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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart27 ■★■
1 名前:亀頭稲妻学園 ◆YaXMiQltls :04/12/08 10:19:54 ID:w4Dm+LPK
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1097668479/

以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

2 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 10:20:22 ID:w4Dm+LPK
part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1068/10681/1068193700.html
part20 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1071/10712/1071216647.html

3 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 10:20:50 ID:w4Dm+LPK
part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/
part25 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part26 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/

4 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 10:21:02 ID:w4Dm+LPK
萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/

萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html

5 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 10:40:12 ID:C4GpUksf
このスレはpart28です。
次スレ立てる人へ。
次はPart29です。

>>1
乙。

6 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 12:05:26 ID:h2wyrtME
27でたてるところがロックだねw
乙〜

7 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 19:27:15 ID:eqWEwTnd
即死防止

8 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 20:27:51 ID:m+Lqf+Gg
>>1氏ねよ馬鹿
ついでに前スレの>>1も氏ね

9 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 20:37:33 ID:ThKjxi9c
釣り乙

10 名前:えっちな21禁さん :04/12/08 22:59:46 ID:rBZzJ1ME
即死回避

11 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 04:47:28 ID:ZHwaMEtk
上げとこうか、

12 名前:『 猿 』 :04/12/09 06:27:02 ID:lAxV6Lic
くそゥ・・・・・前スレ穴埋め完了、と言いたいトコだが肝心要の締めのレスが連続投稿規制で書き込めなかった
ぁ〜むかつくぅ・・・・・(w



------------------
いじょ。「 妹に見つかったときの反応とその後 」より。
原文が携帯からのカキコなため、コピペにあたり一部改行を加えますた。あしからず。

13 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 06:28:13 ID:yqVUuSUg
>>12
支援が足りなかったようだね。スマソ

14 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 06:30:30 ID:lAxV6Lic
>13
やー、お気になさらずw
途中支援サンクスでつ。
まだいくらかストックあるんですが続けて投入してよかとですか?

15 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 06:41:11 ID:yqVUuSUg
>>14
漏れは出勤するので他の人支援ヨロシコ

16 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 06:45:40 ID:lAxV6Lic
>>15
イテラッツアーイ(・∀・)ノシ

17 名前:派遣会社 :04/12/09 07:02:00 ID:lAxV6Lic
某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますが
そんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、
仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので
待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

18 名前:派遣会社 :04/12/09 07:03:00 ID:lAxV6Lic
やっと女性が事務所に来てくれました。
(プロフ:28歳、既婚、どこにでもいそうな普通の人)
トラブルの原因を聞くと派遣先でのセクハラとのこと。
どんなことをされたか聞くと
・部長にしょっちゅう飲みに誘われる。
・あまりにしつこいので一回だけ食事だけした
・気をよくしたのか、仕事中に私の隣によく座る。
・最近は横に座って手を握ってきたりする。
・今日は朝の電車で腰に手を回された。
こんな感じの文句でした。

「明日の朝はこちらに出社してください。一緒に私もあなたの派遣先に伺い話をしにいきます。」と言うと
「明日から派遣先での仕事をしたくない、派遣先を変えてほしい。」
と訴えてきました。

19 名前:派遣会社 :04/12/09 07:04:01 ID:lAxV6Lic
私の前任者が採用したのでどの程度仕事のできる人かあまり知らなかったので
パソコンのスキルについて確認をしようと思いいろいろ質問しました。
するとパソコン資格はもっていないがそこそこできるらしいので
確認がてらPCを触ってもらいテストしようと思いました。
「じゃあ、私のPCを使ってエクセルを立ち上げてください。」
「はい。このPCでイイですか?」
「あっ!!」
さっきまでエロサイトを見てたのを忘れていました。
「会社でエッチなサイトを見てるなんて・・・・、悪い人」
「仕事が終わってあまりに暇だったんで。」
「ご自宅でもHなサイトを見てるんですか?」
「ま〜、暇つぶしと性欲解消にね、ははは(笑)」
と何故かエロサイトの話でもりあがってしまいました。

20 名前:派遣会社 :04/12/09 07:05:01 ID:lAxV6Lic
いろいろ話をしているうちに1時間くらいすぎてしまい
「ご主人に遅くなると連絡はされていますか?」
「いいえ、今週は東京に出張ですから。」
「そうですか、派遣先を変える方向で検討しますので、
 明日は普通に出社してください。
 派遣先には今日の相談されたことを伝えてイイですか?
「派遣先が変わるときにしてください。
 じゃないと私仕事するのに困ります。」
「わかりました。じゃあ今日は帰ってイイですよ。」
と帰宅させました。

21 名前:派遣会社 :04/12/09 07:06:00 ID:lAxV6Lic
今日最後の仕事が終わって帰ろうと思ったとき
さっきまでいた派遣社員が来ました。
「家に帰っても今日は一人だから、よかったら
 夜ご飯ご一緒しませんか?」
「イイですよ。ちょうど帰ろうとおもったところです。」
「何と食べましょう?」
「何でもいいですよ。」
「じゃあ、出前でもたのんでココで飲みませんか?」
何故か、思っても見ない展開に・・・・・

ピザを頼んで来るまでに1階のコンビニでビールを買い
事務所に戻りました。
とりあえず乾杯をして派遣先の話を他にも聞いていました。
ピザも到着してビールも2杯目に突入
2人とも結構顔が赤くなってきました。

22 名前:派遣会社 :04/12/09 07:07:01 ID:lAxV6Lic
「ね〜〜 Hなサイト見ようよ〜?」
「えっ! マジですか?」
「あなたさっき見てたじゃない。イイサイト教えて。」
「こうゆうサイトが好きです。」と教えると
「あなたオッパイ星人?オッパイの画像ばっかじゃん。」
と言って検索を始めました。
何を検索してるのかよく見てみるとSM系のサイトでした。

「私はこうゆうのをよく見るのよ。結構好きなの。
 でも旦那はノーマルで結婚してからいつも同じパターン。
 ちょっとは刺激的なことして欲しいわよ。」
「SとM、どっちなんです?」
「どっちかと言えばMかな?」
ビールも3杯目に入りかなり酔ってきてるようです。

23 名前:派遣会社 :04/12/09 07:08:01 ID:lAxV6Lic
「じゃこうやっていきなり胸揉まれたりするのどうです?」
「・・・・・・・・」
「いきなり服の中に手を入れられて胸を揉まれるのは?」
「・・・・・・・・」
「イヤですか?」
「・・・・イイです。」
「派遣先でいやらしい目にあいそうなのに何故拒否する?」
「・・・・・おじさんはいやなの・・・・」

俺は興奮してきていきなりキスしてやりました。
そのまま服を脱がせてやりました。
すると股間に手を当ててきて言いました。
「早くイイ派遣先に変えてください。
 このまま最後までしちゃってイイから・・・」
と言ってズボンを下ろして舐め始めました。

24 名前:派遣会社 :04/12/09 07:09:00 ID:lAxV6Lic
フェラされてる最中は胸を揉んでいました。
そこそこ大きい胸で聞くとDカップだそうです。
5分くらい舐められて気が付きました。
「あっ! ゴム無いじゃん。」
「安全日だからイイですよ。一応外に出して。」
と言われて安心しました。

女性を机の上に座らせて俺は立ったままで挿入開始。
服を脱がせて正面から見て気が付きました。
少しポッチャリしてるな。でも胸の形はイイじゃん。
思いっきり揉みまくり思いっきり突きまくりました。
でも酒が入ってると俺はなかなかイケません。

25 名前:派遣会社 :04/12/09 07:10:00 ID:lAxV6Lic
疲れてきたので早くイキたくなって
高速ピストン開始しました。
するととたんに女性はイッてしまいました。
それでも俺はイケないのでそのまま続けました。

高速ピストンは3分くらい続けたと思います。
その間に女性は3回もイッてしまい
俺もその後すぐやっとイケました。
女性は
「こんなにイッの初めて。またしたい。」
俺は正直酒が回って激しい運動で心臓の鼓動が
怖いくらいに早く強く打っていたので
「今日はこれくらいで簡便してください。」
「ダメ〜。 休憩してからまたしよう。」
「0時になると守衛の見回りが来るので・・・。」
「じゃあ今から私の家に行こう。」

26 名前:派遣会社 :04/12/09 07:11:01 ID:lAxV6Lic
ってことになり帰って寝たい気分でしたが
半ば強引な彼女に連れられて彼女の家に行きました。

ココから先は職場じゃないのでヤメときます。
その後も数人と職場でやりました。
それぞれ違うシュチュエーションですが
職場で数人と合計で15回くらいやりました。
でもその中の一人が会社にバラしたのか
誰かに見られたのかは定かではないですが
とにかく会社にバレて退職しました。

みなさん職場Hは気をつけましょう

27 名前:派遣会社 :04/12/09 07:12:00 ID:lAxV6Lic

------------------
いじょ。大人の過激な恋愛板「 職場でのセックス体験を語るスレ 」より。

28 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:25:01 ID:lAxV6Lic
高2のときの話。
吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。
つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は
音楽室に残ってなければならなかった。
実際は遅くまで練習しいるやつに鍵を託して
帰っちゃったことはあるけど。

29 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:26:00 ID:lAxV6Lic
ある日、いつものようにみんなが楽器を片付けるのを待つ。
この日は早く帰りたいなと思いながら、待っていたが、
いつものように片付けが遅い部員がいるわけで。
それが美奈だった。いつも元気なキャラの美奈は、練習にも熱心。
うちの学校は、お世辞にも上手い学校とは言えなかったが、
彼女は「上の大会に出たい。」の一心で練習に力を入れていた。
そのせいか、俺は美奈を待つことが多かった。

30 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:27:00 ID:lAxV6Lic
みんなが練習終わった30分後、美奈の個人練習は終わる。
俺はそれを待っている。一緒に合わせればいいと思っても、
俺はトロンボーン担当、フルートとはかなりあわせづらい部類。
たいていは、俺が楽譜見て聞いてあげたりしていた。
「美奈ぁ、そろそろ遅くなるし、終わらないか?」
「そうだね、じゃあ終わろ。」と、今日もやっと終わった。
音楽室に残っているのは俺と美奈のみ。
いつもはこの後一緒に話をしながら帰る。
今日もそのつもりだった。

31 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:28:01 ID:lAxV6Lic
「ねぇ、雨すごいよ。」と美奈が窓の外を指差す。
天気予報で雨とは言ってなかったのに、と思いながら
「雨やむまで待とうか。」と美奈に声をかける。
「うん。」と美奈はうなずいた。
暇だったので、いろいろと話をする。
いつもは帰り道を歩きながら話をするのだが、
今日は音楽室の椅子に座りながら。
「そういえばさぁ。」と美奈が話を切り出した。
「明人(俺)って夏美ちゃんが好きって本当?」

32 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:29:00 ID:lAxV6Lic
夏美とは同じトロンボーンのメンバー。
一時期、部員の間で噂されたことはあるが、
恋愛感情のようなものは抱いてはいなかった。
俺「いや、違うよ。あれは噂だって。」
美奈「え、そうなの?同じトロンボーンなのに。」
俺「それだけだって。」
美奈「へぇ、2人とも付き合ってると思ってた。」
どうやら、美奈にまで勘違いされていたようで。

33 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:42:01 ID:lAxV6Lic
美奈「でもさぁ、夏美ちゃんの側にいて何も感じないの?」
俺「いや、そんなことはないけど。」
美奈「ほら、マウスピースになりたいとか・・・。」
俺「なんだそれ!」
美奈「ほら、キスしてみたいとか。金管楽器だったらそういうことあるんじゃないの?」
俺「美奈って妄想癖あるだろ、そこまではないよ。」
美奈「考えすぎ?」
俺「そのとーり。」
相当妄想が激しいようだった。

34 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:43:00 ID:lAxV6Lic
「夏美とキスするよりも、美奈としたいな。」
と、俺は冗談半分で言ってみた。
「えー、明人と?」と苦笑いをする美奈。
「美奈のほうがかわいいじゃん。」と俺は言った。
多分、噂を打ち消すためにこんな感じのこと言ったと思うのだが、
今思うと、何でこんなこと口走ったかはわからない。
素直に美奈がかわいいタイプだとは思っていたが。
「・・・ちょっとドキッとしちゃった。」美奈は少し頬を赤らめていた。

35 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:51:01 ID:/wj5DVt7
「ねぇ、本当にキスしたいって思ってるの?」
美奈が頬を赤らめたまま言ってくる。
俺はいいえと言うわけにもいかなかったので、
「うん。」とだけ言ってうなずいた。
「じゃあ・・・。」とだけ言って美奈が下を向く。
え、これって・・・と思って、俺は美奈の側に顔を寄せた。
俺はまだキスもしたことない童貞君だったので、
どうしていいかわからなかったが、とりあえず
美奈の方に寄って、肩を寄せてみた。

36 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:52:00 ID:/wj5DVt7
美奈に口をつける。ふっくらと柔らかい感触だった。
舌を入れたりしていいのだろうか、と思いながらも、
俺は美奈の口の中に舌を入れ、舌を絡める。。
美奈は特に拒む様子はなかったが、応じてくる様子もなかった。
後から知ったのだが、美奈も、これが初キスだったようだ。
俺は続けざまに空いていた左手で美奈の胸を触った。
ここまで来るともう止まらなかった。

37 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:53:00 ID:/wj5DVt7
俺の左手が美奈の右胸に触れた瞬間、
「きゃっ!」と美奈が声を上げる。つながっていた2つの唇が離れた。
美奈は両手で自分の胸を押さえた。その瞬間俺はふと我に返った。
「ごめん、嫌だった?」と聞いてしまう俺。ひどいことしちゃったかなと
内心、ドキドキとしていた。でも、「ううん、突然だったから・・・ビックリしちゃった。」
と美奈が言った。続けて、「あたし、明人が好き。」と言われた。
突然の告白に今度は俺がビックリした。
そう言われると、今度はこっちもドキドキしてくる。
美奈はとてもかわいい。美人というよりは、妹分のようなタイプ。
いつも元気で、常にムードメーカーだった。
そんな美奈が俺のことを好きだなんて、夢でも見てるようだった。

38 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:54:00 ID:/wj5DVt7
「俺も美奈が好きだよ。」俺は本気で言った。
「本当?」「うん、嘘じゃないよ。」
美奈がちょっとはにかむ。かわいらしい仕草だった。
俺達はもう一度キスをした。
2人だけの音楽室、外の雨の音だけが聞こえる。
もう一度俺は美奈の胸に手を伸ばした。
今度は美奈も拒まなかった。

39 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:55:01 ID:/wj5DVt7
制服の上から美奈の胸をもむ。
小振りなおっぱいだった。
少し硬さが残るそれは完熟前の果実のようなものだろうか。
「うぅぅん」とキスしている口でうなるように声を出す美奈。
俺は口を離して「ねぇ、おっぱい見せて。」と言った。
「でも、人が来たらマズイよ。」と言う美奈。
「じゃあ、そっち行こう。」そっちというのは楽器庫。
そこなら鍵は俺が持っているし、防音だから音が漏れる心配もない。

40 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:56:01 ID:/wj5DVt7
美奈「明人がこんなにエッチだとは思わなかったぁ。」
俺「美奈がかわいいからだよ。」
美奈「そんなセリフよく恥ずかしげもなく言えるよね。」
俺「こんなこと美奈にしか言ったことないよ。」
少しだけ元気な美奈が顔をのぞかせる。
キスしてる時の美奈はとてもシリアスだった。
そりゃあキスしてる時なのだから当たり前のことだろうが、それに少し違和感もあった。
でも、美奈の元気さが見れてホッとしたのもある。
そんなことを考えながら美奈と一緒に楽器庫の中へ。
そして内側から鍵をかける。

