンツは薄いオレンジ色だったがパンストははいてない、生地が薄いのか
薄っすらと前が黒くなっている。
私は太ももをギュッと閉じて、身体の変化を隠そうとした。

80 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:56 ID:HbY0TiSA
姉先生は雑誌のページをめくっていたが、
不意に顔をあげ「勃ってるの?」と聞いた。
私は頭が真っ白になり「は?はぃひえいいえどう・・なにが」言葉にならない。
「聞いてるよ、妹のパンツ見て勃ててたんでしょ?私に『こんなときどうしたらいい』
って相談してたよ、それも2回も」
「あ、いえ・・」私の顔は真っ赤だったと思う。

81 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 22:56 ID:fiUqIXpS
紫煙

82 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:56 ID:HbY0TiSA
「妹には無視しときなさいって言ったけど、Y君そんなときは扱いてんの?」
私は先生の口から『扱く』という言葉がでたのでビックリしたが、
依然として言葉が出なかった。
「まぁ、中3くらいになったらしょうがないけど、まさかHとかしてないでしょうね」
私は必死で首を振った。
「そう、ならよかった。ところで中身は見たことあるの?」
私は裏本(懐かし〜)では一応形は確認していたが、当然”現物”はない。
また首を横に振った。
「そうだろうね、・・・見せたげるワ」
「!!!!」

83 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:57 ID:HbY0TiSA
姉先生は、呆然としている私の目の前で立ち上がり、
あっさりとパンツを脱ぐとソファーの上で脚を開いた。
「遠慮しないで、近くにおいで」
遠慮も何もと思いつつ尚も固まっていると、
姉先生は関係無しに、自分のモノを指差したり開いたりしながら説明を始めた。
私はやっとのことで立ち上がり突っ張った前を抑えながら、
所謂かぶりつきの位置に来た。

あまりに近づきすぎて私の荒い息がかかったのか
「息かけないで、もうちょっと離れて」
と言って、尚も「ここが、小陰唇だの、クリトリスだの説明してる」
私はほとんど反射的にクリトリスを指で突いた(そんなに乱暴ではない)
先生は「ヒッ!」と言って腰を20cmくらい引いた。
「それはダメ、怒るよ!」と言ったが、
それまで姉先生のは表面と小陰唇は乾いていたが、腰を引いた瞬間
唇の下のほうに涎のようなものが光った。

84 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 22:57 ID:fiUqIXpS
またまた紫煙

85 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:57 ID:HbY0TiSA
姉先生もさすがに恐くなったのか、「良くわかったわね、これでお終い」といって立ち上がった。
「Yくん、我慢できなかったらトイレで扱いてきなさい」
私はそれは無いだろと思ったが我慢できなかったのでトイレに入った。
本当に一瞬で出した。トイレ中に飛び散ったので私は慌ててペーパーで拭いた。
出て行くと姉先生もソファーでぐったりしていた、
その後でパンツを履いた、何してたんだ?
その後スグ姉先生はカルピスを(冗談のようだが本当)でしてくれて
5分も経たないうちに妹先生が帰ってきた。

86 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:58 ID:HbY0TiSA
妹先生は私が居ることに驚いた、(来るの知らなかったのか?)
姉先生の顔をちょっと睨んでから、待っててといって奥にいった
どうやらトイレに行きたかったらしい。
私は『マズイ!』と思ったがどうしようもない。
出てきたときの妹先生のなんともいえない顔は今でも忘れられない。
私は用事を済ませて帰った、後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

妹先生編は後ほど、

87 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:58 ID:HbY0TiSA
月曜日に新聞を提出した。三年生の各クラスから6枚づつ、36枚だ。
私たちの班の『教育実習生の本音』は結構リアルでシビアな内容だったので
評判が好かった(特に先生方に)。
コンテストの結果は校長賞(特別賞)だった。ノートと定規コンパスセットを貰った。
金曜日、明日で実習が終わるという日、妹先生に廊下で呼び止められて
職員用の駐車場の隅に連れて行かれた。

「姉さんは何にも言ってくれないんだけど、何があったの?」
私は予想された質問だったので、落ち着いて答えた。
「何がって?何のことでしょうか?」
「日曜日に来てたじゃないの、あの時よ」
「別になにもないですよ〜」
「あの日は突然来たの?姉さんは原稿は月曜日でいいって言ってたのに・・」
私はやはり狙われていたらしい、と思った。
どう答えようか迷ったが、姉先生を困らせようとそこは正直に言った。
「いいえ、前の晩電話で原稿があるのを確認して日曜日に行くって姉先生に伝えました」

88 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:59 ID:HbY0TiSA
妹先生はしばらく考えていたが決心したように聞いた。
「も一度聞きます、何があったか教えて」
「別に」
その時他の先生が帰ろうと駐車場に歩いてきたので私たちはさらに置くのプールのポンプ室の裏に入り込んだ。
「ちゃんと答えて、トイレの匂い、あれは何?」
私はストレートな質問にたじろいだが、なぜか急にHな気持ちになって悪い心が湧き出して来た。
「匂いって何の?」
「何ってアレの匂い、わかってるでしょ」

私は、ニヤッとして、
「へぇ〜、先生はあの匂いが何かわかるんだ」
「えっ!」妹先生は顔が真っ赤になった。
「先生処女じゃないの?」
私はその時170pを少し切るくらいで妹先生より背が高い。
私は威圧するように一歩前に出た。
妹先生は後ずさりしてポンプ室の壁に背中をつけた、明らかに動揺してる。

89 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 22:59 ID:HbY0TiSA
「何言ってるの!そんなこと言ったらダメよ」と言って目を伏せた、
しかし私の前が膨らんでるのがわかると『ギクッ』として目を上げた、おびえた感じだった。
私はどういう訳かものすごく自分が強い人間に思えてきて、妹先生を自由に出来るような錯覚を起こしていたと思う。
「先生、パンツ見たこと姉先生に言ったでしょ、勃ってた事も、何で?」
「・・・・・・」
「あれは別に僕が覗いたわけじゃないよね、先生が見えるとこにいたからでしょ?」
「・・・・・・」

「日曜日は姉先生に呼び出されたんです」(ここは嘘、でもそれに近いよね)
「そうなの?」
「それで説教されたあと・・・」
私は日曜日のことをかなり誇張して喋った、そして最後に扱くことを”強要”されたと言った。
「僕恥ずかしくて自殺しようかと思いました。」
私はその時我ながらよくこんなことが云えるな〜と不思議に思った。
先生は『自殺』と言う言葉にショックを受けたのか
のぼせたような感じで眼が潤み焦点が合わないように泳いでた。

90 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:00 ID:HbY0TiSA
私は衝動が抑えられず、突然何の脈絡も無く妹先生を抱きしめてキスをした。
(私は中2のとき三年の卒業式に女の先輩にキスを教えてもらった)
「ウグッ!」
妹先生は一瞬私の身体を押し返そうとしたが、スグ力が抜けてだらんとなった。
舌を入れたが抵抗は無かった、でも反応も弱かった。
特に拒否されないので私は調子に乗って胸に手を伸ばした。

先生の胸は見た目は普通かちょっと大き目かな?という位だったが、
ポロシャツの上から触ると、ブラジャーの生地がかなり分厚いし針金(ワイヤーのこと)見たいのがゴツゴツする。
全然感触が悪いので直接触ろうと、服の下から手を突っ込んでブラをグイと上にずらした。
先生は顔を横にずれせてキスをはずしてから小さな声で「ヤメテ・・」と言った。
私は聞こえないふりをしてまたキスをし、胸を揉みだした。
案外小ぶりな妹先生の胸はそれでも柔らかかった、でも一箇所だけ固くなっていた
その場所を指で摘まむと、妹先生ははじめて「ピク」と小さく反応した。

91 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:00 ID:HbY0TiSA
私はさらに図に乗って手を下に降ろしていった。
妹先生はアレ以来スカートを履かなくなってずっとジャージにしていた。
でもそのときはそれが好都合だった。
ズボンの中に手を差し入れ、パンツの中に入って妹先生のアンダーヘアーに触ったとたん、
先生は我に返ったように激しく抵抗した。
「ダメ、それは絶対ダメ!」といって私の手首を両手で掴んだ。
私はかまわず、力をこめて更に手を下げた。
『にゅる』初めての感覚を指先に感じた。

妹先生は「クッ!」と言うと、私の手首を掴んだまま
半分お辞儀をしたような格好で固まってしまった。
腕の自由が利かないので、私は中指だけを動かしてその『にゅる』を堪能した。
奥から手前に指を動かすと最後に少し引っかかる場所がある、
この前姉先生に教えてもらった「クリトリス」だと思った私は、
そこを中心にトントントンと小刻みに刺激を与え続けた。

92 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:01 ID:HbY0TiSA
妹先生は、相変わらずお辞儀の格好で動かなかったが、
内股に段々と力が入ってくるのが判った、手首の締め付けも痛いくらいである。
しばらくして、手首を更にギュッと掴んだと思ったら、
5センチくらいピョンと飛び上がって(本当に中に浮いた)私の方に崩れかかってきた。
私は突然のことに支えきれずに後ろによろめいて、フェンスの支柱で思いっきり肘を打ちつけた。
不思議と痛みは感じなかった。

妹先生を助け起こし、再びポンプ室の壁に凭れかけさせてキスをし、
私は耳元で「先生SEXしたい」と言った。
妹先生はさすがに真顔で「出来るわけないでしょ、いいかげんにしなさい」と怒った。
私は先生のてを私の硬くなった部分に持ってゆき、
「じゃ、これどうすればいいんですか?姉先生みたいに扱けって云うんですか?」と云った。
我ながらいい殺し文句だとそのときは思った。

93 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:01 ID:HbY0TiSA
785 名前:妹先生編[] 投稿日:04/08/24 14:21 ID:1gbolPfV
妹先生はハッとしたがそれでもガードが固く、
「じゃ、私がしてあげる、それでいいでしょ?」と云った。
私はさすがに中3だったのでそれ以上のこと(やり方知らなかったし)は諦め、
先生の提案を受け入れて「分かりました、はやく」と云った。
先生は私の学生ズボンを降ろすと、今度は私を壁に凭れ掛けさせ、
パンツの中に手を入れて手を動かし始めた。
私は当然既にカチコチで我慢汁でヌメヌメだったが、最初パンツがゴワゴワして余り良くなかった。

「先生パンツ邪魔」というと、妹先生はパンツをずらして私のを剥き出しにし、
更にピストンを続けた。
はじめ妹先生は私のモノをじっと見つめていたが、途中から私の表情を伺うように
見つめていた、その眼が妙に勝ち誇ったような挑戦的な眼だったので、
私は立場が逆転したのだと思い知らされた。スグそこまでキテイタ。

94 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:02 ID:HbY0TiSA
「どうなの?」と妹先生は聞いたが、マモナクだった私は答えられなかった。
妹先生はそれをどう受け取ったのか判らないが、私の前にしゃがみ込んだ。
口でしてくれるつもりだったようだが、私は持たなかった。
唇が触れそうになったとき、限界が来た。
腰が引けたのをみた妹先生はそれに気づき咄嗟にかわした、その瞬間
私は白濁した液体を勢いよく発射した。幸い妹先生にはかからなかった。
「直接、射精するところって初めてみた」と妙に感心していた。

790 名前:妹先生編[] 投稿日:04/08/24 15:08 ID:1gbolPfV
「いい?内緒だからね!、特に姉さんには絶対ダメよ、わかった?」
と妹先生は言ってから急にビックリしたように「Y君どうしたの?」と叫んだ、
振り返ると壁に血がべっとりと付いている。
よく見ると私の左の肘から血が流れている、さっき打った時に切れたらしい。
私ははじめてその時「ズキッ」と痛みを感じたが。先生と一緒に居るところが
バレルとまずいので、先生を先に行かせて一人で保健室に行った、結局二針縫った。

95 名前:国語の担当の隣のクラスの担任の妹 ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:02 ID:HbY0TiSA
妹先生はその後スグ大学に戻ってしまった、
私はそれ以降国語の授業になるたびに姉妹のことを思い出し股間を膨らませていたが、
姉先生は相変わらずつっけんどんだった、でもたまに私の股間をチラッと見ては
私と眼をわざとあわせて「ニタッ」と笑った。その顔がまたオカヅになった。
秋に一度だけ呼び止められて「妹と何かあったの?」と聞かれたが私は約束を守ってトボケていた。
その時期どうやら教員試験の時期だった見たいだが、結局妹先生は教師にはならなかったそうだ。

今でもドキドキする思い出です。

96 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:03 ID:HbY0TiSA
いじょ。
>>74-95

