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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■
1 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 20:54:39 ID:iT4d3VDX
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/l50

以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html


2 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 20:57:05 ID:iT4d3VDX
ミズから
ゲト━━━━⊂(゜Д゜⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!

3 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 20:57:05 ID:v5ig/vnu


4 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 20:58:49 ID:vQEdpKyv
4様

5 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:03:12 ID:rq7JPI34
萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/

萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html


6 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:04:52 ID:Z+x8rp97
part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1068/10681/1068193700.html
part20 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1071/10712/1071216647.html

7 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:06:11 ID:Z+x8rp97
part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/
part25 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part26 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/

8 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:08:39 ID:Z+x8rp97
>>1 に感謝しつつ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/989
の続きから。

9 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:10:14 ID:Z+x8rp97
桂子も俺と同じか、それ以上に興奮していたようです。
桂子の履いているTバックの小さな布は、彼女の体液を吸い込むには小さ過ぎて
あふれた桂子の体液が布に覆われていない肉まで濡らしている。
桂子は解けかかった俺のネクタイの結び目が気に入ったらしく
俺の胸の上に乗ってエネマグラを操りながら、それにクリトリスを押しつけたり
擦りつけたりしていました。

チンコを放置されながらそんな光景を見せ付けられるのは地獄でした。
鮮やかなオレンジ色のボディコンから半分はみ出た若い女のお尻が
まるで生き物のようにうごめいている。薄いブルーのTバックの下着の中心は
桂子の体液を吸って濃い色に変わっていて、股間を覆う部分は捩れて細くなり
彼女の股間にシッカリと食い込んでいます。その布の部分から陰毛だけでなく
その陰毛が生えている肉までもが濡れながらはみ出ていました。

10 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:10:56 ID:iT4d3VDX
>>5-8
乙です。

11 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:11:01 ID:Z+x8rp97
俺はそれを見ながらチンコを放置されている事が堪らなくなってしまい
「出させて、お願い」と桂子にお願いしてしまいました。桂子は身を起こすと
後ろ向きに振り返って俺を見下ろしながら
「おまんこにこんな物を挿れられているのに、おちんちんも気持ちよくされたいの?
 ××××クンっていやらしいんだー。こんなにいやらしくて恥ずかしくないの?
 ほらー、おちんちんがこんなに濡れてるよー。こんなに濡らして恥ずかしいなー」
と言いながら再びエネマグラに手を伸ばすと、またそれを何度か出し挿れしたので
俺に喘ぎ声を出してしまいました。俺は桂子に言われた「おまんこ」という言葉に
軽く衝撃を受けながらも「出させて。出せないともう変になっちゃう‥‥」と
情けない声で再びお願いしてしまいました‥‥。

12 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:11:49 ID:Z+x8rp97
桂子は勝ち誇っていました。女があんなに勝ち誇って男を見下しているのを
俺は今まで見たことがありません。彼女は興奮した面持ちで俺の目を見ながら
「そんなに出したいの?我慢できないの?大人なのに。
 恥ずかしいねー。しょうがないなー。‥‥じゃあ出させてあげるね」
と言うと俺の胸から降りて両足の間に座り込むと、俺の両足を開かせて膝を立たせ
左手の指をエネマグラに掛けました。そして前より速いスピードで出し入れを始める。
それから右手の手のひらに唾を垂らすと、手をお椀の形のように丸めて
今まで放置されていた俺のチンコ、それも剥き出しになった亀頭を包み込むようにして
手首を回転させながら俺の亀頭を擦り始めたのです。

13 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:12:11 ID:Z+x8rp97
今まで放置されっぱなしだった俺のチンコにとっては、それは強すぎるほどの刺激でした。
その上エネマグラで体の中を刺激されていたせいか、亀頭が普段よりも敏感になっていて
「痛み」に近いほどの快感です。俺の体は暴れ出しそうになるくらい感じていたけど
エネマグラを挿れられたまま暴れると、腸壁を傷つけないか心配だったし
せっかくチンコを触ってくれている桂子の手を振りほどいてしまいそうだったので
上体だけをくねらせながら必死に耐えていました。俺は顎が外れそうなくらい
大きく口を開けて、目はギュッと閉じたまま。息を吸う暇もないぐらい声が出続けるので
息がとても苦しい。もう少しソフトにして欲しかったけど彼女に注文も意思表示も出来ないまま
俺はシーツを力一杯握りしめて、首を左右に激しく振り続けていました。

14 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:13:06 ID:Z+x8rp97
快感はもの凄いのに、亀頭だけ刺激されて竿を締め付けてもらえず
しかもその快感が鋭すぎて射精には全く結びついてくれない。
ここまで来ているのに射精させてもらえず、俺の頭の中は混乱の極地でした。
それだけに彼女が俺の竿をギュッと握ってくれた時、俺は思わず甘えた声を出してしまいました。
その手がゆっくりと上下に動き始める。今までよりも刺激がマイルドに感じられ
それがアナルの感覚と混ざり合って、今まで感じたこともない深い場所にまで
俺の下半身は快感に包まれていました。
「ああ、もうすぐ出せる」と俺が頭の中で思ったその時のことです‥‥。

桂子の両手が突然止められてしまいました。
俺にとっては「そりゃないぜ、ベイベー」の心境です。
もう少しで射精出来ると思っていたのに。亀頭も膨れて発射態勢だったのに。
そこで止めるなんてあんまりです‥‥。
俺は言葉を発することも出来ずに「どうして?」と目で桂子に訴えかけました。

15 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:13:35 ID:iT4d3VDX
支援。

16 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:13:35 ID:Z+x8rp97
桂子は俺の目を見てニヤニヤしながら
「イきたいんでしょ?イってもいいんだよ。ほら、自分で動いてごらん」
と言いながらも柔らかい手のひらで俺のチンコを握ったまま動かしません。
俺がどうして良いか分からずにオドオドしていると「ほらー、動いて!」
と言いながらエネマグラを押し込みます。思わず俺が腰を浮かせると
動かない桂子の手のひらにチンコが擦れて気持ちいい。
俺は騎乗位の女を下から突き上げる時のように、腰を上下に振りながら
緩く握られた桂子の拳の中に夢中でチンコを突き立て始めていました。
後から考えると、ちょっと惨めな行為でしたが‥‥。

17 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:14:28 ID:Z+x8rp97
俺が動き出すと桂子はエネマグラから手を離しましたが、俺が腰を浮かせるたびに
下半身に力が入ってしまい、アナルがエネマグラを飲み込んでしまう。
前にも書いたとおりエネマグラが奥に当たっていると、勃起力がいつもより強い。
それに亀頭の感覚も鋭敏になるようです。だから桂子がその気になれば即殺だったでしょうが
俺が射精へ向けてラストスパートをかけると、俺のチンコを握った手を離してしまう。
そして俺がへたり込んでしまうと再びチンコを握って、エネマグラを突き立てて
腰を動かすことを催促する。その繰り返しに俺は泣きたい思いでした‥‥。

己の情けない姿に思いも馳せず、何度も桂子の手で射精しようとして
必死に腰を振っていましたが、イく直前になるとチンコを放されてしまう俺。
ただでさえ普段から遅漏気味なのに、これでは永遠にイく事が出来ません。
俺は服も脱がずに余裕綽々な桂子に、ついに情けなく
「ね、お願い。出させて。出させて‥‥」と哀願してしまいました。

18 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:14:54 ID:Z+x8rp97
本当に出したかったです。マンコの中じゃなくても口の中じゃなくてもいい。
桂子に握られながら射精したくてしたくて、それ以外のことは考えられませんでした。
今思えば自分でシゴこうと考えなかったのが不思議なくらいでしたが
その時に桂子に自分で握らせられてたら、俺はYahoo!のライブカメラの前でも構わずに
自分のチンコを握ってシゴいていたことでしょう(w

「あーあ、××××クンって恥ずかしー。見られながら出したいの?手でもいいの?
 すぐエッチな声出していやらしいねー。いっつもやらしいおねだりしかしないんだからー。
 いいよ‥‥出してあげる。××××クンにいっぱい出させてあげるねー。
 見られながらいっぱい出すんだよ‥‥」
そう言うと桂子は俺のチンコを握っていた手を、激しく上下に動かしながら
再びエネマグラを操り始めました。

19 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:15:21 ID:Z+x8rp97
「気持ちいい?××××クン、おちんちん気持ちいい?
 気持ち良かったらちゃんと言うのよ。言わなかったら止めちゃうから」
そう言いながら桂子は俺のチンコに唾を垂らして激しくシゴき続けます。
シゴかれているチンコは唾でベトベトに濡れているので
シゴかれる度にヌカルミのような音を立てていました。
俺は桂子に促されるままに「気持ちいい」とうわごとのように繰り返していました。
でもエネマグラで責め立てられているので、上手くしゃべれない。
おそらく桂子には意味不明の喘ぎ声にしか聞こえなかったでしょう。
でも「気持ちいい」と繰り返している内にチンコの快感はどんどん大きくなり
「イク時はちゃんと言うのよー」と言われたのにもかかわらず
俺はイクと言う余裕もなく、アッと言う間に自分の腹の上に射精してしまいました。

20 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:16:17 ID:Z+x8rp97
頭の中が真っ白だったので定かではありませんが、俺は顎が外れるくらい
大きく口を開けながら目をギュッと閉じて、エビ反りになって射精したと記憶しています。
今まで一度も感じたことのない快感でした。俺は何度もドクンと射精したと思っていましたが
桂子に後で聞いたら全く飛ばずに、切れ目無くダラダラと流れ出ていたそうです。
とにかく一回ドクン、という度にアナルが収縮してエネマグラを深く飲み込んでしまう。
その先端に体の奥を刺激されながら射精していたせいか一回一回の射精が非常に大量で
そしてそれはキンタマが出てしまうのではないかと思うほど果てしなく続きました。

桂子が手を止めた時、俺はゼイゼイと喘ぎながら言葉を喋ることはおろか
体を動かすことも出来ずに横たわっていました。思考能力はゼロ。
でも深い満足感でした‥‥。手でも何でもとにかく射精できたんだ‥‥。
桂子は俺が「イク」と言わなかったので不満だったそうですが。
しばらく経って、俺は桂子にエネマグラを抜いて欲しいと頼みました。

21 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:17:14 ID:iT4d3VDX
(・∀・)イイ!

22 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:17:14 ID:Z+x8rp97
が。

桂子は抜いてくれません‥‥。ニヤニヤ笑いながら俺を無言で俺を見ていました‥‥。

情けない話ですが、30過ぎた頃から俺も急に弱くなりました。
インターバルを置かずに二度なんて、今ではとても無理。
「抜かずの3発」なんて出来たのは遠い昔の話‥‥の筈でした。
とにかく俺は何となくホッとした気分で「今夜はもうこれでいいや」と思っていました。
シャワーを浴びてちょっと休んだら、9番に電話して部屋代を精算しよう。
そして大通りでタクシーを拾って、途中で桂子を降ろしてから家に帰ろう。
流石に今夜は疲れたから、家に帰ったらすぐ寝ようかな‥‥。
そんなことを考えながら天井をボーッと眺めていたその時です。

23 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:17:53 ID:Z+x8rp97
俺を見ていた桂子が「いっぱい出したねー」と言いつつエネマグラに手を掛けました。
やっと抜いてもらえるのかなと思った俺ですが、現実はそうは甘くない。
桂子は「ほーら、また感じちゃうよー」と言いつつ再びエネマグラをゆっくりと
出し挿れし始めたのです。俺は激しく狼狽しました。普段なら射精した直後というのは
性感帯には触れて欲しくないものです。あらゆる部分が敏感になりすぎていて
触られるだけで気持ち良いのを通り過ぎて不快感さえ感じてしまう。
以前付き合っていた、あまり男の体を知らない人妻が射精直後のチンコを
何度言っても面白がって触ろうとするので、怒ったこともあるくらいです。

24 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:18:29 ID:Z+x8rp97
それなのに。
その時アナルに感じ始めた感覚は、不快感とは別のものでした。
桂子は俺が狼狽しつつも拒否しないのを見て、出し挿れのストロークを深くし始める。
俺は桂子に「もう出来ないよ‥‥」とギブアップを宣言しましたが
「うっそー。こんなにおっきくなってるよ?」と言われチンコをみて驚きました。
さっきまでだらしなく萎んでいた俺のチンコが再び硬く立っています。
精液まみれだった亀頭からは、すでに透明な汁が出始めていました‥‥。

××××クンっていやらしいなー。出したばかりなのにもうしたくなったの?
お尻をいじられるだけで、すぐこんなにしちゃってー。恥ずかしー。
ほーら、こんなにおっきくなってるー。いやらしいおちんちんだなー、もー。
こんないやらしいおちんちんなんて虐めちゃえー。

25 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:18:54 ID:Z+x8rp97
そんな事を言いながら桂子はローションの瓶のふたを取って中身を俺のチンコに
ブチまけました。そしてエネマグラを操りながら、片手でチンコを握りしめて
再びシゴき始めたのです。今度は焦らしも何もなく、最初から強く握りしめられて
拳を激しく上下させる。すぐに俺のチンコからはグチョグチョと下品な音が出て
精液混じりのローションは、泡立って白い粘液に変わっていました。
「ほーら、気持ちいいでしょ?イったばかりなのにまた気持ち良くなっちゃうよー。
 また手でイかされちゃうよー。どんどん気持ち良くなっていくよー。
 ××××クン、今日は搾り取られちゃうんだよー。可哀想ねー。」
 
そう言いながら桂子は手を上下し続けます。もう、テクニックもへったくれもありません。
自分の興奮をすべて俺にぶつけるかのように、滅茶苦茶に手を動かし続けます。
俺のアナルに突き刺さったエネマグラは奥に押しつけられたまま
先端をグリグリ押しつけられています。俺は逃げようにも逃げるだけの力が無く
鼻声で泣きながら身悶えしていました。

26 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:19:37 ID:iT4d3VDX
支援。

27 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:19:48 ID:Z+x8rp97
そして‥‥。俺は為すすべもなくアッと言う間に絶頂を迎えてしまいました。
桂子の手に握られたチンコが何回かビクンとしたあと暫くしてから
最初の射精より少ない量の精液が、尿道からトロッとあふれ出してきて
桂子の手を伝わって俺の陰毛に垂れて往きました‥‥。

それでも桂子の手は止まりません。
俺の下半身を桂子の右手とエネマグラが休み無しに責め立てます。
俺は哀れっぽい目で桂子を見つめて首をイヤイヤしましたが、桂子の顔色は変わらない。
それどころか俺が許しを乞うごとに、目の輝きが増していくようです。
その目は時々俺の顔色を伺う間以外は、じっと俺のチンコに注がれている。
チンコを注視しながら手コキを止めない桂子の顔を見ていると
何だかチンコと桂子だけが仲良しで、俺自身は仲間外れにされているような
そんな惨めな気分にさせられてしまい、俺はそんな変な心境のまま三度目の射精をしてしまいました。
それでも桂子は手を止めようとしません‥‥。