41 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:57:01 ID:/wj5DVt7
「じゃあ、ちょっとだけだよ。」と言うと美奈は制服を捲り上げる。
美奈の白いブラジャーが顔を出した。続けて、美奈が背中のホックを外す。
初めて生で見る女性のおっぱい。
やはり小振りだったが、そんなことなどどうでもよい。
「どうなの・・・かな?」と美奈が聞くので俺は
「うん、すごくキレイだよ。」と言った。
俺はそのまま美奈のおっぱいを直に触る。
「あぁん、恥ずかしいよぉ。」
「やっぱり美奈ってすごくかわいいよね。」
素直にそう思った。小柄な体ということもあるが、
しゃべり方や、その表情、本当にかわいい。

42 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:58:00 ID:/wj5DVt7
美奈「明人って他の人とこんなことしたことあるの?」
俺「ううん、美奈が初めて。美奈は?」
美奈「私も、初めて。」
つまり俺達はは童貞と処女である。
美奈「ふうん、意外。だって積極的なんだもん。」
俺「そりゃあ、そういう知識ぐらいはあるよ。」
揉み解したおっぱいを口にふくむ。
そのまま乳首をなめてみると、美奈も大きく反応する。
「あぁん、ああぁぁん、ビクビクするぅ。」

43 名前:吹奏楽部 :04/12/09 07:59:00 ID:/wj5DVt7
楽器庫が防音だからよかったものの、美奈の声が大きくなる。
「ああぁん、明人ぉ、全然ちょっとじゃないよぉ。」
俺は夢中だった。無心で美奈のおっぱいをなめまわす。
そのたびに美奈は喘ぐ。その喘ぐ様子がたまらなくかわいらしかった。
俺はスカートに手を伸ばした。狙いはもちろん中のパンティ。
一気にパンティの中に手を入れる。俺の愛撫に感じたのか、湿り気が感じられる。
「ちょ・・明人ぉ・・・そこは、やっ!」
俺は湿っているあたりを中心に撫でてみる。ちょっとヌルい感じだ。
「ああぁぁ、いやぁ、ああぁん・・・。」
筋のあたりを中心に撫でてみると、入り口のようなものを見つけた。
そこに人差し指を入れる。

44 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:00:00 ID:/wj5DVt7
「いやぁ・・・あぁぁん、あぁぁ・・・。」
声がさらに大きくなる美奈。
俺はこの機に美奈のパンティを下げた。
小振りの胸に対応してか、ヘアーはほとんどなく、
やはり完熟前の果実と言った感じだった。
美奈の喘ぐ声に反応して、俺のチンチンも充分に勃起している。
俺は美奈の耳元で「いい?」とささやいた。
美奈もうんとだけ頷いた。

45 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:01:00 ID:/wj5DVt7
俺は汚れないように美奈の制服とスカートを脱がせる。
美奈はシューズと靴下以外は全裸という姿。
「何だか、このかっこう、恥ずかしいよ。」
でも、その姿も俺にとっては何だかよかった。
「じゃあ俺もそのかっこうになってあげるよ。」
と言って、俺も服を脱ぎだす。
「そういう問題じゃなくってぇ。」
俺は机の上に制服を敷き、その上に美奈を乗せる。
充分に勃起したチンチンをさっきの入り口にあてがう。
そしてそのまま美奈の中へ挿入した。
「いたぁぁい、いったぁい!」
やや絶叫に近かった。相当痛いようである。
「痛い?大丈夫?」と気遣って声をかける俺。
「大丈夫だから、続けていいよ。」と美奈。
こんなに健気だったとは思わなかった。

46 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:02:00 ID:/wj5DVt7
俺は美奈の腰をつかみ、半分ほど入ったチンチンを
全部美奈のマンコの中に入れた。
俺「美奈、入ったよ。」
美奈「うん・・・だいぶ慣れてきたから・・続けていいよぉ。」
美奈のマンコが俺のチンチンにまとわりつく。
やばい、すごく気持ちいい。
こんなに気持ちのいいものだとは思いもしなかった。
俺は夢中で腰を動かした。波のように寄せてくる快感に身を任せる。
「あぁぁん、ああぁぁん」と、俺の一突き一突きで声を出す美奈。
その声がさらに俺に腰を動かさせる。

47 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:03:00 ID:/wj5DVt7
次の一瞬だった。
心地よい快感とともに俺は美奈に射精していた。
ドクンドクンと、美奈のマンコに放出されていくのがわかる。
「いっちゃったよ。」と俺は果てたことを美奈に告げた。
「もう・・・激しかったよ・・・。」とはぁはぁと息を整えながら美奈は言った。
チンチンを抜くと、美奈の処女で赤みがかった精液が、あふれ出た。
俺は制服の中のポケットティッシュを出して、太もものあたりに付いた精液を拭いた。
すると美奈が「気持ちよかったの?」と聞いてきた。
俺は「これまでにないぐらい気持ちよかった。」と素直な感想を言った。

48 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:04:00 ID:/wj5DVt7
「それがこれね。」と美奈が自分のマンコを指差して言った。
「中に何か出てるって何となくわかっちゃった。」
俺は「ごめん。」と言うと、「大丈夫、確か、安全な日だったから。」と言った。
俺も美奈に聞いてみた。「美奈はどうだったの?」
「どうって・・・最初は痛かったけど、後は・・・気持ちよかったのかな、わかんないや。」
「何だそりゃ?」と俺は切り返すと「だって、激しかったから。」
と言うと俺達は互いに少し照れ笑いした。
そのまま俺達は楽器庫の中で裸のままでキスしたり、話をしたりしていた。

49 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 08:04:37 ID:HKjh9qbi
処女に中出しっすか

50 名前:吹奏楽部 :04/12/09 08:05:00 ID:/wj5DVt7
「何だか幸せだったなぁ。」
と、服を着ているとき、美奈に言われた。
俺はホッとした。やっぱりこの元気な笑顔が側にいると安心できる。
かわいいというイメージが先行していて気づかなかったけど、
それがすごく安心できる存在だったと気付いて本当によかった。

俺が帰る頃には雨はやんでいた。
帰り道、俺と美奈は一緒に話しながら帰る。
そのまま学校で、しかも普段は部員が活動している場所で
エッチしてしまったことを照れたり、いろいろ振り返っていた。


------------------
以上。「 高校時代のえっちな思い出 Part16 」より。

51 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 08:06:00 ID:/wj5DVt7
処女中出(・∀・)


52 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 09:51:51 ID:/wj5DVt7
出かける前にもう1本

53 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:53:30 ID:/wj5DVt7
彼女は同期入社、
顔は相川七瀬風っていうか元ヤンキー。
入社当時から仲が良かったんで、
飯食いに行ったり、買い物に付き合ったり、
他の仲の良い友達の家に泊まりに行ったり、
お互い異性の友達って感じだった。

んでも、付き合うことはなかった。

そんなある日、K県K市で会議みたいなイベントがあって
会議終了後、K市の駅近くで2人で飲んだ。
久々の2人での飲み会。
ピッチも早くなり、退社してしまった仲間にイタ電したり
二人でかなり盛り上がった。

54 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:55:00 ID:/wj5DVt7
そろそろ終電の時間が近くなり、
当時は2人ともT市付近にすんでいた為、
N線にコトコト揺られ帰ることにした。
電車に乗ったらすぐに彼女はオレの肩を枕に眠ってしまった。

彼女は終点まで。オレはその手前で下車の予定なので、
降りるころに起こせばいいやと思って、彼女のぬくもりを楽しんでた。
彼女の香水のにおいと酒の香りがちょこっとだけ下半身を硬くした。
とはいっても、仲が良すぎて彼女をどうこうしたいと言う感情はなく、
それにオレ俺自身男として見られてないんだろうななんて考えもあった。
この関係が壊れてギクシャクするのは怖かったんだよな。

55 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:56:00 ID:/wj5DVt7
だけど、目の前にはうら若き女性が無防備で身をゆだねている。
ちょっとしたいたずら心から、
背中からコート中のに手を入れて彼女の腰に手を回し、
下乳に手を触れた。下乳のやわらかい感触よりも、
アバラが浮き出るほどの華奢な体に驚いた。
今彼女が起きたとしても、冗談で済ませる自信があった。
しかし、一向に起きる気配がなく、彼女は寝息を立てている。

終電の間際の為、乗客はそれほどいなく、
オレは次のステップに進むことにした。
とはいうものの、度胸があるわけでもない俺は攻めあえいでいた。
ジャケットの上から下乳に触れていた手を何とかジャケットの中に入れることに成功!
彼女はまだ寝てる・・・って言うか倒れてきた・・・・膝枕じゃん。

56 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:57:00 ID:/wj5DVt7
これでいたずらしやすくなった・・・・のか?
とりあえず、オレのコートを彼女にかけて、その中に手を入れた。
先ほどはジャケットの中まで進入したのだが、コートの外まで戻ってしまった。
これは退却ではない、戦略的転進だと、無い勇気を振り絞り
先ほどためらわれた乳全体に手をかけた。なかなかでかい・・・Cくらい?
華奢な体と思いのほか大きい胸に下半身にどんどん血が流れていくのを実感した。

そろそろ降りる駅が近くなってくる。
このままでは中途半端に触っていたら一生後悔する。と、馬鹿な考えを抱き
ジャケットのあわせからブラウス越しの乳を触ろうと手を滑らせた。

57 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:58:00 ID:/wj5DVt7
あたたかい、暖かいよ・・・・。
吸い付くような柔肌だよ・・・・。って、地肌じゃん。
ブラウスのボタンを2つほどはずしていた為、
ハーフカップブラの生地のないところまで手が滑り込んでいたのだった。
しばし、柔らかい地肌を堪能。

彼女は寝ている、起こす時刻は近づいてきている。
もう時間がない、彼女は起きない。
理性のかけらは全て下半身に集結してしまった。
えーいままよ!ブラの中に手を、いや指を伸ばした。
あった!あった!ポッチがあったよ!

ポッチに触れた瞬間、彼女の体がビクッと動いた気がしたが、
理性どころか五感全てを指先に集中している為、我関せず。
ワインを口の中で転がすように指先でポッチを転がす。

58 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 09:59:00 ID:/wj5DVt7
降りる駅が近づいてきた、名残惜しゅうございますが、
ポッチに永遠の別れを告げ手を引いた。
彼女はまだ起きない・・・優しくゆすり彼女を起こした。
そう、あくまでも紳士的に。
彼女は自分の体にかけられている俺のコートに気づき、
「ありがとう」と、微笑みながら言った。
こちらこそ至福のときをありがとうといいそうになったが、
ぐっとこらえ微笑がえした。

降りる駅のホームに電車が入っていく、
いつもの冗談で、彼女の手をつかみ「降りるぞ」といってみた。
いつもなら「馬鹿じゃないの!」などといつものように軽口をたたかれ
いつものように笑いながら別れるのだが、その日は違っていた。

59 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:00:00 ID:/wj5DVt7
彼女は眠気と酒気のためか潤んだ目で、
小さい声で「ついてく・・・」とつぶやきオレの手をしっかり握った。

キターーー(aa略)

彼女は電車から降りたとたん、体を預け何かつぶやいている。
これは何かある!今晩はとてもいい夜になりそうだ!
「どうした?」あくまでも紳士的に顔を覗き込み、
あわよくばチッスをしてやろうと・・・
彼女は目を閉じている。
これはチッスの合図か?ホームdeチッスなのか降車as soon asチッスなのか!!

「・・・・ぃ」

なんだ?「抱いてほしぃ」の“ぃ”なのか?「めちゃくちゃにしてほしぃ」の“ぃ”なのか?

60 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:01:01 ID:/wj5DVt7
「気持ち悪い・・・」
あ、やっぱり・・・そうだよね。気持ち悪いよね。酔っているもんな。
って、あわててトイレに駆け込む、この際女子トイレだろうがかまわない。
こちとら急患を運んでいるんだ!

女子トイレにこもり、格闘すること5分・・・・
少しでも楽になればと思い、服の上からブラをはずす。
彼女がピクッと動いた気がする。吐くのか?吐いちまえ・・・吐いてすっきりしろ。
終電がなくなっても心配するな。おまえんちまでタクシーで送ってやる。
心配するな。友達じゃないか・・・。

61 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:02:00 ID:/wj5DVt7
「やっぱり、はかない・・・」そりゃないぜセニョリータ。
途方にくれていると、いきなり振り返りニマっと怪しい笑顔で見つめてきたよ。
「どどどどうした?」「続きして」
続き?なんの?背中をさすればいいのか?

彼女「電車の中での続き・・・」
オレ「へ?あわわわ・・・ばれてた?」
彼女「ずっと起きてた。結構興奮した。」
オレ「ゴメン、あまりにもきれいだったからそのあの・・・・」
彼女「生理前だから、私も発情しちゃったし。」
オレ「本当にゴメン・・・」
彼女「謝ったら、こっちが惨めになるじゃん」
オレ「・・・とりあえず、この臭い場所からでようか」
彼女「出たらどこに連れて行かれるのかな〜・・・・キャー、犯されるぅ(笑)」

62 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:03:00 ID:/wj5DVt7
まだ酔っ払っている彼女を抱えるようにして改札に向かい
タクシーに飛び乗った。彼女は座った瞬間眠りについたらしい。
またもや膝枕状態。
運転手に自宅の住所を告げ、彼女の眠った横顔を眺めていた。
ここまで来て、まだ一線を越えることにためらいを感じていた。
今のオレなら有無を言わさず連れ込み抱いていただろうが、
当時のオレは関係が壊れることがいやだった。

家について、いまだ眠ったままの彼女を抱え、ベッドに運ぶ。
コートのまま眠っているが、さっきの言動が気になる。
考えれば考えるほど、下半身に血が集結。
今度はいびきをかいているんで、大丈夫と確信。
何を確信したかわからないが、ベッドににじり寄る。
「苦しそうだから・・・」と月並みな言葉を吐き、上着を脱がせる。
ズボンのボタンをはずしたところで、少し理性が戻り、
彼女の服をハンガーにかけ、自己嫌悪の波に呑まれ鬱になる。

63 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 10:03:53 ID:xibSWKUK
おはよう支援

64 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:04:00 ID:/wj5DVt7
しばし休憩。いろいろ考えた
いたずらするくらいなら、笑って怒られて終わりだろう。
明日からまたいつものように馬鹿な話をして仕事に打ち込める。
そのうち暑かったらしく彼女が布団をけりだした。
ブラウスははだけ、ズボンはちょこっとずり落ちている。
ブラが少し浮いているのはさっきはずしたままだからだ。

電車内でのポッチいじりを思い出し、また下半身に血が滾る。
理性が失われて行く感じが自分でもわかった。
ベッドに再び近づき、ブラウスのボタンをひとつずつはずしていく。
はずすごとに手が震え、はずすごとに鼓動が早くなってくる。
ボタンを全部はずし薄明かりの中、彼女の体のラインが浮かび上がる。
もっとみたい。もっと触れたい。本能の赴くままズボンを脱がしにかかる。
寝ている状態で脱がしにくかったが、四苦八苦しながらなんと脱がした。
ストッキング越しに彼女のパンツを拝んだ。
レースをあしらった白いパンツ。レース越しに彼女の毛が見える。