女の先生とのエッチな思い出 6時間目
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1086744237/732-

最後にしくじった。

97 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 23:09 ID:IKZDtoSc
微妙・・・・

98 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:11 ID:HbY0TiSA
告白します。一生忘れられない体験です。
二年くらい前、一週間私の叔父が家に居候?してた時の話しです。
その日私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて
「優子、時給やるから肩もんでくれ」って言ってきたんで、
「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」
って感じで足のマッサージをしてもらったら、叔父さん下手で
「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン履いてるからだ」
って言われ本当に足パンパンだったのでミニに履き替えて叔父のとこに行ったら
「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。
お母さんは、そんな私達のやり取りを見て笑って台所の方に行きました。
うつ伏せになってマッサージが始まると、
やっぱ素肌では全然気持ち良さが違い叔父が何かエロトーク言ってるのとか無視してその気持ち良さに浸ってました。
叔父は太ももを摩ったりしますがその手の熱さも気持ち良かったです。
「気持ち良いか?」とか聞かれ無視してると「寝ちゃったか優子?
寝ちゃったか?」と言いつつ足を広げられパンツに手が掛かり、
私はビックリし過ぎて寝たふりをしてしまいパンツを取られてしまいました。

99 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:12 ID:HbY0TiSA
叔父は私の不安をよそに何故かまたマッサージを始めました。
アソコを見られながらと思うと凄く感じてしまい内腿に指圧されたらクッション越しに声を抑えるのがやっとで、
当然アソコはグショグショです。後ろで「優子〜」
て聞こえた瞬間指がズブっと入ってきて、アソコをピチャピチャ、
お母さんに聞こえちゃうよーと思いながら声我慢してると、
絨毯と体の間に腕を入れてきて(アソコの方からお腹辺りに腕を縦に)何か
「起きるなよー、起きるなよー」とか言ってて、寝てたら起きるし、
起きてるに決まってるじゃん酔っ払い!とか思ってたら、
お腹を押し上げ腕を上げてきます。エッ!!待ってー待ってー!!思ってると、
私はそのままクッションに顔を埋めてお尻を上げているのでバックの形になってしまいました。
これはマズイよー思ってるとアソコに舌の感触が・・

100 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:12 ID:HbY0TiSA
その瞬間、叔父の舌がアソコの毛を掻き分ける様にして入ってきました。
私は興奮と気持ちよさで我慢できずに「うぅ・・ん」と声を漏らしてしまいました。
すると叔父はビクっとしてアソコから顔を離し、「優子?」と聞いてきたのですが、
正直をいうとすっかり気持ちよくなってしまっていたので、そのままクッションに
顔をうずめて寝たふりを続けていると、叔父はしばらく様子を伺っていたようですが、
また少しずつ内腿のあたりを撫でてきました。
そして「ちょっとだけだからな」と言ってカチャカチャとベルトをはずす音が聞こえたかと思うと、
叔父がアソコに固くなったものを押し付けてきて・・

101 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:12 ID:HbY0TiSA
エッ!!お母さん台所だよまずいよー!!と思ったんですが、もうどうする事も出来ませんでした。
叔父のものがグッと奥深くまで入ってきて、ゆっくりを動かされると私は我慢しきれずに
「んふぅ」というカンジに鼻から声が漏れてしまいまい、
叔父はそれを聞いて更に興奮したのかさらに動きを早くしてきます。
私はあまりの気持ちよさに気を失いそうになりながらも、
お母さんに声が聞こえないように抑えるので大変でした。
叔父の動きは私が今まで付き合ってきた男の人とは違って、
前後に動かすというよりクリトリスにこすり付けてくるような感じで
とてもいやらしいカンジでした。

102 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:13 ID:HbY0TiSA
まもなくして叔父は私のアソコの中でイッてしまい、
叔父の精子がとても熱かったのを覚えています。
さすがに中だしはヤバイとは思ったのですが、気持ちよさと寝たふりをしてるというので
(よく考えればこんな状況で寝続けてるはずもないのですが)
ジッとしたまま横になりつづけました。
叔父はそっと私にパンツをまた履かせると、「優子ー寝ちゃだめだろー」なんてしらじらしく
声を掛けて私を起こしました。
こんな事されて寝てるわけねーだろ!と思いつつも起きるフリをしようとしたその時に、
お母さんが「ご飯できたわよー」と言いながら居間に入ってきました。
ヤバイ!声が聞こえてたかもとかなり焦りましたが、どうやらお母さんにはバレていなかったようです。
叔父も恐らくビックリしていたと思います。

結局、叔父とはその後すぐに家を出ていき、会うことはありません。

103 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:13 ID:HbY0TiSA
>>98-102
いじょ。

104 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:21 ID:HbY0TiSA
>>103
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1092958639/97-

忘れてた。




105 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:22 ID:HbY0TiSA
親戚が集まった時、あまりに従妹がエロく美しかったので
チカンっぽい事してたら、「マジきもいからやめて!」といわれた。
オレも「わかった。お前にはもう二度と指1本触れないっす」と約束した。
そしてオレはスケベ心を抑え、従妹に近づく事すら控えるようにした。

1日もしないで、従妹の方からオレに近寄ってくるようになった。
んで、「ねえ、ほんとにもう触んないのー?」とか言ってすり寄ってくるから、
「オレは変態だけど約束は守る男なんだよ」と手をグーに握ってアピールして、
あとはシカトしといた。

その日の夜、タオルに頭からくるまって寝てたら、いきなり誰かがドカっと飛び乗ってきた。
まーおっぱいの感触ですぐに従妹とわかったけど。
なんか「キモいっていうの嘘だからね、ね、あたしの事嫌いになってないよね?」とかなんとか。
「そんなわけないじゃん」って答えたら、「ねー、やっぱり触っていいよ!」と許しが出た。
もう襲ったね。従妹の全身触りまくり舐めまくりでした。
従妹すごく引いてた。

106 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 23:25 ID:GWcKAsJy


107 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 23:44 ID:E3M9VKIm
おわりかよ。

108 名前:えっちな21禁さん :04/09/06 23:46 ID:4HVIYBVo
もうちょい詳しい描写を…。

109 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/06 23:56 ID:HbY0TiSA
コピペだから。
出展は>>104

110 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 11:19 ID:9ZcRh4Og
何コレ…

111 名前:軍鶏 :04/09/07 12:16 ID:Z4ZP3Aj9
連れの奥さん

初めて投稿します。
文章下手なので、伝わらなかったらすいません。
これまで3年間誰にも言えずにいたのですが、この気持ちを誰かに分かって頂きたくて…
自分にはずっと学生からの友人がいます。
彼とは所謂くされ縁(笑)
ただ、自分も彼も悪い遊び(女遊び、酒)は一切しません。
で、彼はというと、奥手も幸いしたのか、ずっと彼女がいませんでした。
そんな3年前のある日。



112 名前:軍鶏 :04/09/07 12:16 ID:Z4ZP3Aj9
彼が、なんか嬉しそうなんですね…
なんだろう?と思って。
「おぃ!なんかあったの?まさか、彼女とか?(笑)」
「…ぁぁ…」
「まじで?嘘?」
本気で驚きました。
でも、ようやく春が来た。ってことは連れの自分も嬉しかったです。
かなりいいやつですし、人間的にもある意味尊敬してましたから。

113 名前:軍鶏 :04/09/07 12:17 ID:Z4ZP3Aj9
で、お祝いに、彼女含めて、4人(自分は当時彼女いました)で遊ぼうと。
どんな子か興味ありました(笑)
ここから、自分にとって、忘れられない一日が始まります。

待ち合わせ当日。
早めに着いた僕と彼女は、二人をのんびりと待ってました。
自分の彼女も何度もやつとは遊んでおり、彼女さんに興味あったみたいです。
で、二人で想像を膨らませては、笑いあってました。
正直、ここまで理想の女の子だとは思ってませんでしたので…


114 名前:軍鶏 :04/09/07 12:17 ID:Z4ZP3Aj9
「悪い。待たせたね。」
「…ああ。…」
彼の後ろをうつ向き気味に歩く子。
か細い声で挨拶された後、やっと顔を上げた時…固まりました。
とにかく、かわいいんです。
表情から、優しさが滲み出てるし、薄い青のワンピースでしたが、
出るところは強調しすぎな位出てて…
足はきゅっと引き締まってて。
(あ、有り得ない…)
て、本気で思いました。
色々聞き出すと、どうやら、ボランティアの仕事をしてるみたいでした。
で、たまたま仕事先で出会って、告白。
時間はかかったみたいですが、OKしてくれたのが、つい最近とのこと。


115 名前:軍鶏 :04/09/07 12:18 ID:Z4ZP3Aj9
その日は溶け込めず、彼女はずっと俯いてました。
それから、事在るごとに誘っては、4人で遊びました。
自分の彼女には
「ねぇ?彼女タイプなんじゃないの?(笑)」
とか、いつも苛められてました。
でも、本気でタイプでした。
半年後、やっと彼女も慣れてきて、楽しくなったとき、自分の彼女の浮気で僕らは終わりました。
失恋当日、必死に慰めてくれる彼女さんが嬉しくて…
本気で好きになり始めていたんだと思います。


116 名前:軍鶏 :04/09/07 12:19 ID:Z4ZP3Aj9
失恋の傷も癒えた2ヵ月後。
やっとというか、初めて彼女さんのガードが緩んだ日です。
いつも、首元がっしり。
スカートも長めで、生足どころか、巨乳も全く拝めませんでした。
その日、初めてってくらい、3人で飲みました。
当時、彼女さんは一人暮らし。
で、そこに上がり込んでかなり飲んだと思います。
忘れられないその日の彼女さんの服装は、白のVネックのTシャツに赤のミニスカートでした。
最近の超ミニではないですが、見たこともないほどの露出。
かなり、最初から焦ってました。
まぁ夏なので、普通なんでしょうが、本当にガード固かったので…


117 名前:軍鶏 :04/09/07 12:19 ID:Z4ZP3Aj9
で、しこたま飲んだ後、彼(ゆうクンて言います)が、泥酔して、横になって
鼾を凄い勢いで。
ずっと飲みはじめから、台所からオカズを運んでくるたび、皿を置くときは
前かがみになるので、ゆったりとした襟元から豊かな乳房が見え隠れ…
デジカメを持ってたのですが、中々出せず、悶々としてました。
目の前で、夢見ていた彼女さんの乳房が揺れていたので…
皿を置きながら、ゆう君に目線を移して、話すときずっと見とれてました。
本当に1m位先でFカップはある乳房も、清楚なブラもモロみえなんです。


118 名前:軍鶏 :04/09/07 12:20 ID:Z4ZP3Aj9
「あ〜あ。寝ちゃった。こうなると、起きないよね、ゆう君。」
「ああ、そうだね。はは。鼾ウルサイね」
ようやく、ここで頭が回転しました。
(もしかして…チャンス?)
「こいつ、寝顔可愛いね(笑)あ、写真撮っちゃおうか?」
「え?デジカメ持ってるの?あ、撮って。撮って。」
可愛らしい笑顔振りまいた彼女に、不信感は全くありませんでした。
「じゃぁ、フラッシュ炊いて…と」
皿を片付ける手を止め、見入る彼女さん。
「ぁ。撮れたよ。ど、どうかな」
かなりドモってたと思います。
「あはは。すご〜い。笑えるね」
片手に皿を持ったまま、前かがみでテーブルに手を付いたままの彼女にデジカメを差し出し
モニターを見せます。
多分、数秒でしょう。
でも、とても長かったです。

119 名前:軍鶏 :04/09/07 12:21 ID:Z4ZP3Aj9
彼の視線が怖くて、凝視できなかった彼女さんのおっぱいを目と鼻の先で。
笑うたび、Fカップが揺れます。
完全に体を前かがみにしてたので、お臍まで丸見えで…
ブラの全容も、豊かな谷間。とにかく白く透き通った肌。
「ね。何枚か撮ってね。ん?」
固まっていた僕を、彼女が不思議そうに覗き込みます。
目の前に、可愛い笑顔と、たっぷりとした乳房と…
正直、我慢汁で大変でした…ギンギンになっていて。
「あ、うん。じゃ、撮っておくよ。ごめんね。手伝えなくて…」
笑いながら、彼女が台所へと消えていきます。
無い頭を絞った次の手は限界とも思えるものでした。
ばれたら、付き合いが終わることも覚悟してました。ただ、もう止められなくて。
また、かちゃかちゃと片付ける彼女さん(ゆきちゃんと言います)
「あ、そっちこぼれてるね。拭かないと。」
気が付いたゆきちゃんは、フキンで擦ります。
覚悟を決めた自分は、さっとレンズをゆきちゃんに。