28 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:20:13 ID:Z+x8rp97
その時の俺は自分でも驚くぐらい回復力がありました。さすがに射精して少しの間は
フニャチンになってしまいましたが、桂子にシゴかれているとすぐ硬さを取り戻す。
三度目までは精液が出ていましたが、四度目以降はチンコがピクっとなるだけで
射精はしませんでした。呆れたことにそれでも手でされるとチンコがまたムクムクと‥‥。
自分でも以上だと思えるほどの回復力に、俺はだんだん怖くなってきました。
自分の体が自分自身のコントロール下から離れてしまうと言う事がこんなに怖い事だとは‥‥。

俺は女を拘束椅子に固定して、クリキャップやバイブとかで延々とイかせまくるのが
好きなんですが、あの女達もこんな気持ちだったのかな‥‥。
自分の体が他人の手によって壊されてしまうような気がしてるけど
その壊れていくのが何となく心地良いような、そんな気持ちでした。上手く説明できないけど。
とにかく憶えているのは四回目くらいまでです。そのあとはあまり憶えていません。
後で桂子に聞いたのですが、俺は身をよじって横を向きながら目を閉じて
親指をくわえつつ半泣きで悶えていたそうです‥‥。

29 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:23:36 ID:Z+x8rp97
別に気絶してたわけではありませんが、途中の記憶はほとんどありません。
気が付くと朦朧とした意識でエネマグラを飲み込みながら桂子に乗っかられていました。
桂子はボディコンを着たまま、Tバックのマンコの部分だけを横にずらして
俺のチンコをマンコに挿れて、一心不乱に腰を動かしています。
何度もイかされてすでに感覚が弱くなっている上に、コンドームを被せられてさらに
感じにくくなっているチンコが、そんな状態でも立っているのが不思議でした。
性的興奮も治まりつつあるのに勃起して、興奮した桂子に乗っかられている俺。
何だか自分が桂子の性欲処理の道具にされたような気持ちがして
その時のことを思い出すと、今でもチンコが硬くなってしまいます‥‥。
とにかく桂子はそのまま腰を使い続け、自分のペースでイってしまいました。

‥‥長々とすいませんでした。
その時された事はこんな感じです。この前会った時も同じような感じだったかな。
実はこの前、これの他に風呂場で凄いことをされてしまったんですけど
他のスレで同じ事をやられた人が「汚ない」と煽られていたので伏せておきます。

30 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:25:40 ID:Z+x8rp97
(注・ここで「伏せないで聞かせて」とレスがあった)

俺は桂子にチンコを握られたまま風呂に連れて行かれました。
そして椅子に座らされて「はい、キレイキレイしましょうねー」と子供扱いされながら
シャンプーしてもらい、体を流してもらいました。ボディーソープを両手に出して
手でマッサージの要領でチンコとアナルを洗われていると、何回も射精した後だというのに
感じてしまって腰が動いてしまう。いつの間にかチンコが再び硬くなってしまってました。
「もー。××××クンのおちんちんってエッチだなー。
 どうしてちょっと触っただけですぐおっきくなっちゃうの?」
その時の俺には「ちょっとかよ!」と三村風に突っ込む余裕はありません。
腰をモジモジしながら困って桂子を見ていました。

31 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:26:22 ID:Z+x8rp97
すると桂子は
「こんないやらしいおちんちんはこうしてやるー」と悪戯っぽく言うと俺の腰の上に
中腰でまたがりました。何をするのかな?と思って見ていると桂子の股間から
黄色い液体が勢いよく‥‥。その暖かい小便は勃起したままのチンコを直撃しました。
そんな事をされているのに余計にチンコを硬くしてしまった俺。
思わぬ行為に思考能力が無くなるほど興奮してしまい、シャワーを取って下半身を流すと
桂子を立ち上がらせて浴槽のへりに手をつかせてバックから挿入してしまいました‥‥。
俺はもちろん、桂子も俺の豹変ぶりに興奮したそうです。
もっとも、何回も射精した後だったのでイったのは桂子だけでしたが‥‥。
生だったのでそれで良かったのかもな‥‥。

というわけで、プチ逆襲成功!とさせてください(w

■第四話・完

32 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:27:11 ID:iT4d3VDX
お疲れ。>張り尾

結構文才の有るお方の力作だねえ、面白かった。

33 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:28:55 ID:Z+x8rp97
>>32
そうなんだよな。
このスレって1を中心で進んでいくんだけど
レポ以外のレスも面白い。

34 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:31:17 ID:iT4d3VDX
責めるつもりが責められてよがる描写が良いね。w

35 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:35:16 ID:Z+x8rp97
>>34
俺はこのスレ読むまでは女にされるのって嫌いだったんだけど
読んでから好きになってしまった(w

36 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:36:14 ID:iT4d3VDX
俺は彼女がマグロ。(´・ω・`) ショボーン・・・・・

37 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:37:29 ID:iT4d3VDX
尤も俺が責めるのが好きなだけだけどね。
面白かった、有り難う。(。・_・。)ノ>張り尾

38 名前:貼り尾 ◆aTPIyFleM. :04/10/13 21:39:15 ID:Z+x8rp97
あまり貼り続けると他の人が入れなくなりそうなので今日はこのへんにしとくよ。

39 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:41:55 ID:iT4d3VDX
乙カレー!ヽ(´ー`)ノ>張り尾

40 名前:えっちな21禁さん :04/10/13 21:55:45 ID:zwVMSumb
>>38
thx

41 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 00:22:18 ID:3ei4LKwa
乙!
かなりおもしろい。

42 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 00:47:08 ID:AxjvDPWo
またPart26?

43 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 01:39:46 ID:/eOYFK1x
ホ、ホンマや〜!!??

うわぁ・・・
最悪や・・・・




でも、ちょっとオモロイ・・・・
>>1 乙!!

44 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 10:46:48 ID:6zULxfYN
今まで気づかないのがすごい

45 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 12:01:06 ID:sWMSxWYq
>>44
前997の時点で気付いてましたが。

995 名前: えっちな21禁さん Mail: sage 投稿日: 04/10/13 20:55:50 ID: iT4d3VDX
  立てられた!ヽ(゚∀゚)ノ
  http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1097668479/l50

996 名前: えっちな21禁さん Mail: sage 投稿日: 04/10/13 20:58:31 ID: iT4d3VDX
  >張り尾
  立てられたよ、続きをおながいします。

997 名前: えっちな21禁さん Mail: sage 投稿日: 04/10/13 21:00:51 ID: iT4d3VDX
  いけね、タイトルを○コピペしちまった・・・
  (´・ω・`) ショボーン・・・・・


46 名前:945 :04/10/14 22:03:56 ID:sevQMbre
>>44
今頃気づいたのが >>43

47 名前:こぴね :04/10/14 22:26:35 ID:8/3++LiB
久々に張ってみるか…( ゚Д゚)y─┛~~

高3のとき同じクラスに雅美という女子がいた。
小柄だけど明るく元気で、小動物みたいなかわいい子だった。
女子からも男子からも好かれてたな。
イジられキャラ的で、男子からよくちょっかいかけられる。
むきになって反撃してくるリアクションは見ていて面白かった。

この頃は毎日が暇だったな。
受験勉強にもまだ本腰入れてなかったし、部活も半リタイア状態。
だから仲のいい奴らと、放課後よく教室に残って無駄話してたっけ。
大体その輪の中に雅美もいた。
話題が下ネタになって女子どもが引いても、雅美は平気だった。
むしろ負けじと率先してネタを振ってきて、
一人でテンション上がってしまい、クルクル回っていた。
かわいい奴だ。

48 名前:こぴね :04/10/14 22:27:30 ID:8/3++LiB
6月のある雨の日の放課後、
この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。
俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、
二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。

「雨やまねえなあ。」
「やまないねえ。」
とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。
帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。
たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。
いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、
考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。
そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。
俺もつられてしまいハイテンションになっていった。


49 名前:こぴね :04/10/14 22:27:48 ID:8/3++LiB
「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」
雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。
この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。
「おっしゃこーい。」
「A子ちゃんがさあ・・・」
雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。すんごいスタイルのいい美人。
「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、
全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」
何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、
「ぽおお。俺なら・・・。」
「さあ、どっちだ?」
「全裸のA子に挿入する!」
「あほう。そんな選択肢はなーい。」
「う〜む。」


50 名前:こぴね :04/10/14 22:28:26 ID:8/3++LiB
絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、
「A子ちゃん、口元せくすぃ〜だよね。
あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。
さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」
俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。
「ふ〜む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」
と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。別に他意があったわけでない。
「おい。何で私のを見る!」
と雅美は両腕で胸を隠した。

51 名前:こぴね :04/10/14 22:28:49 ID:8/3++LiB
「もお、早く答えろー。」
「う〜ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」
俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。
「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、
服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」
我ながらワケ分からない質問。
ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。
雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。
雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。
「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」
「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」
「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」
所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。

52 名前:こぴね :04/10/14 22:29:09 ID:8/3++LiB
「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」
俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。
「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」
「はい?」
「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、
服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」
「・・・キモっ!」
「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ〜ん、想像しただろ?」
「うっさいうっさい、ハゲ!」
「ハゲじゃない!坊主だ!」

53 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 22:29:28 ID:XQxse2TJ
初私怨

54 名前:こぴね :04/10/14 22:29:31 ID:8/3++LiB
キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。
「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。
俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、
この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」
「む、カチンときた。」
雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、
ちょっとムッとした表情になった。
雅美は単純ですぐムキになる。
そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。

55 名前:こぴね :04/10/14 22:29:46 ID:8/3++LiB
「勃起させてやる。」
雅美はそう呟いた。
「ほう。どうやって?」
「むむむむ。」
「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」
「え・・・1分!」
「ダメ。30秒。」
「45秒!」
「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い〜ち、に〜。」
俺は時計を見てカウントを始める。
急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。
「ろ〜く、ひ〜ち・・・」と、カウントは進む。
「む〜。えいっ!」
雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。
「うわっ!」

56 名前:こぴね :04/10/14 22:30:25 ID:8/3++LiB
俺はさすがに面食らった。
雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、
俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、
まさか直接攻撃に出てくるとは。
しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。
が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、
また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。
顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。
この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。
ヤバイ。勃起しそうだ。

57 名前:こぴね :04/10/14 22:30:48 ID:8/3++LiB
俺は「・・・15、16、17・・・」とカウントに集中をし、
土井たか子の事を想像して、気を静めた。
雅美も負けじと俺の集中を散らす為に、
チンコを擦りながらここで意外なことを口にした。
「A子のさあ、おっぱい。この手で揉ませてもらった事あるけど、
すんごい柔らかくて気持ちよかったよー。」
何と!ここでA子を持ち出すか。お前にプライドはないのか。
え〜っと、A子の乳揉んだ手で、俺のチンコ手コキ・・・これは・・・間接パイずり?
むく、むく、むくむくむく。
余計な妄想で集中の途切れた俺、チンポが不覚にも大きくなってきた。
雅美もそれが分かったのだろう。
してやったりといった顔で、手の上下運動のスピードを速めた。

58 名前:こぴね :04/10/14 22:31:13 ID:8/3++LiB
むむむ。こうなったら誤魔化すしかない。
「38、45!ハイ、おしまい!」
「ちょっと!ズルイ。数飛ばした!てか、もう大きくなってるじゃん!」
「いや、こんなの大きくなったうちに入らない。俺が勃起したら天井につくくらい・・・。」
俺が言い訳しているのを雅美は全く聞かず、
「やったー。勝ったー。勝ったー。全裸deオナニー。ぜ・ん・ら・で・お・な・にー!」
怪しげな小躍りとともにそう叫んでいる。
「おい、聞けよ!と言うか、何だよ。その全裸でオナニーって?」
「ばっつげーむぅ。勃起した罰ゲーム。ここで全裸で、お・な・にー♪」
と、妙な節をつけて歌うように言った。
「おいおい、聞いてねえよ。」
「今そう決めた。さあ、さあ、さあ。」

59 名前:こぴね :04/10/14 22:31:42 ID:8/3++LiB
百歩譲って負けは認めよう。不本意だが罰ゲームも受けよう。
でも全裸でオナニーは勘弁して下さい。

「と言うか、俺のなんてキモイんだろ?」
「気持ち悪いものほど見たくなるって言うじゃ〜ん。」
雅美は完全にトランス状態だ。
けっこう遅い時間だが、まだ廊下からちょろちょろと人の声はする。
雅美の素っ頓狂な声が大きくて、俺はちょっと恥ずかしくなり、
「分かった。分かった。静かにしろ。さすがにここではまずい。ついてこい。」
「わーい。」
俺は雅美を教室から連れ出した。

60 名前:こぴね :04/10/14 22:32:04 ID:8/3++LiB
この校舎には屋上に通じる階段が二つある。
そのうちの一つは、躍り場にびっしり机と椅子が積んで封鎖されている。
そこに雅美を連れて行った。
実はここに積んである机と椅子はパズルみたいになっていて、
3つ4つずらすと道ができ、その奥のちょっとしたスペースに通じる。
かなり前に悪友たちとちょこちょこと椅子と机を移動させ、
ガキみたいだが秘密基地を作ったのだ。
もっぱらここでする事と言ったら昼寝するか、エロ本読むくらいだが。
「うわー。すごーい。こんなのあったんだー。きゃー。」
雅美は大興奮だ。
「絶対人には言うなよ。荒らされたらたまらんからな。」
「うん。言わない。けど、私もたまに使っていい?」
「う〜ん、他の会員に了解とっておくよ。その代わり絶対内緒だぞ!」
「やったー。」


61 名前:こぴね :04/10/14 22:32:20 ID:8/3++LiB
人が4〜5人座れるくらいのスペース、
ダンボールを敷いて、その上に雅美と俺は体育座りをした。
土足厳禁だから上履きは脱いで、端っこに揃えて置いた。上履きは土足か?
雅美は嬉しいのか、体を前後に揺すりながら、
「男の子ってこういうの好きだよねー。」
秘密基地の興奮で、全裸deオナニーの事は忘れているようだ。
まあ、それならそれで良かった。
「さあて、○○。ここなら思う存分できるね。」
「ん?何を?」
「全裸deオナニー。」

62 名前:こぴね :04/10/14 22:32:35 ID:8/3++LiB
覚えてやがった。くそっ。どうせ本気じゃないだろ。
「ああ、もう。分かったよ!」
ハッタリかましてちょっと脱げば、顔を隠してヤメテと言うに違いない。
俺は立ち上がりワイルドに上着を脱いだ。
「いえーい。ストリップしょー!」
と雅美は大喜びしながら拍手した。

63 名前:こぴね :04/10/14 22:32:52 ID:8/3++LiB
体育座りの雅美の目の前に立つ俺、距離はかなり近い。
俺はカッターシャツを脱ぎ捨て、上半身裸になり、
そしてベルトに手をかけ、一気にズボンを降ろす、
・・・つもりだったのだが、引っかかるモノがある。
実は雅美の前に立って気付いたのだが、
雅美はパンチラしている。本人は気付いてないだろうけど。
俺は再勃起していた。腰の引いた変な格好になってしまった。
その体勢でズボンを半分まで降ろし、雅美の方をちらっと見る。
そろそろたじろいでいるだろう。
しかし雅美はたじろぐどころか、まさにワクワクと言った顔だ。
「あの・・・止めないの?」
「止めないよ。」