65 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:05:00 ID:/wj5DVt7
もう心臓が口から飛び出しそうだ。
薄明かりに浮かび上がる小柄でスレンダーな美しいからだ。
夢中で彼女の体に口付けをした。起こす事が無いようにやさしくやさしく。
浮いているブラの隙間からポッチがこんにちは。

ブラを取り除き彼女のポッチに対面。
タバコの直径ぐらいの大きさ、まさしくポッチストのオレの理想となるポッチ
無我夢中で口に含む。舌で転がし、甘がみし、吸い付く。
痛くないように、やさしくやさしく。

彼女の寝息が激しく波を打つようになってきた。
起こしてしまっても良かったのだが、なんとなくこのまま彼女を愛撫し続けた。
寝息に混じり時折声が聞こえた。
今まで彼女から聞いたことの無い甘い甘いあえぎ声だ。

66 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:06:00 ID:/wj5DVt7
彼女はストッキングをはいているがストッキング越しにも湿り気がわかる。
全身を見たい。大事なところを見てみたい。
この一心でストッキングを脱がしにかかる。
ストッキング脱がしパンツ残しを図るも無理だとあきらめ、
パンツとストッキングをまとめて脱がすことにした。
パンツが大事なところから離れていく瞬間、愛液の糸が見えた。
パンツを見るとぐしょんぐしょんに濡れている。

これで彼女は一糸纏わぬ姿でオレの目の前に横たわっている。
彼女の息が荒い。多分起きているのだろう。
かまわず愛撫を続けた。
シャワーを浴びてないメスのにおいをかぎ、内腿に舌を這わせる。
彼女の足の力が抜け、だらしなく膝が開いていく。
薄い毛の下に濡れている彼女の大事な部分が見える。
遠目にもわかるほど濡れている。大事な部分を横目で見ながら足の愛撫を続ける。
狂おしいほど愛しい。

67 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:07:00 ID:/wj5DVt7
洗っていなく汚いはずの足も指の先まで唇を這わす。
何もかもが美しい。薄明かりの中彼女の白い肌が発光しているようだった。
足の指を丁寧に愛撫し、足を上へ上へと愛撫していく、
内腿にたどり着き、大事なところに舌を這わせる。
「っああぁ!!」彼女の体がガクガクと痙攣し肩で息をしている。
「・・・・イっちゃった・・・・・」彼女がこちらを見て微笑む。

彼女は足の指をなめられているときから目を覚まし、
酒気と眠気の朦朧とする意識の中、
汚いからやめてほしかったがあまりの気持ちよさに身をゆだねたという。
じっくりゆっくり攻められやっとクリトリスを触ってもらったと思った瞬間
イってしまったとテレながら話してくれた。

68 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 10:07:47 ID:xibSWKUK
今日の俺のID(・∀・)カコイイ!!的支援

69 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:08:01 ID:/wj5DVt7
ベッドの上で彼女を後ろから抱きかかえ、いろんなことを話した。
仕事の話や恋愛の話。二人とも照れていたんだと思う。
二人とも裸でオレの下半身は仁王さまのような形相をしている。
あえてお互いそのことには触れず、いろんな話をしていた。
たまにポッチをもてあそんだりはしたが、それ以上は進めなかった。
二人に沈黙が訪れたとき、どちらからとも無く口付けした。
甘い甘いキスだった。彼女の全てを感じ彼女に全てを感じてほしかった。


※ この時点でお互い泥酔状態じゃないのですが・・・・続けます。

70 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:09:00 ID:/wj5DVt7
彼女をもう一度横にし、先ほどのように全身をゆっくりゆっくり愛撫する。
反応が面白かった。いつもは軽口たたいている口がこんなに甘い言葉を発するんだ

もっと聞きたい。

彼女の首、耳、背中、胸やわき腹。内腿、お尻。いろいろな反応を見せてくれた。
秘部に舌を這わせると、体をのけぞらせまた軽くイってしまったようだ。
息を整わせながら、盛んに攻守交替をせがんでくる。
オレは「お客さんなんだから、ホストの言うことを聞け」とわけのわからない理由を言いながら、
彼女を愛撫し続けた、クリトリスに舌を這わせるが、穴には一切触れないで・・・
2,30分続けたあとおもむろに彼女の体内へ指を入れた。
「っっっっっああぁぁぁぁぁ!!!」悲鳴とともに何かが出てきた。
彼女は潮を吹いていた。

71 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:10:00 ID:/wj5DVt7
彼女の息が整わないうちにオレは仁王様をあてがい一気に挿入した。
音こそ聞こえないものズブッという感触だった。
彼女はオレの背中に爪を立て盛んに首を振っている。
生はまずかったかなと思い、ゴムつけようか?ときいてみるが、返事が無い。
何とかなるかなと思いそのままユラユラと腰を動かす。
男性遍歴がかなりあると聞いていたが、ゆるいなんて事は無く、
しっかりと締め付けてきた。

彼女の体内は仁王様を奥へ奥へと誘っているようだ。
彼女を抱きかかえ対面座位に。
激しいキスをしながら彼女を感じた。
彼女はうわごとのように「気持ちイイ」と繰り返してる。
多少酒が入っているのもあり
鈍感肌の仁王様は「まだいける」とGOサインを出した。

72 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:11:00 ID:/wj5DVt7
彼女をそのまま押し倒し、深くゆっくりと彼女の奥まで届くように打ち付けた。
「奥まで届いてる!あっ!あっ!あっ!気持ちイイ!キモチイイ!」
その声を耳にし仁王様の限界が早まる。
「オレもイきそうだよ・・・・イっていいよ」
「イきそう!一緒に!いっしょ・・・・・・・あ、あ、あ、あ、あ、いくぅぅぅぅ!」
と同時に仁王さまをあわてて体内から救出し、彼女のおなかへ放出。
へそ付近を狙ったのに彼女の下唇までとんだ。

二人はハァハァ言っている。
「いっぱい飛んだね。」彼女は微笑み下唇についた精子をペロリとなめた。
己はAV女優かよ!そのしぐさに激しく萌え仁王様も復活してしまった。

73 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:12:00 ID:/wj5DVt7
しかしながら、体力が持ちそうに無いので、二人仲良く処理をして、
二人でシャワーを浴び、寝ることにした。
2回戦をするわけじゃないが裸でベッドに入り
話をしているうちにすっかり眠ってしまった。

夜が明け、彼女は休日、オレは出勤の為一生に家を出て駅に向かった。
付き合おうとか好きだなんて言葉は一切出なかった。

体を重ねたことはそれっきりだったし、その後付き合うことも無かった。
それに関して後悔はしていない、彼女がいたからその会社でがんばることができた。
オレはその後転職して地元に戻ってしまい、
彼女はNYいるはずだ。
もっとも2年前に電話したら地元で水商売していると笑っていってたが、
また、どこかで会いたい、偶然会いそうな気がする。そんな言葉を交わし最後に別れた。


74 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:13:00 ID:/wj5DVt7
って、以上です。
支援してくださった方ありがとう。

初めて長文を書いたので読みづらいところだらけ、
しかも最後のほうは、UPしながら文を書いていたので
なんとなく竜頭蛇尾風になってしまいました。
竜頭にもなってないですね。

駄文に付き合ってくれてありがとうございます。

他にも酒の席からのお持ち帰りはあるのですが
泥酔ではないですし、私の文章力がついたら書き連ねてみようと思います。

重ね重ね紫煙してくれてありがとう!

75 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:14:00 ID:/wj5DVt7
書き忘れました。

“ほとんど”ノンフィクションなのですが、
一箇所だけフィクションの部分があります。
それと昔の記憶をたどってますので、
会話等は脳内補完してあります。


ちなみにフィクション部分は
「仁王様」の部分です
実際は「スティックのり(小)」です。

76 名前:同期入社の・・・ :04/12/09 10:15:10 ID:/wj5DVt7
-----------------
いじょ。「 【残業】泥酔女をお持ち帰り☆28日目【万歳】 」より。
最後に(・∀・)ぶっちゃらけ!

77 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 10:16:59 ID:xibSWKUK
お出かけ前にモツカレー。
改めて読んでみても面白い話だね。

78 名前:えっちな21禁さん :04/12/09 10:17:40 ID:/wj5DVt7
スレ頭から連張りしすぎちゃってスマソ
ROMにもどりまーす

79 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/12/09 19:12:57 ID:iXfliT1S
part27を更新しました。

80 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 07:34:49 ID:jPiWbAIT
http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/male/1100162239/511-514

http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/male/1100162239/506-510

81 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 17:36:01 ID:XsRuk0BI
>>79
乙です

またもそもそとコピりますか・・・

82 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:40:00 ID:XsRuk0BI
高校3年の頃の話し。
俺と彼女(ゆき)とゆきの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は同じ学年では
知らない奴がいないほど仲が良かった。始めはまず俺とゆきが一緒のクラスと
いうこともあってか,お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。
愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ゆきの相談話とかエロ話で
盛り上がっていた。それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、
いつも一緒にいたので自然とゆきと愛子とも仲良くなった。
知史は俺とゆきに触発されたかはわからんが、
愛子との仲が急に深まりだし、いつのまにか付き合っていた。
それからはWカップルで遊ぶのがすごく楽しくて、いつも4人でいた。

83 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:41:00 ID:XsRuk0BI
幸せな日々が続き、学生待望の夏休みになった。
がっ、俺たちには受験のせいでうざい夏だった。
俺とゆき、知史は受験モード全開に、愛子は専門学校狙いだったのでかなり余裕な
夏休みを過ごしていた。
8月の頭くらいから、ゆきは夏期講習を詰め詰めに組んでおり、
電話はほぼ毎日してたが、ほとんど会えない日が続いた。
俺は塾なんか行かずに自力で受かってやる!ってナメた考えをして独学で勉強をしていた。
しかし家にいても絶対勉強するわけがない。朝からアニメの再放送見て
いいとも見ての繰り返し。そんないいともを見ていたある日の昼に、
愛子から電話がかかってきた。

84 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:42:00 ID:XsRuk0BI
「カラオケ行かない?あっでも勉強の邪魔だったらいいよ!」 
俺はこの遊びを最後に勉強しよう!と心の中で誓い、愛子とカラオケに2時間熱唱した。
愛子も熱唱したのか「お腹空いたね〜●●の家で食べない?」と言ってきたので
「おおいいね!」とコンビニで飯を買い俺の部屋で食べ始めた。

俺と愛子は本当に仲が良く一時期付き合ってるとの噂が流れたくらいだった。
愛子は松島奈々子のギャル版みたいな感じで、けっこう可愛くて、人見知り
なんか絶対しない子だったし、高校生の男と言えば下ネタ、愛子はどれだけひどい下ネタを
言っても乗ってきてくれるので、他の男子からも人気があった。
でも俺はギャルは嫌いでなかったが良いイメージはなく、雑誌のCUTIEとかを読んでいる
小さくてお洒落な子が好きだった。ゆきが現にそうであった。
愛子も今でいうギャル男みたいなのが好きだったから、お互い恋愛感情も持たないで
今回みたいに家に来て遊んだりしていた。
しかしついに友達の壁は崩れてしまった。あれさえ見なければ・・・


85 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:43:00 ID:XsRuk0BI
飯も食い終わり二人でまたべらべらと雑談をしていた。
ここで俺にある異変が起きた。
ご飯を食べた後って無性にヤリたくなりませんか?
俺はその症状に陥った。
ゆきに会ってなくて溜まっていた俺は頭の中に悪事がよぎった。

「愛子とヤリたい」。

愛子はギャルのくせに肌の色もとびきり白く短いスカートから伸びるつるつるの太ももに
俺は興奮した。愛子は俺のそんな葛藤も知らず話はいつものお得意の下ネタへと続き、
徐々に話題はAVになり、愛子はモザイクありのは見たことがあったみたいだが、
裏ビデオはなかったみたいで「一度見たいな〜」と言ったのを俺は聞き逃さなかった。
俺は女がAVを見たらヤリたくなるってのを聞いたことがあった。
そして運良く当時の俺は友達から長瀬愛の裏モノビデオを借りていた。
もうこの時点で愛子とヤル気満々だった。

86 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:44:00 ID:XsRuk0BI
机の奥からビデオを取り出し、再生ボタンを押した。
内容はまあ普通のAVと変わらないが、重要なのは 裏 ということだ。
俺はこれを借りた時から1週間は連続でオナニーをした。
俺はまだパソコンとかも使えなかったからかなりお世話になった。
愛子は「うわ〜グロイ〜丸見えじゃん!」「義範(俺)、これでオナニーしてんの?」
と聞いてきたので、「もう毎日!」とかギャグを交わしていた。
しかし長瀬愛がフェラをしだした頃からお互い無言になり始めた。

87 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:45:00 ID:XsRuk0BI
ちらっと愛子を横目で見た。愛子はまじまじと長瀬愛のフェラを
見ていた。俺は下に目をやり愛子の太ももを見た瞬間、理性はなくなった。
葛藤なんかなかった。
そっと愛子の横に近づき、髪をなでた。愛子は「やっなに〜」と恥ずかしそうにしていたが、
抵抗はまったくなかった。徐々に顔が近づきやがてキスを交わした。
ディープキスにすぐ変わりお互いの息が荒くなり始めた。俺がベッドに行こうと言って
ベッドに座って乳を揉みながら愛子の服を脱がした。
愛子の体は本当に透き通るくらい真っ白だった。乳はCくらいかな、揉み始めると
ぷにぷにって感じが気持ちよくて思いっきりむしゃぶりついた。
ゆきが貧乳だったから余計に・・

88 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:46:00 ID:XsRuk0BI
愛子のパンツを脱がそうとした時に俺は驚いた。パンツの真ん中が既に暖かかったからだ。
ゆっくり脱がし、糸を引いた愛子のに指を入れるともう3本は入るんじゃないか?と
思うほど濡れていた。心の中で「何だよ、お前もヤリたかったんじゃん!」と思い、
ぐちゅぐちゅと中をかき回した。愛子は普段の元気な姿とは一転、色っぽく高い声で
「あっあっあああき、きもちっいっいっ」と喘いだ。
もう30分くらい前から勃起しっぱなしの俺は早く舐めてほしく、「俺のも・・」と
俺はパンツを脱ぎ、寝ながら構えた。前に愛子はフェラには自信がある!と
豪語しているのを思い出した。

89 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:47:00 ID:XsRuk0BI
さっそく愛子はちろちろと舌の先で亀頭を舐めだした。
そして亀頭の周りをぺろぺろと舐めまわして、ぱくっと全体を咥えた。
そこからゆっくりと上下に頭を動かし徐々にスピードを上げだした。
愛子のフェラは本当に気持ちよく、男のツボをわかってるみたいで、
くちゅくちゅ音を立てながらしてくれた。また愛子の口の中は本当に柔らかくて
今すぐにでもイキそうだった。もう我慢できなくて入れようと言い、
愛子を仰向けにして足を開き入れようとした。

90 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:48:00 ID:XsRuk0BI
入れる寸前、知史の顔がよぎったが一瞬で消えた。
高校生の俺はゴムなんかつけたことがなくていつも生だった(今考えると恐ろしいが・・)
今回も当然生で挿入。愛子のは俺のを暖かくかつ、きゅっと包んだ。
もう猿のように腰を振った。愛子は本当にエロかった。「あ〜!あっあん!あっっ!」と
自分の乳を揉みながら喘いでいた。俺はイキそうになったがまだまだ入れたかったので
騎乗位へと移った。上に乗る愛子は正に淫乱という言葉そのものだった。本当に気持ちよく
自分から動くし、腰をぐりぐり回し、前後にも激しく動いた。正常位に戻し、再び突き始めた。
俺のモノで友達の彼女が喘ぎまくっている場面は更に俺のモノは更に硬直した。
「知史、スマン!愛子、気持ち良いな・・」と思いながら腰の動きを早めたら
愛子は「●●!!イッちゃう!イっちゃう!あ〜!!」、俺もイキそうになり
「愛子!!イク!」と、愛子の腹にどばっと大量に出した。かなり濃くて大量だった。

91 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 17:48:17 ID:iS3RET9o
しえん

92 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:49:00 ID:XsRuk0BI
ハァハァ・・とお互いぐったりした。愛子とキスを2.3交わして、俺は愛子に
「これからどうする?」って聞くと、愛子は少し笑って「また明日二人で遊ぼう♪」と
笑顔で言ってくれた。それからの俺は毎日のように勉強・・・ではなく愛子と
ヤリまくった。日中は家に誰もいなかったので一日中ヤリまくった。
愛子とヤッた後にゆきともヤる、みたいな時がたびたび続いた。
愛子も俺とヤッた後に知史とヤっていたみたいだ。夏が終わっても愛子との関係は
続いた。とにかく、「友達の彼女」「友達の彼氏」という事にお互い興奮して
学校に行かないで俺の家で、ゆきと知史の目を盗みヤりまくった。
そんな夏休みを過ごした結果は当然の如く
もちろん俺は落ちて浪人決定。知史も賢かったのに何故か落ちて浪人した。

93 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:50:00 ID:XsRuk0BI
浪人中も愛子と引き続き関係が続いた6月くらいかな?
知史に一緒に手を繋いで歩いてる所を見られ、そこから泥沼。
俺はマジで死ぬ!っていうくらい殴られ知史との関係は断絶した。
もちろんゆきは号泣、ゆきの親にも怒られ土下座までした。
愛子とはもちろん・・・


今もSEX FRIENDとして続いてます。
あれから友達の彼女を食べる感覚が止めれません。

おわり

94 名前:親友の彼女と :04/12/10 17:51:11 ID:XsRuk0BI
------------------
以上、「 友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章- 」より。
支援せんきゅー

95 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:01:30 ID:XsRuk0BI
義理の妹の話じゃダメですか?