120 名前:軍鶏 :04/09/07 12:22 ID:Z4ZP3Aj9
ゆさゆさと揺れ動く乳房に向かってもちろんフラッシュは切ってました。
カチ。カチ。
静寂な空間。鼾は凄かったですが(笑)
でも、震えてました。
「よし!汚れ取れたよ♪ 」
はっと我に返り、レンズを元通り彼に。
「あ〜!電池切れてる…ごめん。撮れないや。」
「え〜。仕方ないね。ま、次の機会に(笑)」
「ごめんね。あ、トイレ近いや。借りるね…」
頷くゆきちゃんを見ながら、早足でトイレにこもって即効さっきの画像を。
拭取るため、かなり動いていたのか、少しぶれてますが、初めて手に入れたゆきちゃんの
豊かな乳房とブラ画像。
本当に3こすりかかりませんでした(笑)

121 名前:軍鶏 :04/09/07 12:22 ID:Z4ZP3Aj9
最高の気分で、部屋へ戻ると…
鼾をあげていたゆう君が、ぼ〜っと起きてます。
どうやら、ゆきちゃんが、風邪引くから。と起こしたみたいで…
その後はあまり覚えてません。悔しくて。
ずっと続くと思っていた幸せを、奪った彼に少し殺意が芽生えたことぐらいしか(笑)
ぼ〜っと見送ってくれた彼。そして、笑顔いっぱいの彼女。
もっと傍で…ゆっくりもっと見たかったです。
ただ、家に着いてから本当に朝まで使いまくりました。
目を閉じると、柔らかい笑顔のゆきちゃんと、目と鼻の先でゆれていた大きな乳房。
そして、手元の画像。


122 名前:軍鶏 :04/09/07 12:23 ID:Z4ZP3Aj9
そんな幸せな時も長くは続きませんでした。
まず、二人が結婚をしてしまったこと。
しかも、彼の異動先が本州でなかったこと…
そして、自分の宝物も、ウイルスでPCを犯され、データがすべて消え去りました。
本当に苦しい日々でした。
彼との交友も、たまに電話する程度。
まさか、ゆきちゃんと話したい。とは言えませんし…
あの柔らかい声も、顔もずっと見れないまま2年が経ち。
僕も、いろんな気持ちを抱えてはいましたが、仕事に追われ、なんとか気持ちを落ち着けようと
してました。



123 名前:軍鶏 :04/09/07 12:24 ID:Z4ZP3Aj9
でも、どんなときも忘れられませんでした。
あれから3年後、前回の記憶など吹き飛ばすような出来事が、起こります。
去年の夏です。8/1でした。
おそらくずっと忘れられない一日だと思います。

と、下手な文章連カキしてすいません。
邪魔なようでしたら消します。と、続き書きませんので。
板汚しすいませんでした。


124 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 12:52 ID:Dsv2CGtp
支援、スリリングやね。


125 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 13:28 ID:Xkpor080
えーこれだけ?

126 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 14:41 ID:f89D4mnU
軍鶏支援!

ってか早く〜!

127 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 18:06 ID:2ODIfgQr
おい!これからじゃねえか。

128 名前:軍鶏 :04/09/07 18:43 ID:Z4ZP3Aj9
仕事中、不意に携帯が鳴って、着信は彼でした。
「もしもし?どした?」
「いや、お前には伝えないと…って思ってさ。実は、実家に帰るんだよ。来月」
「まじかよ!!本当に!」
ものすごい興奮してたと思います。
しばらく、静かになった後温厚な彼が少し語気荒めてました。
「でかい声出すなよ〜。耳痛いんだけど。」
「ごめん、いや、びっくりしたから」
「ま、うちの可愛い子見てあげてよ。可愛いよ〜」


129 名前:軍鶏 :04/09/07 18:44 ID:Z4ZP3Aj9
そう、授かった女の子を見においでってことでした。
本気で動揺しました。ゆきちゃんに会える。その日の仕事なんて、何も覚えてません(笑)
それくらい、興奮して、それからの一ヶ月…長かったです。
引越しが決まり、手伝おうと思ったのですが、どうしても外せない大仕事が舞い込んで。
会えたのは、次の日でした。
行くことを伝え、夜眠りにつくとき、ずっと頭にはあの日のゆきちゃんが。
悶々としたまま、浅い眠りを繰り返すばかりでした。


130 名前:軍鶏 :04/09/07 18:44 ID:Z4ZP3Aj9
当日。
最新のデジカメをポケットに忍ばせ、彼の家のチャイムを。
心臓が破裂しそうなほどで、鼓動が自分でも分かる位で。
(どんな服?あの当時の可愛いままのゆきちゃんかな?早く会いたい)
がちゃりと開いたドアから、顔を覗かせたゆう君。
「うっす。久しぶり。」
隣からぴょこんと顔を出したゆきちゃんを見たとき、多分自分は怒った顔したかもしれません。
期待が大きすぎて、ゆきちゃんが着ていた首下まできっちりとしたサマーセーターみたいなものに
愕然としてしまって…
会えただけでよしとすればよかったのに…
そのときの自分は、もうおかしかったんです。
笑顔一杯のゆきちゃんが、霞んで見えるほど、悲しかったです。

131 名前:軍鶏 :04/09/07 18:45 ID:Z4ZP3Aj9
その後、色々話したのですが、なぜか、自分は用事を思い出した!と言い残し、
足早に彼の家を後にしました。
家路に着くとき、ずっと後悔してました。
(きっと、悲しかったよな。あいつ。久々の友がこんな早く帰って。)
(何やってんだ。俺)
本当に、反省しました。でも、どうやって謝ればいいのか、考えられなかったです。
次の日、仕事が手につかず、外回り中に公園でぼーっとしてました。
(ああ、ごめん。どうしよう…)
ぶるぶると携帯がそんな時鳴って。
仕事だったら、居留守使おうと、相手だけを確認しようとしたら。
着信はゆきちゃんでした!
「も、もしもし?」
「あ、よかったぁ。ずっと番号変わってないんだね。昔ゆう君から聞いてたから。」
「ね。今仕事中?大丈夫?」

132 名前:軍鶏 :04/09/07 18:45 ID:Z4ZP3Aj9
柔らかいあの当時の声で、心臓がばくばく音立て始めます。
(なんだろう?怒ってる?いや、この声のトーンは…?なんだ?)
「あのね、昨日すぐ帰ったでしょ。仕事だよね?ゆう君も心配してたし、私も気になって」
「あ、ああ。そう。仕事。うん。ごめんね。」
あんなにいいづらかった言葉がさらりと出てきます。
「そっか。よかったぁ♪ ね、今度はうちの可愛い子ちゃんと見てね。可愛いんだから」
本当に嬉しそうで。
誤解してないようで、めっちゃ嬉しかったです。
「もちろん。あ、いつでも行くよ。暇だし(笑)」
「え〜。ね、あのさ。他の人だと言わないけど…」
「今日、ゆう君前の仕事先に引き継ぎに行ってて。今一人で寂しいから…でも、無理だよね?」
「!いや、全然。すぐ行くよ。待ってて!」
即効切りました(笑)

133 名前:軍鶏 :04/09/07 18:46 ID:Z4ZP3Aj9
ダッシュで、会社に戻って、腹痛を訴え、病院行きで早退届を。
子供用のおもちゃをそこらのデパートで購入して。
会える気持ちで、昨日のような期待感はなかったです。
それが、幸いしたのか…
「こんにちわ〜。って昨日会ってるし」
笑い顔で出てきたゆきちゃんは、まさしくあの日の服装。
白い透き通る肌が鎖骨付近まで見えてて。
しかも、だっこする子供が伸ばしたのか、かなり、Vネックがだら〜ん。としてて。
もう、スリッパを出してくれたときには、ぱっくりと谷間がモロに視界に入ってきました。
(す、凄い!ゆきちゃん…)
「どうぞ〜」

134 名前:軍鶏 :04/09/07 18:46 ID:Z4ZP3Aj9
昔いた場所とはいえ、今知り合いは数少なく。
しかも、自分はおそらく、心許せる旦那の唯一の親友だったのだと思います。
「いいよ。入って。狭いけど」
笑いながら後ろを向いて、歩くゆきちゃんのスカートがむっちりとしたお尻にくっつくように。
久々の生足。しかも、丈もかなり短くて…
期待は、さらに深くなりました。
(おぃおぃ…今日は電池切れるまで撮るよ!)


135 名前:軍鶏 :04/09/07 18:48 ID:Z4ZP3Aj9
支援ありがとうございます。
こんな感じで続きます。

136 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 19:06 ID:/6RortgI
支援=がんばれ

137 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 19:19 ID:2ODIfgQr
軍鶏いいよ軍鶏

138 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 20:40 ID:ZyjvGnQ/
ん?

139 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 21:40 ID:f89D4mnU
軍鶏はまたばっくれか?

140 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 21:43 ID:wjW+Ifk2
連塔規制かな

141 名前: ◆F021/.A.l. :04/09/07 22:08 ID:C+a/zCj2
貼ろうと思ったけど軍鶏のが終わってからにしよう。

142 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 22:08 ID:Ro5i3nwB
・・・(;´Д`)ウウッ… 頑張っておくれ

143 名前:えっちな21禁さん :04/09/07 22:39 ID:ICX9Ajdl
は、はやく・・・・・・

144 名前:軍鶏 :04/09/08 01:14 ID:xp3a8CUK
ちょっと外出してました。
続きいきます。

145 名前:軍鶏 :04/09/08 01:15 ID:xp3a8CUK
居間で他愛も無い会話をしながら、視線はずっとゆきちゃんの胸元、そして、かなり奥深くまで
見える太ももに注がれてました。
昨日の気まずさも消えて、ゆきちゃんはずっと笑ってくれていて。
自分も、色々この2年ほどにあった笑い話などを話し込んでました。

「あ〜。そだ。お披露目しないとね。連れて来るね♪さーちゃん」
だっこをして、戻ってきたゆきちゃん。
目元がゆきちゃんにそっくりで。

146 名前:軍鶏 :04/09/08 01:15 ID:xp3a8CUK
「似てるね。ゆきちゃんに。将来美人になるよ。」
「あ、よく言われる。嬉しいな、ありがとぅ。」
シーツに寝かしつけるゆきちゃん。
前回と違い、今回は日の光も強い昼時。
ゆっくり寝かそうとするので、ブラが、当時のままのFカップが、目に飛び込んできました。
「あ、いっぱい撮るね。さーちゃんだっけか?」
「うん。あ、いいな。それ、新しいんでしょ?」
にこやかなゆきちゃんと、さーちゃんを即効で撮りました。
あおむけのさーちゃんの横で、軽くピースをするゆきちゃん。
今回はばっちりでした。
「ねぇねぇ見せて。どんな感じ?」

147 名前:軍鶏 :04/09/08 01:16 ID:xp3a8CUK
寄ってきたゆきちゃんを右手で制して、首を振りました。
「後のお楽しみ。全部撮ったら見せるから。後でいいよね?」
「はぁ〜い。楽しみにしてるね。いっぱい撮ってね。」
にこにこと赤ちゃんと遊ぶゆきちゃん。
優しそうなお母さんの顔で、さーちゃんの髪を撫でてました。
(可愛いのはゆきちゃんだよ…ずっと夢見ていたよ。)
適当な会話をしながら、カメラのレンズはゆきちゃんを。
さーちゃんに視線を預けたままのゆきちゃんは、笑ってます。
30センチほどの近距離で、黒子の位置が分かるほど覗き込んでました。
笑うたび、ブラから零れそうなくらい大きい乳房が揺れて。
白いレースのブラ。ゆったりとした谷間が全部見え、ノーガードのゆきちゃんにフラッシュを浴びせました。
「眩しいね。でも、可愛いもんね〜。さーちゃん、良かったね。おにいちゃんが記念にしてくれてるよ。我慢してね♪」

148 名前:軍鶏 :04/09/08 01:16 ID:xp3a8CUK
もちろんファインダーにはゆきちゃんしか写ってません。
ちらりと確認すると、谷間どころか、やっぱり黒子も確認できます。
「あ、動画…も、撮らないと。笑顔とか…」
ごまかして、即効動画モードにしました。
揺れ動くFカップをもう、限界まで近づいて、顔と一緒に。乳房だけを。たまにさーちゃんも。
で、撮りまくりました。
ありえないくらい、ゆきちゃんはガードしなくて。
時折ピースをくれたり。
フラッシュもガンガン炊きました。
で、途中から気がついたのは、さーちゃんによっかかってるので、スカートが捲れてて。
この位置からでもかなりえぐいほど生足が、太ももが丸見えでした。