64 名前:こぴね :04/10/14 22:33:07 ID:8/3++LiB
俺はぶち切れた。ああ、いいさ、やったろうじゃないか!
速攻でズボンを脱ぎ終え、勢いでパンツも脱ぎ捨てた。
全裸、いや靴下だけは履いた間抜けな格好で、雅美の前に仁王立ちだ。
もちろん勃起済み。
さすがに雅美も目を真ん丸くし、口を真一文字に閉じ、固まっている。
いいか、しっかり目を見開け!漢の生き様、見せちゃる!
「ぬおぉぉぉぉおおお、まさみぃぃぃぃいい!」
俺は小声で叫び、勃起したチンコを右手で激しく摩擦した。
雅美はさすがにかなり動揺して後ずさりした。
外は相変わらず雨が降り続いている。

65 名前:こぴね :04/10/14 22:33:24 ID:8/3++LiB
「うがー。まさみぃーまさみいいい!」
俺はチンコをしごく。
こうりゃ、雅美がッ 泣くまで しごくのをやめないッ!の心境だ。
「ちょ・・・ちょっと、何でそこで私の名前を・・・。」
雅美は目をそむけ、たまにこっちをチラチラ見ている。
「うるせー、お前のこと考えてオナニーしてるんだぁ!雅美ぃ!好きだぁぁ!」
おっと、つい口走ってしまった。
半分ホント半分ウソ、ヤケッパチ勢いだけの告白。
雅美のことは2番目くらいに好き。
友達として好きって意味の方が大きいが、もちろん女としても見ている。
たまにオナニーのオカズにさせてもらってたからね。


66 名前:こぴね :04/10/14 22:33:42 ID:8/3++LiB
雅美はオロオロしながら、
「そんな格好で告白されても・・・。」
そりゃそうだ。
俺は手を止め聞いた。
「雅美は俺のこと嫌いか?」
雅美はそっぽ向きながら答える。
「嫌いじゃないけど・・・。」
「好きでもないってか?」
そう言うと雅美はぶるんぶるんと首を横に振り、
聞き取れるか取れないかの声で、
「・・・好きだよ。」
と言って、体育座りの膝に顔を埋めた。
きゅーんとしたね。パンツ見えてるし。


67 名前:こぴね :04/10/14 22:34:00 ID:8/3++LiB
まあ、そう言いつつ雅美も俺のこと、友達として好きって事だろ。
憧れのB男がいるしな。
ま、お互い二番目に好きなもん同士で気が合いそうだ。
俺は雅美の横に座り、抱き寄せた。
雅美も俺の背中に腕を回し、ぎゅうっと力強く抱きしめ返してきた。
そして顔を俺の胸にうずめた。
蒸し暑い6月、湿気のたまる躍り場の秘密基地、俺の体は汗でぐっしょりだ。
雅美は何を思ったか、俺の胸をペロリと舐めた。
「うひょ。」
くすぐったい。
雅美は顔を上げて、よく分からない笑みで、
「しょっぱいね。」


68 名前:こぴね :04/10/14 22:34:27 ID:8/3++LiB
そしてしばらく見つめ合った後、キスをした。
何度も唇と唇を軽く重ねる程度の高校生らしい、カワイイちゅーだったよ。
雅美は何か気になるご様子。
「ね、何か硬いモノ当たってるんですけど。」
にたあ〜と笑いながら言った。
「うん。チンコだね。それはチンコ。勃起した俺のチンコ。」
「・・・ばか。連発しなくても分かってるよ・・・。」
「で、雅美嬢、これからどうしますか?」
「○○クンはどうしたいのかなぁ?」
「ん〜。そうだなあ。じゃあ、ここで究極の選択。
雅美も自分でオナニーして濡らすか、それとも俺の指で濡らしてもらうか。」
「その選択はナンセンス。」
「ん、何故に?」
「・・・もう濡れてる。」


69 名前:こぴね :04/10/14 22:37:26 ID:8/3++LiB
ずきゅーんときたね。チンコ勃起角度が12度ばかし上がった。
「どれどれ。」
俺は雅美のスカートの中にそっと手を入れた。
「あ、こら、恥ずかしいよお。」
少々の抵抗をされたが、俺の手はパンティの上から、雅美のマンコに触れた。
確かに少々湿り気がある。
パンティの上から雅美の大事なところを軽く擦る。
「ぅ・・・。」
すぐにじわっと湿り気が多くなったような気がした。
雅美は俺の抱きつきながら、完全に体を預けている。
雅美は息をちょっと乱しながら言った。
「・・・ぅん・・・。罰ゲーム受けてたのは、○○の方なのに。
何で・・・私までこんな・・・ぅあ・・・。」
「これは雅美が勝ったご褒美だよ。」


70 名前:こぴね :04/10/14 22:38:16 ID:8/3++LiB
「なあ、雅美。雅美もこうやってオナニーしてるの?」
興味があったので、指を動かしながら聞いてみた。
「教えない。」
俺は少々指に力を入れた。
「ぁあ・・・分かったよお。言うよお。してるってば。」
「どうやって。」
「・・・今、○○がしているみたいに。」
顔を火照らせ、小声で喘ぎながら言う。そして、
「あのね、あのね、私まだその・・・男の人とね、経験ないの。
だからあんまり深く指入れるの怖いから、さするだけなの。」
雅美は恥ずかしそうに言った。
「○○ぅ〜○○ぅ〜って俺のこと考えながら?」
「んんん・・・・どーでしょー。」
俺はまた指に力を入れた。
「ぁあぁ、ありますあります。たまにあります。」


71 名前:こぴね :04/10/14 22:38:40 ID:8/3++LiB
俺はパンティの中に手を突っ込んだ。
雅美の陰毛が軽く俺の指に纏わりついてくる。
「ほほう。雅美にも毛が生えてるんだ。」
「・・・当たり前でしょ。」
俺は毛を掻き分け、雅美の割れ目を指でなぞった。
濡れている。にちょにちょしていた。
雅美の息づかいが更に荒くなった。

パンティは手を圧迫するのでとりあえず脱がす。
雅美もお尻を浮かせ、脚を上げ、脱がすのに協力してくれた。
パンティは雅美の右足首の辺りに引っかかったままに。
改めてスカートの中に手を突っ込み、雅美の陰部に指を滑らせた。
雅美が処女だということに俺も少々気をつかい、
入り口付近を指で優しくこする程度にとどめておいた。
しかし俺の指につく液体の量は多くなっている気がする。


72 名前:こぴね :04/10/14 22:39:06 ID:8/3++LiB
指で雅美のアソコをクチュクチュとしながら、ふと考えた。
よく見れば俺だけ全裸(靴下つき)なのに、
雅美はまだ制服のまま(パンツなし)だ。
指で直接マンコなでているとは言え、まだ目では鑑賞してないぞよ。
アンフェアだ。
俺はもう一方の手で、雅美のブラウスのボタンに手をかけた。
「ぅぅん・・・ねえ。私も脱がされちゃうの?」
雅美は荒い息でそう言う。
「うん。全裸にね。」
「ううう、体見られる自信ないよー。」


73 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 22:43:23 ID:nRX09d5A
@@@@

74 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:03:01 ID:aPcNHT0C
続きまだぁ?

75 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:34:15 ID:H1cZaekg
普段は元気印の雅美。
でも普段いつもスタイル抜群のA子と一緒にいるせいか、
自分が小さいのに多少のコンプレックスを抱いているようだ。
皆といるときも異様にA子を持ち上げて、盛り上げ役に徹する。
コンプレックスの裏返しだろう。
でも男子の話題が完全にA子に集まると、
隅っこの方でしょぼーんとしている。
俺はそんな雅美に気付くと決まって話を振ってあげたものだ

76 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:34:43 ID:H1cZaekg
ブラウスのボタンを外しながら俺は、俯く雅美に、
「自信を持って。雅美はじゅうぶん魅力的だよ。」
爽やかに微笑んでそう言った。我ながら歯の浮く台詞。
「・・・台詞棒読みだよ。」
そう言いつつも雅美は嬉しかったのか。俺にキスをしてきた。
そうこうしているうちに俺は、雅美のブラウスのボタンを全部外している。
そして俺はマンコを弄るのをやめ、
雅美の両肩に手をかけ、ゆっくりとブラウスを脱がし、傍らに置いた。
その際、指についていた粘着質の液体を、ブラウスでそっと拭った。
下はスカート、右足首にはパンティ引っ掛けたまま。
しかし上半身はブラジャーが露わになった雅美。
恥ずかしいのかモジモジしていた。

77 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:35:00 ID:H1cZaekg
雅美が思っているほど雅美は悪い体型ではない。
正直もっと幼児体型かと思ったが、全体的にコンパクトだが立派な女の体だ。
胸だってけっこう膨らみがある。
俺はブラの上から雅美の乳をやさしく揉んでみた。
大きさは普通よりやや小さめってとこだろうが、手触りよさげ。
「う〜ん。そーかな?て、○○は他の女の人の揉んだ事あるの?」
「ない。」
「ないんだ。そっかー。」
何か嬉しそう。
「生乳見ていい?生乳。」
「生乳って、もう、もっとましな言い方ないのー?」
雅美は笑った。

78 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:35:18 ID:H1cZaekg
俺は雅美のブラを上にずらそうとした。
「ありゃ、そうきたか。お気に入りのブラなんだからー。
ちゃんとホック外してよ。」
「難しそうだから、やめとくよ。」
俺はお構いなしに雅美のブラを上へずらす。
「横着なんだからあ。」
雅美のおっぱいがプルンと顔を出した。
小ぶりだが柔らかそう。乳首もしっかりピンクだ。
雅美はずらされたブラの心地が悪いのか、
自分で背中に手を回しブラを外した。

79 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:35:36 ID:H1cZaekg
「な、雅美。乳首たってるよ。何で?何で?」
かーっと雅美は真っ赤になり、
「うっさい、うっさい。」
と言い手で胸を隠した。
腕で胸を寄せた格好になったので、谷間が出来る。
「お、ちゃんと谷間できてるじゃん。」
「ううう〜。」
俺はそっと雅美の腕を掴み、胸が見えるように開いた。
雅美は抵抗なし。
「あんまり見ないでよお。」
雅美があまりに恥ずかしがるので、面白くなってきて、
俺は目を見開き食い入るようにおっぱいを凝視した。


80 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:35:54 ID:H1cZaekg
「ううう〜。」
雅美はまた腕を閉じて胸を隠そうとするが、そうはいかない。
俺は雅美の手首をしっかりと掴んでいる。
雅美は恥ずかしがってクネクネ動いた。
恥ずかしくって仕方がないって顔つきだ。
そんな彼女を見ているとつい面白くなり、
「雅美はかわいいな。」
と言ってしまった。そして俺は顔を雅美の胸に近づけ、
そしてピンクのかわいい乳首を軽く咥え、舌でれろれろした。

81 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:36:16 ID:H1cZaekg
「ぅ・・・。」
雅美はビクっとした。
「く・・・くすぐったいよー。」
俺は雅美の腕を抑えていた手をそっと離し、
もう片方のおっぱいをやさしく丹念に揉んだ。
しばらく雅美のかわいいおっぱいを弄んだ。
小ぶりだけど弾力がある。
初めてだけど、同級生のおっぱいって興奮するなあ。
「○○ぅ〜。」
突如、雅美は何か悲しそうな声で俺の名前を呼び、
そして俺の頭をぎゅっと抱きしめ、胸に押し付けてきた。
窒息しそうだ。
「・・・雅美、・・・くるしいよ。」
「あ、ゴメン。」
雅美はぱっと腕をゆるめ、俺を解放した。

82 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:36:31 ID:H1cZaekg
「雅美。頼みがあるんだけど。ちょっと立って。」
「??」
雅美は言われるがまま俺の前に立った。
雅美は上半身裸で下はスカート(ノーパン)、思えば変な格好だ。
まあ、俺も人のこと言えた格好ではないが。
俺は雅美の前に勃起したまま胡座をかいて、その体を見つめる。
「ねえ、なになに?何で立たすの?」
雅美は恥ずかしそうに胸を隠しながら、モジモジと俺の前に立っている。
「そのままスカートをパサっておろして欲しいんだけど。」
「恥ずかしい・・・。」
「俺もさっき雅美の前で恥ずかしい事やったぞ。次は君の番だ!」
俺はびしっと雅美を指差し言った。
「だって・・・スカートの下、はいてないんだよ。」
「そこを何とか」
俺は手を合わせた。

83 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:36:50 ID:H1cZaekg
「・・・。」
雅美はスカート横のホックに手をやった。
ホックを外し、チャックをおろす。
スカートがパサっと地面におちた。
中からは雅美の股間がコンニチハ。
毛は濃くもなく薄くもなくソフトな感じ。
「おお。ストリッパー!」
「やだ。」
雅美は恥ずかしがって体を隠すようにその場にしゃがみこんだ。
俺は立ち上がり、雅美の上腕をつかみ、ゆっくり立たせた。
そして雅美を強く抱きしめ耳元で囁いた。
「雅美よ、これで二人とも対等の格好になったな。」
「うう、靴下が間抜けなんですけど。」
「だがそれがいい。」

84 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:37:04 ID:H1cZaekg
そしてまた唇を重ねる。
背の低い雅美は完全に俺を見上げる格好になっている。
今度は激しく舌をからませキスをした。
俺は唇からほっぺ、そして耳たぶ、首筋、と雅美を吸いまくった。
「ぁあ。」
雅美はまた何ともせつない吐息、俺の腰に回した腕の力を強める。
俺の勃起したチンコはさっきからずっと雅美の腹の辺り。
ムニムニしてちょっと気持いい。

85 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:37:25 ID:H1cZaekg
「な、雅美。」
「ん?」
雅美が気を抜いた瞬間、俺は雅美を持ち上げて机の上に座らせた。
「ちょ、ちょっと。」
机の上で雅美はきゅっと股を閉じ、腕で起用に胸と股間を隠す。
「さ、股を開いてごらん。」
俺は爽やかに笑いながら、雅美の前に跪いた。
「ええ。そんなことしたら、モロ見えちゃうよ。」
「マンコの奥まで見せろ。」
「いやー。」
「ぐへへへ。ここまできたら嫌もへったくれもないだろ。」
「だって、だって・・・。」
「だってもへちまもない。」
「ううう・・・だって汚いもん。」
何だ、そんな事を気にしてたのか。
だけど俺も初めてだからじっくり見たいし、せっかくだから舐めてみたい。

86 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:37:41 ID:H1cZaekg
雅美は股を開かなかった。マンコ触るのはよくて、見るのは何で駄目なんだ。
俺は強硬手段に出た。力で雅美の股をこじ開けようとする。
「やー。」
女の股は万力のごとしという諺あるけど、どんなに力入れても開かないね。
俺はちょっと必死になってしまった。しかし開かない。、
犬に手を噛まれた時、その手を無理に引き抜こうとすると、
犬も放すまいと余計と噛む力を強くする。
しかし逆に手を押し込めば犬はビックリして口を開く。
その原理を応用だ。俺が無理に開こうとするから、雅美は力を入れる。
逆に俺が閉じようとすれば、雅美は開くはず!
・・・ちょっと違うな・・・どうすればいいんだ?
ヤケクソで雅美の下腹部辺りに、頭突き気味に坊主頭を押し付け
強引に股に顔を近づけた。
「ばかー。」
ぽかぽかぽかと雅美に後頭部を殴られただけで、股は開かなかった。