書かせて戴きます。(上手く書けないと思いますが・・・)
自分と嫁は26歳同士で、義理の妹は23歳の独身、165cmくらいの細身でショートカットの可愛い感じのOLです。
先月の週末の夕方、ふと我が家(アパート)に「暇だから、子供と遊んでっていい?」って感じで遊びに来ました。いきなりで不思議に思ったので
嫁と二人で聞いたところ、彼氏と別れたらしく週末だったその日は友達もつかまらなく我が家に遊びに来たと言っていた。「飯くっていけば?」と言うと「そのつもり^^」
とのこと。。みんなで夕飯を食べ軽く飲むことに・・子供を別の部屋に寝かせ三人で飲み始めた。
自分は弱いので最初だけビールを飲んであとはウーロン茶ですごしていたが、嫁はかなり飲んでいて妹もそこそこ飲んでいました。結局送って行くのが面倒ということで妹は泊まっていくことに。

96 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:03:00 ID:XsRuk0BI
夜中の1時頃だったと思うけど。。妹がその場で寝てしまい布団かけてあげて一息ついたところ・・・
嫁が「喧嘩して別れたんだって、私達もよく喧嘩したよねー・・」などと言いながら酔って抱きついてきたので「飲みすぎだから、早く寝ろよ」というと
濃厚なキスをしてきた。酒臭かったけど何回かキスをしてるうちに嫁も自分もHモードになってしまい・・その場で始めてしまった。
妹は酔って寝てるから起きないだろうと自分達は思い込んで・・・
嫁は酔ってたせいか、いつもより大胆で自分はものすごく興奮していました。「すご〜い^^いつもより硬いよー」と舐め始めた時でした。
チラッっと妹を見ると薄目でこっちを見ていた。気まずくなった自分は下半身が反応してしまい、嫁も「どうして急に柔らかくなるわけ!?もう1回硬くなってよ〜」と激しく舐め始めた。

97 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:04:00 ID:XsRuk0BI
もう一度ばれないように妹を見てみると目線は下半身に・・・。その時自分は、もう見られたんだし、と開き直りそのまま69の体勢になり嫁をせめました。
今度は見られていると思うと興奮してきて、もっと見て欲しくなり体勢を変えて妹の方に足を広げて嫁に舐めてもらいました。嫁が「もう入れてよぉ・・」と言うので妹に対して真横になり、バックでゆっくり出し入れして見せました。
自分もその頃には冷静さが無かったのか・・普通に妹を見ながら突いていたので妹と目が合ったのです。妹はびっくりした様子で布団を深くかぶって目だけ私を見ていました。
自分はジェスチャーで「シー」っと(口に指をやって)そしたら妹も笑ってくれました。嫁は妹の存在すら忘れたかのように声を出しまくっていました。よく見ると、、妹にかかっている布団が
ゴソゴソ動いていたのでオナニーしてるんだなと思い体位をかえて妹の方に顔やって嫁を背中を向かし上に乗せました。自分は妹に小声で「オナニーしていいよ」と。。妹は首を振りましたが目はうつろだった。

98 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:05:30 ID:XsRuk0BI
嫁は上に乗って激しく腰をスライドさせていて感じまくっていました。私は上に乗られると全然感じないのでこの体位なら妹も長く楽しめるだろうと思いそのまま妹を見つめていました。
時々、目を瞑るところが可愛く妹も感じてるんだなと思い自分は妹の唇を指で撫でました。すると私の指を舐め始めました、舌で優しく舐めたり、強く吸い付いたり・・その頃から妹は
目を瞑って眉間にしわを寄せていました。その顔を見てると今まで経験したこと無いくらい興奮してきていきそうになったので「出そうだよ」と妹の顔を見ながら
嫁に言いました。嫁は「うん・・いいよ」と、、妹は自分の目を見て頷きました・・「いくよ!」そう言って中に出したと同時くらいに、妹が自分の指を噛みながらそれまで以上に眉間にしわを寄せていたので
妹と一緒にいったんだな・・・と変な嬉しさがあった・・・

99 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:07:01 ID:XsRuk0BI
次の朝嫁に聞こえないように、妹が「絶対姉ちゃんには内緒だよ!」「指噛んでごめんね^^」
と言っていました。「また、泊まりにきなよ」というと「そうだね^^」と一言。。
以上。先月末の出来事でした。長くて、エロくない文章すみません。みなさんのように上手く書けません。
また、発展した時書き込ませていただきます。

100 名前:嫁の妹の前で :04/12/10 18:08:00 ID:XsRuk0BI
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いじょ。「 妹に見つかったときの反応とその後 」より。

101 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:19:31 ID:OgvzLu+M
携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。友達をB男、彼女をA子として進行。
友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。
B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。
俺『別にかまへんで』
A『おおきに。すぐ行くねっ!』ガチャ!
買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。
母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。

102 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:21:00 ID:OgvzLu+M
チャイムが鳴った。
玄関口にミニスカートのA子が立っていた。着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。普段より大人に見える。
俺「まぁあがりぃな」
英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。
俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。あぁ心臓がドキドキする。
エロ本なら押し倒す場面やろか? 俺にそんな勇気あらへんなぁ。
気まずい雰囲気。そんな中で、A子が真顔で言った。

103 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:22:01 ID:OgvzLu+M
A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」
…ぇえ?…マジでぇ?
B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。
A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。
「…せっ・く・す…」
A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。あせった。慌てて俺も脱ぎだす。
何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。
勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。

104 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:23:00 ID:OgvzLu+M
A「早あぁ。そんなにしたかったん? パンツ覗きの童貞クン…」
カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。
制服からは想像できないほど豊満な胸。やっぱり着痩せする子だ。
A「意外と肥ってるやろ? がっかりした?」
俺は首を横に振った。
俺はベッドに仰向けになる。チ∇ポはギンギンに猛り勃っていた。
A「物すご大きいゎ。舐め合いっこしよ」
A子が俺の顔を跨ぐ。目の前の女性器を舐めまくる。指を入れたり出したりする。A子が切ない声で哭く…
A「もう辛抱でけへんゎ。挿れるね」

105 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:24:00 ID:OgvzLu+M
A子が躰の向きを換えた。オ×コにチ∇ポをあてがった。ゆっくり腰を沈めるA子。
あぁ俺は今SEXしてるんや。クラスでいちばん可愛いA子のオ×コに俺のチ∇ポが入ってるんや。あぁぁ…
俺「もうアカン。イッてまいそうや」
A「我慢せんでもえぇよ。一緒にイこっ。思いっきり出してぇ」
俺「えぇんか? ゴムしてへんで」
A「早よ来てぇぇ…」
二人「…イクぅぅぅ」

ゆっくり余韻に浸っている暇は無かった。
そろそろ母親が帰ってくる頃だ。二人は急いで服を着た。

106 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:25:00 ID:OgvzLu+M
A「勘違いせんといてな。B男と別れるつもり無いし」
俺「B男はええ奴や。俺が保証する」
A「いちばん思うてくれてるB男に処女をあげて、いちばん好きな○○の童貞を貰うて…あたしは幸せもんや」

A子が帰って気がついた。ダビングしたテープも元のテープも俺のラジカセの中に入ったままだった。
相変わらずオッチョコチョイやなぁ…
      おわり


107 名前:あたしは幸せもんや :04/12/10 18:26:00 ID:OgvzLu+M
------------------
いじょ。「 高校時代のえっちな思い出 Part16 」より。
きちんとオチ付けるとこはさすが関西人(?)。
A子の最後のセリフ、なんつーかこう、グッときますなぁ(´∀`;)

108 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 19:25:32 ID:OgvzLu+M
小ネタ(・∀・)

109 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 19:27:01 ID:OgvzLu+M
大学の時に同じ研究室の2コ上の女と、まだ付き合ってはないけど何回かデート
(まだエッチなし)していい関係だったんだよ。
俺もそのコのこと好きだったし、相手も俺に好意持ってるような感じで。

で、ある夜そのコと3〜4時間ぐらい長電話してて、さすがに話し疲れてちょっと会話がとぎれてたら、
彼女がいきなり「あああああ〜〜〜〜!!」って大声出したんだよ。
で、俺かなりビックリして
「何!?どうしたの??」って聞いたら
「なんか○○(←俺の名前ね)の声聞いてたらエッチな気分になっちゃって・・・・・・さっきからずっと
自分でいじってたの。」と告白。

なんかあまりに唐突すぎて、気の利いたギャグの一つも返せずに
「え!?もしかして今イったの?」ってストレートに聞いたら
「・・・・・・うん。」って。
俺もうすげードキドキしちゃって、

110 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 19:28:00 ID:OgvzLu+M
「ハカ!電話してるのに一人ですんな!そういう気分になったら言えよ!」
とかわけのわかんないこと言っちゃったよ。

そんで次の日も電話掛かってきたんで、前日からチンコびんびんだった俺は
もう速攻「そっち行っていい?」(ちなみに彼女のアパートと俺のアパートは歩いて15分ぐらい)
って言って、彼女は「うん。きて。」
二人ともすげー興奮してたんで彼女のアパートついてから2分後には挿入してた。w

結局これが決め手になって正式に付き合うことになったんだけど、男友達にこの話したら、
「いくらなんでもそんな女いねーよ!」と信じてくれないんだよ。
いるんだからしょうがない。

111 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 19:29:31 ID:OgvzLu+M
-----------------
「 女にオナニーしてる事を告白させた体験談 その2 」より。

ハカ!

112 名前:えっちな21禁さん :04/12/10 19:57:01 ID:OgvzLu+M
>>109-110後日談。
-----------------
付き合った後に
「あたしずっとおっけー信号送ってたのに全然誘ってこないから、もしかして経験ないのかと思った。」

なんて言ってたんで
何度かデートしてて住んでるとこも近いのに、迫るどころかキスすらしてこない俺に欲求不満が溜まっちゃって、あたし年上だしあたしから誘うのもアリかな?
なんて思ったんだろうね。

単にすぐヤっちゃうと気持ちが長持ちしない性格なんで、淡い恋愛期間を楽しみたかっただけなんだけど。
んでもそんな俺の脳みそ沸騰させたんだから、この誘い方は正解でしょ。


113 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 00:23:02 ID:LaQBQGk3
えち表現少な目です。
あらかじめご了承ください。


114 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:25:03 ID:LaQBQGk3
セックスの描写がなくちゃ駄目?
思い出して一応書いてみたんですけど、
読み返す勇気もなく、肝心な?エッチな
所は思い出せず・・・

115 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:26:00 ID:LaQBQGk3
いざ書くってなると、何から書いていいのやら・・・・
当然会話の語句は、話しの流れで、多分こんなだったろうなと
思って書きます。でも一所懸命思い出してます。
大学入試も無事終わり、東京に行く事が決まり、何をするでもない、
人生で多分一番暇な時期でした。
本屋でばったり松田君と会いました。(名前は当然変えて書きますね。)
彼とは小学校から高校まで同じでした。クラスは多分一度も一緒には
なってないと思います。

116 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:27:00 ID:LaQBQGk3
「どこ受かった?」と言うような会話で始まったと思います。
私が東京の私立大学の名前を言うと、「へぇよかったね。頑張ったんだ。」
私は特に成績が良いと言う訳でもなく、まあ中の上くらいでした。
「松田君は何処行くの?」と聞くと、
「俺さぁ 叔父貴がアメリカに居るんだよね。それで、英語でも覚えに行こうと思ってる。
駄目ならすぐに帰って来るよ。その可能性が大だな。」と屈託なく笑いました。
「それより、秋葉と話すの久し振りだね。いつ話したっけ?高校で話した?」
「いつかなぁ?小学校の時話したのは覚えてるけど・・・」
それくらいの付き合いでした。
松田君は中学からバスケを始め、

117 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:28:00 ID:LaQBQGk3
高校ではインターハイに行くほど上手かったみたいです。
私は、上手くもならないテニスを中学からずっとしてました。
本屋の立ち話もナンなんで、喫茶店に入りました。
相変らず小学校から高校までの友達の話や、アメリカに行く事を
決めるまでの彼の話が主でした。
よく見ると、松田君は精悍な顔をして結構好い男でした。
私の友達も何人か彼のファンが居ました。
「秋葉さん、松田君と友達でしょ?紹介してよ。」とか
言われた事もあったのを思い出したりしていました。多分私は
「松田君?知ってるけど話した事ない。そんなにいいかなぁ?」
みたいな返事をしていたと思います。それくらいの印象でしか
なかった彼が・・・・

118 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:29:00 ID:LaQBQGk3
「秋葉、当然彼氏なんか居ないよな。」突然彼が言いました。
「まっ 失礼ねぇ。そんなにもてなさそう?って言うか居ないけどね。」
半分本気で言い返しました。「違うよ。秋葉って男なんか関係ないって顔
してるじゃん。小学校から。だから彼氏なんか居ないと思っただけだよ。
ごめんな。気に障った?」
「別に。そうかぁ・・・そんな風に見えてたんだ。けど、そうかも。
特に好きな男子が居た事もないし、と言って男嫌いと言う訳でもないんだけどな。」
「俺、小学校の時から、秋葉って結構気になってたんだけど、お前は全くそんな気なかった
もんな。それで諦めた。打ち明ける勇気もなかったしな。」