149 名前:軍鶏 :04/09/08 01:17 ID:xp3a8CUK
「可愛いね。いいな〜」
もう、何も恐れてませんでした。
ゆきちゃんの耳元に寄り添うように、さーちゃんを眺めながら、そっと腕を伸ばして
角度のついたスカートへとデジカメを差し入れました。
さすがにフラッシュは炊かないですが、隙間から白のPが写ってました。
さーちゃんを見たままのゆきちゃんは全然気がついてません。
腕をそのままに、何度も撮りました。
目線は、目の前のゆきちゃんのVネックから溢れている乳房に。
堪らないほど、ゆきちゃんの白い乳房に興奮しまくりました。
かなりの巨乳なので、肝心の乳首は見えませんが、本当ぎりぎりらしく、薄く乳輪らしき存在は
確認できて。

150 名前:軍鶏 :04/09/08 01:18 ID:xp3a8CUK
「ね。だっこする?はぃ」
よっと抱き上げ、さーちゃんを自分に手渡そうとします。
正直怖くて。抱いたことなかったですし。
「ここ持ってね」
むにゅっとゆきちゃんの乳房の感触がもろに伝わってきました。
(や、スゴ!でかい!)
分かってましたが、本当に大きかったです。
分からない振りして、何度も持ち替えてもらいました。
そのたびに、ゆきちゃんと密着しながら、手の甲を押し当てて、感触を味わってました。
「ん。上手〜。ね。大丈夫でしょ?」
「いや、やっぱり怖いよ。またにする。勉強してくるわ(笑)」
なんて、会話して。

151 名前:軍鶏 :04/09/08 01:18 ID:xp3a8CUK
そのうち、ゆきちゃんが、何か落ち着かなくなったんですね。
どうしたのかな?と思ってたら。
「えっと、さーちゃんにご飯あげないと…あっち少し行ってもいいかな?」
そう、母乳でした。
本気で目の前が真っ白になりました。
「ああ、もちろん。俺ここで待ってるよ」
ごめんね。って顔をして、ゆきちゃんは横の部屋へと移動して行きました。
その間、ぼーっと待ってたのですが、悪い虫が動き始めて…
(もしかしたら、見れる?)
そんなことを考えてしまって。
言い訳にトイレを使おうと、覚悟を決めて。
ゆっくり立ち上がって、横部屋へと忍び足で向かいました。


152 名前:軍鶏 :04/09/08 01:19 ID:xp3a8CUK
しかし、そこまで神は味方してくれなくて…
戸は閉じられていて、中の様子は見えませんでした。
がっくりしていたのですが、ちょっと試してみることに。
「ゆきちゃん。あの、トイレ行きたいんだけど…」
「あ、え…ちょっと…あ、待って。   いいよ。」


153 名前:軍鶏 :04/09/08 01:21 ID:xp3a8CUK
今日はここまでです。
明日続きウプしますね。
>>139
ばっくれって…コピベじゃないんで、書くのって時間かかりますよ(笑)



154 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 01:21 ID:xX/90axK
私怨シマツ

155 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 01:29 ID:ujZLNyrO
コピぺだと思ってたw
乙〜
明日一気にクライマックス楽しみにしてるよ〜

156 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 01:43 ID:OQAdIcqM
書いてるのか(;´Д`) てか今後の展開は?やっちゃうのか?

157 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 02:47 ID:n1LBNwan
これおもしろいですw期待してます。

158 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 11:16 ID:UsDrA5/9
途中まで楽しかったのだが、乳飲み子出てきた時点で萎え…
ここまで信頼されてて、鬼畜としか思えない…

159 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 15:05 ID:6HzCTlqo
同感。親友の子供の顔見てなんとも思わねぇの?

160 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 16:07 ID:BabciatW
すれ違いについては何もいわないんだねw

161 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 16:40 ID:c8wF63fU
オナニーよりも、セクースを先に体験しますた。
中二の時。
友達の姉(21)にファミコンのカセットを借りていて、それを壊してしまった。
友達の家で、その姉ちゃんと二人きりになり、怒られた。
その内ズボンおろされて、チンポしごかれたりし始めて、その流れで挿入。

訳分からないうちに発射。

自分の体が、初めて支配されたような感覚で、目を見開きながら、快感と興奮の渦が襲ってきた。
その日は一日放心状態だった。

今思えば、その姉ちゃんは結構美人だったので、得した気分ではある。



162 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 16:55 ID:yiuYF9PE
>>161
萌えない。
童貞乙。

163 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 17:50 ID:c8wF63fU
キビシー。
マジ体験談なのに・・・。

まーいいや他いってくる。

164 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 17:57 ID:yiuYF9PE
>>163
マジなのか?スマソ。
細かい描写が無いし、非現実的なんで童貞想像房かと思った。

165 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 18:00 ID:EI4QdkSM
>>160
何がスレ違い?

166 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 18:04 ID:yiuYF9PE
>>165
萌えた体験談コピペ祭り
↑ここら辺かと

167 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 18:15 ID:qNa13uss
>>1
"新規投稿歓迎"の意味は?

168 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 19:14 ID:OQAdIcqM
>>160が「萌えなかったからスレ違い」と主張しているんならセーフ
「コピペ祭りなのに何新規投稿してやがんだよ」って主張ならアウト

169 名前:軍鶏 :04/09/08 20:15 ID:xp3a8CUK
みなさん、了解っす。
鬼畜…かぁ。
ですね。言われてみればそうかも…
新規はダメなんですね。
スレ汚しスマソでした。
続きはやめておきます。鬼畜は正直きつ過ぎる。
支援の方々ありがとうでした。



170 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 20:28 ID:a01wzd3W
>>169
書いてくれ

171 名前: えっちな21禁さん :04/09/08 20:28 ID:Vd78ad61
別にいいじゃん。続きよろしく。

172 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 20:34 ID:EI4QdkSM
>>169
新規はいいって書いてあるよ。
でも連載形式にするよりメモ帳か何かに書いて完結してから
upすればいいと思う。萌える萌えないは人それぞれだから。


173 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 21:07 ID:3XhZZwUx
>>172が良いこと言った!!
漏れも続きを読みたいですm(__)m

174 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 21:39 ID:N0u3oTPZ
むしろ未完の方がスレ汚しだ!きっちり完結させてくださいお願いします。

175 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 21:44 ID:KnBNIXcB
軍鶏、いつのまにかファンが増えてましたよ。
1人カキコあれば、30人はROMってますよ。

そろそろ、気を取り直してみては?

176 名前:えっちな21禁さん :04/09/08 23:01 ID:a01wzd3W
>>175
わしらはゴキブリか(藁

177 名前: :04/09/08 23:24 ID:KPzM61SR
オナニーも、セクースも体験しますた。
中二の時。
鉄雄君(14)にエロDVDを借りていて、それを壊してしまった。
僕の家で、姉ちゃんと二人で、怒られた。
その内姉ちゃんが「脱げ」と強要されて、僕のチンポしごかれたりし始めて、
その流れで姉ちゃんに挿入。

訳分からないうちに発射。

自分の体が、初めて支配されたような感覚で、目を見開きながら、
快感と興奮の渦が襲ってきた。
その日は一日放心状態だった。

今思えば、その姉ちゃんは結構美人だったので、得した気分ではある。

178 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 00:23 ID://erR2SB
>>177
ギャハハハ

179 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 00:40 ID:6xyEpmYJ
>>177
>>161と内容がほぼ同じなんだが…

僕の家で、姉ちゃんと二人で、怒られた。
その内姉ちゃんが「脱げ」と強要されて、僕のチンポしごかれたりし始めて、
その流れで姉ちゃんに挿入。

訳分からないうちに発射。

とあるが、こっちの方が訳わからないぞ。
もっと事細かに書いてもらえなければ理解できん。
セリフや行動の事ね。

180 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 00:42 ID:dV+12zfV
なんか、スレ汚れたな・・・・

責任とって、>>177よ!

「ぬるぽ」って言ってみ!

181 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 00:48 ID:4IrTMagV
>>183
がっ

182 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 01:01 ID:dV+12zfV
???

誰に「がっ」しとんねん!!

183 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 01:09 ID:6xyEpmYJ
ぬるぽ

184 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 01:29 ID:mH6GosCH
軍鶏さん書いてくれよぉ〜。
楽しみにしてたのに・・・OTL

185 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 01:50 ID:7e4H/XIx
>179他、ネタの判らない香具師のために誰か例のAAを貼ってやってくれ

186 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 02:06 ID:I5MTpc7w
                ,. -''"´ パ  `゙''-、
            ,."     ジ     `ヽ.
  )'ーーノ(     /       ェ      `、  |ー‐''"l
 /. く  | .   ,'       .ロ         i . l く ヽ
 l   ・  i´  ! パジェロ   i  パジェロ l / ・  /
 |  る |. ,-',         .||       ,' |  る |
 |  ・   |/ 丶       |タ|       /ヽ.l  ・ |
 |  ま |     ヽ       .|ワ|      ,.'   l  ま. |
 |   !!  |     / `'-、_    |シ|   _,.-'´    |   !! |
ノー‐---、,|    /   | l、 `゙''ー-‐'''"´. |レ'  .   ノハ、_ノヽ
 /        / ノ⌒ヾ、  ヽ    ノハ,      |
,/      ,イーf'´ /´  \ | ,/´ |ヽl      |
     /-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ    |  l
   ,/   | ヽ  \  _,ノーf' ´  ノノ  ヽ   | |
、_    _ ‐''l  `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_   _,ノ ノ

187 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 02:14 ID:4IrTMagV
>>182
わかったか?これが2ちゃんねるだ

188 名前:>>186 おい(w :04/09/09 02:15 ID:TdrcAe44
       lヽ ノ l        l l l ヽ   ヽ
  )'ーーノ(  | |  | 、      / l| l ハヽ  |ー‐''"l
 / D  | | |/| ハ  / / ,/ /|ノ /l / l l l| l  D ヽ
 l   ・  i´ | ヽ、| |r|| | //--‐'"   `'メ、_lノ| /  ・  /
 |  V  l  トー-トヽ| |ノ ''"´`   rー-/// |  V |
 |  ・   |/     | l ||、 ''"""  j ""''/ | |ヽl  ・ |
 |  D   |       | l | ヽ,   ―   / | | l  D  |
 |   !!  |     / | | |   ` ー-‐ ' ´|| ,ノ| | |  !! |
ノー‐---、,|    / │l、l         |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
 /        / ノ⌒ヾ、  ヽ    ノハ,      |
,/      ,イーf'´ /´  \ | ,/´ |ヽl      |
     /-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ    |  l
   ,/   | ヽ  \  _,ノーf' ´  ノノ  ヽ   | |
、_    _ ‐''l  `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_   _,ノ ノ
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1090001458/

189 名前:189 :04/09/09 10:57 ID:qt8yEr2r
今から15年以上前の話。言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。
当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。
同僚のK美は同い年の短大生。サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。
K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。


190 名前:189 :04/09/09 10:59 ID:qt8yEr2r
K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。そのときにはノロケとして聞いていたのだが。
当時俺には彼女がいなかったことから
「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね。」
とよく言われていた。もちろん冗談だと思っていた。
そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。K美に報告すると、
「よかったねー。どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」
などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。
その日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て
「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。浮気しようね。」
と言って帰っていった。


191 名前:189 :04/09/09 11:00 ID:qt8yEr2r
翌日バイト中にK美から
「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ。」
俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。
「くだらないことを言ってるなよ。彼氏に悪いだろ?」
と言うと、
「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」
という変な理屈に押し通され結局会うことになった

192 名前:189 :04/09/09 11:00 ID:qt8yEr2r
当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。
飲んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。彼氏がエッチの最中におならをしたとか。
「俺とエッチしたいのかな」などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。
その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。
彼氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。
それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

193 名前:189 :04/09/09 11:01 ID:qt8yEr2r
帰りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。
最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。夜風に当たって酔いも醒めてきた。
部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。
酔いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。
K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話しをしていたが、話題が尽きてお互い無言に。


194 名前:189 :04/09/09 11:01 ID:qt8yEr2r
俺の頭に「勃起していないペニスが見たい」と言った彼女の言葉が浮かんできた。
するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。
「ねえ、さっきの覚えてる?」
「何のこと?」
俺はとぼけて答えた。
「…見たい。」
K美は小さな声で言った。
俺が無言でいると
「大きくなってないおちんちんが見たい。」
と言った。
「俺のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」
と言うと
「こんなこと言えるのEくんだけだから。Nくん(K美の彼氏)には言えない。」
妙な話だが、この言葉に俺は納得した。