87 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:37:55 ID:H1cZaekg
こうなったらリーサルウェポン最終兵器!
「雅美様!お願いします!見せて下さい!」
俺は土下座をした。
「雅美のあそこが見たいんです。このとおりです!」
何度も何度も土下座。
机の上に座っている雅美からは完全に見下ろされている。
「・・・分かったよ。分かったから頭上げてよー。」
こっちが意地を張ると雅美も意地を張る。
いつも意地のぶつけ合いで、俺は雅美に対して下手に出た事がない。
そんな俺が全裸で土下座。
この初めて見る俺の惨めな姿が、雅美の心をくすぐったのだろう。
雅美は基本的に優しい子なのだ。

88 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:38:19 ID:H1cZaekg
「やったー。」
土下座がダメだったら、更なる究極奥義、ダダをこねるってのもあったのだが、
それは使わずに済んだ。
「・・・言っとくけど、汚いよ。」
「雅美の体に汚いところなんてないよ。」
「ばか。」
俺は雅美の太ももに手をかけ、ゆっくりと股を開かせた。
今度は力を抜いている。
雅美は恥ずかしいんだろう、両手で自分の顔を覆っている。
御開帳。
雅美の観音様はお世辞でなくキレイだった。
以前、無修正エロ本で見た糞女のマンコはグロいものだったが、
雅美の割れ目はピンクで、そして濡れて輝いて見えた。

89 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:38:38 ID:H1cZaekg
「恥ずかしいよお。」
俺は雅美の割れ目に顔を近づける。お世辞にもいい匂いではないが。
そしてやさしく割れ目にそって舌の先を這わせた。
ビクンと雅美の体が小さく反応した。
舌を何度も何度も這わせる。
そして突起物、クリトリスも舌先で刺激した。
これは雅美に効果的だったんだろう。
「ぅあ、○○ぅ、・・・んん・・・。」
と今までの中で一番声をあげた。俺は更にクリ攻めを続ける。
「んん・・・ダメ・・・ぁああ・・・○○ぅ・・・いぃ・・・」
また雅美は俺の頭を掴み、股間に押し付けてくる。
さっきまで見せるの嫌がってたくせに、どばどばと愛液が湧いてくる。
「雅美。」
「ん?」
「しょっぱいね。」
「ばか。」

90 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:38:55 ID:H1cZaekg
ますます高ぶる雅美の声に、俺も興奮抑えきれない。
「なあ雅美、・・・入れていい?」
雅美は俺の顔をしばらくじっと見つめ無言。
「ゴムないや・・・。あ、でも外に出すから。な。」
俺、必死だ。ここまできたらもう我慢できない。
雅美は無言。拒まれるのか。
「ねえ、○○。さっき私のこと好きって言ったじゃん。あれ、ホント?」
「ホント。雅美のこと好き。」
そう聞かれたら、こう答えるしかないだろ。
「・・・いいよ。」
雅美は小さい声でそう言った。

91 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:39:11 ID:H1cZaekg
俺は立ち上がり、机の上の雅美の開いた股に、そそり立つチンコを近づけた。
その矢先、雅美は俺を制して言った。
「ねえ。○○。」
「ん?」
今度は何だ。
「さっきさ、おっぱい揉むの、初めてって言ったじゃん?」
「うん。」
「あのね、と言うことはつまり、その・・・。」
「ああ。俺もまだ童貞。雅美が初めて。」
そういうと雅美は明るい表情になった。しかしかすかに震えている。
「雅美、怖いの?」
「うん、ちょっと。でも○○も初めてだから頑張る。」
雅美はくすっと笑う。

92 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:39:32 ID:H1cZaekg
さていざ挿入。
しかしやっぱりそこは童貞ボーイ、うまく入れられない。
何度も何度もチンコで割れ目のあたりをつるつる滑らすだけで
肝心の膣の穴に入っていかない。
俺は汗をかきながら必死。

どれくらい試行錯誤を繰り返したか、
ようやく先っちょが雅美の中に入った。
「くぅ・・・痛っ・・・。」
「あ、ゴメン。大丈夫か?」
「ぅ・・・うん・・・いいの。続けて。」
俺はそのままゆっくりとゆっくりと押し込む。
ず・・・ず・・ず、と雅美の奥へ俺のチンコは入っていった。

93 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:39:52 ID:H1cZaekg
「ぅああ・・・」
雅美は悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声をあげた。
「雅美、雅美、入ったよ。」
俺はようやく奥まで入った達成感に、無邪気な声。
「うん。うん。」
雅美は苦しそうな、それでいて嬉しそうな表情で頷いた。
俺は雅美の中の体温を感じた。
そして慎重に腰を動かす。
動くたび、雅美は「っあ・・・っあ・・」とけっこう大きな声をあげる。
何か耐えるような表情だ。
痛いんだろう。すまんなあ、雅美。でも俺は気持ちよか〜。

94 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:40:16 ID:H1cZaekg
「雅美、あんまり大きな声で喘ぐと、下の階に聞こえちゃうかもよ?」
俺は腰をバンバンと打ちつけながら、少々意地悪くそう言った。
ええ〜っと言った表情で俺を見る。
そして下唇を噛み、喘ぎ声を堪えた。が、堪えきれないんだろう。
「・・・ん・・・ひっ・・・」
と、喉の奥で声を出しつつ、たまに大きな声が漏れる。
雅美はさっきよりも体をよじりながら、反応がいい。
声を押し殺すという事は、「いつもの学校という空間で、
私達は秘密のいけない事をしている」という認識を生む。
悪い事は甘美なものだ。ちょっとした快感につながる。

95 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:40:47 ID:XQxse2TJ
紫煙

96 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:41:25 ID:H1cZaekg
俺は腰を動かしならが、雅美のおっぱいを両手でぎゅっと掴んだ。
その俺の手を雅美は掴む。
「な、雅美はオナニーする時、片手はマンコ弄って、
もう片方の手ではやっぱりおっぱい揉むの?」
何となく聞いてみた。
「・・・ぅうぅ・・・ん・ん・・・。」
雅美はそれどころではないようだ。

97 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:41:42 ID:H1cZaekg
「雅美、俺の首の後ろに腕をまわして。」
雅美は言われた通りにする。
俺は机の上雅美の腰をよっこいしょと抱え上げた。
ちょうど駅弁の体勢だ。
「ちょ・・・ちょっと、怖いよ。」
不安な表情でそう訴える。
「ドントウォーリー!」
俺は腰を動かしてみたが、雅美も小さいとはいえ40kgはあるだろう。
さすがに腰に負担がかかるし、思ったほど気持ちよくない。
駅弁中止。
俺はそのまま壁にもたれて、ゆっくりゆっくり座った。
しかし最後はドシンと尻餅をついてしまう。

98 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:42:45 ID:H1cZaekg
「つっ!」
雅美は苦痛に顔をゆがめ、ちょっと背中をのけ反らせて、しばらく動かなかった。
俺のチンコは雅美の膣に入ったままだから、
衝撃が奥に伝わってきたのだろう。
さすがに俺も悪いと思い、
「スマン。大丈夫か?」
すると雅美は引きつった笑顔で、
「ん〜、子宮までキタって感じ?でも大丈夫。気にしないで・・・。」
ホント優しい子だ。

99 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:43:02 ID:H1cZaekg
俺は雅美をそのまま仰向けに寝かせ、また腰を激しく振った。
「ぅん・・・ん・・・ぁあ・・・」
「雅美・・・、雅美・・・ハァハァ・・・」
俺は今こうして雅美とやっている。正上位が一番それを実感できる。
いつもふざけ合っている雅美と、今は抱き合っている。
雅美はほっぺを紅潮させ、今にも泣き出しそう顔だ。
「・・・ぅあ・・・○○ぅ・・・好きだよぉ・・・○○ぅ・・・」

100 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:44:05 ID:H1cZaekg
俺の頑張りもここまで。
「雅美、もうダメ、いきそう。」
俺は腰の動きを速めた。汗がしたたる。
「ぅあ・・・んんん・・・」
雅美ももう声を押し殺したりしない、かなり響く声で喘いだ。
「ああ・・・雅美っ!」
全身を快感が貫く。雅美の中でイッてしまった。
外に出そうとは思ったんだが、抜くタイミングを計れなかった。
中にドクドクとたくさん出ているのが自分でも分かる。
雅美の温かさに包まれて、すんごい気持ちよさ。
雅美はハァハァと肩で息をし、ぐったりとしている。
「雅美、俺も好きだよ。」
「・・・嬉しい。」
雅美はただ一言だけそう言った。

101 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:44:22 ID:H1cZaekg
俺はゆっくりとチンコを抜いた。
ちょっと血の混じった精液が雅美のマンコから滴っている。
そう言えば、ティッシュがない。
雅美がスカートのポケットからハンカチを出してくれた。
俺はそれで雅美のアソコを拭き取ってやり、
そしてハンカチを裏返し自分のも拭いた。
そのハンカチをそのままスカートのポケットに戻そうとしたら
「これこれ。」
と、怒られた。
ハンカチはとりあえずその辺に置いておいた。

102 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:45:40 ID:H1cZaekg
その後、俺は雅美を後ろから抱きしめた状態で壁にもたれ座った。
雅美も俺に身を委ねている。
しばらくまったりとした時間が流れる。
まだ体が火照って、汗が引かない。
「雅美。ゴメンな。」
「ん。何で謝るの?」
「無茶しちゃったし、下手だし、痛かっただろうと思って。」
「ううん。そんなことないよー。○○、一所懸命頑張ってたし、
そんな○○見てたら、胸がきゅってなって、頭ん中が真っ白になって・・・。
確かに痛かったけど、この痛みは、えっと・・・産みの苦しみってやつ?」
「いやいや、ちょっと違うだろ。産む事になったら困るし。」
「あ、中で出しといて、そう言うか。外で出すって言ったくせにぃ。」
「哲学的だねえ。」
「何だろうねえ。」

103 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:45:56 ID:H1cZaekg
そんな会話を交わしながら、雅美に密着している俺の股間はまた大きくなる。
「む、お尻に固い感触が。元気ですな〜」
雅美はニヤニヤしながらそう言った。
そして俺から離れて座りなおし、じっと俺の大きくなったチンコを凝視した。
そして何を思ったか、チンコを握り、軽くしごき始めた。
「まさみ〜まさみ〜・・・って、するんだよね。」
雅美はそう言って嬉しそうに「うふふ」と笑った。
かわいいやつだなあ。

104 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:46:17 ID:H1cZaekg
「な、雅美。口でしてみないか?」
雅美は顔をあげ俺の顔を見たまま無言。
しばらく間を空けてから、くすりと笑い、
「いいよ。」
やけに素直にそう言って俺の股間に顔を近づける。
しかしやはり躊躇いがあるのだろう。
咥えようとしてはやめ、また咥えようとしてはやめ、
金魚のように口をぱくぱくしていた。
俺は何かじらされているようで、またまたチンコが一段と硬くなった。
意を決したのか、雅美は俺のチンコをおっかなびっくり軽く口で包む。

105 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:46:39 ID:H1cZaekg
「う・・・。」
俺はつい情けない声をもらした。
雅美はびっくりしたように口を離し、
「あ、痛かった?」
「いや、気持ちよかった。続けてよ。」
また咥える。
しかしチンコを咥えた口と根元を握っている手、どっちも動かさない。
どういていいか分からないのか訴えるような上目づかいで俺を見上げ、
「ほほはほほーふへはひいほ?」
咥えたまま喋られても分からん。


106 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:46:59 ID:H1cZaekg
まあ、レクチャーしよう。
「顔を上下させて、うぅ・・・そんな感じ。緩急つけるのも忘れずに、あふぅ・・・上手いじゃん。
たまに手でしごくのありかな。はぅ・・・そうそう。音をたてるのもいいよ・・・ぅ・・・やらしいね。
たまに顔を外して裏筋舐めたり、玉舐めたりするのもいいよ。ぁぁあぁ・・・それ。
まあ、後は自分でアドリブきかせて・・・ぬお・・・ヤバイ。」
言われた事を吸収しようと真剣に取り組む雅美。いじらしい。
「ね、これ、けっこう面白いかも。」
雅美は肩まである髪を乱しながら、一所懸命咥えている。
俺は手櫛で彼女の髪をととのえてやった。
時折、歯が当たるのはご愛嬌。
雅美、チンコを軽く咥え、先っちょを舌でチロチロと舐める。それは教えてないぞ。
「ああ・・・」
「どうしたの?気持ちいいの?どうして欲しいの?」
雅美は顔を放し、手は動かしたまま意地悪く微笑む。
このまま育てれば言葉攻めのスキルも身につくかもな。

107 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:47:24 ID:H1cZaekg
しかしもう俺に余裕はなくなってきた。早いな、俺。
「いきそう。」
そう言うと雅美は承知したと言わんばかりに
またチンコを咥え顔の上下を激しくしてきた。
限界。
雅美の口の中に放出。
雅美は咥えたまま上目でビックリしたようにこっちを見る。
「頼む、飲んで。」
俺は両手をすり合わせて懇願した。
実際、拭くものもないし飲むのが妥当な判断だ。
しばらくチンコがビクビクとしていたのでかなり出たな。
雅美はしっかりと飲み干し、舌できれいにまでしてくれた。

108 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:47:47 ID:H1cZaekg
そして顔を離し、ちょっと咳き込み、
「ううう、こんなにいっぱい出るなんて聞いてないよお。」
苦い薬を飲んだような表情だ。
「それはね、雅美ちゃんがテクニシャンだから。」
そう言うと雅美は「もう」と照れながら
俺の肩あたりをパシっと叩いてきた。女ってすぐ叩いてくるな。
そして俺の目を射るような眼差しで見つめ、
「キス。」
と一言いって目をつぶった。
自分のチンコ咥えた唇とキスするのはちょっと抵抗があったが、
さすがにそれ言うと怒るだろうと思い、軽くキスをした。
舌までは入れられない。それは許してくれ。
軽いキスでも雅美はそれで満足したようだ。
「へへ。」
と笑い俺にしがみついてきた。

109 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:48:06 ID:H1cZaekg
それから二人で裸(靴下つき)のまま、
体を密着させていちゃいちゃした。
雨は結局やまなかった。
まあ、最初からやまない事なんて分かってたけど。

雅美が服を着るのをぼけーっと見てたら、
「見るな。」と怒られた。さっきまで裸で抱き合ってたのに、変なの。
そして雨に打たれてびしょ濡れになりながら、二人で手を繋いで帰った。
ちょうどいっぱい汗かいたから、いいシャワー代わりかな。

110 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:48:24 ID:H1cZaekg
途中の分かれ道。雅美は「じゃ、ここで。」
「家まで送っていこうか?」
と俺は言ったが、雅美は首を振り、
「一人で帰る。」
雅美が歩いていく背中を、俺は見えなくなるまで見送った。
雅美のブラウスが雨でピッタリと肌に張り付き
ブラと肌が完全に透けて見える。これはこれでエロいなあなんて思った。
雅美は何度もこっちを振り返り、ブンブンと大きく手を振ってきた。
俺はそんな雅美に軽く手を振り返した。
雅美が見えなくなった後も俺は、しばらくそこに立ち尽くした。

111 名前:えっちな21禁さん :04/10/14 23:48:42 ID:H1cZaekg
翌日と翌々日、俺は風邪を引いて学校を休んだ。
長い間裸でいたのがまずかったのか、
雨に打たれたのがいけなかったのか。おそらく両方だろう。
病床で俺は、「しまったハンカチ置きっ放しかも。」と思い出したが、
熱でどうでもよくなってたのと、雅美が気付くだろと思った。
後で聞いたら雅美も二日、風邪を引いて休んだそうな。
雅美は俺も二日休んだのを知った時、
「私たち、合うかもね。」
と笑っていた。

112 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 00:07:57 ID:OYVV2khz
俺はハンカチを回収しにいった。
どうやら二日間、秘密基地には誰もこなかったようで、
ハンカチはそのままあった。ここは二日前のままだ。
ここで雅美と抱き合ったんだよなあと、妙に感慨深くなった。

雅美とはちょっと照れがあって、しばらく前みたいに気軽に喋れなかった。
最初はみんな、俺たちが病み上がりで元気がないんだろうと思っていたようだが、
1週間もしないうちに、「あいつら変だ。」と言うことで、
二人の関係はバレてしまいましたとさ。

おしまい。

113 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 00:10:47 ID:OYVV2khz
>47-112

高校時代のえっちな思い出 Part15
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1096294452/305-

http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/operate/1097666632/582
これに引っかかった。

114 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 00:11:52 ID:b6Ifj9pn
お疲れ様!!