119 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:30:00 ID:LaQBQGk3
「そうなんだ。言ってくれれば良かったのに。」
「えっ 言ったら付き合ってくれてた?」
「いや、多分、ごめんなさいって言ったと思う。
でも、私はものすごく嬉しかったと思う。」
「そっかぁ・・・やっぱ駄目だったか。だよな、こんなバスケ馬鹿。」
「でも、松田君ってすごいもててたでしょ?私の周りもファンいっぱい居たよ。」
その問いには無言でした。
「秋葉、今から用ある?なかったら何処か行かない?」
「え〜っ 私と?どこに行くの?」
私はホントはすごく嬉しかったんです。用事なんか何にもありません。
かえって暇を持て余してるくらいでした。

120 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:31:00 ID:LaQBQGk3
「どこでもいいからさ。付き合ってよ。時間ない?」
「う〜ん どうしようかなぁ・・・ お母さんにも言ってないし・・・」
「あのさぁ、小学生じゃないんだし、これから東京で独り暮らしだろ?お前
イチイチお袋に許可貰うつもりか?」
そう言えばそうでした。もうすぐ独り暮らしを始めなきゃならないんです。
「分かった。どこか連れてってよ。」
私の生まれて初めてのデートでした。男の人と二人で歩くのも。
結局何処に行くって訳でもなく、街をブラブラするだけでした。
何を話したのかも全く覚えてません。夕方に私を家まで送ってくれました。
「秋葉ぁ 明日は暇ない?明日こそ何処か行こうよ。俺あんまり時間ないしさ。」
そう言えば松田君もアメリカに行くんだ。と気が付きました。

121 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 00:31:26 ID:L2txOSMe
支援

122 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:32:01 ID:LaQBQGk3
「いつ発つの?」「再来週。あと10日しかないんだ。だから・・・」
「分かった。どっか行こう。任せるから決めててね。」
その日は誰が見ても、浮かれてたと思います。姉が「あんた どした?なんかあった?」
と聞いたくらいだったと思います。
次の日行ったのは、なんと動物園でした。寒い日でした。
「なんでこんな寒い日に動物園?」と彼に聞きました。
「昨日、あれからずっと考えてたけど、お前のイメージとして動物園以外にはなかった。」
「私、小学生?」「違うよ。お前と初めて話したの ここだったから。小学校の遠足で。」
そうでした。思い出しました。遠足でお弁当食べてる時、「おっ、美味そ。ちょっと頂戴。」
私の後ろからお弁当を覗き込んで話して来たのが彼、松田君でした。

123 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:33:01 ID:LaQBQGk3
「お前覚えてないだろうけど、美味そうな弁当食ってたもんな。ちょっと頂戴って言ったら
卵焼きくれたんだ。あの時から気になってたのかも知れんな。」
私はすごく嬉しかったけど、「え〜 全然覚えてないよ。私の弁当、そんなに美味しそうだった?」
「ううん。お前が食ってるから美味そうだったと思う。」
この言葉ははっきり覚えています。私が食べてたから、美味しそうだった・・・
「ねぇ、今日から松田君が発つまで付き合わない?10日間だけ。私もその後東京に行くし・・・」
そんな話で私と松田君は付き合う事になりました。
独り暮らしの準備も、母と姉が殆どしてくれました。姉は何となく分かってたみたいで、
「初めての彼氏かぁ。もうキスした?それ以上は? いってないよね。」
とか、からかって言って来てました。
「バカ、そんな事するかぁ。あんたじゃあるまいし。」

124 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:34:00 ID:LaQBQGk3
「私なんか中学でキス終わったし、高校で捨てちゃったしね。あんた真面目でガリ勉だから
心配してたんだよ。免疫なくて独り暮らしなんかしたら、悪い男に騙されるんじゃないかって。」
私は、姉には本当の事話しました。同級生で、今まで何とも思わなかったのに、急に好きになったって。
しかも、後10日しかないって事を。
「そうかぁ。辛いね。いくら好きになっても後10日でお別れかぁ・・・ で、あんたどうすんの?
まさか、これで終わりだね、バイバイって事ないよね。」
珍しく私の事にむきなる姉が可笑しかった。その夜、私は考えました。残された日をどう過ごすのか?って。
勿論結論は出ませんでした。成り行きに任せる、しか思いつきませんでした。

125 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:35:01 ID:LaQBQGk3
松田君も同じ様な事思ってたみたいです。別に何処に行くって訳じゃなく、兎に角彼方此方行きました。
その全てが私と彼のの思い出創りでした。あと2日で終わりの日。珍しく彼が「今日は俺の家に来ないか?」
って電話がありました。何となく分かりました。手もつないでいないし、キスなんて・・・・
私も興味と言うか、彼の温もりを感じたいという気分でした。流れで抱かれても・・・と言う気もありました。
ただ、私の思ってる 抱かれる と言うのは裸で抱かれると言う物ではありませんでした。
不安な気持ちと、あと2日でお別れという淋しい気持ちで、浮かない顔だったと思います。彼の家に行きました。
「おう、上がれよ。」初めて入る男の部屋でした。「秋葉、どうした?気分悪いのか?」
「松田君さ、私の事、どう思ってる?って言うか どうしたい?」
「はぁ?どうしたいって言われても・・・。好きだよ秋葉の事、前から、ホントに好きだよ。」

126 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:36:00 ID:LaQBQGk3
私は自分でも信じられないけど、松田君に抱きつきました。キス出来ない様に胸に顔を埋めて、しっかり
抱きつきました。松田君も私の肩をしっかり抱いてくれました。そのまま暫く時間が経ったと思います。
実際は1〜2分だったのか、5分だったのか・・・・
「秋葉、俺達何もない方がいいと思うんだ。俺は凄くお前好きだし、正直裸にしたい。でも、俺は明後日
アメリカに行くんだ。東京じゃない、アメリカだよ。ここでお前と何かしても、それで終わりになると思う。
だから、何もない方がいいと思う。綺麗事だけど・・・」
「それは女が言うセリフでしょ?私、あんたが思ってる程幼くもないし、清純でもないよ。普通な女だよ。」
と言うと私から唇を合わせました。思ったより緊張しなかったと思います。
ただ、キスって唇を合わせるだけのものと思ってはいましたが・・・・

127 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:37:00 ID:LaQBQGk3
私の唇を 彼の舌が割って入って来るとは思ってもいませんでした。歯と唇を噛締めている私に「お前さあ、
やっぱ普通の女じゃないじゃん。今時キスするのに、歯を食いしばる女が普通か?初めてなのは分かるよ。
お前が他の男とキスしてる絵が浮かばない。で、ファーストキスが俺でよかったのか?」
「うん。松田しか居ない。」私から唇を開けてキスしました。脱がせ易い様に着て来たブラウスとカーディガン。
今で言う勝負とまではいかないけど、1番気に入ってる下着。上下お揃いの・・・
彼のベッドに押し倒されて、脱がせ易い様に腰を浮かせたり、ブラは自分でとったりした記憶はあります。

128 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:38:00 ID:LaQBQGk3
彼の堅いモノが私の間に入って来たのも・・・・  ただ、痛くて痛くて、どうしてこんな事が気持ち良いのか
さっぱり分かりませんでした。お腹の辺りにベトベトしたのが付いてて、彼がティッシュで拭いてくれたのも。
「秋葉、ごめんな。俺もわかんなくてさ。痛かったろ?無理しなくてよかったのに。」抱きしめてくれたまま、
彼が耳元で囁きました。「いいよ。松田でよかった。初めてはどんな人とするのか、色々想像はしてたけど、
まさか松田とはね。でも本当によかった、あなたで。」
ずっと抱き合ったまま、私は涙が止まりませんでした。「ごめん、秋葉。俺は・・・」
「違うの。会えなくても良い。今まで貴方の存在に気付かなかった私が情けなくて。こんなに好きになるなら
もっと早く会って、もっと早く抱かれて、もっと早く別れたかった。」

129 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:39:00 ID:LaQBQGk3
彼も涙を流していました。良かった。嘘じゃなくて、貴方の気持ちが。
いよいよ、その日。駅まで見送りに行くと、彼の両親から挨拶されました。
「あらぁ、秋葉さん。綺麗になって。貴方も東京に行くんですって?良かったわね。あの子に早く帰って来る様に
言って下さいよ。わざわざアメリカ迄行かなくても、英語の勉強なんて出来るのにねぇ。」
「はぁ、そうですね。」と話を合わせていました。彼と目が合いました。彼のバスケの友達も沢山来ていました。
目で向うに行こうって言っていました。「悪い、トイレ。」彼が言うのを聞いて、公衆私は電話の方に
歩いて行きました。トイレの前に公衆電話があります。「秋葉、暫く会えない。でも、絶対じゃない。待っててくれ
とも言わない。でも、忘れてくれとも言わない。じゃ。」軽く私の唇にキスすると、又皆の方に歩いて行きました。

130 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:40:00 ID:LaQBQGk3
それが彼、松田君と会った最期でした。初めての人。1回だけのセックス。
それから17年後。彼の名前を久し振りに聞きました。いえ、見ました。
9月11日。日本企業の行方不明者。死亡確認。マツダ ジュンイチ(35才)

131 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:41:00 ID:LaQBQGk3
ごめんなさい。つまらなくて、長くて。
私は思い出しながら、書いていました。思い出すと書きたくなって・・・・
でも、初めての経験の所は、想像でも書けませんでした。
覚えてないんです。どんな事したのか、されたのか。
その後はそれなりに経験して、今では良き?妻、良き?母親ですが。
色々、御批判もあるでしょうが、お許し下さい。
メチャクチャに言われると、もうここを覗く勇気がありませんから・・・
447さんのレス見てたら、思い出してしまって・・・・

132 名前:昔女子高生 :04/12/11 00:42:50 ID:LaQBQGk3
-----------------
以上。「 初めてのセックス 」より。
H後の秋葉のセリフを皆に読んでもらいたくて、コピペさせて頂いた次第。

133 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 01:01:34 ID:PeO+WWsM
泣いてる女子がここに一名います。

134 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 01:02:15 ID:BNP0hjBx
泣いてる女子がここにも一名います。

135 名前:昔女子高生 :04/12/11 01:29:56 ID:LaQBQGk3
(ノД`)グスン(・_・。) ヽ(゚∀゚*)ミ
             オヂサンガナグサメテアゲヤウ・・・

136 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 02:51:47 ID:+iNFK6UE
泣けた…。せつなすぎる。

137 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 07:02:04 ID:XLyPm7dF
死んだのは銅製同盟同い年のだれかだよな?
な?そうだろ?…

138 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 08:06:02 ID:I+A/Qgyu
A、B、Cの三人の男が酔った後輩女社員の服を脱がして、最終的には素っ裸にしちゃうってやつ>>4のコピペ保管庫にありますか?
できればどのジャンルにあるか教えて欲しいのですが…

139 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 09:04:00 ID:bIS1d053
>>138
ハケーン
http://n2ch.lazy8.info/moe/part23/793.html
これじゃない?
(H以外で知り合いの裸を見た体験談PARTU)

140 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 11:25:02 ID:bIS1d053
さーてまたモソモソとコピペしちゃうぞー

141 名前:プールの中で :04/12/11 11:27:02 ID:bIS1d053
高校2年のプール開き直前の頃(プールは清掃済)当時付き合ってた彼が体育教官室から
プールの鍵持ち出して2人で入ろうって言い出しました。ちょっと恥ずかしかったけど彼が泳ぐのを
見たかったのでOKしました。
彼は競泳用、私はスクール水着。始めは普通に泳いだりしてたけどやっぱりだんだんエッチな
雰囲気になって彼が水中で私を抱き締めて胸をさわり始めたんです。
水中って普段となんか違って興奮してやってすごく気持ち良くなっちゃったんです。
彼のもすごくおっきくなってて水着の上から私のお尻にグイグイ…

私がそっと後ろに手を伸ばして彼のを触ると…大きくなった彼のは水着に納まりきらなくなって
いました。
半分くらい飛び出している彼のもの。私も彼もすごく興奮しちゃって、彼は早く入れたくて仕方ないみたい。
彼は私の水着の肩紐を外して上半分を脱がせました。すごくいやらしい姿…。彼は私のおっぱいを
触りながら空いてる方の手を私の水着の股の部分に手を掛けました。
水の中でもヌルヌルしてるのがわかります。
そして彼はそのヌルヌルしたところに彼のものを直に当てます。

142 名前:プールの中で :04/12/11 11:28:00 ID:bIS1d053
いつもより興奮しているからか今までで一番大きくなっています。彼はそれを一気に
ヌルヌルした私の中に突き刺しました。
私は思わず息を呑んでしまいました。少しひんやりした大きくて固いもの。彼は私が痛くならないようにと
しばらくそのままぞっとしていてくれました。そして私にプールから上がるように言うとバックで挿れたまま
一緒にプールサイドに上がったのです。そこで彼は一度それを抜き、私はその日初めて彼のものを見ました。
あんなに大きなの初めて見ました。
彼はスクール水着で上半身裸の私に益々興奮したらしく貪るように私のおっぱいに顔を埋めて乳首を
レロレロしました。
そして喘ぐ私の口をキスで塞ぎ、挿入しました。少し苦しかったけどすごく気持ち良くて私は
何回もイっちゃいました。 彼は騎上位が私が一番やらしくてイイって言ってよくしてて、その時も上にされ
ました。私が動いてイキそうになった時 俺もイキそう…って。一緒にイっちゃいました。

143 名前:プールの中で :04/12/11 11:29:00 ID:bIS1d053
-----------------
以上。「 高校時代のえっちな思い出 Part8 」より。

144 名前:沙希 :04/12/11 11:50:32 ID:bIS1d053
バイト先の後輩の彼女と寝てしまった話だけどいいかな?
ちょっと昔の話なんだけど。

145 名前:沙希 :04/12/11 11:52:01 ID:bIS1d053
俺がまだ大学生だった時の話。アルバイト先に森という後輩がいた。
彼は俺より学年は2年下(俺は浪人しているので年齢だと3つ下か)。
大学は違えど、バイト先で意気投合、妙に気が合った。明るくイイ奴だった。
彼とは住んでるアパートが比較的近かったのもあり、
よく互いの部屋を行き来して安酒かっくらってたっけ。
当時の俺の彼女・美喜も上戸だったんで、三人で飲むって事も多かった。

146 名前:沙希 :04/12/11 11:53:00 ID:bIS1d053
そんな森に彼女が出来たのは、彼が大学2年の初めの頃。
森の所属するサークルの新入生で、
男どもの人気を独占していた子だったそうな。
そいつらとの争奪戦の末、森が彼女の心を射止めたのだ。

森にとっては生まれて初めて出来た彼女だったらしく、
付き合う前から俺は何かと相談を受け、アドバイスを求められたし、
付き合い出してからはいろいろと惚気られた。
まあ、嬉しそうに彼女の話をする森が微笑ましかったよ。
俺と美喜で、「早く俺たちに彼女紹介しろよ。四人で飲もうぜ。」と、
よく森にからかい半分に催促したもんだった。

147 名前:沙希 :04/12/11 11:54:00 ID:bIS1d053
その森の彼女、沙希を直接紹介されたのは夏頃だった。
週末、仕事オフの美喜と、俺の部屋でマッタリしていた時、
森が沙希を連れて遊びにきた。

玄関を開けて、初めて沙希を目にした瞬間、俺は息をのんだね。
話には聞いていたが、想像以上にキレイな子だったからだ。
美喜も一目見て驚いていた。可愛いと言うより、まさに綺麗、美しいの類。
毛穴ないんじゃないかっていうくらい、きめの細かい白い肌に、
切れ長で奥二重の目が印象的。何とも洗練されたルックスだった。

しかし性格の方は、見た目とは裏腹に何とも掴みどころがなく、
基本的には大人しいのだが、ちょっと変わった感じのする子だった。
森がてこずっているのが何となく分かる気がした。
それでも俺と美喜の馬鹿話をニコニコと聞いてくれるし、
18歳なのに酒もいける口で、悪い子ではないなとは思った。
妙な違和感みたいなものはあったが。

148 名前:沙希 :04/12/11 11:55:01 ID:bIS1d053
ただ、こんなキレイな子と森は・・・少々、羨ましく感じたな。
美喜には俺のそういう態度を見抜かれ、後でチクチク言われた。
いや、別に美喜に不満があるわけじゃないし、比べてどうこうって事じゃない。
ただ隣の芝生は青いって言うか、まあ、その程度。

それから何度か沙希とは飲む機会があった。
もちろん森や美喜も一緒にだが。
美喜も沙希を不思議な子と思っていたようだが、かわいがっていた。

149 名前:沙希 :04/12/11 11:56:00 ID:bIS1d053
それがいつの頃からだろうか、
森は沙希に不満と不安を抱えるようになってきたようで、
俺はバイト先でウンザリするほど、その事を愚痴られた。

付き合いが長くなってくると、お互い合わないところが出てくるものだ。
森の言い分を聞けば、確かに沙希にもいろいろ問題はあるだろうが、
森も沙希を束縛し、監視下に置こうとしすぎる。
何だかんだ言って森は、沙希の事が好きで好きで仕方ないのだが、
思い通りにならないもどかしさで、イライラしているようだ。

150 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 11:56:49 ID:I+A/Qgyu
紫煙。それでどーなった?