195 名前:189 :04/09/09 11:01 ID:qt8yEr2r
しばらく考え込んだが、
「わかったよ。見るだけだぞ。」
俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。
しかし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。
そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると
「どうしたの?」
K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。
しかたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。
「あれ?ちょっと大きくなってるの?」
俺は赤面した。
「やだ、Eくんエッチなこと考えてたんだ〜。やらし〜。やっぱり男の子ってやらしいんだね〜。」
その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。


196 名前:189 :04/09/09 11:02 ID:qt8yEr2r
K美は無言になり、俺も黙っていた。
静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

「ねえ、出したら小さくなるよね?」
と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。しかし、
「私が手でやったら出せる?」
と言ってきた。
俺はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、
「たぶん…。」
と答えた。
するとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。
「うっ。」
俺は思わず呻いてしまった。
K美はストロークを始めた。
想像以上に他人の手は気持ちがよかった。


197 名前:189 :04/09/09 11:02 ID:qt8yEr2r
「どう?出せそう?」
あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。
「うん、たぶん。」
するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。
「うわっ。」
俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。
K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。
「あの位が気持ちいいの?」
聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。
俺はあまりの気持ちよさに答えられなかった。
「EくんのNくんより大きいよ。すごい。」
これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。

198 名前:189 :04/09/09 11:03 ID:qt8yEr2r
腰が浮き、
「あ、いきそう。出そう。」
と言うと
「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」
K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。
俺は何とか堪えた。
K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。
「すごい、ビクビクしてる。ホントにおっきいよ。それに硬い。」
その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。
「あ、いく。出る。出ちゃう。」
俺は腰を浮かせ、喘いだ。
「出していいよ。」
その言葉を合図に俺は放った。
K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。
俺はしばらく放心状態だった。


199 名前:189 :04/09/09 11:03 ID:qt8yEr2r
「出たね。これで小さくなるかな?」
K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。
俺のペニスは萎え始めた。
「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな。」
そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。
再び勃起し始めたペニスを見て、
「あれ?またおっきくなってきた。Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」
そうではなかった。K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。


200 名前:189 :04/09/09 11:03 ID:qt8yEr2r
7割程度の勃起したペニスを見て
「これでNくんと同じくらいだよ、きっと。」
今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。
K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。
彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。
その可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。
俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。


201 名前:189 :04/09/09 11:04 ID:qt8yEr2r
K美はしばらく見つめていたが、
「もう一回出したら小さくなるよね?」
そう言うと、またペニスを握ってきた。
感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。
K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。
「あれ?もう出たの?」
「いや、違うよ。さっきの残りだよ。」
俺が辛うじて答えると
「ふーん。そういうものなんだ。」
と感心した様子だった。
後で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。
出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。



202 名前:189 :04/09/09 11:04 ID:qt8yEr2r
さすがに2連発のため発射までは時間がかかった。
K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。
「硬いね。」
俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。
「あ、いく。出るよ。」
「出していいよ。わたしの手でいって。」
K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。
2回目だったのでそれほどの量は出なかった。


203 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 11:04 ID:N2iWzYhJ
私怨、なかなかよろし。

204 名前:189 :04/09/09 11:04 ID:qt8yEr2r
「出たね。」
K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。
「これが普通の大きさなんだね。結構小さくて、何だか可愛いね。」
K美は満足したようだった。


205 名前:189 :04/09/09 11:06 ID:qt8yEr2r
>>189->>204
女友達に手コキしてもらった体験談9
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1093951566/

このスレの61からです

>>203さんくす


206 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 11:11 ID:D+ZjFnel
1時間前に手コキスレで見て抜いてきたばかりだよw

207 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 12:14 ID:g5uhm+Xg
うむ、ナイスコピペ。

208 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:19 ID:dV+12zfV
話は2週間ほど前になりますが、ちょっと有名なお祭に参加することになり
我々の職場で6名(男4人、女2人)出ることになりました。
正直、かなり面倒だったのですが、女子の間で久美が出ることになり、必然的に
同じ部署である、我々ヘタレ3人(A,B,C)と新人1人(D)が選ばれました。
(ちなみに私は、ヘタレ「C」です。)
職場には女子も数人いるのですが、どうも久美は立場が弱く、無理やり選ばれたようです。
そして、女子のもう1人はちょっと地味なブランド好きの陽子先輩(32)です。
でも、結果的に陽子先輩のおかげで、我々はひと夏の最高の思い出を作れました。


209 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:20 ID:dV+12zfV
お祭の当日、送迎バスが出るので一度会社に集まり、そこから会場に向かいました。
会場に到着後、我々の参加チームは300人ほどに達しておりました。
そして、本番まで2時間もあったので、控えの広間で集まり、全員で踊りの
リハーサルをし、景気付けの乾杯をしました。それも、大量に・・・
そして、本番も近づき、男はハッピ、女は浴衣に着替えることになりました。
D「いよいよ、本番ですね。僕、ちょっと、飲みすぎましたよ〜。」
C「実は、オレも!」
A「大丈夫。すぐに醒めるから!」
B「それより、問題は久美ちゃんだよ。また、脱いだらどうする?」
AC「そりゃ無いって!ハハハ・・・」

210 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:21 ID:dV+12zfV
酔っていたせいか、ついつい4人(久美&ABC)だけの秘密を、Dの前で喋って
しまいました。
D「え?なんですか?それ?教えてください!先輩!僕、口だけは堅いですから!」
B「あ・・・、じゃあ、誰にも言うなよ!」
D「はい!」
A「お前、久美ちゃんのどこまで見たことある?」
D「え〜っと、上パンとブラチラぐらいは、仕事中に何回かは!」
A「実は、俺たち前に飲み会で、久美を脱がしたんだよ。」
B「飲ませて、Tシャツ取って、Gパン脱がして、下着姿にしたんだよ。」
C「そんで、ブラも取って、生で胸揉んだり、パンティー越しに、尻触ったりと・・・」
A「ま、それも2回もな!」
D「マ、マジっすか!!」
B「この前は、パンティーも脱がしたけどね!」
ABC「言うなよ!絶対にな!」
D「は、はい!!!」
と念は押しておいたのですが・・・、あのバカは・・・。

211 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:21 ID:dV+12zfV
そして、『お待ちどうさまー。』と陽子先輩と久美がやってきました。
陽子先輩は、アルコールの入っているせいか、結構、陽気で普段見ている姿とは別人の
ようにキレイでした。なぜ彼氏がいないのかが、不思議に思えたほどです。
(理由は、後から分かりました。酒ね、酒・・・。)
そして、久美の浴衣姿も普段とは違い、陽子先輩まではいかなくても、かなり良いです。
ABCD「おおお!!イイ!!最高っすよ!!」と我々は興奮しました。
A「ちょっと、グルっと廻ってみてもイイですか?」
陽子『ふふふ。いいわよ。』
陽子先輩も、年下の我々のリアクションにご機嫌でした。
久美『えぇ・・・。ちょっと、恥ずかしいよー・・・』
久美は、相変わらずの照れ屋さんで、もう顔が赤くなっています。

212 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:22 ID:dV+12zfV
そして、我々は2人の後ろに廻り、食い入るように凝視しました。
もちろん、狙いは2人のパンティーラインです。
陽子先輩は、フリルのついたパンティーラインが薄っすらと浮き、やや大きめのお尻です。
久美は、何もしなくてもパンティーの形が分かるほど、ラインが浮いていました。
D「良し!!」
突然、Dのバカが、その場でデストラーデ式のガッツポーズをし始めました。
先ほどの話の後だったせいか、パンティーラインにえらく興奮しているようです。
我々3人は、ほぼ同時に、音が出ないようにド突きました。

213 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:24 ID:dV+12zfV
そんな、様子を見ていた陽子先輩は、我々の前で、お尻をさすりながら
陽子『ふふふ、分かっちゃったの?本当は脱ぐんだろうけど、今日はサービスしないとね。』
ABCD「!!!(4人は、顔を見合わせます。)」
久美『・・・・?』
考えてみたら、もはやこの段階で、我々は陽子先輩の飼い犬同然になっていました。

いよいよ、お祭本番の時間になり、徒歩で会場に向かいます。
陽子『さ、行くわよ!今日はがんばりましょうね!』と我々の前を歩きます。
陽子先輩と久美のお尻を見つめながら、5分ほど歩きました。
おそらく、その場に居合わせた何人かの参加メンバーは、陽子先輩と久美の存在に
目をつけていたようです。


214 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:28 ID:dV+12zfV
そして、いよいよお祭本番。(たいしたハプニングも無いので、省略します。)


最後の踊りも無事に終わり、その場で拍手が起きました。
安堵感から、見知らぬメンバー同士でハイタッチしたり抱きあったり、その場で
ビール乾杯しました。陽子先輩と久美は複数の男達から声をかけられています。
その時、何人かの見知らぬ連中が、ハイタッチしている隙に後ろから抱きついたり、
お尻に触ったりしていました。
たぶん、20人程はいたでしょうか、撫でるように触ったり、軽くつまむような感じで
触られています。


215 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:29 ID:dV+12zfV
久美は、触られると、すぐに腰からクネクネした動きをしてしまうので、リアクションを
楽しまれていました。
陽子先輩は、誰かの飲みかけのビールを渡され、あまり身動きの出来ない状態で、体を
触られまくっていました。
そして、そのビールを一気に飲み干す時には、胸にも手を入れられそうになっていました。
ふと見ると、Dもいつの間にか、連中に紛れ、2人のお尻を触っています。
そして、我々も後ろから2人に近づいてみると、汗ばんでいるせいか、触られたせいか
浴衣から、はっきりとパンティーラインが浮いています。
帯もゆるく、何もしなくても太ももまで見えてます。


216 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:30 ID:dV+12zfV
D「先輩!見ました?あれって、モロっすよ!久美さん、普段よりもスゴイっすよ!」
ABC「ああ、ヤバイなぁ・・・。おい!D、お前呼んでこいよ!帰るって!」
D「あっ、はい!」
そして、Dは陽子先輩と久美の手を引いて、我々の元へやってきました。
ABC「大丈夫ですか?」
陽子『ホントに男ってヤツは(怒)!大丈夫?久美ちゃん?』明らかに不機嫌です。
久美『ええ、なんとか。先輩も大丈夫ですか?だいぶ、酔っているみたいですけど?』
どうやら、陽子先輩は踊りの休憩中も飲まされていたようで、目つきが変わっていました。
久美『先輩、何本飲んだんですか?』
陽子『5本くらい?7本かな?』と、記憶も曖昧です。


217 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:30 ID:dV+12zfV
不機嫌な陽子先輩は、我々に
陽子『ちょっと、あんた達!ちゃんと飲んだの?』
ABCD「いえ、自分らも3本ぐらいは・・・」
陽子『全然、飲んで無いじゃない!お祭なのよ!』
洋子『じゃあ、事務所で続きね。いい、みんなでよ!わかった!?』
と、キツめの命令口調で言います。
もはや、ヘタレの我々には、断る事が出来ませんでした・・・・。

その後、控え室に戻り、着替えを済ませて、バスで事務所まで送ってもらいました。

陽子先輩の私服は、細身のジーンズと白いTシャツの上に、レースのブラウス。
久美は、ベージュのチノパンとビーズの模様がある黒いタンクトップです。
もちろん、久美の後姿はパンティーラインがくっきりです。


218 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:32 ID:dV+12zfV
事務所に到着すると、他に社員はすでに帰宅してしまったようです。
誰もいない真っ暗な事務所を見ると、突然、陽子先輩がキレだし
陽子『なによ!あの連中!アタシらが仕事しているのに、もう帰った訳?』
陽子『ちょうどいいわ。ここで飲みましょ!A、ちょっと買ってくれる?』
陽子先輩は、Aに2万円を渡し、Aは素直に買出しに行きました。
我々は、陽子先輩を静めるのに必死でしたが、そこは年下のDに任せ、ABCは
久美を連れて買出しに行きました。

行き先は、ちょっと遠めのコンビニです。
久美『陽子先輩、飲みすぎだね。』
ABC「あぁ、あんなに変わるとはね。」
陽子先輩に彼氏がいない理由もなんとなく分かったような気がします。