115 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 00:17:08 ID:0xlkrgw5
規制の内容があんまりはっきりとは分からないからコピペも大変なんだよね。
乙でした!

116 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 08:45:59 ID:p5Gz9gfL
>>113
甘酸っぱくてよかったよ乙〜
グッジョブ! !グッジョブ!
n ∧_∧ n ∧_∧
(ヨ(´∀` )(ヨ(´∀` )
Y つ Y つ

117 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 10:14:29 ID:zlSKq6d2
>>113
GJ!!
途中の土井たかこに激しくワロタ

118 名前:こぴね%2時間規制 :04/10/15 20:08:55 ID:Ch5K9KW6
正直スマンカッタ&&えっちな21禁さんTHX!


119 名前:えっちな21禁さん :04/10/15 20:24:14 ID:0xlkrgw5
>>117
漏れも。しかし常套手段だと思ったりしてw

120 名前:えっちな21禁さん :04/10/16 03:19:13 ID:u7DY4dbJ
>>47-112

121 名前:なんでもおまんこ 1/3 :04/10/16 15:49:50 ID:3nGFr21t
なんでもおまんこなんだよ
あっちに見えてるうぶ毛の生えた丘だってそうだよ
やれたらやりてえんだよ
おれ空に背がとどくほどでっかくなれねえかな
すっぱだかの巨人だよ
でもそうなったら空とやっちゃうかもしれねえな
空だって色っぽいよお
晴れてたって曇ってたってぞくぞくするぜ
空なんか抱いたらおれすぐいっちゃうよ
どうにかしてくれよ

122 名前:なんでもおまんこ 2/3 :04/10/16 15:50:01 ID:3nGFr21t
そこに咲いてるその花とだってやりてえよ
形があれに似てるなんてそんなせこい話じゃねえよ
花ん中へ入っていきたくってしょうがねえよ
あれだけ入れるんじゃねえよお
ちっこくなってからだごとぐりぐり入っていくんだよお
どこ行くと思う?
わかるはずねえだろそんなこと
蜂がうらやましいよお
ああたまんねえ
風が吹いてくるよお
風とはもうやってるも同然だよ
頼みもしないのにさわってくるんだ
そよそよそよそようまいんだよさわりかたが
女なんかめじゃねえよお
ああもう毛が立っちゃう

123 名前:なんでもおまんこ 3/3 :04/10/16 15:50:14 ID:3nGFr21t
どうしてくれるんだよお
おれのからだ
おれの気持ち
溶けてなくなっちゃいそうだよ
おれ地面掘るよ
土の匂いだよ
水もじゅくじゅく湧いてくるよ
おれに土かけてくれよお
草も葉っぱも虫もいっしょくたによお
でもこれじゃまるで死んだみたいだなあ
笑っちゃうよ
おれ死にてえのかなあ

124 名前:えっちな21禁さん :04/10/16 20:24:02 ID:Q007KZkI
>>121-123
なんというか、うん、
そのうちいいことあるよ。人生長いし。いろいろあるし。

コピペにマジレスだが

125 名前:えっちな21禁さん :04/10/16 20:24:49 ID:Q007KZkI
IDが007だ

126 名前:えっちな21禁さん :04/10/17 10:27:57 ID:IDkXlzsd

前スレ「コピペ祭り」にリアルタイムで書き込んでた軍鶏ってヤツ。
覚えてる?
ちょっと、変な事いわれて撤退していった、あのスレ汚し犯。
そんで、信者が「軍鶏は神!」なんてスレ立てられていたんだが、
ここでも中途半端な書き込みして怒りだけを買いやがった。

そんで、久々に覗いてみたら ↓ こうなってた。

>170 :停止しました。。。 :停止
>真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

これって、どーすればこうなるの?

127 名前:えっちな21禁さん :04/10/17 10:39:30 ID:FzVCEwUD
>>126
削除理由・詳細・その他:
3.固定ハンドルが題名に入っている

128 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 00:35:09 ID:0mr1+xpS
張り尾さんが張っていた奴ってまだ続きあるの??
あるならバッチコーイ

129 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:47:16 ID:IN7SaOZ+
803 :えっちな21禁さん :04/10/18 19:03:03 ID:mZPzNmDX

20年前のこと。

放課後になってもいつまでも帰らずに、用もなく残ってる奴っているよね。
小学生の頃の俺がそうだったんだが、俺の他に女の子が二人、いつも教室に残ってた。
それまで特に話をするわけでもない俺達だったが、6年の2学期あたりから
俺とJちゃんとMちゃんで猥談をするようになって、そのうちに異性の性器が
見てみたいという話をするようになっていた。

130 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:47:38 ID:IN7SaOZ+
804 :えっちな21禁さん :04/10/18 19:03:34 ID:mZPzNmDX

はじめは絵に描いて図説するだけだったが、俺はそれでも十分に興奮して、
いつもティムポを勃たせていたが、当然、それとバレないようにしていた。
ところがある日、いつもはただ話を聞くのみで、自分からはあまり話をしない
Mちゃんが、「生理が近づくと、ムズムズするよね」と言い出した。
おとなしいMちゃんから「生理」という言葉が出ただけでかなり衝撃的だったが、
「毎回、生理が近づくとシャツで乳首が擦れて、すごく感じちゃって困るんだ」と
続けたのを皮切りに、JちゃんとMちゃんのオッパイ談義が始まってしまった。

131 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:47:58 ID:IN7SaOZ+
805 :えっちな21禁さん :04/10/18 19:04:25 ID:mZPzNmDX

J「じゃあ、もうMもブラしなきゃ」
M「でも、まだそんなに膨らんでないし・・・」
J「ちょっと見せて・・・ああ、でも乳首もちゃんと成長してるじゃん」
M「あ! やぁっ! ・・・もう! 敏感なんだって言ってるじゃん!」
J「膨らんでなくても、乳首はもう大人の形になってるじゃん。ちょっと
 つまんだだけでそんなに感じるなら、やっぱブラつけたほうがいいよ」
M「どんな感じのつけてるの? 見ていい? ・・・あ、こういうかわいいのなら
 いいな・・・それにしてもJは胸でかいよね。桃くらいあるよね」

132 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:48:16 ID:IN7SaOZ+
808 :803-805 :04/10/18 19:12:26 ID:mZPzNmDX

完全に置いてけぼりにされてる上、お互い襟元から覗き込んでいるので
俺には見えなかったが、服の上からMちゃんの乳首を指先で転がす
Jちゃんと、それに感じて息を荒げるMちゃんの姿は、はっきり言って
それまで見たこともないエロい光景だった。
迂闊なことにその日俺は、掃除の時間にジャージに着替えたままのカッコで
いた上、そんな光景を目にしてしまったので、充血した股間を隠すことなど
到底無理な話だった。

133 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:48:37 ID:IN7SaOZ+
810 :803-805 :04/10/18 19:13:49 ID:mZPzNmDX

そんな俺に、ついにJちゃんが気付いてしまった。
J「あ・・・勃起してる・・・」
M「え・・・? やだ! あたしたち見てそうなっちゃったの?」
J「ねぇ、見せてよ。いいでしょ? 他に誰もいないし」
俺は焦った。当時俺は仮性包茎で、勃起するとちゃんと亀頭が顔を出していた。
その姿は自分で見てもとても醜いものに感じていたので、これを女の子に見せるなど、
とんでもないと思っていた。でも、その一方でこれはチャンスかもしれないとも
思っていた。俺は「これは賭けだ」と思いながら、「じゃぁ、お前らのマ○コも
見せてくれるか?」と聞いてみた。

134 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:48:55 ID:IN7SaOZ+
811 :803-805 :sage :04/10/18 19:14:44 ID:mZPzNmDX

Mちゃんは「うん・・・おちんちん見せてくれるなら・・・」と言ってくれたが、
Jちゃんには「え・・・ダメ。あたし生理だから・・・」と断られた。
それは、俺にとっては好都合だった。その時の俺は、なんとなく「性器を見せるなら
相手にも性器を見せてもらう」というのがフェアであって、「性器の他に
おっぱいも見せてもらう」のはアンフェアな気がしていたのだ。かといって、
普段プールの時など、男は胸を晒しているのだから、ここで「胸も見せ合おう」
と言っても絶対それは通らない、という、今思えばよくわからない理屈が頭の中に
あったからだ。ところがJちゃんは股間を見せることができない。ならば、代りに
胸を見せてもらうことができる。Mちゃんはまだあまり膨らんでいないが、
Jちゃんは小学生としてはかなり立派な胸なのだ。だったら胸はJちゃんの方を
見たい。俺は、ティムポを見せる条件として、先にJちゃんに胸を見せてもらう
ことにした。


135 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:49:20 ID:IN7SaOZ+
817 :803-805 :sage :04/10/18 19:23:47 ID:mZPzNmDX

JちゃんはTシャツとスポーツタイプのブラを捲り上げた。大きな(と、当時は
感じた)おっぱいが、ぽよんと目の前に現れた。ただ見せてもらうだけの
約束だったが、俺は了解も得ず、右の乳首を口に含み、左の胸を揉んで、
乳首をつまんだ。
「あっ・・あん!! すごぃっ!」それなりに声は抑えていたが、Jちゃんは明らかに
感じていた。「俺も、大人と同じ事してるんだ・・・!!」そんな事を考えながら、
俺は夢中で乳首を吸い続けた。たぶん、僅か1,2分だったと思うが、俺には
ずいぶん長い時間に感じられた。

136 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:49:45 ID:IN7SaOZ+
818 :803-805 :sage :04/10/18 19:24:32 ID:mZPzNmDX

Jちゃんが俺の頭を両手で胸から放し、そのまま引き寄せてキスをしてきた。
「んあぁ・・・すごかったぁ・・・。こんなの初めて」そう言って、横に目をやる。
そこには、真顔でゴクリと生唾を飲み込むMちゃんが。「ねぇ、すっごい気持ちいいよ。
あんたもやってもらったら」とJちゃん。俺は「ラッキー!!!」と内心で喜んで
Mちゃんのシャツをたくし上げた。Jちゃんが言っていたとおり、Mちゃんの胸は
まだ膨らみこそ僅かだったが、乳首も乳輪も、Jちゃんほどではないにしろ、
それなりに大人のそれに近づいていた。Jちゃんの立派な胸も素敵だが、それ以上に
Jちゃんのいかにも発育途中の胸は、見るまではバカにしていたが、実際目にすると
とても甘美でエロティックなシロモノだった。想像してみて欲しい。肌よりほんの
僅かに色づいた乳輪と乳首。その質感はやわらかく滑らかで、舌で舐め上げると
乳首の根本からクニュっと上向きに曲がるのだ。俺はJちゃんと同じように、
Mちゃんの胸を弄んだ。

137 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:50:03 ID:IN7SaOZ+
820 :803-805 :sage :04/10/18 19:27:31 ID:mZPzNmDX

「んっ・・・んんっ!! あ! ん、んあ!! ん!!!」
Mちゃんの感じ方は凄かった。声は極力押し殺しているが、その表情と息遣いは
とても普段見る同級生のそれではなく、正真正銘に女の悦びを感じる大人の顔だった。
生理前だから感じるというのはこのことか!! と俺も感動した。自分の口と手が、
女の子をこんなにしてしまうということに驚いた。
Jちゃんは「ね! ね! すごいでしょ!! 自分じゃこんなに気持ち良く
できないよね!!」とMちゃんに話しかけていたが、Mちゃんは返事どころではない
様子だったが、それでも切れ切れの言葉で「んあ・・きもち、あ、いい!!
きもち・・・いいよぉ!!」と喘ぎながら首を何度も縦に振った。

138 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:50:22 ID:IN7SaOZ+
822 :803-805 :sage :04/10/18 19:29:13 ID:mZPzNmDX

Jちゃんは「約束だよ、見せてもらうからね!」と俺の股間に手を伸ばすと、
過去最大級にハイパー化しているティムポに触れ、「カチカチだぁ」と言いながら
ジャージとパンツを下げた。俺の醜いティムポがその姿を曝け出す。
「すごい・・・皮、剥けてるんだ・・・」そう言うとJちゃんは腫れ物に触れるかの
ようにそっと両手でオレのブツを包んだ。ひんやりした手の感触とは逆に、Jちゃんは
「うわ、あっつーい。なんでこんなに熱くて硬くなるの〜? 不思議〜」と言いながら、
玉を転がしたり、亀頭をなでたりしていた。

139 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:50:46 ID:IN7SaOZ+
825 :803-805 :sage :04/10/18 19:33:19 ID:mZPzNmDX

俺はMちゃんのデニム地の青いスカートの中に手を伸ばし、股間を触った。
恐らく割れ目があるだろうと思われるところに指を当てると、パンティが湿っている
ことがわかった。何とも言えないやわらかい感触に感動を憶えながら割れ目を
何度かこすり、続いてパンティの中に手を入れて、直接マ○コを触った。指の腹で
クリトリスと思しき突起とその先にある割れ目をこすり続けた。
「すごっ・・・すごいよっ・・・やん、だめっ、ほんとにすごい!」
乳首と割れ目への愛撫にMちゃんは顔を真っ赤に紅潮させて喘いでいた。

140 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:51:03 ID:IN7SaOZ+
827 :803-805 :sage :04/10/18 19:34:36 ID:mZPzNmDX