151 名前:沙希 :04/12/11 11:57:00 ID:bIS1d053
沙希は森の手におえるような子ではないと正直、思った。
あの子は難しそうな子だ。付き合うと苦労するタイプ。
俺なりにそう感じた。

だけど他所様のカップルにどうこう口出しできるほど俺も偉かない。
出来る事と言ったら、愚痴の聞き役に徹し、ガンバレヨと励ます事くらいだ。

152 名前:沙希 :04/12/11 11:58:00 ID:bIS1d053
そんなある日の夜、けっこう寒くなり始めた時期、
携帯に森から一通のメールが届いた。
<沙希そちらに行ってませんか?>
この頃は森からこの手のメールを俺はしょっちゅう受けていた。
また沙希と一悶着あったのかなと呆れつつ返信。
<来てないけど。またケンカ?>
<そんなところです。詳細は次のバイトの時にでも。他の心当たりあたってみます。>

沙希がうちに一人で来た事など、今まで一度もなかったし、
そんな事ありえないって考えれば分かるだろ。
確かに沙希も変わり者だが、
森もかなり嫉妬深いと言うか心配性と言うか。

153 名前:沙希 :04/12/11 11:59:00 ID:bIS1d053
それからちょっとして、ピンポ〜ン♪と部屋のチャイムが鳴った。
時計はもう夜中の11時まわっている。
『・・・まさか、な。』と思い、玄関のドアスコープを覗いてみると、
その「まさか」が立っていた。沙希だ。

154 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 11:59:28 ID:I+A/Qgyu
どきどき紫煙

155 名前:沙希 :04/12/11 12:00:00 ID:bIS1d053
ドアを開けて、
「ぃよぅ、沙希じゃねえか。こんな時間にどうした?森は?」
殊更、何も事情を知らないような顔をして聞いた。

「一人です。あの・・・話したい事があるので、中に入れてくれますか?」
沙希はうつむきがちに何か思いつめた表情でそう言った。
訴えかけるような視線でチラチラ俺を見てくる。
目が合いドキっとした。

「あ、じゃあ、森も呼ぼうか?ちょうど奴からさっきメール着たし。」
「彼とは会いたくないんです。○○さんと二人で話したい。」

156 名前:沙希 :04/12/11 12:01:01 ID:bIS1d053
さすがにちょっと、部屋に上げるのは躊躇した。
ただの相談だろうから、やましい事は何もないとは言え、
若い男女が部屋で二人きりになるのは、トラブルの元になりそうな予感。
後で知られたら、森や美喜の余計な誤解を招くかもしれない。
そして何を考えているか読めない沙希の態度にも、
ちょっと空恐ろしいものがある。

157 名前:沙希 :04/12/11 12:02:00 ID:bIS1d053
そりゃ頼られて嬉しくない事はないが、
その反面、深く巻き込まれたくない気もする。

俺は遠まわしに断ろうとした。
すると急に沙希は意味ありげに、
「美喜さんは平日はここに来ませんよね。」
と軽く笑いを浮かべながら言った。
ちょっとゾッとした。
美喜は社会人で、ほとんど土日しかうちに来ない。
沙希は何故、その事を今ここで持ち出すのか。

158 名前:沙希 :04/12/11 12:03:00 ID:bIS1d053
俺が沙希の扱いに困っていると、
彼女は近づいてきて、何を思ったか俺の腰に腕をまわしてきた。
「○○さんじゃないとダメなんです。」
ふっと沙希の栗色の長い髪からいい匂いがする。
俺は魂を持っていかれそうになった。
しかしそこは何とか気をしっかり持ち、彼女を引き離した。

とにかく俺は、部屋に入れられない理由と、
そして森とケンカしたんなら仲直りするようにと、
沙希を傷つけないよう適当に言いくるめて追い返し、ドアを閉めた。
冷たいようだが門前払いだ。
時には毅然とした態度を示さないといけない。

ただ沙希の突然の来訪と、抱きつかれた事で、
かなり心臓はバクバクだった。

159 名前:沙希 :04/12/11 12:04:00 ID:bIS1d053
部屋に戻り、気持ちを静める為にマイルドセブン一服した後、
とりあえず森にはメール打っておいた方がいいなと、
誤解受けないよう言葉を選びつつ、携帯をカタカタといじる。

するとまたチャイムが鳴った。
それも、ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン・・・と、
さっきより激しく、狂ったように延々と連打。

160 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:04:42 ID:I+A/Qgyu
つ@×4

161 名前:沙希 :04/12/11 12:05:00 ID:bIS1d053
木造ボロアパートだから、
チャイムの音は隣の部屋にも結構響く。
夜遅いし近所迷惑この上ない。

『何考えてんだ。あー、もう!』
煙草を灰皿で揉み消し、俺はちょっと腹を立てながら、
そして何故か妙な恐怖感にかられながら、
また玄関のドアを開けた。
沙希はまだそこに立っていた。

何と全裸で。

162 名前:沙希 :04/12/11 12:06:00 ID:bIS1d053
俺は事態が飲み込めず、一瞬固まった。
が、すぐに我に返り、
「お、おい。何て格好してるんだ!」
慌てて沙希の腕を掴んで、玄関の中へ引っ張り込んだ。
そして脱ぎ捨ててあった服、下着を拾い集めた。
ご丁寧に靴まで脱いで・・・。
下着が妙にほくほくと温かいのが生々しい。
何考えてるんだ。普通こんな事するか?
・・・やはりこの子はどっか普通じゃない。
動悸が更に激しくなる。・・・心臓に悪い。

163 名前:沙希 :04/12/11 12:07:00 ID:bIS1d053
周りを見回したが誰もいないようなので、
人には見られてなかっただろう。
だからと言って外で全裸になるかよ。

俺は玄関のドアを閉め、
なるべく彼女を見ないように拾った服を押し付け、
「とにかく服着よう。な。」
と、なだめるようにそう言った。
が、沙希は受け取った服を抱えたまま終始無言。
俺は一人で部屋に戻り、書きかけの森への携帯メールを削除した。
そして部屋の端で玄関の方に背を向け座った。

164 名前:沙希 :04/12/11 12:08:00 ID:bIS1d053
狂っている。

ガチガチと歯の奥が鳴る。寒さのせいではないだろう。
意味分からん。ワケ分からんまま玄関入れてしまった。
だって裸なのに追い返せないだろ。
それ以前に何で裸になるの?
何かアピールしたいのかよ。
と言うか、何しに来たんだよ。
何で俺んちなんだよ。
ぇええぇぇぇ・・・。
これからどうすればいいんだ?どうなるの?

混乱した。


165 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:09:16 ID:I+A/Qgyu
俺だったら混乱せずにそのままセックルするぞ的紫煙

166 名前:沙希 :04/12/11 12:11:00 ID:bIS1d053
それにしても、沙希の裸の見事さと言ったら、激しく勃起ものだ。
状況が状況だけにじっくり見る事は出来なかったが、
顔立ちと同じく、白くて細い美しい肢体が、
しっかり俺の脳裏に焼き付いていた。
おっぱいは小ぶりだったな。BかなCかな。
・・・いやいやいや、そんなこと考えている場合じゃない。
これからどう対処するかが問題だ。

しばらくすると背後に気配を感じた。
沙希が部屋に入ってきたようなので、俺は振り向いた。

沙希はまだ全裸のままだった。

167 名前:沙希 :04/12/11 12:12:00 ID:bIS1d053
「お・・・おい!早く服着ろって。頼むから。寒いし風邪引くよ。」
俺は目をそむけ、そう叫んだ。
一体、何なんだ、この子は!

しかし俺がみなまで言う前に、
沙希は俺の背中にしがみついてきた。
「○○さんの背中、温かいですよ。」
何を言ってやがる。

168 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:12:42 ID:Qrl5zycI
やばいなこの子

169 名前:沙希 :04/12/11 12:14:00 ID:bIS1d053
俺が服着させてやるわけにもいかない。
裸の沙希の方をマジマジと見るわけにもいかない。
俺は後ろから抱きつかれたまま、身動き取れず困惑した。

何とか理性を働かせて、沙希を説得しようとした。
「いや・・・こういうのはやめよう。とにかく離れて。服着よう。」
「・・・○○さんは私のことが嫌いですか?」
沙希は俺の耳元に口を近づけ囁く。会話になってない。

「好きとか嫌いとか・・・。沙希ちゃん、森と何があったの?」
はっきり意思表示して突き離せばいいものを、
こんな時でも俺はいい人ぶって、曖昧な態度を取ってしまった。
勃起しながら。

170 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:18:44 ID:I+A/Qgyu
つづきはまだか的紫煙

171 名前:沙希 :04/12/11 12:28:01 ID:6qBe4TOd
「彼と別れたら抱いてくれますか?」
何でそうなるんだよ!?
「だ、抱くって・・・何言ってんだよ。ほら、俺には美喜がいるし・・・。」
そう言うとさすがの沙希も、何も答えなかった。
自分をかわいがってくれる美喜の名前を、
この状況で聞くのは効いたのか。

172 名前:沙希 :04/12/11 12:29:00 ID:6qBe4TOd
沙希はしばらく黙っていたが、
何故か俺にしがみついた腕の力を強める。
そしてするするっと後ろから俺の股間に手を伸ばしてきた。
「ここ、硬くなってますよ。」
「!!!いや・・・それは・・・。」
下半身は別人格だ。勃起は不可抗力だ。
俺にそんなつもりはない、はず。

とは言え、沙希に勃起を知られたのが恥ずかしく、
思わずうろたえてしまった。
勃起済みチンコをジャージの上から沙希の手が擦る。

173 名前:沙希 :04/12/11 12:30:00 ID:6qBe4TOd
無言で手を動かしながら沙希は、
俺の耳、首筋、頬に唇を這わせる。

「うう・・・だから沙希ちゃん・・・やめろって。」
とか言いつつ、俺はそんな沙希を強く突っぱねる事が出来ない。
そりゃ、男の力をもってすれば沙希を振り解く事などわけない。
だが、何故か力が入らない。なすがままにされている。
むしろ委ねてしまっている。
女の力は恐ろしい。ああ・・・。

174 名前:沙希 :04/12/11 12:31:00 ID:6qBe4TOd
♪バビロ〜ロアビビポ〜♪

タイミング悪く、いや、タイミング良く、
そこで携帯のメール着信音が鳴った。
俺は我に返った。沙希もビクっとして動きが止まる。
その隙に俺は体に絡みついた沙希の腕を解いた。

この音は美喜からだ。携帯を開く。
<寝るぞ。おやすみー。>
とある。文字だけだが、不思議と安堵感と懐かしさがこみ上げる。
ああ、美喜、俺は過ちを犯すところでした。

が、ふと背後から伸びてきた手に携帯を奪われた。
携帯画面を見ながら何故か微笑む沙希。全裸で。

175 名前:沙希 :04/12/11 12:32:00 ID:6qBe4TOd
沙希は勝手に携帯をいじりはじめた。
「お・・・おい、何する。返せ!」
俺は焦って手を伸ばし携帯を取り戻そうとした。
しかし沙希は俺の手をかわし、なかなか返してくれない。
そうこうしているうちにもつれ合い、抱き合う形になってしまった。

しまった!ベタな手に引っかかってしまった!
そう思った時はもう遅い。俺は沙希を下に組み敷いていた。
均整の取れたしなやかな体のライン、何てきれいなんだろう。
つい沙希の裸体に見とれてしまった。

176 名前:沙希 :04/12/11 12:33:00 ID:6qBe4TOd
トラブルを背負ってしまった感は拭えないし、
正直この状況はおいしいのかどうか疑問だ。

『この子は頭おかしい。これ以上、身を任せると破滅するぞ。』
そう理性が語りかける。
全裸で人んちの玄関の前に立つ女なんて尋常じゃない。
しかし臨戦体勢の下半身は、そんなのお構いなしとばかりに、
『最初から全裸なんて脱がす手間省けていい。
 いい女じゃねえか。据え膳食っちゃえ!』
と煽る。ああ・・・。

177 名前:沙希 :04/12/11 12:36:00 ID:6qBe4TOd
そんな俺の心の葛藤を見透かしてか、
俺の下で沙希が呟いた。
「この事は二人だけの秘密にしますから・・・お願い・・・。」

『そうそう、バレなきゃ何も問題ないって。
 秘密にしてくれるって言ってるし。遠慮なくやっちゃえ!』
勢いづく下半身。
『バレるバレないの問題ではなーい!
 美喜と森との信頼関係の問題だ。
 今ならまだ間に合う。戻れ。やめるんだ。』
その一方でまだ頭の片隅に残る理性も頑張る。

178 名前:沙希 :04/12/11 12:37:00 ID:6qBe4TOd
だけど体の大半は下半身の毒に侵されつつあった。
頭で必死に制止しても、結局は体がそれに従わない。
とうとう俺は半分パニック状態のまま、沙希の乳にしゃぶりついた。

「秘密にする」
沙希のその一言が俺の背中を押したのは確かだ。

179 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:37:42 ID:szdFuN6N
sien

180 名前:沙希 :04/12/11 12:38:00 ID:6qBe4TOd
沙希のおっぱいを激しく吸った。
もう片方のおっぱいを理性のきかない右手で揉みまくる。

決して大きくはないが形が良く、
手触りも張りがあるといった感じの乳房。
そのツンと立った頂点には小さくてかわいい薄茶色の乳首、
それを舌で転がすと沙希は、
「ん・・・ぅ・・・んん・・・。」
と、か細い声をあげる。
沙希のかわいい喘ぎ声は、俺の下半身の毒の侵攻を早めた。
唇に包まれて乳首がコリコリとしてくる。