219 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:34 ID:dV+12zfV
C「久美ちゃん、さっき誰かに触られて無かった?」
久美『え?』
B「なんか、お尻とか揉まれてたみたいだし・・・」と言うと、Bは久美のお尻にポケットに手を入れます。
久美『ちょっと、名にしてるの!』体をクネクネさせながら、抵抗しますが
C「じゃあ、このCカップは?」と、言うと下から胸を持ち上げるように触ります。
久美『あっ!』奇声をあげ、その場でうずくまってしまいました。
久美『ちょっと、こんな所でセクハラしないで!』と顔を赤らめていました。
A「ねぇ、この後さぁー、この前みたいに遊ばない?」
B「いいね!この前の続きしようよ!」
C「うん!どう、久美ちゃん?」
久美『イヤ!また、久美だけ裸にしようとしてるもん!分かってるんだから!』
A「久美ちゃんのおっぱい見たいなぁ・・・ニヤニヤ」
B「オレも!ニヤニヤ」
C「オレは、もう一度お尻見たいなぁ・・・ニヤニヤ」
久美『もう、H!!変な事したら、陽子先輩に言っちゃうからね!』と言いながら、バシバシと叩いてきます。


220 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:35 ID:dV+12zfV
そして、事務所に到着しました。

あ、陽子先輩の事を、ちょっと説明します。
我々の販売スタッフと違い、事務(経理)の仕事をしていて、あまり話すことはありません。
身長は155位の中肉で、ちょっとお尻が大きく、胸もそこそこあります。
年齢は32歳ですが、もっと若くも見えます。
タレントで言うと、ちょっと化粧の濃い、西田尚美って感じです。
彼氏はいないけど、お金はあるみたいで、結構、ブランド大好きって感じですかね。
愛車は、プジョー。

221 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:36 ID:dV+12zfV

4人が事務所に戻り、事務所の奥の部屋で2次会を始めました。
この部屋は、普段、お昼を食べたり、ミーティングをするので、ちょっと広めの部屋です。
キッチンと冷蔵庫、丸い形のダイニングテーブルと、6人がけのソファーセットがあります。そして、そのソファーで飲み始めました。
手前のソファーには、陽子先輩を真ん中、CとDがその脇に。
奥のソファーには、久美を真ん中に、AとBが両脇に陣取りました。
気分良く始まったのですが、先ほどの痴漢行為を思い出し、一方的に話し出しました。
祭のこと、仕事のこと、そして陽子先輩の『男』について語りだしました。
我々は、陽子先輩が怖いので、静かに飲んでいたのですが、久美は、陽子先輩の話を
熱心に聞いており、そのうち、彼氏とケンカしていることなど相談し始めました。

222 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:37 ID:dV+12zfV
久美『もう、身勝手すぎて困ってるんです。先日も・・・・・』
陽子『うん、うん。それで・・・・』
久美『もう、ムカついてるんです!』
陽子『でもね、男って、かわいいモノよ!主導権さえ握らせなければいいのよ。』
久美『主導権ですか?どうすればいいんですか?』
陽子『そうねぇ・・・。久美ちゃん「F」とかするんでしょう?』
久美『「F」? 「F」って、なんですか?』
陽子『ふふふ。ちゃんとお口で奉仕してるんでしょ?』
久美は、恥ずかしそうに男達の様子を伺っています。
陽子『大丈夫よ、言ってご覧なさい。』

223 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:38 ID:ICzDYbTI
シエンタ

224 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:38 ID:dV+12zfV
久美『えっと、その・・・、一応は・・・』(久美は顔を隠しながら答えてます。)
陽子『そしたら、最後の瞬間になったら途中で止めるの。それで、その場から離れるだけ。』
久美『最後って・・・。そんなタイミングなんて分からないです〜。』
陽子『ビクビクってなったら、もう頃合よ。そこで、もう終わりにするの。』
久美『え?だって、そんなの難しいですよ〜』
陽子『そこが大事なの!だから、顔に出されちゃうんでしょ?』
久美『あ・・・・、(小さく頷きました)。』
陽子『女だって、体張らなきゃね。早速、やってみたら?』

正直、久美がここまで会話をするとは思ってませんでした。
我々、ヘタレ連中にとっては、お姫様的な存在だっただけに、衝撃発言です。
他にも、いろいろ会話はしていたのですが、これ以外はあまり覚えていません。

225 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:39 ID:dV+12zfV
そして、会話もなくなってきた所で、陽子先輩が悪酔いしてきました。
陽子『ねぇ、久美ちゃん。今日は脱がないの?ん?』
久美『え!?』
ABCD『!?』
なんと、陽子先輩はかつて我々が久美を脱がしたことを知っているようです。
ABCと久美だけの秘密のはずが、なぜ・・・?
陽子『ふふふ。D、残念ねぇ〜。今日は、脱がないって。』
こいつでした・・・。
Dのバカが、我々が買い物の最中に、あっさりと陽子先輩に喋ったようです。
我々は、凍りつきました。(Dも)久美との約束を破ってしまったからです。

226 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:39 ID:nEFO9IIr
ヽ(`Д´)ノ

227 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:40 ID:dV+12zfV
しかし、陽子先輩は、
陽子『ねぇ、久美ちゃん。若いうちだけよ。人前で脱いで喜ばれるのは。』
久美『せ、先輩〜。何、言ってるんですか〜?もう〜。』
陽子『サービスしてあげたら?みんなも見たいでしょ?ん?』
男達は大きく頷きます。
久美『えぇ〜・・・』
久美は、この会話は冗談と思っていたらしく、軽く流していました。
しかし、男共は完全に理性をなくしており、久美の両脇にいるAとBが動き出しました。
その瞬間、久美のタンクトップを背中から捲くり上げました。
久美『ちょっ、ちょっと!?』かなり驚いた様子です。
D「おお!脱ぐんですか!?マジっすか?ええ?いいんですかぁ〜??」
久美の後輩でもあるDは、先輩の久美の姿に興奮しています。
実は、私もこんなシュチエーションが大好きです。

228 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:42 ID:dV+12zfV
ですが、久美のガードも早く、ブラしか見えませんでした。
A「ああ、惜しい!もう少しだったのに!」
C「久美ちゃんのCカップ見たかったなぁ・・・」
久美『信じられない!もう、Hなんだから!Dもあっち向いてよ!』
B「いやぁ・・・。どうしてもDが見たいって、言うもんだから・・・」
A「せめて、Cカップぐらい触らせてあげてよ!ね!」
久美『いや!絶対にダメ!』
嫌がる久美に陽子先輩が言いました。
陽子『いいんじゃないの?触られてキレイになっていくものよ!』
久美『ちょっと!?先輩〜。』
その言葉を聞くと同時に、AとBはすばやく反応し、片腕ずつ、久美の腕を組んで胸を強調させました。


229 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:58 ID:ICzDYbTI
支援

230 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 22:15 ID:OZsTXYJ9
つづきまだですか・・・

231 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:24 ID:dV+12zfV
A「ほれ!」
そして、Dが立ち上がり、
D「先輩!ゴチになります!」と叫び、静かに久美の胸に手を当てました。
久美『ちょっと!信じられない!?やめなさい!D!』
D「あれ?でも、なんか、小さくないですか?」このバカは空気も読めません!
AB「んなこと無いよ!」と、見事なフォローをしたと同時に、片手ずつ久美の
タンクトップの中に手を入れ揉み始めました。
A「う〜ん。やっぱり、ブラがあるとわかんないね!」
B「う〜ん。じゃあ、取ろうよ!」と、いつもの展開になりました。
久美『脱がないって・・・、もう・・・』必死にガードする久美ですが
背中からタンクトップをつかみ、久美の頭の上まで、すっぽり覆い隠しました。
久美の真っ白い背中が露になり、白いブラを露出させました。


232 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:25 ID:dV+12zfV
久美は両手でタンクトップの上から、ブラのカップあたりを押さえるものの、
後ろから丸出しのホックは、いとも簡単に外されました。
D「おお!!」生で見る先輩の姿に、興奮しています。
Aは前回と同様に、久美のズボンのベルトまで緩め、音がしないように抜き取り、
ボタンをはずし、ファスナーを途中まで下ろし、上下お揃いの下着が男4人の前に
披露されました。
久美はブラを守るのに必死になっており、ズボンの状態など気がついていません。
そして、そのまま、タンクトップを久美の顔から抜きました。
久美の顔は、髪を振り乱し、真っ赤になっています。
ちょうど、脱がしたタンクトップで両手で胸を隠したものの、ブラはほぼ無防備な
状態なため、肩のストラップをはずし、抜き取ることが出来ました。
久美『いや!信じられない!?』と困惑の表情を見せました。
ホカホカのブラは、久美の目の前で、ABCで臭いを嗅ぎました。

233 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:26 ID:dV+12zfV
久美『ちょっと〜、ヤダァ〜。返して!』と片手で胸を隠し、もう片手でブラを
取り返そうしています。
A「ちゃんと検査したら返すから!ね!」と、荒れる久美をなだめます。
久美『前にやったでしょ!返してよ!』
B「じゃあ、このタオルで目隠ししようよ!そしたら、恥ずかしく無いから!ね!」
必死に、しつこく、見ていて情けないほどに嘆願します。
こうなったら意地でも折れないと分かっているので、ついに久美も根負けし、
久美『もう、1回だけだからね!変なことしたら殴るからね!』
と、拳を握りながらも承諾しました。


234 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:27 ID:dV+12zfV
そして、Aは久美の脱げかけたタンクトップを元に戻し、Bがタオルで目隠ししました。
B「ちゃんと、元に戻そうね!」とすかさず、Bも久美のタンクトップの裾をもって、
グイッと引っ張りました。
当然、狙っていたように、久美のタンクトップ越しに、乳首が浮き出ました。
D「あ!おほほっ♪」このバカも我々の魂胆に気がついたようです。

最初は、まず、AとBが同時に触りました。持ち上げるように触りながらも、親指は
乳首をコリコリと攻撃しています。
A「あれぇ?久美ちゃん、これ、固くなってきたけど?あれれ?  ニヤニヤ」
B「ホントだ硬いよ!ねぇ、久美ちゃん!これ、何?ん?  ニヤニヤ」
久美『もう、そんなこと言わないでよ!もう、いいでしょ?』と小さな声で答えます。
先ほどより、クッキリと乳首が浮き出ていながら、今度はCとDに交換しました。
Dは久美の後ろに回り、両手で大きく揉みまくります。
久美『痛い!ちょっと、何やってるの?』
そこで、またもDをド突き、強制的に終了させました。

235 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:02 ID:9DzyHw47
Cは、優しくなでるように感触を堪能した後、タンクトップの胸元をそっと指で開け、覗き込みました。
小さいけど、小豆のような大きさの乳首が、確認できました。
我々には最高のAカップです。
もちろん、すかさずBもCも覗き込みました。(小さなガッツポーズ!)
C「うん。久美ちゃん、やっぱりCカップだよ!」
A「そうだね。やっぱり、触ってみないとわかんないよ!」
Bは下から、手のひらでタプタプっと胸を持ち上げながら、
B「やっぱり、最高だよ!これ以上のものは無いね!」と絶賛します。
久美『だから、言ったでしょう!久美はホントにCなんだから!』
安心したのか、不思議に胸をナデられているのに、全く嫌がりません。
B「あ、でも、最近、また大きくなった?」などと、我々が賞賛している最中に、
Aは背中から久美のタンクトップ巻く利上げ、一気に脱がしにかかりました。

236 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:03 ID:9DzyHw47
久美『ちょっと!!』と声を上げるもの、急な出来事に対応できす、一瞬ですが
久美の乳首が露になりました。でも、タンクトップは抜き取ることが出来ずに、
久美の胸元にしわくちゃの状態で留まってます。
久美は、片手で胸を隠し、もう片方の手でAをバシバシと思いっきり叩いています。
久美『あんたって人は、なんでそんなにHなことばかりするのよ!』
久美『おっぱいもいっぱい触ったくせに!!脱がないって言ったでしょう!!』
陽子先輩は、一連の行動を見て楽しそうに笑っています。
D「おほっ♪オホホッ♪」興奮しまくってます。もう、日本語も話せません。
室内を逃げる廻るAを久美が追いかけ、とうとう捕まり、さらに思いっきり叩かれて
いるスキに、Bが後ろから抱きつき、バックで突くような格好で、ズボンに手をかけました。
久美『ちょっと、ヤダ!やめて!あー!』
久美は、片手で胸を、もう片方でズボンを、そして、前かがみの格好になり、ズボンを守っています。
ですが、今度はAの逆襲に遭い、男の4本の手の前では、もはや成すすべも無くズボンを下ろされサンダルとズボンは、その場で脱がされてしまいました。

237 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:03 ID:9DzyHw47
ついに、久美のパンティーまでが、露になりました。
しかも、我々の前だけでなく、後輩のDの前で、パンティーのみの姿にさせられました。