「ねぇ、精子出るの?」と言うとJちゃんは、俺のティムポをしごきだし、俺は
あっという間に果ててしまった。正直、初めての射精だった。Jちゃんは「キャっ」と
声をあげ、ベトベトになった掌をあろうことかMちゃんの胸にぬりたくって乳首の
愛撫をはじめた。俺はしばらく腰から腹にかけてガクガクと痙攣していたが、
落ち着きを取り戻すとティムポの先に残っていた精液をハンカチで拭き取り、
胸への愛撫をJちゃんに任せ、両手でMちゃんのパンティを下げた。Mちゃんの
アソコは、割れ目の手前の部分にうっすらと毛が生えているようだった。剛毛では
なく、赤ちゃんのおでこの生え際のような柔らかい毛がふわっと生えている、という
感じだった。俺はMちゃんを机の上に座らせ、中をもっとよく見せて欲しいと
頼むと、Mちゃんは紅潮させた顔で頷き、自分で割れ目を広げて見せた。

141 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:51:26 ID:IN7SaOZ+
828 :803-805 :sage :04/10/18 19:35:14 ID:mZPzNmDX

「女ってのは顔はかわいいが、マ○コはまるで爬虫類のように不気味なんだ」
・・・俺は友達からそう聞かされていたのだが、Mちゃんのそれを見たときの
印象は、ただただ神秘的で、美しいというものだった。横からJちゃんが
「処女なんだからね! 膣に指入れちゃダメだよ!」と警告した。
「わかってるよ!」と言いながらも、おれはどさくさに紛れ、Mちゃんのマ○コに
クンニをした。当然、後でフェラチオをしてもらえたらいいな〜という下心あっての
ことだ。「ひあっ!! ダメ!! すごすぎ!! これすごい!!」
Mちゃんのマ○コはオシッコの匂いがしたが、風呂に入ったばかりでは
ないのだから、それは当たり前だった。Jちゃんは「うわ〜信じらんない!!
舐めてるよ〜!!」と驚いていた。

142 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:51:43 ID:IN7SaOZ+
829 :803-805 :sage :04/10/18 19:36:53 ID:mZPzNmDX

時間にして、5分あるかないかだろうと思う。俺はMちゃんを丹念に刺激しながら、
十分に女の構造を観察させてもらった。
「ダメ・・・!! もうダメ!! やめて、おねがい、ほんとにもうダメ!!」と
真っ赤な顔で涙を流しながらお願いされたので、おれはMちゃんにパンティを渡そうと
したそのとき、廊下の最も端にある教室から、「ほら、もう帰れよ!」という
見回りの先生の声が聞こえた。俺は慌てて、先生が窓の鍵を閉めるために次の教室に
入ってのを見計らって教室の目の前にあるトイレの個室に駆け込み、外の様子を
伺った。心配なのは、俺自身初めて嗅いだ精液のあの匂いが教室に充満していては、
先生に怪しまれるのではないかという事だった。

143 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:52:06 ID:IN7SaOZ+
832 :803-805 :sage :04/10/18 19:41:39 ID:mZPzNmDX

しかしそこは「いま着替えしてまーす。入ってこないでくださーい」というJちゃんの
機転で「じゃあ、30分後にまた来るから、それまでに帰ってろよ!」と、不純異性
交友の露見という最悪の事態は避けられた。
射精したときに精液を垂らしてしまったらしく、パンツの中が冷たくて不快だったが、
我慢して衣服の乱れを直して教室に戻ると、そこにはもう二人の姿はなかった。
家に帰る途中、ズボンの中に異物感を感じた。ポケットを探ると、中からMちゃんの
パンティが出てきた。Mちゃんに渡そうとしたときに先生の声が聞こえ、慌てて
ポケットに突っ込んでトイレに駆け込んでしまったのだ。

144 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:52:29 ID:IN7SaOZ+
834 :803-805 :sage :04/10/18 19:42:42 ID:mZPzNmDX

翌日以降、俺達3人はその時のことはもちろん、二度と放課後に猥談をすることは
なかった。俺の愛撫でシミのついてしまったそのパンティは、どう処分するでもなく
自宅の机の引き出しの奥にしまったまま、高校生になって初めて彼女ができたとき、
両親と兄弟の留守に、庭の隅で燃やして捨てた。


145 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:52:50 ID:IN7SaOZ+
835 :803-805 :sage :04/10/18 19:43:14 ID:mZPzNmDX

4年前、小学校の同級会があり、懐かしい顔ぶれが揃った。しかしそこに、Jちゃんの
姿はなかった。何でも子供が生まれたばかりとかで、出席できなかったそうだ。
Mちゃんは来ていたが、とんでもなくキレイな女性に成長していた。あの頃、小さかった
胸もちゃんと発育し、人並みの女性らしい胸になっていた(ダミーかもしれんが)。
その席で、「小学校の時の一番思い出深い事は何?」という話題になり、
もちろん俺にとってはJちゃん、Mちゃんとのあの出来事が思い出深いわけなのだが、
さすがにアレは公表できんわな、と思いながらふとMちゃんのほうへ目をやると、
Mちゃんも笑いをこらえるようなイタズラな表情で、上目遣いに俺を見ていた。
だからと言ってその後俺達がどうにかなったわけではないのだが。


146 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:53:09 ID:IN7SaOZ+
836 :803-805 :sage :04/10/18 19:44:07 ID:mZPzNmDX

あれから20年。俺も何人かの女性とつきあって一通りのことをして、結婚して
子供も3人いるオヤジになったけど、Jちゃん、Mちゃんとのあの日の事以上の
官能を味わったことはありません。俺のこれまでの、いや、多分これからも
含めた人生の中で、最もエロティックな出来事でした。

おしまい。長文に付き合ってくれた方々、どうもありがとう。

147 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 19:54:20 ID:IN7SaOZ+
以上、コピペもと

小中学生時代のえっちな思い出 Part22
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1095627168/

148 名前:えっちな21禁さん :04/10/18 23:11:10 ID:EluFuG3u
(・∀・)イイ!!

149 名前:えっちな21禁さん :04/10/19 00:21:26 ID:LksMIK5J
age

150 名前:えっちな21禁さん :04/10/19 00:57:03 ID:nFtkXM/J
雅美がスカートのポケットからハンカチを出してくれた。
俺はそれで雅美のアソコを拭き取ってやり、
そしてハンカチを裏返し自分のも拭いた。
そのハンカチをそのままスカートのポケットに戻そうとしたら
「これこれ。」
と、怒られた

これこれにちとうけたw


151 名前:kopi :04/10/19 01:14:03 ID:83ghf8H5
あれは大学生の時、クラブの合宿でのこと。
合宿では夜、大宴会があり、みんな酒を飲みまくる。
最初は大広間で飲んでいるのだが、そのうちみんな酔っ払って
いろいろと散っていってはそこらで騒いでいる。
俺も例外なく飲みまくっていて、ふだんではありえないくらい
酔っていた。

酔っ払いながら女の子何人かと野郎何人かと喋っていたが、
そのうちみんな散っていって、俺の他は二つ年上の女の
先輩一人になっていた。
この先輩はなかなか美人で俺のお気に入りだった。
俺は自分の中では相当酔っていたが意識はあり、一部冷静な自分も
存在していた。

152 名前:kopi :04/10/19 01:14:16 ID:83ghf8H5
俺はかなり酔っていて、ろれつもあまり回らない状態だったので
廊下の壁にもたれかかり、先輩と二人で喋っていた。
だんだん尿意が限界に近づいてきたので「ちょっとトイレ、、」
と言って立ち上がろうとすると足がふらふらでがくっと
膝をついてしまった。
先輩が「Aくん、大丈夫?」と俺に言ってきたので、俺は
「大丈夫ッス、、」と言いながら立ち上がったが、またがくっと
膝を着いてしまった。見かねた先輩が「もう、、トイレまで連れてって
あげる。」と言って、俺の肩を抱えてくれて一緒にトイレに連れて行って
くれた。

153 名前:kopi :04/10/19 01:14:51 ID:83ghf8H5
で、一旦水を流し、先輩がいるけどまあいいやと思い、おしっこを
しようとタンクにかけている手を離すとまた倒れそうになったので、
先輩が慌てて体を支え、「大丈夫!?」と言ってきた。
俺はこりゃムリだと思い、先輩に「おしっこさせて下さい〜、、」と
回らないろれつで言った。普段ならこんなこと言えるはずないが、
酔っ払っていたのでどうでもいいやって感じだった。
先輩は「え〜?そりゃまずいっしょ?」といっていたが、俺は
「むり〜、漏れそう〜。」と言った。実際、膀胱はかなりパンパンだった。

154 名前:kopi :04/10/19 01:15:06 ID:83ghf8H5
先輩は「もうしょうがないなー。」とあきれながらも怒っていないような口調で言った。
そして俺の背中側から抱きかかえるように手をズボンのチャックに回し、
チャックを下ろそうとした。しかし、俺が前かがみになっているせいか
なかなか上手くチャックが下ろせず、あきらめてベルトをカチャカチャと
外しだした。
ベルトを外し、ズボンのボタンを外してチャックを下ろした。
ズボンは膝の上辺りくらいまでずり落ちた状態となった。
先輩は俺のトランクスのゴムに指を掛けると、トランクスを少し下にずらして
俺のチンコをあらわにさせた。

155 名前:kopi :04/10/19 01:15:29 ID:83ghf8H5
先輩はその瞬間「あっ」と声を上げ、「Aくん包茎なんだ。」と言ってきた。
俺は(しまった!)と思った。酔っていたせいで、包茎がバレるということが頭になかった。
俺のチンコはしょんべんを我慢しているにもかかわらず、
酔っているせいか、小さく縮んでいて皮が完全に先まで被っていた。
俺は酔っ払いながらもちょっと恥ずかしくなり、
思わず「すみません、、。」と謝ってしまった。先輩はちょっと笑いながら
「も〜、なんであやまんの? はい、おしっこして。」と言いながら、
俺の包茎チンコを人差し指と親指で摘んだ。

156 名前:kopi :04/10/19 01:15:51 ID:83ghf8H5
俺はおしっこを出そうとしたが、我慢しすぎと見られていることで最初
なかなか出なかった。しかしちょろちょろと出だすと、そのまま勢い良く
じょろじょろーと出た。
「我慢してたんだねー。」と先輩は俺にいい、「はい、、」と俺は答えた。
チンコを摘み、凝視しながら先輩は「ほんと男って便利よね〜」などと
言っていた。
おしっこが終わりを向かえ、俺は開放感に少し浸っていた。
先輩はトイレットペーパーを片手で少し取ると、俺のチンコの先を拭いてくれた。
そして、パンツとズボンを履かせてくれるのかと思っていたが、そうはせず、
そのまま俺のチンコの先の皮を摘みあげた。俺は「あっ。」と言うと、
「あ、ごめん、痛い?」と聞いてきたので、「いえ、、。」と答えた。

157 名前:kopi :04/10/19 01:16:12 ID:83ghf8H5
先輩は黙ったままチンコの先の皮を摘んだままクリクリと捻るようにイジってきた。
そして「結構伸びるんだね。」と言いながら今度は少し引っ張った。
それを繰り返されているうちに俺はなんとも言えぬ気持ちよさで、
チンコが硬くなってきた。
ちなみに体勢は最初の通り、俺の背中側から先輩が抱えるようにチンコに手を回してる状態。
「ねえ、気持いいの?」と俺に聞いてきたので、「、、はい、、」と俺は答えると、
「へ〜、こういうのでも気持いいんだ。ねえ、これって仮性包茎なの?」と聞いてきた。
俺は恥ずかしくて「そうです。すみません。」と謝ると、「だからなんで謝るのよ〜。」
と笑いながら言ってきた。「いや、なんか恥ずかしいし、、。」と答えた。
「ふーん、そんな恥ずかしいもんなんだ? なんで恥ずかしいの?」と聞いてきた。

158 名前:kopi :04/10/19 01:16:31 ID:83ghf8H5
俺は「なんでって言われても、、」と困ってると、「え〜?なんでなの?」と
執拗に聞いてきた。わざと俺を困らせるために聞いているのか、純粋に悪気なく聞いているのか
俺にはわからなかった。
「いや、、なんていうか、大人は剥けてるっていうイメージっていうかなんというか、、、。」
と俺は困りながら答えた。
「そうかー。じゃー、Aくんはまだ子供なんだね。」と俺に言ってきた。「いや、そういう訳じゃなく、、。」
と俺が答えると、「でもAくん剥けてないよね?今自分で包茎は大人じゃないって言ったでしょ?」
とまた攻めてきた。俺のチンコはこのときすでにビンビンになっていたが、まだ先輩の指で先っちょを
摘まれていた。

159 名前:kopi :04/10/19 01:16:46 ID:83ghf8H5
先輩は指を離して今度はサオの部分を摘みながら「カチカチだねー。でもまだ子供だけど。」とちょっと
バカにしたような口調で言ってきた。確かに起っていても俺のチンコは先が少し覗いている程度だった。
「じゃ、私がAくんを大人にしてあげるね。これ、剥けるんだよね?」と聞いてきたので、
「剥けます、、。」と答えると、先輩はチンコのカリ辺りを摘んで、ゆっくりと皮を剥いていった。
先輩は「うわ、出てきた出てきた。なんかいやらしぃ〜。」と言った。
完全に亀頭をあらわにすると、「はい、大人になりました。よかったね。」と言いながら、
俺のほっぺたにキスをしてきた。俺は先輩の方に顔を向けると、先輩は今度は俺の口に
キスをしてきました。キスをしながら先輩は右手で握ったチンコを擦ってきた。
先輩は「気持いい?」と聞き、俺は「はい」と答え、俺の息は荒くなっていった。
一分しないくらいで俺はイキにそうになり、「イキそうです!」というと、「いいよ。」と答え、
俺は便器に向かって放出した。

160 名前:kopi :04/10/19 01:17:00 ID:83ghf8H5
「ちょっと早かったかな?」と少し笑いながら言うと、先輩は指をチンコの先へ
精液を搾るように何度か動かし、最後に先に皮を集めて摘み上げ、
「Aくんはおこちゃまだから元に戻しておいてあげる。」と言いながら、皮を被せた。
そしてトランクスとズボンを元に戻すと、「今日はAくんの秘密を知っちゃったね。」
と言ってきたので、「誰にも言わないで下さいよ。」と俺が言うと、
「誰にも言わないよ。Aくんが、包茎で早漏だってことは。」とわざと強調して言ってきた。
「早漏って、、、たまたまで、、」と言うと、「言い訳してもダメー。まだ子供なんだから。」
と言われた。そして、「たまに子供かどうかチェックしてあげるね。」と言うと、
二人でトイレをでた。
俺はその言葉でぞくぞくしてまた股間が熱くなるのを憶えた。

161 名前:kopi :04/10/19 01:18:13 ID:83ghf8H5
以上です。読んでくれた方どうもです。

<出典>
☆包茎に関する萌えた体験談・小説祭り☆
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1085250136/