181 名前:沙希 :04/12/11 12:39:00 ID:6qBe4TOd
沙希の胸から、徐々に下腹部へと唇を這わせる。
『何やってるんだ、俺は!』と思いつつ、
俺の顔面はついに沙希のマンコに達した。
沙希も抵抗なく股を開く。
俺はクンニを始めた。頼まれたわけでもないのに。

くそ、何だかんだで沙希の体の隅々まで見たい俺。
俺だって男さ。沙希で妄想した事ないと言えば嘘になる。
ただ大方の男ならする最低限レベルの妄想。
眼前に広がる現実、ここまで考えた事はない。
と戸惑いながらも、体はよく動く。

182 名前:沙希 :04/12/11 12:40:00 ID:6qBe4TOd
俺はすでにぬらぬらと濡れている縦の裂け目にそって、
アホみたいにぺちゃぺちゃ舌を這わせる。
舌先でマンコがほぐれていくのが分かった。
指で大陰唇をぱっくり開き、ピンクの内部を露出させ、また舐める。

こんな美しい女の子でも、マンコはやはりグロテスクで、
決していい匂いとは言えないイヤラシイ香りがする。
弄るほど液体が溢れてきて、俺の変態度が増す反面、
『ここに森のチンコぶち込まれているんだよなあ。』
そう考えると、そこを舐めているのがちょっと憂鬱にもなった。
まさか、うち来る前にやってきてないだろうな・・・。

183 名前:沙希 :04/12/11 12:41:00 ID:6qBe4TOd
ヤケクソでクリトリスを思いっきり舌で刺激したら、
「ぅぁあ〜・・・ぅう・・・。」
沙希の声のトーンが一際大きくなった。
俺の舌の動きに応える沙希の喘ぎ声、
その喘ぎ声にまた俺も応え、ひたすら舌を動かし、指で弄くりまわす。
何てこった。
いつの間にか俺は、積極的に沙希を喜ばそうとしているではないか。
鼻先を沙希の薄い陰毛がくすぐる。

184 名前:沙希 :04/12/11 12:42:00 ID:6qBe4TOd
「ぅぅううん・・・。」
俺が舌のピッチを速めると、沙希は一声唸り、体を仰け反らせた。
そして沙希はハァハァと息を荒げながら、
俺の顔を股間から引き離し、今度は自分が身を沈める。
そして俺のジャージとトランクスをおろし、股間に顔を埋めてきた。
沙希は俺のペニスをパクッと咥えた。
亀頭部だけを口に含み、舌でちろちろ鈴口を刺激してくる。
その間も手で竿を軽くしごいている。
そしてペニスを深く咥え、じゅぽじゅぽ音をたてながら、頭を上下運動。
何とも濃密なフェラだった。こりゃ森が執着するわけだ。

「うう・・・沙希ちゃん、これ以上はマズイよ・・・。」
口では一応そう言った。
しかしチンポは沙希の口に預けっぱなしだ。

185 名前:沙希 :04/12/11 12:43:00 ID:6qBe4TOd
フェラをする沙希のイヤラシイ顔を俺は見ながら、
『森の彼女だぞ!そして美喜への裏切りだ!許される行為じゃない!』
この期に及んでまだ理性は言う。
『いやいや、いい眺めじゃねえか。人の女に奉仕させるなんて最高だ。』
下半身優位。理性を圧倒。

沙希はペニスを咥えながら、たまに上目づかいで俺を見つめる。
その視線が俺をまたぞくぞくさせたのも事実。
罪悪感はあるのだが、それより気持ちよさが勝っている。
それにしてもこの口で一体どれだけの男を喜ばしてきたんだろう。

186 名前:沙希 :04/12/11 12:44:00 ID:6qBe4TOd
おもむろに沙希はチンポから口を離した。
そして俺の唇に吸い付いてきた。
沙希の舌が俺の唇をこじ開け侵入してくる。
お互いの汚いところを舐めた舌同士が絡み合った。

かなり長い時間、キスをした。
途中、沙希に促され、俺も上スウェットを脱いで全裸になり、
また沙希と抱き合い、激しく濃いキス。
直接肌と肌が触れ合う心地よさ。
これでもう理性は何も語りかけてこなかった。
完全に俺は沙希の誘惑にも、下半身の誘惑にも負けた。

187 名前:沙希 :04/12/11 12:45:00 ID:6qBe4TOd
床に直に横たわる沙希に覆い被さる。
そして愛液の滲む膣に勃起したチンコをあてがった。
その時、沙希が一言呟く。
「○○さん、何もかも忘れさせて下さい。」
忘れたいのはこっちだ。
森、美喜、いろいろ頭を過ぎるが振り払い、
俺は沙希の中に一気にずぶっと挿入した。
「・・・ぅん・・・。」
沙希は喉の奥を鳴らした。

188 名前:沙希 :04/12/11 12:46:00 ID:6qBe4TOd
挿れた後の俺はセックス覚えたての馬鹿みたいに、
ただただ快楽にまかせ一心不乱に腰を振った。
挿れてから、『あ、ゴムしてないや。』と気付いたが、
どうでもよくなっていた。今更戻れない。
ペニスに纏わりつく生の快感が気持ちを昂ぶらせる。

沙希の体にはきらきらと汗が滲んでいた。二人とも体が熱くなっていく。
俺が腰を打ち付ける度、沙希は細い上体をくねくねとよじらせながら、
「・・・ん・・・ぁあ〜、んん・・・ぁああぁ・・・。」
と年齢に似合わず艶っぽく喘いだ。
俺は少々乱暴に沙希のおっぱいを鷲掴みし、
きれいな形をぐにゃぐにゃに崩すように揉みまくる。

189 名前:沙希 :04/12/11 12:47:00 ID:6qBe4TOd
沙希の体を持ちあげ対面座位。
その間も沙希は自ら腰を動かし、激しくキスをしてくる。
再び舌と舌が絡み合う。俺は鼻息荒く、沙希を強く抱きしめた。

その後は沙希が上になった。
俺の上で腰を動かす沙希。徐々にその動きは激しくなっていく。
沙希は腰を、陰毛を擦り合わせるように前後に、
時には膣の中をチンコでかき回すように動かし、
「ぁあ・・・○○さん・・・ぃい・・・、もっと・・・。」
と俺の名前を呼びながら、上から放心状態で求めてくる。

190 名前:沙希 :04/12/11 12:48:00 ID:6qBe4TOd
激しく動き続ける沙希の腰は休む事を知らない。
俺は下から両手を沙希の腰から胸へ、そしてまた腰へ、
体のラインをなぞるように落ち着きなく撫でまわした。

つい俺も情けない声が出てしまう。
「沙希ちゃん・・・沙希・・・ハァハァ・・・。」
その声で、沙希は何とも淫靡な笑みをうかべた。
そして俺を見下ろしながら、腰の動きをいったん緩める。
何だか焦らされているようだ。
また俺は、
「沙希ぃ〜・・・。」
と恥ずかしい情けない声で訴える。

191 名前:沙希 :04/12/11 12:49:00 ID:6qBe4TOd
沙希は満足げな表情で、また腰の動きを速める。
この緩急のつけ方。男を知っている。

いきそうだ。
はっきり言って騎乗位でここまで興奮したのは初めてだ。
沙希の腰使いと、膣の締め付けが絶妙だったのに加え、
下から見上げる最高の眺め、
そしてこの背徳の状況が俺を興奮させていたのだろう。

192 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 12:49:18 ID:ncRxbd3b
shien

193 名前:沙希 :04/12/11 13:03:03 ID:V7UPDWrF
「・・・沙希、俺もうダメだ。」
そう言うと沙希の腰の動きにスパートがかかる。
『中で出すのはマズイ。どうしよう・・・。』
俺はそう思い、いきそうなのを我慢したが、
高まる射精感の中、あまりの気持ちよさにタイミングを計れない。
沙希の動きは止まらない。

「ううっ・・・。」
とうとう俺は沙希の下で、そして中で果ててしまった。
ぱぁっと股間が熱くなるのを感じる。すごい気持ちよさだ。

194 名前:沙希 :04/12/11 13:05:01 ID:V7UPDWrF
俺がいった後も沙希はしばらくチンコを抜かずに、
俺の上でうねうねとなまめかしく腰を動かし続けていた。
何か全部吸い取られてしまうかのようだ。

下半身の毒をすべて放出してしまうと、
俺の中には罪悪感だけが取り残された。
やってしまった。
俺を信じて相談をもちかけてくる森、その彼女と。
長年互いに支えあってきた美喜以外の女と。

195 名前:沙希 :04/12/11 13:06:32 ID:V7UPDWrF
しかも中で出すなんて最低最悪だ。ヤバイ事にならないだろうか。
「ゴメン。中で出しちゃった・・・。」
俺がそう呟くと、沙希は真顔で、
「○○さんの子供できたら産みたいな。」
「!!!!!!」

俺は言葉を失った。血の気が引いた。
そんな俺を見て沙希はフフッと笑い、
「冗談。たぶん大丈夫だから安心して。たぶん、ね。」

やるだけやっといて無責任かもしれないが、妊娠はヤバイ。
ここは「たぶん大丈夫」という沙希の言葉にすがるしかなかった。

196 名前:沙希 :04/12/11 13:08:01 ID:V7UPDWrF
沙希とはその後も何度か密会した。
一度やってしまうと堰は切れてしまい、
二度も三度も同じだって、快楽を重ねてしまった。
バレなきゃいいんだ・・・上手くやればいいんだ・・・。

しかし事が終わった後はいつも激しく後悔。
こんな関係もう終わりにしなきゃと思いつつ、
またやってしまう・・・その繰り返しだ。
薄々自覚はあったが、どうも俺は流されやすい性格のようで・・・。

197 名前:沙希 :04/12/11 13:09:00 ID:V7UPDWrF
ただこのまま沙希と付き合ってしまおうという気にはなれなかった。
もちろん美喜と別れたくないってのが最大の理由だが、
沙希を深く知れば知るほど、何か厄介な子だと思ったからだ。
自分勝手でズルイ言い分だが。

沙希と初めてやってしまった時からしばらくは、
妊娠の恐怖、森や美喜への配慮、沙希の暴発への懸念などから、
毎日がヒヤヒヤもので胃が痛くなった。
小心者な、俺。

198 名前:沙希 :04/12/11 13:10:00 ID:V7UPDWrF
何も知らない森からは相変わらず相談や愚痴を聞かされた。
「何となく沙希が他の男と浮気している気がするんです。」
と言ってきた時は、全身に冷たい汗をかいた。
それに対し俺はどんな顔して何を答えればいいのか・・・。

俺は森には絶対に言えない沙希の真実をいろいろ握っていた。
だから森には、ある意味、美喜に対してより感じる罪の意識が重かった。

199 名前:沙希 :04/12/11 13:11:01 ID:V7UPDWrF
美喜にはこの事は結局バレなかった。
が、後に別に理由で美喜とは別れてしまった。
その理由は美喜の浮気。因果応報と言うか何と言うか・・・。

沙希にとって俺が何だったのか分からない。
彼女も俺と付き合う気はなかったように思う。
単に森に対する不満の捌け口だったのか。

俺が大学卒業し、引っ越してからは沙希とは会っていない。
森はたまに連絡くれたし、何度か飲んだ。
結局、沙希とは別れたらしい。沙希には別の男ができたそうな。


200 名前:沙希 :04/12/11 13:12:33 ID:V7UPDWrF
-----------------
以上。「 友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章- 」より。
地雷女・・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

201 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 13:47:48 ID:V7UPDWrF
玄関のドアを開けると、沙希はまだそこに立っていた。全裸で。
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1099918595/l50

202 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 15:38:35 ID:UAZPEqmK
俺も全裸になりますた。

203 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 16:56:59 ID:YlpsmTlB
>201
あーくだらねぇー、とか言いながら読みふけってしまったよ。全裸で。

204 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 17:02:30 ID:OhHnF1CT
>>79
携帯のメニュー最近の読めないんだが
なんとか

205 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 17:35:54 ID:LP/xNupl
>>201
203

ワロタ

206 名前:えっちな21禁さん :04/12/11 18:11:51 ID:u2TK2bML
>>203
IDが恥部、と。

207 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/12/12 00:16:38 ID:aRKQ94iv
>>204
更新しました。

そういうページ作ってたのを忘れてた。

208 名前:えっちな21禁さん :04/12/12 19:57:17 ID:DZdUofL+
前スレにあった、姪?と兄?がお風呂でいじって遊ぶのってどのカテゴリに入ってますか?

209 名前:えっちな21禁さん :04/12/12 22:21:19 ID:My91akMO
>208
http://n2ch.lazy8.info/moe/part27/812.html
パート27、「姪がおねだり」

210 名前: ◆Lazy8o/mP. :04/12/12 23:26:23 ID:tP1J49Gj
>>208
すいません。カテゴリはpart7位までしか分類しきれてません。
読まないと内容わからないし読むと大変なので(ティムポが)。

211 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:05:01 ID:Y5KxVh/1
高校3年の2月にクラスのみんなで卒業旅行に近くの温泉に行くことになった。
当日は30人くらいが集まったかな。
ホテルの人も未成年ながらもお酒を出してくれ、宴会は結構盛り上がった。。
宴会の後は温泉に入り、また部屋で飲み直していました。
しばらく飲んでいると寝るやつが出てきて、部屋の明かりは小さくなっていた。
俺も眠くなってきたから、仲の良かったS美と同じ布団に横になりました。
S美はどちらかというと、可愛い系の顔つきで俺の好きなタイプでした。
眠いながらもS美にいたずらしたくなり、トレーナーの上から胸を、さわってみました。
抵抗もされないので、寝たふりしながら、もみもみ。

212 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:06:02 ID:Y5KxVh/1
するとS美が小さな声で
S美「何してるの?」
俺「もみもみ」
S美「みんなが気づくよ。」
俺「声出さなきゃ、大丈夫だよ。S美も寝れば?」
S美は布団にうつぶせになりながら、まだ焼酎を飲んでいて、
気の大きくなった俺は、思い切って、トレーナーの下から手を入れノーブラの胸を直接もんでみた。
S美「ん・・・。マジで?」
俺「もみもみ」
S美「いいけど、気づかれても知らないよ」
俺はだんだんと手をお尻に持って行き、股の間に手を差し込みました。

213 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:10:05 ID:Y5KxVh/1
S美はお尻を左右にかるく振って、拒みましたが気にせず、さわり続けました。
あきらめたのか、腰を振るのを辞め、俺のされるがままです。
ついに、お尻の方から直接手を入れて、パンツの上からあそこをさわると、感じているのか
パンツが湿っていました。
そこで、パンツの脇から直接マムコをさわり始めると、我慢できなくなったのか、
酒を飲むのを止め、布団の中に横になりました。
S美「どこさわってるの?」
俺「ぬれてるところ」
S美「馬鹿!」

214 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:11:00 ID:Y5KxVh/1
周りの連中に気づかれないようにキスをして
お互い寝たふりをしながら、俺はS美のマムコをさわり続けました。
S美俺のチソコをさわり始め、お互い声を押し殺しながらさわり続けました。
しばらくすると、S美が「我慢できないよ〜」といい、俺も限界に近いので
一人づつトイレに行くフリをして、部屋を出て階段で待ち合わせ、家族風呂に行きました。
使用中の札を下げ、お互いに着ているものを脱ぎ、温泉に入りました。
高校時代友達として付き合ってきた、S美の裸を見るのは新鮮でした。
S美の胸は大きくは無いけど。形が良く下の毛も少ない方でした。