久美『バカ!もう!やーん!』と、その場で座り込んでしまいましたが、Aの逆襲は続き、
そのまま、背中から久美を抱きかかえ、足を抱きかかえ、オシッコポーズのような格好で、
踊りながら丸型ダイニングテーブルの上まで運びました。
その姿は、半分パンティーがお尻に食い込んでおり、その姿だけでも充分に楽しめます。
久美の顔は、真っ赤な顔で髪もバサバサに振り乱し、手で胸と股間を隠しています。
そして、少し離れた奥の丸型テーブルの上に、我々に見えるように座らせました。
久美は、パンティー姿のままで、体育座りの様に座り込み、タンクトップ越しに両手を
組んで胸を隠しています。

そして、そのまま、Aもソファーに戻り、晒し者の久美を鑑賞することにしました。
久美『ちょっと、見ないで!あっち、向いてよ!お願い!!先輩!!』と言い放ち、
そのままの姿勢で後に向いてしましました。

238 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:04 ID:9DzyHw47
そして、笑いながらも、陽子先輩が立ちあがり、
陽子『はいはい、そこまで!もう終わり!』と静止します。
陽子先輩は、男達に久美から3メートルほど離れたソファーに座るように指示し、
そして、陽子先輩は、久美の正面に廻って、そっと久美を抱きしめています。

そして、両手で久美の頬をナデながら、久美の目を見つめ、
陽子『やっぱり、若いってキレイね。アタシもあんな頃もあったのよ。わかる?』
よく聞き取れなかったのですが、そんな会話をしているようです。
陽子『いい?男には、こうやって主導権を握るのよ!分かる?』
たぶん、陽子先輩は、この光景を見て何か閃いたようです。

239 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:04 ID:9DzyHw47
久美は、この場から離れたいのか、動揺しているのか、陽子の話にす早く頷いています。
陽子『だから、女も体を張るの。それだけでこっちの勝ちなの。』と優しく声をかけ
陽子『アンタ達も、わかったでしょ?』と、こちらには、キツめの口調で言います。

久美は、動揺しながらも、その空気をなんとなく理解したようです。
どうやら、我々は、陽子先輩に踊らされたようです。





と、ここまでで終っていれば、久美にとって良き先輩だったものを・・・・。
今日の陽子先輩は、かなり悪酔いしているみたいなので・・・


240 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
陽子『でも、久美ちゃん。若いって、ホント、武器よね・・・。はぁ・・・』
陽子『若いだけで、誰からも許されちゃうんだから・・・。わかる?分からないわよね・・・』
久美は、顔を大きく横に振り、返事をしています。
陽子『ねぇ、久美ちゃん♪今日は特別に、サービスしちゃおうか?!』
ちょっと目が吊り上がったように見えた陽子先輩から、信じられない言葉が出ました。
久美は、驚きで声も出ないようで、ただ陽子先輩を見つめます。
陽子『アンタ達も見たいんでしょ?』と。
我々は、当然のごとく大きく頷きます。
陽子『ふふふ。男にはアメとムチも大事なのよ!』微笑みながら、久美の肩をポンポンと叩き、陽子先輩はその場から離れました。
陽子『ふふふ。これから久美ちゃんのサービスタイムだって!』
理性を失った、AとBは飢えた動物のように久美に元へ走りました。
CとDは、あまりの展開で出遅れましたが、久美の元へ近寄りました

241 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
Bは、久美の後ろに廻り、久美の両脇の下に手を伸ばし、タンクトップに手を潜り
込ませようとしています。
久美は、体育座りの格好で、前かがみの状態で、両手で胸元を必死にガードしています。
そんな、ガードのおかげで、久美のお尻はテーブルから浮いた状態でいます。
尻フェチのCは、テーブルと同じ高さに顔を近づけ、スキをうかがっていました。
そんなCの姿を見てか、Aは、久美の正面に廻り、Bの大胆な行動を確認しながら、
徐々に久美のパンティーに手をかけ、お尻から、ゆっくりとゆっくりと下ろし始めました。
胸元に集中しているせいか、パンティーのガードは甘く、すぐにお尻の半分が露になり
ちょうど、そこ頃に久美は気がつきました。
久美『ちょっと、もう!ダメだってばー!ホントに・・・』と、

242 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
足をバタバタさせますが、Aは久美を真横に倒し、久美のお尻は丸見えになりました。
慌てて、手でお尻を隠そうとしますが、もはやアナルまで丸見えです。
そして、起き上がろうとする久美と、横に寝かせようとするAとの攻防が続き、
お尻が開いたり、閉じたりを繰り返しています。
Cは、ほぼ10センチの所で久美のお尻を堪能しました。

243 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:06 ID:9DzyHw47
もはや、パンティーのガードは完全に崩壊し、正面から見ても、太ももの途中まで
下ろされ、ヘアーまでも露になりました。
男達「おおおおっ!」
始めて見る久美のヘアーは、やや薄めで、短く手入れされていました。
久美『見ないで!見ないでよ!』と、体を左右に揺らし、越しを振り暴れますが、
パンティーは膝下までずらされ、お尻も完全に見える状態になりました。

久美は、片手で完全に脱がされないように、パンティーを掴んでいます。
そんなパンティーは、もう破れそうなくらいに変形しています。
そして、近くで見つめていたCとDも、久美の片腕をつかみ、AとBのサポートしました。

244 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:06 ID:9DzyHw47
その甲斐あって、Bの両腕はタンクトップの下に潜り込みました。
久美『アッ!?』と声を上げた瞬間、久美は胸はBに揉まれていました。
その瞬間に久美の腕の力は抜け、Dはタンクトップを奪い取り、遠くへ投げました。
もはや久美は仰向けのような格好で、両腕は何も隠せないように押さえられ、パンティーは右の足首に留まり、真後ろから、両手で乳首を覆い隠すように、何回も何回も揉み続けられています。

そしてBは、我々にも見えるように、下から胸を持ち上げるように持ち替え、その瞬間
ついに、ついに、我々の前で久美の乳首が露になりました。

245 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:07 ID:9DzyHw47
Aカップですが、乳首は突起し、やや赤みを帯び、少しだけフルフルと揺れています。
他の男も、久美の乳首に舌が届くほどの位置に移動し、交代で揉み始めました。
(本当は、味見までしたかったのですが、ヘタレなモノでして・・・。)

Bは久美の両脇まで手を移動させ、優しく久美の無防備な上半身を持ち上げ、
Aがパンティーが脱ぎやすいように、サポートします。
力なくパンティーは奪われ、足首からも抜き取られました。

我々は、ついにここまでやってしまいました。
あの、職場の同僚であり、我々のお姫様的な久美を、完全な全裸に!
しかも、Dと言う後輩の目の前で、胸もお尻もヘアーまでも、露にさせたのです。

246 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:07 ID:9DzyHw47
久美は、もう泣きそうな顔で、パンティーに対し、必死に手を伸ばします
そして、足だけは広げられないように、全ての力を集中してます。

仰向けのように寝かされた久美の体は、Aに足首をしっかりと掴まれ、
Bが軽く上半身を起こすような状態で押さえられ、CとDからは片腕づつ押さえられ、
もはや抵抗する事はできなく、顔は見られたくないのか、目を瞑り背けています。
Dは、久美の両乳首を親指と人差し指で摘み、上下左右に動かしています。
隠すこともないヘアーも、交代でナデナデします。

247 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
久美『あ・・・・。んっ!・・・・。』と小さな声は聞こえてました。
我々は、興奮しても汗ダラダラでした。久美も汗ばんでいたと思います。
そろそろ潮時と思い、ずっと、乳首をいじっているDを静止し、パンティーを履かせることにしました。
A『これ(パンティー)返すから、力抜いて! これじゃあ、履かせられないよ!』
久美『・・・・自分でやるから・・・。もう、見ないで・・・。』小さな声で言います。

そして、なんとか履かせようとしたのですが、寝ている状態では難しいので、Aは久美の両足を小脇にかかえ、Bも両脇も持ち、久美をテーブルから下ろし、部屋の中央まで運びました。

248 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
完全に力の抜けた久美は、胸もお尻もヘアーも全く隠そうとしません。
移動の途中で、久美の胸がフルフルと揺れています。
Cは移動中も、久美のお尻の揉むように掴んでいます。
そして、ちょうど蛍光灯の真下で立たせようとしましたが、今でも崩れ落ちそうなので、AとBが片腕ずつ、両脇を抱えて、その場で立たせました。

CとDは、その久美の周りを、何度も何度も往復し、久美の裸を目に焼き付けています。
触ることは無く、ただ、眺めるだけです。
ただ、今思えば、Dに久美の裸を見せるとは、我々も思っても見ませんでした。
久美より、3歳も年下の後輩に、最初の飲み会で、久美を全裸にし、乳首をいじったり、
ヘアーもなでたり、私の大好きなお尻まで触り放題でした。
(今思うと、かなりムカつく要素です。)

249 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:u0BFrY/d
支援

250 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
しばらくCは、久美のお尻の奥をいろんな角度で眺めています。
そして、パンティーを拾い、久美の正面で片膝を付き、下からのアングルで久美の
顔とヘアーを交互に鑑賞し、パンティーを履かせることにしました。
もはや、何の抵抗もしない久美ですが、右足を通した所で、とうとう崩れるように
座り込んでしまいました。
胸もヘアーも隠す事無く、その場に崩れた久美は、泣く訳でもなく、怒った訳でもなく、放心状態というような表情でした。
乳首の突起も、いつのまにか収まっていたように見えました。
 
さすがにやり過ぎた感があり、我々も、ただ立ち尽くすだけでしたが、そこで
陽子先輩が立ち上がり、久美の元へ寄り、久美をそっと抱き寄せました。

251 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:09 ID:9DzyHw47
陽子『はい、よく頑張ったね。偉いぞ!』と優しく声をかけ
陽子『アンタ達!久美ちゃんの服はどこ?早く!』と指示します。
陽子は、その場で久美に声をかけ、その場で立ち上がらせ、我々の目の前でパンティー
を履かせました。その時、Cは久美のお尻の側にいたので、唯一、目撃したのですが
陽子先輩はパンティーを履かせる前に、ティッシュを軽く丸め、お尻の奥を拭き取ってます。
陽子『よし!』ティッシュを抜き取り、さらに硬く丸めゴミ箱へシュートしました。
久美は、何も隠す事無く、ただ陽子先輩に従うだけです。
パンティーを履かせ、ズボンを履かせ、そして、ブラを付けました。
そして、体の肉を胸元に寄せ、大きなオッパイを作ってあげました。
陽子『ほら、久美ちゃん。これで、ホントのCカップよ!アタシより大きいじゃないの!』
と、声をかけ、優しく頬をなでています。我々も無言で大きく頷きます。

252 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:09 ID:9DzyHw47
そして、クシャクシャのタンクトップのシワを手で伸ばし、着せてあげると、その場で
自分の着ていたレースのブラウスを脱ぎ、久美に着せてあげました。
さらに、自分のバッグから、高価そうなスカーフを取り出し、久美の襟元に巻きあげ、
化粧ポーチを取り出し、手馴れた感じで久美にメイクをします。

その間、我々には、部屋をキレイに片つけるように指示し、3人用のソファーに男4人を
行儀良く座らせました。
もう片方のソファーには、久美を優しく座らせ、陽子先輩は、喫茶店で出てくるような、グラスに大量の氷を入れ、ホットの紅茶を注ぎ、慣れた手つきでアイスティーを作りました。


253 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:10 ID:9DzyHw47
そして、陽子先輩も久美の隣に座り、6人で無言のアイスティーを飲みました。
重い空気が流れ、沈黙が続きますが、そこで久美が一言。
久美『おいしい・・・・。』と。
なんとなく、この一言で重い空気が荒れたような気がします。
陽子は、ニコリと笑い、久美を抱き寄せナデナデしています。
陽子『今日は、飲みすぎ!もう、ここまでね。じゃ、今日はここで解散しましょう。』
一同「はい、じゃ・・・、お疲れ様でした。また、来週ね。」と荷物を整えました。

陽子『あ、そうだ!ちょっと、待ってくれる。えっと、アンタ達、脱ぎなさい!』と
目線を合わせる事無く、バッグをゴソゴソしながら、淡々と陽子先輩が言い始めました。
男達「は?」
久美『?』
陽子先輩は、バッグからデジカメを取りだし、撮影の準備をしました。