162 名前:えっちな21禁さん :04/10/19 10:56:11 ID:h1+9PNWz
ちょっと聞いて下さい。
先月、ヘンな上司に永○寺の座禅会に無理矢理連れて行かれたんです。
まあ、寺は良い寺でした。境内に沢山の巨木があって落ち着いた感じで。
日頃、ネットで炉画像集めてるようなオレの荒んだ心もちょっと癒されました。
ところがですよ。いやがったんですよオレの心を乱す奴が。
見たところ中学生くらいのおんにゃのこが両親に連れられて来てたんです。
それもぴっちりTシャツ、ホットパンツで・・・。
あのな、ここは曹洞宗の総本山だよ。海に行くんじゃねーんだぞコラ。
そいつの体がまたエロいんですよお兄さん。
結構膨らんでるけど出来上がってない、成長途中ですが何か?って感じの乳が
ぴっちりTシャツの上から丸わかりなんです。
坊主が座禅の説明してる間チラチラ見てたら、そいつと目が合っちまったんですが
ちょっと生意気そうな面でこっちを睨んで、「んべっ」と舌だしてきたんです。

163 名前:えっちな21禁さん :04/10/19 10:57:42 ID:h1+9PNWz
うわぁカワエエなぁと、もはや禅の心とは程遠い乱れきったマイハート。
いやしかしこれは試練なんだと自分に言い聞かせ、足を組み、背筋を伸ばします。
チラッと見ると女の子も足を組んでます。
で、胸を張って背筋をピンと伸ばすとですね・・・
地区ってやがるんですその娘・・・
激しく乳首丸わかりなんです・・・
オレの視線に気付いたのか、自分の胸を見下ろしてこっちを向くと
ニヤっと笑いやがるんですハァハァ
わざとかよねらってやってんのかコノヤロウハァハァハァ

結局、座禅会は足の痛みより股間の方が辛かったです。
指導してた若い坊主の下半身もヤヴァイことになってたかも知れません。
また行こう永○寺。

164 名前:えっちな21禁さん :04/10/19 18:32:52 ID:7EQ2JHVh
ワラタ。

165 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/10/20 19:52:50 ID:s3zPx6Kv
part26を更新しました。

166 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 20:28:24 ID:3Ytp0Ozk
>>165
GJ
もうこのスレ更新したのかと思いきや、
ここはpart27だったね。

167 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/10/20 21:40:54 ID:s3zPx6Kv
漏れ土曜日にカノの女友達の誕生日祝いにカノと2人でカノの女友達の
マンションに行ったんだ。
3人ともカナーリ飲んで、カノはすっかり酔いつぶれて寝てしまった。
漏れとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、おまえらが期待する
ような展開じゃなかったよw

それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻って
きたんだけど、漏れの横に座ってこう言ったんだ、、、
「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて〜」と。

168 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:41:18 ID:s3zPx6Kv
漏れは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。
なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って「冗談だろ?」と言ったさ。
そしたらカノ友はこう言ったよ。
「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに
○○(カノの名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」とね。

漏れは「え?」と思ったさ。
でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、漏れが買ってこよう
としたら、カノ友が「お客さんにそんなことさせられないから」と
カノ友が買出しに行った。
カノ友が買出しに行ってるあいだにカノといちゃいちゃしてたら漏れも
つい我慢できなくなってカノにフェラさせたんだよね。
で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきた
からまさか見られていたなんて思わなかったさ('A`)

169 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:41:36 ID:s3zPx6Kv
カノ友は漏れがカノにフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、
それを見ながらオナったらしい、、、
漏れたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。

話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友はカノが寝てしまったことを
いいことに漏れに迫ってきたということだ。
でも漏れはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、
「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのに
そんなことできるわけないじゃん」って言ったさ。

そしたらカノ友は「見るだけだから、、、お願い、、、」なんて悲しい
顔して悲願するわけよ(´・ω・`)
漏れが困った顔してるとカノ友は「こっちに来て」と手を取られてカノ友
のベッドルームへ、、、

170 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:41:56 ID:s3zPx6Kv
漏れは「やっぱりマズいよ」って言ってるんだけど、カノ友は「見るだけだから」
と言って立ったまま漏れのジーンズに手をかけてきた。
漏れもカノ以外の女から迫られたことなんて生まれて初めてだったから、
まんざら悪い気はしなくて、カノ友にされるがままジーンズもトランクスも
脱がされてしまった、、、、

カノ友は「ふーん、これが○○君のおちんちんなんだー」と嬉しそうに
見ている。
漏れは「もう満足しただろ?」と膝まで下げられたトランクスに手をかけた
んだけど、「まだだめだよー!」って言っていきなり漏れの息子をつかむと
ぱっくり口に咥えたんだ(゚д゚)エ!?

漏れはとっさのことに慌てたけど、カノ友の口の中にすっぽりと収まった
漏れの息子は意思とは無関係にムクムクと膨張し始めた(´д`)
つーか、男ならそこまでされたら後には引けないよな、、、、

171 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:42:22 ID:s3zPx6Kv
ジュポジュポといやらしい音をたてながら夢中で漏れの息子を咥えるカノ友
にされるがまま、やがて絶頂を迎えた漏れはカノ友にイキそうなことを伝えると
カノ友は息子を咥えたまま「うん」と首を縦に振った。
漏れはそのままカノ友の口の中で果ててしまった、、、、

カノ友は漏れの出したものをそのまま飲み込むと「いっぱい出たねー」と
嬉しそうに笑いながら再び漏れの息子を咥えるとバキュームしながらキレイに
舐めてくれた(;´д`)

カノ友のあまりのフェラの上手さに言葉にならないくらいの快感を味わったものの、
息子が萎えてくるにつれて漏れは目の前で起きている現実に我に返った。
最後までしていないとはいえ、まさか恋人がいるのに他のオンナと、、、それも
カノの親友とフェラ友になるなんて、、、、
それにもまして隣の部屋にはカノもいるっていうのに漏れはorz

172 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:43:02 ID:rL2XIS5e
支援

173 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:43:05 ID:s3zPx6Kv
現実に戻った漏れは愛しそうに息子をしゃぶり続けるカノ友に「ありがとう、気持ち
良かったけどこれでおしまいにしよう」と言って、名残り惜しかったけど息子を
カノ友の口から抜いてトランクスを履こうとした。

カノ友はそんな漏れの行動をどう感じたのか知らないが、カノ友は漏れに抱きつき
ながら漏れの手をつかむとカノ友のミニスカートの中へと差し込んだ、、、、
カノ友のパンティーはすでにマムコから溢れ出た液体でしっとりと濡れていた。
そしてカノ友は一言こう言った。

「○○にバレたら○○君も困るよね」と、、、、

174 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:43:22 ID:s3zPx6Kv
漏れの頭の中は キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! 真っ白だった

困惑する漏れにカノ友は「○○君のおちんちんがほしいの、、、」と言いながら
再び抱きついてきて、漏れの手を引きながらそのままベッドに二人で倒れこんだ。
戸惑う漏れを尻目にカノ友は発射したばかりですっかり萎えた息子を再び口に含むと、
普段カノとするときはそんな短時間で2回戦目なんてとても無理な漏れの息子が
今日に限って再び臨戦態勢になってきたよ(;゚Д゚)エ!?

カノ友は漏れの息子を咥えたまま漏れにまたがってきて69の体勢になって漏れの
目の前にお尻を突き出しながらクネクネと振って要求してきた。

そうなると男としてはもう止まらない漏れはそのままカノ友のパンティーを脱がして
夢中でマムコを舐め回した。
カノ友は息子を咥えたまま「んぐんぐ」と声にならない声でで喘ぎながら感じている
ようだった。

175 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:43:52 ID:s3zPx6Kv
息子もビンビンになり準備OKになるとカノ友は「はやく○○君のおちんちんがほしい」
と言うと、そのまま漏れにまたがり自分からゆっくりと腰を沈めてきた。
息子がマムコに入る瞬間カノ友は「ああっ」と深いため息を漏らした。
漏れの息子がカノ友のマムコの奥まで入るとカノ友はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
カノ友のマムコはカノのマムコよりもすごい締まりがよくて、漏れもつい「おおっ」と
変な声を出してしまったさ(´д`)ハァハァ

漏れも両手でカノ友の胸を揉むとカノ友もますます感じてきたのか、「はぁはぁ」と荒い
息を吐きながら激しく腰をグラインドさせてくる。
カノ友はよほど男に飢えていたのか無我夢中のようだったさ。

176 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:44:13 ID:s3zPx6Kv
ほどなくしてカノ友を仰向けに寝かすと正上位で激しく突き立ててやった(´д`)
息子がマムコの奥を突くたびにカノ友は「あふんあふん」と声にならない声を出しながら
よがっている。
漏れも息子をギュウギュウと締め付けながらまとわりつくカノ友のマムコの生の感触を
たっぷり味わいながら快感に酔いしれていた。

やがてカノ友も絶頂を迎えつつあるのか、息もますます荒くなり、「ああーすごくいいの」
とかなんとか言っている。
漏れもさすがに腰が疲れてきたのと、カノ友のマムコのあまりの気持ちよさにラストスパート
に入った。
激しくピストンするとほどなくしてカノ友は「ああーっいっちゃうよー」と言ってきた。
漏れもそれに答えて「漏れもいきそうだよ、どこに出してほしい?顔か?胸か?」と聞くと、
「中におねがい!大丈夫だから!」と言ってきたさ(゚д゚)エ!?

177 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:44:51 ID:s3zPx6Kv
さすがに漏れもビビッたけど、生まれてこのかたカノとセクースするときは生で入れても
さすがに中では出させてもらったことがなかったから、ちょっと怖い気もした。
けど、禁断の「 中 田 氏 」の誘惑には男の性として勝てなかったさ_| ̄|○

漏れは最後の力を振り絞り激しくピストンをするとカノ友は「ああっー」と言ったかと
思うとイッてしまったようだ。
カノ友がイッたとたんマムコが今までよりもさらに漏れの息子を激しく締め付けてきた。
漏れもたまらず「中に出すよ?出すよ?」と聞くと、カノ友もぐったりしながら「うん」と
うなづいた。
絶頂を迎えた漏れはとうとうカノにすらしたことのない「中田氏」でカノ友のマムコの
奥深くに漏れの分身を放ってしまったよ(´д`)ハァハァ
カノ友のマムコに締め付けられながらドクドクとマムコの奥へと漏れの熱い分身が流れこんで
いくのがたまらなく気持ちよくて、そしてとても長い時間に感じた。

178 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:45:10 ID:s3zPx6Kv
漏れの分身がすべて出尽くすとぐったりとカノ友の上に覆いかぶさった。
カノ友は漏れをぎゅっと抱きしめて、「○○君のおちんちん最高だったよ」と言って唇を
重ねて舌を入れてきた。
漏れもそれにこたえるように舌を絡ませ、二人で余韻に浸りながら長い時間キスをした。

長いキスが終わるとカノ友は漏れに「最後までしちゃったね・・・ごめんね」と言ってきた。
漏れはその言葉で我に返り、カノに内緒でほかの女、それもカノの友達とこんなことを
してしまったことを申し訳なく思った。
でも、カノ友の「ごめんね」の言葉に漏れも「気にするなよ、○○には悪いことしたけど、
生まれて初めて中に出してすごく気持ちよかったから」と、つい言ってしまった。

179 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:45:43 ID:s3zPx6Kv
カノ友は「そうなんだ?じゃあたしが○○君の初めての相手になったんだね」と嬉しそうな
顔で抱きつきながらまたキスしてきた。
漏れは「しまった(;´д`)」と思ったが、そのあとカノ友が「○○君とのことは○○には
言わないから安心して!そのかわり・・・たまに相手してくれたらそれだけでいいから」
なんてこと言ってくる。

結局意思の弱い漏れはそのあとカノ友をもう一回抱き、いい加減カノが目を覚まして起きて
こないうちに何食わぬ顔で部屋に戻ると朝まで眠りについた。

180 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 21:46:01 ID:s3zPx6Kv
その後何回かカノ友と関係を続けたけど、やっぱり秘密はいつかはバレるもので、結局カノ友
との関係がバレて別れてしまった。

そしてその時のカノ友が今は本命のカノだったりするわけです(*´Д`*)

つまんない話しに付き合ってくれてありがd(=゚ω゚)ノ〜完〜

181 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/10/20 21:47:04 ID:s3zPx6Kv
>>167-180
いじょ。

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091647519/60-

182 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/10/20 21:47:52 ID:s3zPx6Kv
このスレはまだいいのありそうだけど規制にかかるのもアレなんで。

183 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 22:04:37 ID:+p7MEEUC
支援

184 名前:フェチ男 :04/10/20 23:18:58 ID:Kfs0tQF5
俺が妹とバッグ屋へ行った時の事だけど、そこは女物のバッグ屋で
店員は4人いたんだけど、みんな制服のスカートが短かく、かわいい
店員が1人いたんだ。俺は妹がバッグ選んでる間、なんとか店員の
パンチラを見ようと店内をぶらぶらしていたんだ。妹の方を見ると、
店員が1人ついて説明していた。俺がそばに行くとその店員は一番かわいい店員で、
新山千春みたいな感じだった。驚く事に名札には「店長」と書いていた。
俺は妹のバッグを探すふりをして、しゃがみ込み、かわいい店長の紺のハイソックスと
生足を眺めながらパンチラのチャンスを伺っていた。

185 名前:フェチ男 :04/10/20 23:19:40 ID:Kfs0tQF5
俺は何とか店長をしゃがませようと、一番下の段にあるバッグを見て「これなんかいいんじゃない」
と言ったんだ。案の定、店長はしゃがみ込み、バッグを取り出したが、膝を床に
付けていたんだ。俺はすぐに、その対面のバッグを指し、「これもいいかも」と言うと、
店長は俺の前で、しゃがんた格好で脚を開いて対面のバッグを取ったんた。
そのため、かわいい店長の、股間部分の白いパンティーがはっきり見えた。
しかし、妹は気に入らなかったらしく、反対の棚の方へ言ったんだ。俺はバッグを
探すふりをして、しゃがんでたが、店長は妹が見ていたバッグを片付け始めた。
俺は、スカートを覗き込もうとしたが、なかなか出来ないんだ。

186 名前:フェチ男 :04/10/20 23:20:16 ID:Kfs0tQF5
その時、妹が棚越しに店長に話し掛けたので、店長は尻を俺の方へ突き出し、
妹の方へ体を乗り出す様に、説明を始めた。俺はバッグを見るふりをして、
スカートの下に顔を付けた。すると、女子学生のような白い生のパンティーが見事に見え、
尻の割れ目がクッキリする程、パンティーが尻に張り付いていたんだ。
妹は別のを探すため奥の方へ行ったので、店長はカウンターの方へ戻ったけど、
俺は、かわいい店長を見ながら白いパンティーを思い出していたんだ。