215 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:12:00 ID:Y5KxVh/1
湯船の中で抱き合い、キスをしてお互いの体を愛撫しました。
S美は、壁に手をつきお尻を突き出し、俺はそんな、S美の腰を抱き大きくなったチソコを挿入しました。
S美「う〜。」
俺「なんか友達同士なのに変な感じだね」
S美「う〜ん、そっそうだね」
俺「S美。気持ちいいよ」
S美「私も気持ちいい」
我慢できなくなった俺は、「S美。逝きそうだよ。逝っていい?」

216 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:13:00 ID:Y5KxVh/1
S美「いいよ。中に出して。」
俺「いいの?大丈夫」
S美「今日は大丈夫な日だから。私も逝きそう。」
俺「S美。逝くよ」
S美の中に思い切り中田氏しました。
彼女から抜くと、彼女はこちらを向き、「○○、気持ちよかったよ」
そして、抱き合いキスをしました。

217 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:14:01 ID:Y5KxVh/1
湯船の中でいちゃいちゃしていると、また大きくなり始め、それに気づいたS美は
「また大きくなってるよ。もう一回する?」
俺「・・・」
無言で胸をもみました。

2回戦目が終わった後、お互いに体を洗い、さっきの部屋に戻ると、全員がすでに寝ていました。
また同じ布団に入り、今度はゆっくりと寝ました。
彼女とはその後、付き合いましたが、2年くらいで別れてしまいました。

駄文で申し訳ありませんでした。

218 名前:卒業旅行 :04/12/13 00:15:00 ID:Y5KxVh/1
------------------
いじょ。「 高校時代のえっちな思い出 Part16 」より。

219 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 00:41:19 ID:HOfxHkGA
いいねぇ。淡々とエロい!
文章力があるっていうのはこういうことを言うんじゃなかろうか

そして張り師乙

220 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 14:16:00 ID:aHMHKiQw
>219
(・∀・)ノサンクス
さーてまたもそもそと貼らせていただきます。

221 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:17:00 ID:aHMHKiQw
高校の修学旅行の時、ありがちだけど夜、男子の部屋に集まっていたら先生が登場した。
慌ててもぐった布団が中学の頃好きだったAくんと一緒だった。
当時、私には別に彼氏がいて、すでにAくんは過去の人(っていうか振られたからつきあえなかったし)
だったんだけど、その前にいろいろ語っていた段階でたくさんAくんと話ができたことは
単純に嬉しかったし、恋愛話だったので、Aくんは私の(恋愛における行動やらなにやらが)
かわいらしいと思っていてくれたようだった。

運の悪いことに、一部男子がたばこを吸っていて火を消すのが間に合わず、該当者は部屋から
出され、扉の前で大説教大会が始まってしまった。


222 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:18:01 ID:aHMHKiQw
早くこの場を逃げ出して自分の部屋に帰りたいけれど、扉一枚隔てたところには
先生がわんさかいる。
仕方がないから、皆息を潜めて各自が潜り込んだ布団の中に隠れていた。
私はと言うと、一応昔好きだった人が目の前にいるので恥ずかしくて、ずっと下を向いてた。

しばらく沈黙が続いたのだが、突然、Aくんが私の首を指でひょい、と上げてキスをしてきた。
すごくびっくりしたけれど、声も出せないし、そのまま私を抱き寄せたAくんのなすがままになってた。
初めは小鳥みたいにツンツンするキスだったんだけど、そのうち舌を絡めるようになり、
Aくんの息も荒くなってきた。

223 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:19:00 ID:aHMHKiQw
Aくんは私を仰向けにさせて、耳に息を吹きかけたり、首を舌でなぞったりしてきた。
その辺りがすごく弱い私はすごくドキドキしてきてしまって、何度も「ダメ」と
言ったけれど、聞き入れてもらえなかった。
当時、彼氏とは一年ほどつきあっていて、たくさんHもしていたけれど、彼以外の
人とは経験がなかった。だから、余計ドキドキした。
当然、罪悪感もあったのだが、Aくんが耳元で「さっきからずっとこうしたかった」とか
言うので、頭がボーっとなってしまい、だんだん何も考えられなくなった。
もっとも声が出せず、あまり動くできないので、抵抗するにもできない。
調子にのった(?)Aくんは私のTシャツに下から手を入れ、胸を触り始めた。

224 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:20:00 ID:aHMHKiQw
中学の頃はどうしようもない貧乳だった私も(w、彼とのHのお陰なのか、
その頃にはCカップくらいの胸にはなっていた。
Aくんが当時つきあっていた彼女(たぶんAくんもその子しか経験がなかったんだと思う)
はとても痩せていたので、その程度の大きさでも大喜び(?)だったようで、
Aくんは「すごくやわらかい」「大きい」と何度もつぶやいた。
布団の中がすごく暑くて、その中で私にも聞こえるか聞こえないかくらいでささやく
Aくんの低い声に、私はますますぼーっとなった。
やがてAくんは、私のTシャツの中に顔を入れて、乳首をなめ始めた。
どうしても声が出てしまう私の口に、Aくんは「これ噛んで」とTシャツを押し込んだ。
元々ちょっとMっけがあった私は、それにすごく興奮してしまった。

225 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:21:00 ID:aHMHKiQw
その間も扉の外で説教は続いていて、他の皆は息を潜めていた。
ひょっとしたら他の布団でも同じような状況になっていたのかもしれないけれど、
誰も口にしなかったのでわからない。

Aくんは私のGパンのジッパーを降ろして、指をすべりこませた。
当然、ものすごく濡れていた。
ひとしきり触ると、Aくんは指を抜き、私の目の前でそれをなめた。
同じコトは彼氏にもされたことが何度もあったけれど、昔好きで、しかも振られた人が
「おいしい」と言いながらなめてくれたことが、恥ずかしいような嬉しいような変な気分だった。
それからAくんは、私の手を自分の股間に持っていった。
Gパン越しに触るAくんのあそこはパンパンで、昔好きだった頃、男友達がふざけて
「Aのあそこはデカイよ、よかったな」なんて言っていたことを私は思いだしていた。

226 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:22:00 ID:aHMHKiQw
やがてAくんは我慢しきれなくなったのだろう、自分もジッパーを降ろすと、
自分のモノを取り出し、私に握らせようとした。
でも、私はびっくりして手を引っ込めてしまった。
彼氏以外のは見たことも触れたこともなかったから。
「ごめん」と謝った後、もう一度触ってあげようとしたけれど、Aくんは「いいよ」と
言って触らせてくれなかった。
でも「そのかわり」とAくんは言って、私のGパンを膝まで降ろし、くちゅくちゅと
なめ始めた。「お前のいくところが見たい」と言って、すごく器用に舌を動かすので、
ほどなく私はイッてしまった。
それでもAくんは許してくれなくて、クリが痛くなるほどなめられ、全部で3回
イかされた。

やがて扉の外の説教は終わり、私は何食わぬ顔で友人と部屋に戻った。


次の日、後日談があるのですが、書きますか?

227 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:23:00 ID:aHMHKiQw
次の日、夜、寝台列車で私たちは帰途についた。
寝台車は当然男女別に車両が分かれていたし、皆疲れ切っていたので、
そのまま眠った。
私も彼氏orAくんが訪ねてこないかな、とちょっと期待したけれど、いつの間にか
寝入ってしまった。

朝、妙に早く目が覚めてしまったので、寝台車の通路のイスを出して外を眺めながら、
同じように起きてしまった女の子と話している、男の子たちがやってきた。
その中にはAくんもいた。彼らも早く起きてしまったらしかった。
私は結構ドキドキしていたのだが、他愛のない話が続き、彼らは自分の車両に戻っていった。
去り際、Aくんは私に「無理すんな」とつぶやいた。

228 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:24:01 ID:aHMHKiQw
列車が到着するまでの間、私はずっとこの「無理すんな」の意味について考えていた。
何食わぬ顔で接していたことに対してなのか、彼氏への罪悪感に対してなのか……。
わけがわからぬまま列車は駅に着き、私たちは解散した。
駅から家まではバスで帰ることにしていたのだが、荷物も多いし、ということで、
数人ずつタクシーに乗り合わせることになった。
今考えると絶対Aくんの策略なのだが(w、私はAくんともう一人の男の子と一緒に乗ることになった。
家の遠さは男の子<私<Aくんなので、当然男の子が先に降りたのだが、
その際、今度はうちの場所を伝えようとした私をさえぎるように、Aくんは自分の家の場所を告げた。
それが何を意味するのか、私はわかっていたけれど、振り切って降りることもできなかった。
Aくんも緊張していたようで、二人でずっと手をつないでいた。

229 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:25:01 ID:aHMHKiQw
タクシーはAくんの家のそばで私たちを降ろした。
言うまでもなく、Aくんの家は無人だった。
部屋に入っても私たちはほとんど口をきかず、気まずいままテレビを見たりしていた。
一時間くらいそうしていただろうか、Aくんが「キスしてもいい?」と聞いてきた。
とっさに私は首を横に振った。
昨日からずっと自分が動揺していたのが嫌で、こんな状況になってまで、
これ以上苦しい思いをするのは嫌だと思ったのだ。
Aくんはそんな私を無視して舌を絡めてきた。
「ごめん、俺、もう無理……」Aくんはゆっくり私をソファに押し倒した。

230 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:26:00 ID:aHMHKiQw
人間の躰というのは、二度目であっても馴染んでくるものなんだろうか、
Aくんは昨日よりずっと慣れた手つきで私の躰をまさぐった。
「今日はいっぱい声を出していいよ」「昨夜、眠れなかった」私も幼かったから、
そんなAくんのセリフにとろけそうだった。
彼氏があまりHの最中に声を出さない人だったので、新鮮でもあった。
「ここが弱いんだよね」Aくんは私の耳から背中を執拗になめた。
そして、胸をひたすら愛撫した。そして「今度はさわって」と自分のモノを握らせた。
私は、Aくんのがあまりに大きいことに驚いたが、夢中でさすった。
Aくんが「好きだよ」と言ってくれたから。昔、好きだった頃の気持ちがよみがえったような気がした。

231 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:27:00 ID:aHMHKiQw
Aくんは立ち上がり、「しゃぶって」と言った。
実はこの時点でAくんは私のあそこに触れていなかった。
すでに下着だけの姿だったし、腿のギリギリのところまでは触られていたのが、
じらすように頑なにあそこには触れなかった。
私も同じようにAくんをじらそうと思い、腿の方からゆっくりとなめ上げていった。
腿が終わると顔を腿の間にはさんで、玉を口にふくんだり、その周辺をなめたりした。
Aくんは苦しそうにもだえていたが、意を決したように私の頭を掴み、強引にくわえさせた。
Aくんのあそこは本当に大きくて、むせそうだったけれど、私はむしゃぶりついた。
Aくんが頭を握っていることにすごく興奮した。彼とのセックスでは体験したことのない興奮だった。

232 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:28:01 ID:aHMHKiQw
Aくんは私の頭を離し、「続きは後で」というと、今度は狂ったように私のを
なめ始めた。
昨日もそうだったが、Aくんは舌先に力を入れてなめるので、とてつもなく気持ちいい。
私はあっけなく何度もイかされた。
そして、Aくんが私の中に入ってきた。
大きくて大きくて痛い程だったけれど、奥まであたってとても気持ちよかった。
初めは正常位で、次はバックで、いやという程突かれた。
二人とも若かったから、一回果ててもすぐに求め合った。
一緒にお風呂に入って、そこでもHした。
計3回Hした後、Aくんが「試したいものがあるんだけど」と引き出しから箱を取り出した。

233 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:29:00 ID:aHMHKiQw
「兄貴からお土産でもらった」という葉煙草だった。
「上唇と歯の間にはさむんだけど」。
この時点で私の理性は完全にとんでいたので、Aくんの言うがまま、葉をひとつかみはさんだ。
激しいセックスをしたあとだったし、元々薬の効きやすい体質だったのもあって、私は力が抜けた
ようになってしまった。
そんな私をベッドに横たえて、Aくんは執拗に躰をなめまわした。
意志とは無関係に、躰がピクピク反応した。
頭の中はセックスでいっぱいだった。
二人で狂ったようにお互いをなめあった。
Aくんは徐々に力が入らなくなる私のあそこにこれでもか、と指を出し入れした。
結局何度イッたかわからない。
Aくんの家についたのは朝早くだったのに、ご飯も食べず、結局夕方まで快楽におぼれた。

その後、Aくんとは高校時代にはセックスすることはなかった。
大学に入って再会した時に、また濃いセックスをしたけれど、スレ違いになるのでこの辺で。
長々とごめんなさい。

234 名前:高校の修学旅行 :04/12/13 14:30:30 ID:aHMHKiQw
-----------------
以上、「 修学旅行でのHな体験その2 」より。

235 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 14:32:07 ID:uGk1ryZH
乙!
しかし最近の高校生は乱れてるなw

236 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 15:11:14 ID:mRBJH0rt
まったくですな、けしからんw


237 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 16:40:57 ID:Ucfm9v7n
もそもそと貼る人、乙

238 名前:えっちな21禁さん :04/12/13 16:55:34 ID:aHMHKiQw
またもそもそと。いきます。

239 名前:吐きながら・・・ :04/12/13 16:56:50 ID:aHMHKiQw
中学2年のスキー合宿で新潟県の妙高高原に行ったときの話です。
2泊3日の旅行で、俺は初日にハッスルしすぎて二日目は風邪ひいてダウン。
朝から部屋にとどまりTVの「どーなってるの」とか観てたわけよ。
で、正午過ぎたくらいに、同じクラス恭子(結構可愛い)が引率の先生に連れられて旅館に戻ってきたの。
恭子も具合が悪くなったらしくて、部屋で寝てろとか言われてた。
彼女は時々見せる色っぽい仕草で俺の煩悩の肥やしになっていた人だった。
2時くらいになって、体調もだいぶ回復したし結構寝汗もかいたので、風呂に入ろうと浴場に向かった。
フロントの人に「お風呂は入れますか?」と聞いたら、二つある浴場のうち片方は清掃中だからもう片方に入ってもいいと言われ、早速向かった。
(浴場は男湯と女湯が時間割でローテーションするタイプ。ちなみに、浴場どうしは結構離れている。)
脱衣場で浴場に誰かいるのに気づいたけど、まさかそこに恭子がいるとは思ってもいなかった。

240 名前:吐きながら・・・ :04/12/13 16:58:01 ID:aHMHKiQw
浴場に入って最初に目に飛び込んできたのは、湯船の手前で倒れて気を失っている恭子の白くて細い裸体だった。
不意を突かれて凄く驚いたけど、この状況で人を呼ぶわけにもいかず、とりあえず俺は恭子にバスタオルをかけてやって肩を揺さぶって起こしてみた。
恭子は自分の体を見られたことにも気が回らないくらいに気分が悪いらしく、「きもちわる〜い」とか呟いてむくりと起きあがり、浴場のタイルの上でシナを作るように座り、肩で息をしながらうつむき加減でゲホゲホやってる。
かけてやったタオルもはらりと床に落ち、俺は彼女の背中から腰に描けての瓢箪のような美しいカーブや、タイルの床にじかに座ってつぶれてる尻肉に見とれていた。
やがて俺はばつが悪くなって「人を呼んでくる」と背中を向けたら、恭子が「まっって・・・・」と、背中越しにそれを止める。

241 名前:吐きながら・・・ :04/12/13 16:59:00 ID:aHMHKiQw
「えっ?」と思いながらも彼女の方を振り向くと、昼飯を吐き出してい