254 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:11 ID:9DzyHw47
陽子『アンタ達だけいい思いしたでしょ!だから、今度はこっちの番よ!』と
久美は、突然の出来事に、ただ陽子先輩の行動を見つめています。
陽子『さぁ、早く!!』そう言いつつ、困惑するBの前で片膝を付き、Bのズボンを
下げ、パンツもろとも一気に足元まで下ろし、ズボンごと没収しました。
そして、パンツを裏地部分を手に取り、
陽子『あなた、ここ濡れてるじゃない?何?これは?』と罵り、パンツのシミに指をあて
その指をBの顔に近づけます。
そして、そのシミの正体がなんであるか分かるように写真を取られました。
さらに、袋を手のひらでコロコロされたり、ナニを素手で引っ張ったり、
上下に動かしたり、顔を近づけたり、息を吹きかけたりしています。
陽子『ほら!また、起ってきた。久美ちゃん、良く見ててね。』
突然の出来事に久美も驚いたようで、口元に手を当て、光景を凝視しています。
陽子先輩は、ナニの握たまま、髪を耳の後ろに流す仕草をし、
陽子『行くわよ〜。』と、声をかけます。
誰もがフェラが始まると思いきや、その場で散々しらし、その場から離れ、顔や
ナニなどを撮影されました。

255 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:11 ID:9DzyHw47
はっきり言って、これはかなり効きます・・・・。
変なヌルヌルまで出てくる始末です・・・・。
どうやら、これもが陽子先輩のテクのようです。

同じように、AもCも虐待を受けました。しかも、サイズや臭いまで比較されて・・・。
最後にDの番だったのですが、脱がした瞬間、陽子先輩から笑みがこぼれました。
陽子『ふふ。あなた、まだお子様ね。ふふふ。』と。
これは、Dが形状が仮性であること意味します。そして、Dの皮を引っ張り、
陽子『ここは痛くないでしょ?この部分がお子様なのよ!(パシャ!)』と言った感じで
罵倒されています。
陽子『こうやったら、大人のモノなのよ!』久美の前で皮を剥いたり戻したりしています。
今度は、久美がカメラを渡され、この光景を撮らされています。 
久美は、真っ赤な顔しながら、いろいろと指導を受けています。

256 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:12 ID:9DzyHw47
そして、撮影も終わり陽子先輩は、久美の耳元でコソコソと話し、2人は微笑しました。
陽子『アンタ達、早くしまわないと、風邪引くわよ!』と言い残し、
久美『さっきのお返し!!』とカメラを持ちながら、小さく手を振ります。
陽子『じゃあ、お疲れね!』と、久美と二人で出て行きました。

残された我々は、一言も声を交わす事無く、無言で服を着ました。
久美を脱がした達成感より、最後に起きた敗北感の方が強くなっていました。

考えてみたら、久美を脱がしたのも陽子先輩だし、我々を脱がしたのも陽子先輩です。
そして、唯一、脱がなかったのも、陽子先輩です。
全ては、陽子先輩に完全に踊らされた格好となりましたが、深く考える事をやめ、
3人でDの肩を叩き、無言で事務所をあとにしました。

257 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:13 ID:wockIbAe
レイプじゃん
胸糞悪いな

258 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:13 ID:9DzyHw47
翌週、職場でメンバーは再会しました。
いつも通りの明るくかわいい久美に対し、今の我々には、苦笑いが精一杯です。

偶然、掃除用具置き場で、陽子先輩と出会いました。
かなり、気まずい雰囲気なので、調子の悪いフリしました。

陽子先輩は、何事もなかった様に、
陽子『おはよう!今日は、涼しいわね!』と、自然に声をかけてくれます。

が、ひと気がなくなると、小悪魔のような笑顔を見せ、後ろからズボンの脇ポケットに手を入れてきます。
そして、ナニ付近を軽く触り、前のめりの格好にさせると耳元で囁きます。

『 そ ろ そ ろ 起 き た ら ? 』と・・・。

259 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:16 ID:9DzyHw47
以上。
>>208-258

酔うと脱ぎだす女
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071892199/
http://sakura01.bbspink.com/hneta/kako/1071/10718/1071892199.html

多分その前半部分。
http://n2ch.lazy8.info/moe/part23/793.html

>>257
胸糞いいのはってたもれ。

260 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:16 ID:u0BFrY/d


261 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:34 ID:W3Nq1vNv
ほぉ・・・
2人でコピペとは、見事な連携&乙!

俺もどこかで見つけて、探してた内容だったよ。
3部作だったとは知らなかったな・・・・。

しかし、女は怖いぜ・・・・



262 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 04:14 ID:IqtSIfJZ
オレは小さい頃、家の事情でばあちゃんに預けられていた。
当初、見知らぬ土地に来て間もなく当然友達もいない。
いつしかオレはノートに、自分が考えたすごろくを書くのに夢中になっていた。
それをばあちゃんに見せては
「ここでモンスターが出るんだよ」
「ここに止まったら三回休み〜」
ばあちゃんはニコニコしながら、「ほうそうかい、そいつはすごいねぇ」と相づちを打ってくれる。
それが何故かすごく嬉しくて、何冊も何冊も書いていた。
やがてオレにも友達が出き、そんなこともせず友達と遊びまくってたころ
家の事情も解消され、自分の家に戻った。ばあちゃんは別れる時もニコニコしていて、
「おとうさん、おかあさんと一緒に暮らせるようになってよかったねぇ」と喜んでくれた。

263 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 04:15 ID:IqtSIfJZ
先日、そのばあちゃんが死んだ。89歳の大往生だった。
遺品を整理していた母から、「あんたに」と一冊のノートをもらった。
開いてみると、そこにはばあちゃんが作ったすごろくが書かれてあった。
モンスターの絵らしき物が書かれていたり、何故かぬらりひょんとか
妖怪も混じっていたり。「ばあちゃん、よく作ったな」とちょっと苦笑していた。
最後のあがりのページを見た。「あがり」と達筆な字で書かれていた、その下に

「義弘(オレ)くんに友達がいっぱいできますように」

人前で、親の前で号泣したのはあれが初めてでした。
ばあちゃん、死に目に会えなくてごめんよ。そしてありがとう.


264 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 06:14 ID:9zr5o4AE
262-263
スレ違いだけど…
ナイテモタ

265 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 08:46 ID:wockIbAe
小4の遠足の日にばあちゃんが死んで、遠足に行けなくなったなんてつまらないことで腹を立てて
死んだばあちゃんに怒って独り階段に座ってでふてくされてた事をふと想い出して胸が痛くなった
はあちゃんあの時はごめん
でもばあちゃんが好きだった
もう一度ばあちゃんに会いたい


266 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 09:35 ID:fm4gs4Wh
大学4年の遠足の日にすごろくをつくったばあちゃんが死んで、遠足に行けなくなったなんてつまらないことで腹を立てて
死んだばあちゃんに怒って独り階段に座ってふてくされてた事をふと想い出して胸が痛くなった
はあちゃんあの時はごめん
でもばあちゃんが好きだった
もう一度ばあちゃんに会いたくないけど


267 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 10:07 ID:vqZBOw7d
今から 数年前 子持ち(小学3年生の女の子)の母(26歳)と 約1年付き合いました。めくるめく禁断の性生活(実話)を 報告しようかと

268 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 10:32 ID:vqZBOw7d
母、ユミ(仮名)は 164aECup、58、86、髪は 長く その店(クラブ)では 指名しても 20分が いいとこの BoA+マライア並の美貌に ヘロヘロに なってました

269 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 10:44 ID:vqZBOw7d
ある日 指名が重なりトラブり 他の客に絡まれ 乱闘に なりかけました。オレは 少し殴られましたが 黙っていました。飲み代は ただになり 控室で ユミがマキロンで 手当てしてくれ 「ゴメンね!」と 泣きながら 顔中にキスしてくれました。

270 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 10:56 ID:YR4KE51+
良くワカランのだが、こう言う時はsageるモンだと思うのだが違うのか?

271 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 11:01 ID:vqZBOw7d
身体のラインがでるストレッチボディコンで、そんな状況に 「ダメだこりゃ!付き合ってくれ!」チンコは ボッキ状態 頭はクラクラ 思わず口走ってました。口元から 血が垂れ ユミは舌で 舐めとり「いいよ! 2時に 終わるから」

272 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 11:14 ID:vqZBOw7d
「明日 仕事でしょ?私が 行くから 鍵開けててね」 何やら 疲れてアパートに帰り 「どうせ来ないだろな〜」3時になり、眠ってしまいました。ガチャ、半ボケで 起きれない。ユミ「フフ!」 眼を 半開きが 精一杯でした。

273 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 11:18 ID:vqZBOw7d
おっと仕事が!

274 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 12:12 ID:Cw33s/1g
投稿する時は、改行しないと見にくいと思うのだが?

275 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 12:43 ID:vqZBOw7d
補食的な笑みを浮かべながら ベットの中の足に 触れ、すね毛だらけのふくらはぎに 指?いや ヌメヌメした 舌が 蛞蝓の様に這って 頭の中に電気が 走りました。脚を ゆっくり拡げられ 太腿の内側を ヌメヌメと進んで来る。

276 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 12:53 ID:vqZBOw7d
あ!読みヅライ?すみませんが・・・まだ慣れてなくて続き。「アウィ!」恥ずかしさと初めての快感に(♂だけど)身をよじり オレは俯せになってしまいました。「ウフフッ 逃がさないよ」 下は短パンだけです。また膝の内側から ユミの舌が

277 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 13:05 ID:vqZBOw7d
内股に はい上がって来ました。快感と睡魔に 半ボケのままです。短パンの足口から マニキュアの指が 入り 尻タブを なぞり身体が ビクビクしました。暫くいたぶられアナルを 指の腹と 尖った爪で ゆっくり 時々 爪を立て 快感の渦に。

278 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 13:14 ID:vqZBOw7d
あまりの快感に 尻をつきあげてしまい ユミは 堅くなったチンコを 短パンの中で シゴキはじめました。 「気持ちイイでちゅネ〜」ユミは 子供を扱うごとく 「ヌギヌギしましょうね」シゴかれながら短パンを

279 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 13:24 ID:vqZBOw7d
アナル丸だしで 四つん這い状態です。ユミは アナルに舌を這わせて来ました。温かくヌメヌメの舌が アナル周りを這い 尖らせて中に 入って来ました。既に シゴかれ続けのチンコからは 我慢汁が垂れ アナルから「ヌチュッ!ヌチュッ!」玉は モミモミ状態です

280 名前: :04/09/10 13:24 ID:sR4zlG62
http://homepage3.nifty.com/beat-ma/
http://rank-i.net/yami/cgi/rank/in.cgi?board=yamikei&id=mimimi
http://i-bbs.sijex.net/imageBoard.jsp?id=kola
http://mercurius.kir.jp/rank_as/ranklink.cgi?id=nokika
http://www2.alse.net/main.cgi?mode=in&id=tisato
http://www.angel-search.com/cgi-bin/garden/rankem.cgi?id=noriko
http://www9u.kagoya.net/~ajk/dope/img_cgi/imgboard.cgi
http://www.mogu2.com/cgi-bin/ranklink/ranklink.cgi?id=k4970
http://japari.net/j-meet/ranklink.cgi?action=rank&id=mari
http://each.poke1.jp/other/ranklink.cgi?id=yuuki
http://www.sekai-kiken.com/kiken/ranklink5/ranklink.cgi?id=loloxxx
http://www.nukupage.com/rank3/ranklink.cgi?ssd=7MYOzxKI&id=mamiko


281 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 13:38 ID:vqZBOw7d
たまらず 「クゥッ!」舌を抜き ユミ「あは〜ん カワイイ〜!おちんちん出ちゃいまちゅか〜?」仰向けにされ ベットの縁で ユミはアナルに指を 入れ 先っぽ汁を舐めあげ 口紅の中に 熱い男根を舐め込みました。

282 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 14:37:29 ID:h1RPTUp/
メモ帳等にまとめてから投稿してくれるとありがたいんだけど…

283 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 14:44:06 ID:LTzXJek0
内容はかなり萌える


284 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 14:46:09 ID:i/O0wSwW
ヤベーな。オイ。前、俺のツンベにカマ掘りやがったのかいたのよ。
それが25歳の女でよ。
額切っちゃってたから激怒して、その場で一筆書かせてやったのよ。
で、修理代が300マソ。もちろんソッコー取立て。
その女、旦那と別れて狭いアパート暮らしで2歳の子供までいやがんの。
金払えないなんてふざけた事ぬかしやがるから体で払えって。
ちょっと生活疲れしてるけどスレンダーで結構好みだったから萌。
シクシク泣くのを無視してストリップやらせて萌。
んで、その後は無理やりJrをぶち込みまくり。
溜まってたから濃い〜のがいっぱい出たよ。もちろん中田氏。
一晩2万ということで体で払わせる事にして、それから週3ペース。
俺の大好きなローションプレイさせたり、縛り上げて写真撮影したりで。
尻の穴まで舐め回してや