187 名前:フェチ男 :04/10/20 23:20:51 ID:Kfs0tQF5
ウンターには男の店員がいて、店長と話していたが、店長は語調を強め「なにやってるのよ」
「ちゃんと発注したの」と男の店員を叱り付けていたんだ。俺は純白パンティーの店長に叱られ
ている部下の男をみながら、興奮してきたんだ。2人は店の隅の方へ行ったので
俺も気付かれない様に行ったんだ。店長は「脚立を持って来て」と言い、男の店員が持ってくると
「だからちゃんと確認しなさいって言ったでしょっ」「すいません」「いいわ、私が調べるから。
あなたは発注し直しなさい」と言い、脚立に登って作業を始めたんだ。俺は脚立の下から
覗こうと思いはしたが、そこは年配女性用の売り場で、どう見ても妹のバッグはなく、
俺がいるのが場違いの場所でした。そこへ、男の店員が来て、店長になにが話し掛けようと
していたが、なんとその店員は、店長のスカートを覗き始めたんた。

188 名前:フェチ男 :04/10/20 23:21:18 ID:Kfs0tQF5
店長のスカートの裾は男の店員の顔の高さにあり、店員が下にいるのを気が付かないようだった。
店員は店長のスカートに顔を突っ込むように覗いてたんだ。その店員は、真面目で大人しそうな男で、
店長と同じ年位で、覗くとニヤリとし「発注しました」と声をかけました。店長は下にいる店員を見て
スカートを押さえながら「間違いないわね」と言いました。店員が「はい」と答えると「後はいいわ、
もどりなさい」と言い作業を始めたんだ。俺は勇気を出して店長の脚立の下を通り、スカートを
覗き込んだんだ。しかし、店長は俺が通ったのに気か付き、スカートを押さえ、俺を睨みつけたんだ。
だけど白いパンティーは見えたけど。俺はマズイと思い妹を探し店を出たんだ。

189 名前:フェチ男 :04/10/20 23:21:48 ID:Kfs0tQF5
俺はかわいい店長のパンティーにも萌えたが、男の店員が店長のスカートを覗いていた事にも
興奮したね。男は他の女子店員からは相手にされそうもな陰気な感じで、その男にいつもパンティー
を覗かれているとも知らず、生足で短いスカートを穿いている店長や女子店員にも萌えた。
さらに、少女のような純白パンティーを穿いているかわいい店長が、怯えたような表情をした
男の店員を厳しく叱り付けている様子と、その後に、スカートを覗かれる女と覗く男の関係に
なっている事に興奮した。


190 名前:フェチ男 :04/10/20 23:22:56 ID:Kfs0tQF5
終り

【制服】店員さんのパンチラ2枚目【パンスト】
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1096411543/l50

191 名前:えっちな21禁さん :04/10/20 23:34:36 ID:Yi81Wwih
片岡義男のような微妙な感じですな。

192 名前:えっちな21禁さん :04/10/21 18:31:04 ID:yX21feXx
それって毒にも薬にもならないような話ってこと?

193 名前:えっちな21禁さん :04/10/23 23:42:24 ID:8ver4ROa
もえたろうのサイトどこだ?
ブックマーク消えてわかんなくなっちゃったよ。

194 名前:えっちな21禁さん :04/10/23 23:43:49 ID:8ver4ROa
あー!ごめん。ぐぐったら一発だった。
スルーしてくれ

195 名前:みゆき :04/10/24 10:11:31 ID:ooBofxxe
以前、義理の姪とHした事をカキコした者です。
先週もヤッて来ました。
書いてもいい?


196 名前:えっちな21禁さん :04/10/24 10:34:54 ID:3aFkcNG5
>>195
とても見たいんだけど、スレ違いだから
こっちに投下してみたらよろしいかと・・・

姪 2
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1096096846/


197 名前:みゆき :04/10/24 11:00:49 ID:ooBofxxe
了解しました。

198 名前:えっちな21禁さん :04/10/24 23:59:59 ID:GPUgfrDV
チラリズムが随所に散りばめられたコピペないですか?
スグにオナニーしたり、ヤッたりするのは面白くないので。
誰かお願いします!

199 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 00:18:43 ID:N02tb+G3
>>198

ほれ!俺のお気に入りだ!長いぞ!!

ttp://n2ch.lazy8.info/moe/part23/793.html

200 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 00:44:36 ID:brfumaSt
これ全部見たことあります。でもこんな感じのチラリズムいいですね。
他にあればお願いします。

201 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 01:00:43 ID:N02tb+G3
>>200

呼んだことあるか・・・

じゃあ、途中までチラなんだが・・・
147あたりから読んでみ!

ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094489425/l50

202 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 01:35:50 ID:brfumaSt
シンセツにありがとうございます!よかったです!まぁ少しわがままを
言わせてもらうと、上半身の描写がウマイヤツが好きです!!
登場人物の乳首を見るまでの長い時間とか努力とかを書いたのって・・
ないですよね?

203 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 07:36:52 ID:N02tb+G3
誰かヘルプ!

204 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 10:15:39 ID:brfumaSt
無理にとは言いませんので。ただこのスレ伸びが悪いと思ったんで
条件提示したほうが伸びるかなと・・・。

205 名前:えっちな21禁さん :04/10/25 13:33:00 ID:Nu8DGJ2R
ここは伝統のコピペスレ
延びる延びないは関係ない
スレ違いイクナイ

206 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:11:30 ID:4Z2ATEcX
優しい娘でした。
 今日が娘の1周期になります。
 2年ほど前に、わたしはリストラの洗礼を受けました。気の強い妻は、毎日
愚痴をこぼしていました。針のむしろに座らされているような、つらい日々
でした。身の置き場がないと言うのですか、ただ、ハローワークに通う毎日
でした。家事ができないわたしでしたが、手持ち無沙汰な時間を費やして、
洗濯や掃除をしょうとしました、が、ことごとく妻にけちを付けられ、早く
仕事を探しなさいよ。と、毎日発破をかけられていました。
 そんな中でも、いつも同じ笑顔で接してくれたのが、娘の加奈子でした。
娘の勉強を見たり、相談に乗ることで、わたしの唯一の居場所を作ってくれ
ました。その時だけは、妻の愚痴からも解放されました。疲れてもいない
わたしの肩を揉んでもくれました。神様のような子でした。この子の為に
頑張ろうと思いました。


207 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:11:50 ID:4Z2ATEcX
求職の方向性が変わりました。小さな町工場の仕事に決めました。妻は馬
鹿にしました。娘は「よかったね」って言ってくれました。その時は、自分
が汗水流したお金で加奈子を育てたいと思っていました。甘かったです。妻
には背広で出勤するように言われました。駅のトイレで作業着に着替えまし
た。上司は、中卒の17歳の少年でした。今まで培った知識や学歴が意味を持
たない世界でした。汗まみれ油まみれになりました。同僚との会話にもつい
ていけませんでした。孤独感がありました。家に帰ると、娘は「お仕事、ご
苦労様」と言ってくれました。妻は、仕事から帰ってくるなり「部屋が臭
い」と言い放ちました。作業着は自分でコインランドリーで洗ってくるよう
になりました。
 


208 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:12:22 ID:4Z2ATEcX
多少、仕事には慣れてきた頃から、わたしの身体に変化が見え始めまし
た。手のひらのあちらこちらがひび割れていきました。腕や背中に湿疹がで
きました。病院にいき結果を聞き、社長に相談しました。結果、この仕事が
あってないと言うことでやめることになりました。
 家には帰りたくありませんでした。コインランドリーで時間を潰しまし
た。娘から携帯に電話が入りました。心配していました。
 家に帰ってから、娘に事情を話しました。「大丈夫だよ、お父さん」て
言ってくれました。仕事から帰ってきた妻にも話しました。鼻で笑われまし
た。夕食をとりながら、妻は夏の旅行のことを話していました。十日間の
オーストラリア旅行です。妻の友人と加奈子との旅行です。わたしは誘わ
れませんでした。加奈子は受験生だからと断ってくれました。うれしかった
です。当時のわたしには加奈子の存在の中でしか居場所がありませんでし
た。


209 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:12:52 ID:4Z2ATEcX
 お盆休みを利用して、妻は旅行に出かけました。その時から娘とわたしの
楽しい生活が始まりました。一緒に買い物に出かけ、一緒に食事の用意を
し、一緒に勉強をし、一緒にビデオも見ました。わたしの人生の中で一番
幸せな時でした。すべてをわかってくれる加奈子、すべてを許してくれる
加奈子。いつしか加奈子に理想の恋人、理想の妻を見ていました。二人だけ
の生活で、その思いは、より強いものになって行きました。加奈子のTシ
ャツ姿や風呂上りのパジャマ姿に女を見ている自分がありました。その欲求
は、日増しに強いものになりました。
 夜一人でお酒を飲みながら自分の人生や今の思いを整理していました。
虚しくなりました。異様に寂しくなりました。娘の部屋のドアを開けてい
ました。ベッドに近づくと、薄明かりの中ゆっくりこちらを振り向き「どう
したの、お父さん、眠れないの」 やさしく聞いてくれりました。「うん、
一緒に寝てもいいかな」と聞くと「いいよ」って言って半分ベッドを開け
てくれました。わたしはベッドに入ると加奈子を抱きしめました。


210 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:13:11 ID:4Z2ATEcX
「お父さん、寂しいの」って聞かれました。「うん」と答えました。
加奈子はそれから何も聞いてきませんでした。静かに時が流れていきま
した。加奈子の寝息も聞こえませんでした。寝ているのか起きているのかも
わかりませんでした。ただ、わたしの右腕に加奈子のふくよかになった胸が
感じられました。腕をずらせて、わたしの手のひらを加奈子の左胸に置きま
した。脈打つのがわかりました。ただ激しく打たれるそれが、わたしのもの
なのか、加奈子のものなのかわかりませんでした。ゆっくりと動かせました。静かでした。
パジャマのボタンをはずし直に乳首へと忍ばせました。



211 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:13:33 ID:4Z2ATEcX
加奈子の腰が少し浮きました。わたしは暫らくじっとしていました。やわら
かく張りのある肌でした。ゆっくりと手で愛撫していきました。パジャマの
ボタンをすべてはずしました。乳房に唇を重ねました。大事に大事にゆっく
りゆっくりと愛撫しました。すべてのおもいで愛撫していきました。ふたり
の時間は止まっていました。わたしは静かに身体を起こし、自分の着ている
物をすべて脱ぎ、加奈子のパジャマのズボンとパンティーを脱がせました。こんもりとした
茂みに二・三度キスをし、静かかにクリトリスに愛撫しまし
た。


212 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:14:21 ID:4Z2ATEcX
暫らくして加奈子の顔を見上げると口に右手の甲を当てていました。
うれしく思いました。許されてると思いました。
 わたしは身体を起こし、ペニスを加奈子の花園に這わせながら、小さな唇
に、軽くキスをして、「ありがとう」と言いました。静かに浸入して行きま
した。加奈子は腰を浮かせて痛みに耐えてくれていました。「ありがとう」
言って強く抱きしめました。射精していました。自分でも気が付きませんで
した。とても幸せの一瞬でした。加奈子もその時「あっ」と小さく言ってい
たのを覚えています。「ごめんね、中に出しちゃったから、生理が来なかっ
たら、一緒に病院行こうね。」と言うと「うん」とだけ答えました。その日
は、ふたりで静かに抱き合って眠りました。
 次の日の朝、そこにいたのはいつもの加奈子でした。安心しました。
その日から、妻が帰ってくる3日間、加奈子と一緒に眠りました。ただ腕枕
をして静かに寄り添い眠りました。
 


213 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:16:05 ID:4Z2ATEcX
10月に入り、企業への再就職が決まりました。うれしさで一杯でした。家
に帰り加奈子に報告しました。加奈子も喜んでくれました。二人で抱き合い
ました。「もし、お母さんと離婚したら、お父さんと一緒に住んでくれる
か」と聞きました。しばらく考えて、小さく頷いてくれました。ふたりは再
び結ばれました。次の日の朝、加奈子はマンションの屋上から天国に旅立ち
ました。
加奈子がなぜ逝ってしまったのかわかりません。遺書もありませんでした。
推測するよりありません。だだ、わたしとの関係がなければ、この世にいたことは、間違い
ないと思っています。


214 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:17:23 ID:4Z2ATEcX
以上
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1095651442/l50
より。

215 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:24:51 ID:Ab2gz/Em
これに、萌える人いるの?

216 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 00:59:44 ID:cz6Xz0Aw
激しく作り話だと思いたい


217 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 01:09:14 ID:gAZyf/YX
作り話に決まってる
事実だとして、それを2chなんかに書くなんて人間性欠落しすぎ
いくら脳みそぶっ壊れてても胸に閉まったまま死ぬべき

218 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 01:11:25 ID:84VgSa+g
萌えないけど目頭が熱くなりました
このおやじ人間のクズだな
加奈子ちゃんがかわいそう

219 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 01:17:36 ID:BTMIQgTr
よむんじゃなかったー!!
きもちわるくなってきた・・・
親父だけはこの世の中で1番ムリ!
まだおじいちゃんの方がましだよ

220 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 03:15:32 ID:gAZyf/YX
おじいちゃんが無理

221 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 08:23:24 ID:uT8T8XBP
ネタにしてもひでえ話だと思つていたら、>>220に和んだ。ありがd。

222 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 18:57:16 ID:8L3ThmAF
>>220で茶噴いたw

223 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 20:31:15 ID:yt2F6dQZ
<町で見かけたDQN>

今日、あるコンビニの駐車場で、フェラしてる若いカップルを見ました。
ほぼ、コンビニガラスの目の前で「おいおい!こんなとこでヤルのか?」と
思わせるような位置でしたが、運転席の男はシートを倒し、
女の頭を押さえてピストンさせています。
助手席の女も、必死で頑張っていましたが疲れてきたのかペースも落ち、
とうとう止まってしまいました。
男は、女の後頭部を掴み、再開させようとしますが、女は男の手を振り切って、
外に出てきました。そして、そのまま店に入り、一目散にトイレへ向かいました。

男は、まだ逝ってないのか、余裕なのか、ティムポ丸出しのまま、窓を開け、
腕をダラ〜んとさせながら、余裕でタバコ吹かしています。

224 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 20:32:02 ID:yt2F6dQZ
トイレが混雑していたのか、女がしばらく出てこないため、男はしおれないように
自ら振り回したりして頑張っていました。
そして、女はトイレが出てきて、そのまま普通に買い物していました。

私は、初めて見ました。
こんな目立つ所で、放置されている男を・・・・


225 名前:えっちな21禁さん :04/10/26 20:32:36 ID:yt2F6dQZ
そして、買い物済ました女が戻ってきました。
男が余裕ふかして、窓から腕をだら〜んとさせながら、短くなったタバコを吹かしています。
女が車に乗ると、しらじらしくティムポ立たせたまま「なんだ、遅かったな!」みたいなリアクションでした・・・

女は、袋を覗き込みながら車に乗りこみ、ジュースとタバコ出してました。
そんで、男が声をかけ、アゴでティムポを指示した所で、女が店を指差ししました。
何か話しています。
そんで、男もティムポだしたまま、リクライニングをもどし、俺を一睨みして
去っていきました。

あんなヤツが、シーマに乗る資格なんて無いぜ・・・・

226 名前:えっちな21禁さん :04/10/27 10:28:33 ID:WA0viYb+
ここは「萌えた」体験談だと小一(ry

227 名前:えっちな21禁さん :04/10/27